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後2日ですね~。(^-^)昨日は、買い物などいろいろ用事に費やしました。疲れたですが、ほとんど終わりました。よかったです。本は、やっぱりゆっくりは読めませんね。3が日過ぎてからですね。今日でここは、お休みになります。 今年はありがとうございました。 皆様、良いお年をお迎えください。 そして、来年もよろしくお願いします。 m(*__*)mそしてまた、BLに話に萌えましょうね~。v(^ ^)vどうぞよろしくお願いします。
2007.12.30
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イラストは、唯月一さん。(唯月さんの絵、可愛くて好きなんです)凪良ゆうさんのデビュー作だそうです。主人公は、大学生。姉がいます。年は離れてますが、顔立ちはよく似た二人だといわれます。美形です。が性格は、違います。姉は、女王様です。そして、暴力的です。(^^*)弟は、人当たりのいい温和な人です。姉には、8年間付き合った売れないロッカーの恋人がいます。その彼は、家族とも仲がいいです。家族は彼と結婚すると思っていました。しかし、姉は、3ヶ月前にその彼を捨てて、玉の輿に乗るべくパーティーへ参加し、猫を被って、実業家の御曹司をゲットして付き合い始めました。両親は、御曹司と結婚できたら、家のローンも払ってもらえるかな?なんてお気楽なことを考えています。姉の元恋人は、今も家へ来て一緒にご飯を食べたりします。そして、姉のことは、振られても好きです。彼は、泣き虫です。姉に復縁を迫り、足蹴にされています。(これ文字通り足蹴ですヨ。姉は足も手も言葉も出る人です。^^;)姉が御曹司と結婚することに決まりました。家に挨拶に来るそうです。朝から、家族は緊張しています。そして、御曹司が来ました。弟は、御曹司の眼が笑っていないことに気づきました。あれ?と思う程度だったのですが、御曹司が席をはずしたときに偶然ケイタイで話しているのを聞いてしまいました。恋人の家に挨拶に来ているのに「たいしたことじゃない」と話していることを。姉を愛しているのか?と思いました。顔合わせの途中で、姉の元恋人乱入事件もありましたが、何とかごまかしました。結婚式の打ち合わせの日、姉はおなかの具合が悪くていけなくなりました。弟が代わりに行きました。そして、他人の結婚式のような打ち合わせに弟は気分を害します。御曹司は姉が玉の輿を狙っていることを読み取っていて、自分も結婚に夢も持っていず、誰と結婚しても関係ないと思っているようでした。そこに愛はありません。怒る弟です。御曹司を根性曲がりの調合金ロボだと思いました。そして姉が今度は、御曹司の家に行くことになりました。ところがまた姉は出席できず、(元恋人が病気だと電話をかけてきていくことになたのです。)また弟が出向くことに・・・。相手の家は、この結婚に大反対でした。相手の家は、複雑な家庭環境で、弟は命も危ぶまれました。(^^*)御曹司の感情の欠如の背景がわかってきました。御曹司を根性曲がりの調合金ロボだとは思わなくなりました。御曹司と会い食事に行く事になったのですが、そこで考え方の違いにひと悶着ありました。御曹司は、お金以外での人とに付き合い方を知らなかったのです。そこで御曹司に普通の楽しみを教えてあげました。近所のお祭に連れて行き、初めての体験をいっぱいさせてあげました。御曹司は楽しかったようです。それから頻繁に二人で会うようになります。姉と御曹司はあまり会っていなしようです。結婚の打ち合わせも別々にしているようです。そして姉より弟に会いたいという御曹司。あるとき、一緒に行った店で、姉の元恋人がアルバイトをしていました。御曹司は姉の元恋人のことも知っていました。姉のことで泣く元恋人、それを慰める弟。御曹司が不機嫌になります。姉の婚約者なのにだんだんと御曹司のことが好きになる弟。そして・・・まだいろいろあります。ラストは結婚式です。花嫁衣裳を着るのは・・・?コメディですね。姉と元恋人の関係が可笑しいです。^^;元恋人は、暴力を振るわれても姉が大好きです。姉と弟の両親もどこか可笑しいです。(^^*)感情の無い御曹司を普通の人にし、愛を教えたのは弟ということですね。面白かったですよ~。
2007.12.30
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イラストは、朝南かつみさん。2話あります。ネタバレありです。^^;1話目。主人公は、サラリーマン。お相手は、高校の後輩で部下です。主人公の下に配属されたのが高校のときの部下です。二人は5年ぶりの再会です。主人公と部下である後輩は、高校の同じ陸上部出身でもありました。実は、高校のとき二人は付き合っていました。主人公から申し込みOKをもらい、卒業してからも主人公は遠い大学に進学しましたが、長期休みの日には帰ってきて会い、合えないときは手紙や電話で付き合っていました。あるとき急に後輩に連絡が取れなくなり、手紙や電話をしても返事が来なくなりました。そして、いつしか主人公は、後輩に自分の気持ちは迷惑だったのだろうとあきらめました。そして、会社で再会。もともと内気で無口な後輩でしたが、昔以上にかたくなな雰囲気になっていた後輩を主人公は心配します。主人公は、やはり後輩が好きでした。再会して忘れられないことに気づきました。しかし、話かけようにもプライベートなことを口に出来そうもありません。そして、取引会社に高校時代の後輩の同級生が居ることを知りました。主人公の後輩でもあります。その取引先の後輩は、大学も後輩と一緒だったので仕事で会いに行ったとき、それげなく何か無かったかを聞きました。そこで、知った事実に衝撃を受けました。事故で足に大怪我をしたという事実です。なぜ、知らせてくれなかったのだろうかと・・・。今でも後輩を好きな主人公は事実を確かめることにしました。そして、後輩から聞かされたのは、主人公は「風のように走る君が好きだ」と告白したことです。走れなくなった自分は嫌われると思ったということでした。そして、分かり合えた二人は・・・。2話目。主人公は、後輩と結ばれました。再び恋人になれました。主人公は、後輩が好きで好きで許されるのなら、どこにも出したくないくらいの独占欲を抱いています。そして、会えば抱いてしまいます。週末も仕事帰りも時間が許せばあっている二人です。後輩は、決して嫌とは言いません。主人公は、このままでは、後輩を壊してしまうのではないかとそして嫌われてしまうのではないかと不安を持っています。少し二人の間に距離を置いた方がいいのかもと思っています。そんな時、恋人である後輩から、火曜と木曜は一緒に帰れないといわれまた。主人公は、恋人も距離を開けたいと思っていると解釈します。そして、なぜと聞けないまま、了解します。そんなとき、仕事も忙しくなり、二人の時間が取れなくなります。火曜と木曜は、残業も切り上げて帰っていく恋人を見ます。やきもちと不安を抱く主人公です。会社の同僚に友人のことだと変えて、その不安を相談する主人公です。結婚の話もでたりしました。そんな頃、会社の女性に主人公は好意を告げられました。ちゃんと恋人が居るのでとその好意を受け取れないと告げました。その場面を恋人との不安を相談した同僚が見ていたことを知りませんでした。翌日、悪意が会ってのことではないのですが、同僚が誤解をしてその告白そしてくれた彼女が恋人で、結婚するような噂になっていました。同じ部署の後輩の恋人が誤解をしないか心配します。そして、事実誤解を受けます。後輩が部屋を訪ねてきて、なじります。誤解を解こうとする主人公です。やっと話が出来て、分かり合える二人です。主人公は、恋人のために距離を開けたことが誤解を生む結果になったことを後悔しました。そして・・・。ちょっとネタバレ気味(?)で書いてしまいました~。上手く隠して説明できなかったもので・・・。^^;まあ、いいですよね。(^-^)相手を思いやりすぎてのすれ違いと誤解、そして疑心暗鬼。心はは複雑ですね~。相手のためと思って出さない言葉は、相手のためにならないということですね。そして、説明過多でもいいから、ちゃんと思いを伝えなければいけないということです。上手くいったからいいですけど、それで恋が終ることもあるんですね~。気をつけましょう~。(^ ^)v
2007.12.28
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暖かいと天気予報では言ってましたが、寒いです。温度と体感の差でしょうか?後4日ですね。(^-^)来年のカレンダーと今年のカレンダーが並んでします。そろそろ来年のカレンダーに書き込んでおかねばならない予定などもありますね。忘れがちなのが、自動車免許の書き換え日です。3年後とか5年後だったりしますよね。そういうのはついつい忘れそうになります。免許証って、たびたび見ませんよね。保険証より見ませんよね。で、つい書き換え日を忘れそうになりますよね。まだ忘れたことはありませんけど、更新日が長くなるほど、忘れてしまいそうな予感です。それで、来年からは、カレンダーの12月に書くことにしました。私は、再来年の更新です。免許証って平成何年ですよね。西暦が計算しやすいのですけどね~。↓3匹目のねずみです。
2007.12.28
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イラストは、梅沢はなさん。2話あります。1話目。主人公は、新入社員です。昔、付き合った男性が、上司になります。その上司は、彼を捨てました。そして、10年後に上司として再会しました。(えっ?と思いますよね~。私もじゃあ主人公はいくつのときに出会ったのか?と不思議に思いました。)主人公が中学生のとき、上司は教育実習生として主人公の学校へきたのです。そして、主人公が好きになり、恋人になりました。しかし、教育実習が終るとともに連絡が取れなくなり、捨てられたと気づいたわけです。主人公は傷つきました。それからは、愛を信じずにたくさんの相手付き合ってきました。10年後、会社で再会した二人ですが、昔のことは無かったような態度です。主人公は、上司に反発しながら、一生懸命仕事をします。上司に認めさそうと思っています。でも、時々寂しくなってセ○レなどについ連絡してしまいます。それを会社の他の部署の先輩に見られます。脅しをかけられますが、上司に助けられます。お礼が言えなくて、反発する主人公。結局、上司のことがずっと忘れられずにいたわけですね。主人公には、双子の兄がいます。兄は、結婚(?)しています。お相手は、男性です。独占欲が強く、専業主婦にしたかったようですが、弟は、絵本作家になりました。それでもいつでも家にいます。時々主人公は弟の家に遊びに行き話を聞いてもらいます。双子なので、どこか以心伝心が出来て、片方が悲しんでいるとわかるのだそうです。先日脅しを会社の先輩が、同僚を二人引き連れてきました。転勤を命じられ、左遷だと主人公のせいだと言いがかりをつけて、襲い掛かりました。襲われる寸前、再び上司に助け出されます。さすがに怖かった主人公です。そのまま、上司のうちに連れて行かれ・・・。関係を持ちます。その後もなんでもなかったように会社で振舞いますが、気になります。企画書が通り、大きい仕事を任されることになった主人公です。ある日、上司が女性と歩いているところを見かけます。そして、、上司が再婚するという噂が流れました。再婚?初めての結婚も知りませんでした。そして、いろいろあり、再び上司と関係を持ってしまいました。泊まった翌日、女性が鍵を開けて上司のうちへ入ってきました。そこで聞かされたのは・・・。あとひと悶着ありますが、ハッピーエンドです。2話目。主人公の兄夫婦(?)の話です。兄のパートナーは、高校時代からの友人でお金持ちに息子です。父親の会社に務めています。父親は、二人の関係に理解を示していますが、母親は納得できていません。パートナーと母親の確執は、兄と付き合う前からですが、パートナーは、兄を認めない母親により反発しています。母親は、パートナーの気持ちを理解せず、分かりあうことはできません。母親は兄に嫌味を言ったりします。それに、怒るパートナーです。兄を傷つけることは赦せないのです。それを宥めながら接する兄です。パートナーは、兄と一緒になるとき家とも決別するつもりでした。しかし、兄がそれでは、親子の溝が深くなると心配して、父親の手伝いをすることを望みました。パートナーは兄のために残ることにしました。兄はお正月にパートナーの実家へ行き、また母親に嫌味を言われたりもするのですが、義母は、兄に着物を送ってくれました。ただ、それは、女性用の晴れ着でした。でも、それを着る兄。それを着た兄を見て、母親に兄は男だと怒るパートナー。さすがに父親も諌めます。しかし、うちの嫁なのだからという母親。着物は既製品ではなくわざわざ作らせたものでした。兄にうちの料理の味を教えるという母親。兄は母親の言葉にあわせます。父親に諭されるパートナー。そして・・・。(母親は、兄が嫌いなわけではないのでしょう。ただ、どうにか気持ちの折り合いをつけたいのかもしれませんね。しかし、私だったら兄のように上手く振舞えませんね。兄は健気で、偉いです。)その後の弟カップルも少し出てきます。まあ、二組ともラブラブの関係ではありますね。上司が主人公を一度は捨てたのはいただけませんが、上司も当時は若かったのだから仕方ないところもありますね。が、なかなかはっきり言わない人だから困りものだと思いました。その逆に兄のパートナーは、弟にもやきもちを焼きますので、その点は素直(?)ですね。上司の女性の出現は、必要だったのかどうか?と思いましたが・・・。まずます面白かったですよ。(^-^)
2007.12.27
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カウントダウンやってみました。といって、年末までブログ書きにこられるかどうかはわかりません。夫は、29日からお休みです。で、遊んであげなきゃいけませんのでね~。(*^▽^*)あははっ「ネットしていよ~」「本読んでていいよ~」といつでも言ってくれますが、自分(夫)にすることがなくなると、話しかけてきますし、「お茶飲もう~」とかいろいろ声かけてきますので、落ち着きません。^^;寝ててくれると楽ですが、そうそういつまでも寝られるのも困りますもんね。(^^*)ゆっくり、PCできるのも明日までですかね~。明日も早く帰ってくるようだとそれもわかりませんが。↓今年(来年だけど)2匹目のねずみ。
2007.12.27
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クリスマスからお正月へ変更しようとしていろいろ試しましたが、よくわからなくなったので、これにしました。ちょっとにぎやかですが、まあお正月ですし、明るくぱ~っと年明けまでいくことにします。
2007.12.26
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イラストは、音鵺さん。主人公は、新入社員です。あまり大きくないけど学生時代の憧れの会社に入社しました。主人公は、コンプレックスがあります。両親は日本人なのだけど、瞳の色が緑色をしていたのでした。隔世遺伝らしいのですが、それを証明することはできません。父親にも実の子供か疑われて、子供のころ父と別れていました。自分の眼のせいで捨てられたと思っています。だから、緑色は嫌いな色でした。ずっと瞳のせいで、いじめられたり、珍しがられたりで、人間不信ぎみでもあります。でも、母親が再婚した義父とその連れ子の弟たちは、特別扱いせず受け入れてくれたので、少し心も開けてきました。いままで、コンタクトをして黒目にしていましたが、就職をきっかけに自分を出そうと緑色の瞳のまま出社しました。会社の人たちは、彼の瞳を見て困りました。主人公は、やっぱり受け入れられないのかと落ち込みますが、そうではなかったのです。その会社には、ミドリイロマニアがいたのです。会社の副社長で緑色のものを集めるのが趣味の人でした。主人公の眼をみて絶対喜ぶと会社の人は思ったのでした。そして、主人公はとてもかわいいので、顔も副社長のもろ好みなので、社員は皆絶対危ないと思ったのでした。決心をしてコンタクトをはずしたのに、またコンタクトを入れて生活をすることになりました。副社長と顔を合わせたとたん皆の心配どおり、副社長は主人公を気に入りました。早速、口説かれたりします。想像と違って、副社長はとてもかっこいい人でした。仕事は出来るからと副社長の下で、仕事をすることになった主人公です。仕事をしていくうちに緑嫌いも慣れてきてそれほど嫌いでも亡くなりました。副社長は、本気なのですが、主人公は信用できません。そして、2ヶ月たって、主人公の歓迎会が開かれました。そこで・・・。面白かったですよ~。それほど、大きい事件も出来事もないのですが、小さいエピソードがわかりやすくて、かわいかったです。読みやすかったですよ。(^-^)題名の「まりも」の説明をはぶきましたが、話の随所にまりもが出てきます。主人公の瞳と関係あります。
2007.12.26
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読むのにちょっと時間がかかりました。先週に読む時間があまり取れなかっただけなんですけど。^^;イラストは、陸裕千景子さんです。愁堂さんの罪シリーズですね。第7弾です。出版社が変わってこのシリーズは2冊目ですね。イラストも始めから同じ陸裕さんです。(^-^)主人公は、サラリーマンごろちゃんと刑事である最愛の恋人良平さんです。今回は、ごろちゃんの家族のお話です。事件も起こります。事件はごろちゃんの弟が関係しますが、事件はあまり重要じゃなかったですね。解決も早かったですし。それよりも、ごろちゃんの過去のつらく悲しい家族の物語が主でした。それぞれの立場になれば、そうなっても仕方が無いのだと思いますが、どうにかならなかったものかと。(どうにかなっていたら小説にはなりませんが。^^;)一番大事なはず恋人の刑事さんが、恋敵から恋人の事情を聞くというのがちょっとかわいそうでしたね。一番大事だから話せなかったというのもわかりますが、話してあげてほしかったです。おまけの小説は、最初の本で出てくるごろちゃんの親友との学生時代の思い出でした。ごろちゃんは、本人の意図しないところで、多数の男性(限定)の人生を左右しているんですよね。
2007.12.26
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無いと思っていたものがありました。出てきました。ある書類を送っているはずですが~とお店の人に言われ、届いてませんといって、もう一度送ってもらって手続き済んでから、先に送られていたもの発見。^^;(/゜o゜)/~ひぇ~申し訳ございません。m(*__*)m記憶に無かったです~。大事にしすぎて送られたきたことすら仕舞っていました。そういうこと立て続けに2回もありまして、反省しきりでございます~。クリスマスは終りまして、さっさとツリーは片付けです。(といても出ていたのは小さいツリーだけですし)次はお正月飾りの用意です。(といっても飾るのは干支の人形だけですし)こうしてみると一日一日が早いですね~。大晦日まで後6日。
2007.12.26
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静かな夜もいいかな。(^-^)
2007.12.25
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11巻まで読めました~。やっぱり、前回書いたように2組目がメインでした。1組目は、ちょっとだけ進みましたという感じです。その分、2組目がめっちゃ濃い恋愛をしておりますね。で、2組目が、もめる原因になった他球団選手が、11巻では主役です。彼も良い人なので、恋人候補が出てきました。恋人候補も少々過去がありそうですが、12巻まで持越しです。早く読みたいです。
2007.12.25
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読みました。さらりと読めます。読みやすいです。笑わせたり、泣かせたり、させられます。お母さんがほんとに好きなんだなと感じられます。お兄さんもお姉さんも周りの方もとても良い人たちです。たぶん、田村さんが感謝を忘れないからだと思います。最後のお母さんに宛てた手紙は、ず~んと胸にきました。こんなに愛されているお母さんはきっと天国で幸せでしょうね。
2007.12.25
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信者じゃなくても、楽しければ神様は赦してくれるはず。(^ ^)v皆様「メリー・クリスマス」でーす。昨日、ケーキは食べました。七面鳥は無理なので、鶏を食べました。それだけですけどね。(^^*)テレビでは、もう雛人形のCMをやっております。はやっ。先日のM-1面白かったですね。来年が楽しみです。←鬼が笑う・・・モモ太郎が退治しましたので、笑いません。<ウソ夫は、今夜、忘年会です。いいもん食べてくるはずです。私もひとりで豪勢な夕食にしましょう。←誰か作ってくれないでしょうか。最近私が気に入っている食料が、もやしと納豆なんですが、どこが豪勢やねん。^^;もやしをレンジでチンして蒸してポン酢かごまダレで食べるのがすごく好きなんです。楽でしょ。(*^-^*)へへ納豆は、市販のトロトロの納豆が一番お気に入りです。私は、気に入ると食べ続けまして、飽きがくるまでやりますので、ものすごく納得はしますが、そのあと見るのも嫌になったりします。やりすぎですね。ほどほどにおいしくいただきましょう。しかし、それ以外も食べるから痩せないのでしょうね。(〃´`)~ はぁ~
2007.12.25
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さてさて、クリスマス特別企画(いつから?)BL小説家さん編です~。頑張ってやってみたいと思います。小説家「榎田尤利さん」「いおかいつきさん」「愁堂れなさん」「中原一也さん」「秋月こおさん」「椹野道流さん」「鳩村衣杏さん」「沙野風結子さん」「檜原まり子さん」「英田サキさん」「あさひ木葉さん」「あすかさん」「あすま理彩さん」「たけうちりうとさん」「ふゆの仁子さん」「遠野春日さん」「音理雄さん」「火崎勇さん」「吉田珠姫さん」「橘かおるさん」「結城一美さん」「高岡ミズミさん」「高月まつりさん」「剛しいらさん」「砂原糖子さん」「榊花月さん」「崎谷はるひさん」「秀香穂里さん」「春原いずみさん」「松岡なつきさん」「松幸かほさん」「神奈木智さん」「水月真兎さん」「水壬楓子さん」「菅野彰さん」「雪代鞠絵さん」「池戸裕子さん」「竹内照葉さん」「日向唯稀さん」「柏枝真郷さん」「妃川螢さん」 柊平ハルモさん」「菱沢九月さん」「木原音瀬さん」「夜光花さん」「鈴木あみさん」「和泉桂さん」「綺月輝さん」「あさぎり夕さん」「可南さらささん」「バーバラ片桐さん」「宇宮有芽さん」「花川戸菖蒲さん」「華藤えれなさん」「高岡ミズミさん」「高塔望生さん」「水瀬結月さん」「仙道はるかさん」「泉美アリナさん」「眉山さくらさん」「峰桐皇さん」「本庄咲貴さん」「柳まことさん」「高尾理一さん」「ひちかわゆかさん」「椎崎夕さん」「橘紅緒さん」「高遠琉加さん」「松田美優さん」「桜木ライカさん」「樹生かなめさん」「甲山蓮子さん」「谷崎泉さん」「小野田五月さん」「藤村裕香さん」「今泉まさ子さん」「桂生青依さん」「宮川ゆうこさん」「水島忍さん」「杏野朝水さん」「四谷シモーヌさん」「麻生玲子さん」「早瀬響子さん」「小塚佳哉さん」「洸さん」「烏城あきらさん」「岩本薫さん」「金丸マキさん」「川原つばささん」「桜木知沙子さん」「佐々木偵子さん」「月村奎さん」「穂宮みのりさん」「水原とほるさん」「新井諒さん」「羽野高生さん」「秋山みち花さん」「いとう由貴さん」「夜月桔梗さん」「鈴木あみさん」「月夜野亮さん」「牧山ともさん」「日生水貴さん」「義月 粧子さん」「神楽 日夏さん」「高崎 ともやさん」「辻 桐葉さん」「羽野 高生さん」「松田 美優さん」「萩野 シロさん」「玉木 ゆらさん」「仔犬養さん」「花郎 藤子さん」「響 かつらさん」「姫野 百合さん」「」「松前 侑里さん」「いつき 朔夜さん」「渡海 奈穂さん」「烏城 あきらさん」「海野 幸さん」「佐藤 ラカンさん」「神江 真凪さん」「響 高綱さん」「島 みのりさん」以上です。たくさんなので、飛んでいる作家さんいるかもしれません。買っただけで、まだ読んでいない作家さんも入っています。同じ名前も入っているかもしれません。あ~疲れた。(*^-^*)へへ思ったより少ない感じもします。今度は、本の題名?・・・^^;無理無理!
2007.12.22
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テレビで去年の「M-1」の再放送をやっていました。チュートリアルさんは、面白いですね。明日も楽しみです。(^-^)ものすごく細かい粉のような葉っぱの紅茶戴いたのですが、どれくらいの量が美味しいのでしょう?基本通りに入れたらば、濃すぎました。紅茶の入れ方下手~。^^;飲むのは、コーヒーが多いのです。↓ワイングラスの足につけて印にするもの。(何ていいましたっけ?) クリスマス用
2007.12.22
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BLでいいのでしょうか?BL的ではあるのですけどね。(^-^)この方の「G・DEFEND」も好きなのですが、この「アスタリスク」もいいですね~。今、3巻までです。天使のお話です。天使が地上へと流れていく悪の魂の浄化をする物語です。天使は大人になると天使の仕事につきます。いろいろ選択肢はあるようです。主役の天使は、子供のときから正義感が強くて自分のことより人のために生きる天使でした。そして、そのために怪我が絶えませんでした。大人になった主人公は悪を倒すための仕事につきます。地上へと降りて人間に取り付いてしまった悪の魂を見つけて戦って浄化する仕事です。その天使を子供のときから大好きな親友の天使がいます。親友の天使は、天界では上級に所属する天使に成長していました。親友の天使は、主人公の天使を守るために頑張って上級の力を手に入れたのでした。二人は、再会しました。そして、主人公の天使と親友の天使は一緒に戦います。悪の親玉(?)みたいなのがいまして、その正体がだんだんとわかってきます。主人公も力のレベルはとても高いのですが、上級へあがっていきません。なぜなのかが今回3巻でわかりました。実は・・・。面白いです~。主人公の笑顔がかわいいの~。生まれた頃が出てくるんですが、子供の頃の主人公たちがまた愛らしいのです~。次巻は4月だそうで、早く読みたいです。上総かけるさん「人生は結果オーライ!」(ただ今11巻)、原作杜山加英さん。主人公は、空間を飛んで時間を旅します。主人公の家族全員がそういう体質です。父がいなくなり、母がいなくなり、兄がいなくなりと次々と空間を飛んでいなくなります。そして主人公だけになり、時間を飛びます。過去へ行ったり未来へ行ったりします。突然ドアを開ければ違う年月の空間なので、自分が行きたいところへは行けません。主人公は、ある時間へ飛び、ある少年と知り合います。少年は将来を嘱望されたピアニストです。事故で指を怪我しています。両親も亡くしています。主人公は彼と暮らしはじめます。そして、また空間を飛び大人になった少年と再会します。少年は芸能人になっていました。それから、再びその青年になった少年(?)と暮らします。と書くとすごく簡単な話ですが、過去へ行った時に過去を変えないようにしながら、未来のことを手紙などに書いて混乱しないようにしたり、信用できる人間に話して助けてもらったりとかするんですけど。上手く説明できません。読めばわかるのですけどね~。^^;作者さん、よくこんがらがらないな(?)~と思います。途中で二番目のお兄さんと再会したりします。今回は、1番上のお兄さんと再会しました。次回で最終巻だそうです。これも4月らしいです。
2007.12.21
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たいしたことではないですが、我ながら笑ってしまいました。ここのブログへログインしてすぐに右上のMYページ確認を押したつもりが、ログアウト押してしまってまして・・・。「へっ?」でしたよ~。何をしたのやら自分でも一瞬わかりませんでした。それからログアウトしたことに気づき笑ってしまいました。なにやっているのやら~。^^;町へ出て行くとそれなりにクリスマス雰囲気がありますね。きれいに飾ってありました。でも、前は、かなりの距離で道路の街路樹の1本1本に電飾を施していましたが、今年は、その電飾は一部の街路樹のみになっていました。やっぱり、不景気なのでしょうね。車で走っていると時々きれいに電飾をしているお家があります。もうこれでもかと全体にたくさん飾っている家とか少しだけ庭においている家とかいろいろありますね。夜に明かりがつくとそれぞれきれいですね。見ていて楽しくなりますね。でも、電気代大変でしょうね~。^^;↓今年買ったツリーです。大と小。(^ ^)v 大で15CMくらいです。
2007.12.21
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ただ今、11巻まで出ています。緋色さんも好きだったのですが、これはまだ手が出てなかったのですよね。でも、ついにシリーズに手を出してしまいました。これは、プロ野球選手たちの物語です。主役は、初めに出てきた二人だとばかり思っていたのですが、数冊読むうちに脇に出てた二人の話が多いのですよね。さて、どっちが主なんでしょう?それとも初めから2組4人が主役なのでしょうか?1組目は、23歳の若いピッチャーと他球団の16歳になる男の子を子供に持つ32歳の中堅バッターです。2組目は、若いピッチャーと同じ球団のキャッチャーと東大出身の内野の選手です。まだ3巻までですが、2組目のカップルが出てくるのが多い感じなんですよね。^^1組目は、3巻目でもまだ結ばれていません。2組目は、その分を補っているのか大人~なこといっぱいしております。1組目の息子も1歳上の幼馴染と恋をしています。もちろん相手は男の子です。(^ ^)v11巻まであるので、これからそれぞれにいろんなことが起こるのでしょうね。1巻目は、それぞれが結ばれるまでですね。2巻目は、2組目のキャッチャーの過去の物語とそれぞれのカップルの気持ちの進展。3巻目は、東大での内野手の過去と現在の出来事。あっこうして書いてみるとやっぱり、二組目が主立ってますね。長編なので、終わりがまだこないです。次が楽しみです。(^^*)
2007.12.19
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昼間は、暖房消していても大丈夫でした。今、お花屋さんでは、ポインセチアが花(?)盛りですね。真っ赤な色は、とてもきれいですよね。ここ数年は、白色も出てきましたね。まだ、他にも数種あるようです。毎年、買っていましたが、毎年、すぐ枯らしてしまいます。で、今年はもう買うのは止めました。一鉢でもきれいですけど、ずらーと並んだ店先のものは華やかですね。店で写真を撮らせてくれないかしら。(^^*)花言葉は、「祝福する」「私の心は燃えている」などだそうです。シクラメンもこの季節に出てきますね。「遠慮」「内気」「はにかみ」などだそうです。ひとつにいくつもの花言葉があるとどういう場合だと使い分けが紛らわしい気もします。^^;
2007.12.19
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ここ最近、まんがばかりです。(*^-^*)へへイケメンばかり入居しているアパートがあります。というか、オーナーが自分が気に入ったイケメンしか入居させません。もちろんオーナーもイケメンです。(我々からすれば、パラダイスですね~。あっ、そんな題名のマンガがありましたっけ。ドラマにもつい最近なっていましたね。(^-^)内容はぜんぜん違いますが・・・。)そこのアパートに住んでいる3組のカップルのお話です。他にも入居者はいますが、主な登場人物は3組6人です。もちろん皆さんお相手は男性です。1話目は、オーナーとミュージシャンを目指して勘当された大学生のお話。2話目は、入居者のすし職人さんとスェーデン人の留学生との話。3話目は。住居者の古株の小悪魔的男の子とまじめな俳優を、目指している男性の話です。それぞれがだんだんと結ばれていく過程を3話交代で入れ替わりながら数話描かれています。ラストは、それなり(?)にハッピーエンドです。面白かったですよ。(^-^)
2007.12.17
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先日は、義母の年賀状でしたので、今度は我が家の年賀状つくりに励まねばなりません。人のものだと、早くしてあげなければと思いますが、自分のこととなるとちょっとめんどくさいですね。^^;作り始めるとちゃちゃっとやってしまえるのですけどね。失敗した年賀状は、無事、1枚5円を支払って交換してきました。よかったです。一時はどうなることかと・・・。^^;今大人気の「ホームレス中学生」買ってしまいました。まだ読んでいませんが、読みやすそうです。しかし、この方、テレビで見る限りですが、よくまあ、あんなに素直に育ちましたね。周りに良い人たちがいたのでしょうけど、行方不明のお父さん(今は再会されたそうですね。よかったですね。)、亡くなられたお母さんがとても良い人だったのでしょうね。いい両親がいても歪んでいく人は、歪んでしまいますが、一緒に生活していた間にとても愛情を子供たちに注がれて、それが子供たちにちゃんと伝わっていたのでしょうね。すごいなあと思います。映画化の話もあるんですね。ただ、一躍時の人となってしまった彼が、これから変わっていかないように祈ります。ちょとだけ私のいらぬおせっかいです。(*^-^*)へへ
2007.12.17
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ちょっとここ数日小説が読めていないので、読んだことのある作家さんをずらずら~と書いてみようかな~と思います。年末大放出?まんが家さん「山田ユギさん」「高井戸あけみさん」「霧島珠生さん(珠樹さん改め)」「南野ましろさん」「藤崎こうさん」「今市子さん」「新田祐克さん」「如月弘鷹さん」「こうじま奈月さん」「えのもと椿さん」「青海信濃さん」「桜川園子さん」「星野リリィさん」「かんべあきらさん」「鹿乃しうこさん」「越智千文さん」「祐也さん」「沖麻実也さん」「海老原由里さん」「不破慎理さん」「桜城ややさん」「大和名瀬さん」「樹 要さん」「こだか和麻さん」「まんだ林檎さん」「瀧川和トさん」「池玲文さん」「直野儚羅さん」「吹山りこさん」「天城れのさん」「富士山ひょうたさん」「緋色れーいちさん」「日輪早夜さん」「日下考秋さん」「唯月一さん」「CJMichalski さん」「みなみ遥さん」「紺野けい子さん」「よしながふみさん」「木下けい子さん」「天禅桃子さん」「蓮川愛さん」「内田かおるさん」「亜樹良のりかずさん」「やまねあやのさん」「本庄りえさん」「松本テマリさん」「花吹雪桜子さん」「高永ひなこさん」「藤井咲耶さん」「円陣闇丸さん」「石田育絵さん」「国枝彩香さん」「楢崎壮太さん」「鈴木ツタさん「立野真琴さん」「夏目イサクさん」「佐倉ハイジさん」「三池ろむこさん」「西田東さん」「志水ゆきさん」「麻々原 絵里依」「真山 ジュンさん」「高群 保さん」「やまかみ 梨由さん」「鳥人 ヒロミさん」「新也 美樹さん」「天王寺 ミオさん」「深井 結己さん」「ヤマダ サクラコさん」「徳川 綾子さん」「鳥人 ヒロミさん」「かぶとまる 蝶子さん」「日高 ショーコさん」「夏水 りつさん」「高口 里純さん」「つげ 雨夜さん」「あさぎり 夕さん」「水城 せとなさん」「神葉 理世さん」「神楽坂 はん子さん」「七瀬 かいさん」「生嶋 美弥さん」「穂波 ゆきねさん」「はしだ 由花里さん」「葛井 美鳥さん」「中村 春菊さん」「カムロ コレアキさん」「トジツキ ハジメ/さん」「山本 小鉄子さん」「」「水名瀬 雅良さん」「円屋 榎英さん」「禾田 みちるさん」「篠原 烏童さん」「宮本 佳野さん」「高久 尚子さん」「小田切 ほたるさん」「峰倉 かずやさん」「タカツキ ノボルさん」「宮城 とおこさん」「夢花 李さん」「二宮 悦巳 さん」「角田 緑さん」「 館野 とお子さん」「石原 理さん」「如月 清華さん」「定広 美香さん」「村上 左知さん」「隆巳 ジロさん」「吉原 ユウカさん」「せのお あきさん」「吉野 ルカさん」「前原 キャベツさん」「大槻 ミゥさん」「嶋田 尚未さん」「岡田 冴世さん」「水上 シンさん」「梅太郎さん」「桜井 りょうさん」「CHIーRANさん」「逢坂 みやさん」「櫻井 しゅしゅしゅさん」「みなみ 恵夢さん」「大峰 ショウコさん「上田 規代さん」「ふさ 十次さん」「鹿谷 サナエさん」「かいや たつみさん」「千歳 ぴよこさん」「神崎 貴至さん」思い出せるだけ書いてみました(半分はネット書店さんで調べました。^^;忘れてるもん。)が、たぶんまだ飛んでいるまんが家さんいると思います。1~2冊しか読んでいない方だとちょっと思い出せないですね。あ~疲れた。^^;本の題名だとたくさんありすぎて無理ですね。ε=( ̄。 ̄;)ふぅっ次回は、小説家編を?
2007.12.14
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失敗しました~。(ToT)義母用の年賀状を作っていたのですが、(毎年、義母が出す年賀状も我が家で作成しているのです)なんと宛名を何枚も印刷してしまいました。(/゜o゜)/~ひぇ~おんなじ人に何枚出すんだよ!というくらい印刷してしまいました。この年賀状、郵便局で新しい年賀状に交換してくれますかね~。まだ、我が家のは印刷してないので、新しい年賀状があってよかったですが、失敗に気づいたときのショックときたら・・・。(〃´`)~ はぁ~ あまりにもアホらいい失敗で、やり切れませんわ。昨夜のサッカーは、いい試合でしたね~。よかったです。レッズの試合運びは私、好きですね~。ぜんぜんイライラしなかったですもの。負けたけど(まさかACミランに勝てるとは思いませんでしたしね。)負けてなかったですよね。ホントよかったわ~。(^-^)
2007.12.14
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先ほど霧嶋さんのブログへ行ってみたところ、お名前は今年の8月から変えられたそうでした。納得!(^-^)
2007.12.13
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霧嶋さん、お名前の字を変えられたんですね。前は「珠樹」さんでしたよね。いつから「珠生」さんになったのでしょう?今回からでしょうか?気づきませんでした。霧嶋さんの「若」シリーズ(全5巻)(←5巻まででしたっけ?)を読んで好きになりまして、手に入る作品は、ゲットしました。(^-^)主人公や脇の人たちが好きな人の前で、緊張などしたりすると「ぷるぷる」するのですが、それが可愛くて好きです。この本は、ホストさんの話です。主役に明るく気立てのいいホストさんがおります。ちょっとおバなところもあって、皆に愛されています。彼には、勤め先の出資者でもある憧れの伝説のホストさんがいます。ある日、店のオーナーの部屋にかっこいい人がいました。主人公は、ホストの面接に来ていると思います。その彼は、主人公の店で働き始めます。それと同時に主人公にちょっかいを出してきます。主人公は彼に翻弄されていきます。主人公以外は彼が誰か気づいているのですが、主人公だけ知りません。彼こそが主人公の憧れの人だったのですが・・・。恒例(?)のぷるぷるも少しありました。(^^*)
2007.12.13
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昨日、お歳暮を送ってきました。平日は空いているかなと思っていってみましたが、この時期は、皆さん考えることが同じなのか結構な人出でした。土曜・日曜ほどではないですけどね。お店の方は忙しそうでした。デパートだとお歳暮ギフトコーナーで、PCでちゃっちゃっと片付いちゃいますが、デパート地下の個々のお店だとテンテコまいですね。私が行ったところは、アルバイトなのか少々不安をかもし出しているお兄ちゃんで、お店のベテランさんが他の人を対応しているので、お兄ちゃんを私につけましたが、何をしていいのかわからないのか困っていました。(こっちが困るっちゅうねん!)心で突っ込みを入れながら、これしてください、あれしてくださいと私が指示しましたよ。^^;(ほんまに注文間違えたりせんかな~?この人)と心で思いましたが、私は優しいので、にこやかにやっておりました。最後にはベテランさんがやってきて、終わりましたが・・・。私としては、対応が出来ない人はまだ店頭に出すべきじゃないと思いましたよ。全部、終って、本屋さんをウロウロ・・・。あんまり可愛いので、買ってしまいました。あ~お店の思うツボです~。↓この子は、昔からいるコです。(^-^)
2007.12.13
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http://u-maker.com/↑で自由に占いを作ってもいいようです私は思いつかないので、よそ様の作ったものを拝借します。^^;全部「comaちゃん」でやってみました。猫占いというのが可愛いのでやってみました。http://u-maker.com/54437.html↑ここです。comaちゃんさんは、ノルウェージャンフォレストキャット です! ● ノルウェージャンフォレストチャットさんは、気品高く、高い理想の持ち主。自主自立という言葉がぴったりな人です。頭の切れるタイプで、新しいものを取り入れていく意欲も旺盛でしょう。自分には厳しい人ですが、周囲の人々には温かい思いやりを示すので、誰からも好かれているようです。ただし、やる気のない人やズボラな人には、なかなか手厳しい一面も。誰もがあなたのように完璧にできるわけではないので、時には批判精神を抑えて、サポートに回ってあげることも大切です。親身に接するうちに相手の良さがわかり、あなたの人間の幅も広がるはず。恋愛面でも、理想主義者な面が見られます。お互いに高め合う関係も大事ですが、相手はあなたに安らぎを求めていることも忘れないで。 ● comaちゃんさんの本当の名前は、ミランダです! これからは、ミランダと呼んでください。<嘘^^;ところで、この猫どんな猫?なんでしょうね。デスノート占いもしてみました。http://u-maker.com/61669.html↑ここです。ブームはもう去ってますか?^^;comaちゃん『貴方の名前は夜神 月 ですね?』 ● 月くんは奥ゆかしい才人です。恋愛感は見た目同様古風。情の深いタイプなので現代風ドライな恋愛観を持つ人間には見向きもしません。カンの鋭さからやや奇抜な相手には特に出会った瞬間恋に落ちてしまう事も…。しかし恋の偏差値は抜群の成功率を誇ります。ただし一筋なわで行かないのも恋愛。情が移りすぎて同情にはならないように。仕事では物事の飲み込みが良くポイントを押さえるのが得意。センター模試全国1位なだけはありますね。天性のカンも冴え何でも器用にこなせるマルチな才能を発揮します。手先も器用ですがあなたには器量の方が重要であるようですね?が、攻めが得意なため守りはちょっぴり苦手。受け身の状況下では焦りから自らミスを招いてしまうことも。鬼に金棒、死神には林檎を心がけましょう。向いている職業は死神のペットブリーダーです。 ● comaちゃんさんの開運一人称は、「わて」です! これからは、わてといいます。<嘘^^; いろいろたくさんありますよ。↓http://u-maker.com/rankingpc0.html
2007.12.11
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原作は、ごとうしのぶさんです。これは、タクミくんシリーズですね。私は、原作は読んでいないのです。まんがだけで読んでいます。年に1回、だいたい12月に発売していますね。ごとうさんの原作の「熱情」(全4巻)もまんがで読みました。今回は、主役同士(タクミくんとギイ)ではなくお友達の恋の話です。おおやさんの絵はかわいくてきれいですよね。内容もいつもせつなくてほんとピュアですね~。あ~また1年またねばならないのか・・・。私がおばあさんになるまでには、終りますかね~このお話。^^;新也美樹さん「愛という名の束縛」新也さんのまんがも何冊か読んでいます。この方の作品は、コメディですね。どこかおバカな主人公なのですが、可愛いです。まじめで可笑しいです。この本は、7作品入っています。表題の「愛という名の束縛」は大学生同士。2話目「愛さずにいられない」叔父と甥3話目「ふたり暮らし」学生同士がルームシェアして暮らすうちに・・・。4話目「クールに熱愛」サラリーマンの上司と部下部下の妄想が笑えます。5話目「恋愛引力」高校生同士。モテ男が尽くす男になります。6話目「甘い生活」上司との不倫です。7話目「織部の気持ち」1話目の話の番外編です。思わずぶっと噴出してしまいました。笑える話というのは、気分がいいですね。(^-^)
2007.12.11
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注文完了~。一番、小さいホールです。チョコにしようか、生クリームかと迷いましたが、やはり王道な生クリームです。毎年ですが、10月から結婚記念日、私と夫の誕生日、クリスマスと続きますので、ケーキ食べる機会が多いです。今年は、小さいものにしたり、止めたりしていますが。クリスマスは、やっぱり欲しいですもんね。(*^-^*)へへ巷で流行のまんが「神の雫」を買ってしまいました。まだ、1,2巻の2冊ですが。たぶんこれでまた買い始めてしまいます。「あずみ」が43巻で「エンジェル・ハート」は、24巻です。これまだ続いてますしね。大変です~。でも、ちょっと気になっていたし、無料で読めるのをちらっと読んでしまって、面白そうだったので・・・。それに~、主役がめちゃカッコイイですしね~。やっぱ、顔よ!顔!長編と何巻まで買ったかが覚えているのが大変なんですけどね。極力店頭平済みで確認していますが。
2007.12.11
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木下けい子さんの作品は、ほんわかして好きです。これは、主人公が大学生になって田舎から引っ越してきます。隣の部屋には、小さい女の子とお父さんと見える男性が住んでします。最初は、ちょっとお隣の男性が怖かった主人公ですが、知り合ううちにいい人だと思うようになりました。留守のときに女の子を預かったり、迎えに行ったりします。女の子が病気になって、病院へ連れて行きます。そこで、女の子と男性の関係を知ります。亡くなった妹の子供でした。そして、男性は、ゲイだと主人公に告げます。主人公は・・・。男性が、子供は嫌いだといったりしますが、主人公は彼が子供好きであることに気づいています。で、女の子が、幼稚園の男の子と結婚すると言い出したとき、反対して言う言葉が面白いですよ。妹の夫の親とか、妹の夫と男性の関係だとかもお話にでてきます。ありふれた光景のような、でもちょっとせつなくて、優しい物語でした。これで、終わりのなのでしょうけど、続きが読みたいです。女の子も可愛いですしね~。
2007.12.10
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「ラブ&トラスト」の2巻目です。イラストは、石原理さん。1に続き、相変わらずのブラコン兄弟です。いちゃいちゃしています。でも、幼馴染の彼のことを弟は、気になっています。まだ、好きとは自覚ないようです。兄に聞いたりします。兄は、ちょっと寂しいけど、弟に気持ちを気づかせます。兄は、セ○レの若頭と逢瀬に出かけます。が、先に部屋へ行く途中で攫われます。気がついて話を聞いてみるとどうも人違いで攫われていました。そこへ、若頭が助けに来ます。見張りの若い子は気絶してます。助けに来るまでに兄と見張りは形勢逆転でして・・・。ここのシーン、笑っちゃいます。お兄ちゃん、若い子襲いそうになってますので。^^;助けに来るのが遅かったのか?早かったのか?弟と幼馴染はおじいさんと知り合って、ちょっとした事件に巻き込まれます。そして、仕事が入ります。香水を届ける仕事です。その仕事ととおじいさんと兄が攫われたことが繋がり、また複雑に絡んで事件になります。届け先で弟と幼馴染が襲われたりします。その香水のせいで、弟と幼馴染は○○○しちゃいます。兄がまたまた誘導してます。弟は、兄がいればいいと思っていた人間ですが、今は、兄と幼馴染がいればいいと思っています。またまた面白かったですよ~。お兄ちゃんと若頭の会話もいいですよ。若頭、お兄ちゃんにゾッコン(古い?)です。若頭の傍に影のように付き添っている人がいるのですが、彼の物語はないものでしょうか?結構、気になります~。(^^*)何を見ても表情を変えない人ですから。
2007.12.10
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お歳暮の季節ですね。皆さん、贈られましたか~?我が家も、いただきました~。しかし、ボーナスまだなのに、今年は皆さん早くないですか?急いで、贈りに行かなくちゃ・・・ですよ。年末の大掃除は、もうとっくに終りました。「去年に~!!」というのじゃだめ?^^;年賀ハガキも買ってきました。なんだかあわただしいですね。ところで、「おせち」作る方おられます?ソンケーいたしますですよ。我が家は、年末年始もふつ~の3食だと思います。ちょこっと「おもち」と「おそば」は食べるかな?くらいですね。(*^o^*)あはっ紅白は、視聴率うんぬんといわれてますが、N○Kは、ちゃんとしたものを作っていれば視聴率なんて気にしちゃだめだと思うのですよね。まあ、いろいろ不祥事はありましたが、それでもN○Kです。襟を正して、民放で出来ないことをするというので、いいのではないでしょうか?私は、見ますよ。紅白。結婚して以来、ず~っと見てますもん。(^-^)で、行く年来る年へと突入~。その後、ここ数年は、「さだまさし」さんの生放送見てますね。最近は、季節ごとにあるんですよね。生放送のさださん。あ~っとその前にクリスマスケーキの注文しなくては・・・。(^ ^)v↓いつのケーキだっけ?おいしければいいかな。(^^*)
2007.12.10
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↓の「ラブ&トラスト」がなかなかアップできなくて、禁止ワードがあったのですが、何が禁止なのか?わからなくてやり直しやり直し。(ToT)あれやこれやを○で伏せてやってみましたが、だめで、やっと最後に○で伏せてOKでした。禁止ワード辞書作って欲しいです。ちなみに禁止ワードは、「セ○レ」でした。m(*__*)mペコ
2007.12.07
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イラストは、石原理さん。この本は、2と3を先に買っていて、1が欲しい~と探していたら、4が出ると知り、4を買った時、1も増刷で出ていたのを発見しまして、やっと買えた本です。で、しばらく積本の中で眠らせていましたが、起こして(?)読み始めました。主人公は、超美形の兄弟です。配達業をしています。○銃や薬○などは運びませんが、ぎりぎりのものは大丈夫のようです。兄はとてもおしゃれです。この兄弟のスキンシップは、激しいです。抱き合ったり、キスしたりは日常茶飯事です。幼い頃に両親が離婚し、二人は離され、17~18歳のころに再会したようです。兄は、ゲイで、セ○レとして、広域○力団のかっこいい若頭がいます。兄の一番のお気に入りなんですが、弟は気に入りません。兄が誰とでも付き合うよりはいいと思って我慢しています。弟は、大学に籍を置いていますが、あまり行っていません。ある日、弟は配達の途中で、合コンへ行くクラスメイトに会いました。そこで、弟は、幼馴染の同級生の男の子と再会します。幼馴染は、小さい頃、よく弟に泣かされていました。弟は、いじめっ子だったのです。弟は、幼馴染を家まで連れてきます。幼馴染は兄弟が何でもの配達業をしていることを知り、危ないものも運んでいるではないかと心配します。そして仕事が入ったので、帰らないことを約束させて、弟は仕事に出ます。そこへ兄が帰ってきました。小さい女の子を連れていました。その女の子を幼馴染は見たことがあります。実は、数日前、幼馴染がドーナツを買って帰る途中にドーナツの袋を奪われました。小さい女の子でした。どう見ても何日も食べていず、お風呂にも入っていない感じでした。幼馴染は、女の子にドーナツをあげて、飲み物を買いに行きました。その間に女の子は、連れ去られていたのです。警察に連絡しましたが、取り合ってくれませんでした。その女の子を兄が連れていたのでした。女の子は、幼馴染に駆け寄り、抱きつきました。それを見た兄は、幼馴染に女の子の世話を託します。女の子は、兄弟の配達業の預かり物でした。何か胡散臭さを感じている兄でした。幼馴染は、兄弟の事務所でアルバイトをすることになります。料理は下手だけど、コーヒーを入れる腕前だけ上手な幼馴染です。女の子が離れないので、泊まってしまった幼馴染は、兄弟の朝の激しいスキンシップを目の当たりに見ます。兄弟は、女の子の事情を調べ始めます。そして、二人がするのと気に○漢が事務所を訪れ、女の子を連れ去り幼馴染に怪我を負わせます。怒る兄弟、二人は、幼馴染を気に入っているのでした。そして・・・。めっちゃ面白かったですよ~。きっと、弟と幼馴染は、ムフフになるんだろうなと思いますが、まだ、兄弟のような気分で、でもそれよりは激しいキスしますが、それ止まりです。どっちもまだある意味幼いカップルです。(^-^)早く2巻を読もうと思います。
2007.12.07
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原作は、小野不由美さん。これは、ホラーでしょうか?伝奇モノでしょうか?主人公と妹が、田舎に住んでいる従兄弟の家へ遊びに行きます。毎年恒例のことですそこには、母一人、子一人で、静かに暮らしています。主人公は、もうすぐ17歳になります。そして従兄弟も遅れて17歳になります。ある日、従兄弟の雰囲気が変わりました。それから、伯母も沈んだ顔をします。だんだん従兄弟は、雰囲気だけでなく人が変わったようになっていきます。そして、伯母が自殺をします。従兄弟は悲しみもせず、当然のように言います。いつから変わったかを主人公は考え、気がつきます。そして、生前の伯母や自分の母の言動も思い起こし、何かがあると調べ始めます。そして・・・伯母や母の実家の過去帳を見つけて・・・。6代前から、その家の母親と17歳になる長男が亡くなっている事実に気がつきます。そして・・・。2巻へ続きます。山本さんは、BLまんがでよく読んでいたので、これもそうだと思っていたら、違っていました。^^;このお二人のコンビで、「黒祠の島」(全3巻)もあるようで、読んでみたいです。ちょっと怖いけど~。
2007.12.07
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今日の空模様は複雑です。^^私は、足のたくさんあるものと足のないものは、苦手です。田舎の子なのに、今も田舎に住んでいるのに苦手です。虫も苦手。爬虫類も苦手だけど、足のないもの以外は、まだ見ていられます。テレビで出てきたら、消えたら教えてねと言って眼を閉じてます。しかし、本物が道や畑や家の中(足のないものは家にはいないけど)にいたら、手は出せないけど、どこへ行くのか行き先をじ~っと見てしまいます。嫌いなのに見てしまう・・・見たくないのに見ています。怖いから。そして、小さいのでも、夫が、ゴミ?と見間違えるものでも、「あっ!動いた」と発見してしまいます。見つけたくないのに見つけてしまう、これってどうしてなんでしょうね。どこかにセンサーついてます?先日のオンゲーにはまった夫婦の話を書きましたが、これは、新聞の特集で、「夫婦の距離」の話でした。昨日は、夫の趣味が講じて作ったペンションの経営者夫婦の関係の話。今日は、熟年離婚した夫婦の話が載っていました。全部、妻側からの話だったので、今度は夫側からの話も読んでみたいです。それは、無いようですが・・・。ちょっと片手落ちかな~と思います。どちらが正しいかではなく、そのとき夫側はなぜそういう行動だったのかを知りたいですね。文章とは難しいもので、悪く書こうと思えば悪にもなるし、良く書こうと思えば善にもなりますよね。そして、どちら側から見たものかで、人の気持ちも左右されます。難しいですね。さて、我が家を考えてみれば、BL小説にはまる主婦。夫は・・・?ただ、私の場合、ず~っとBLに限らず小説にはまりっぱなしでして。結婚当初から数年前までは、推理小説、エッセイ本。その後は、ハーレクイン、ラブサスペンス(海外モノ)。その合間には、時代小説(これは夫とも共有できましたが。)気に入った作家は全部読まないと気がすまない性格なので、まあ、買うわ買うわ。そして、まんがはず~っと買い続けてますし。今、その本たちが全部あったら、大変ですね。一時期は雑誌も溜め込んでいましたしね~。かなり処分したのですけど、また増えます。引越しは何より本の箱が多いですね。(←話がそれたような?)不満はないのか聞きますが、大丈夫のようです。・・・大丈夫って?^^;↓なんとなくアンドーナツ。(^-^)
2007.12.07
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海野幸さん「ビューティー&ゴーズト」イラストは、いさか十五郎さん。主人公は、サラリーマンの先輩とその会社の後輩です。先輩は、仕事の不満やストレスを公園で遊ぶ子供たちに怖い話を聞かせて発散させています。あるとき、公園でまた子供たちに怖い話をしていると、後輩が近くの木の傍で気絶していました。置いておくわけもいかず、部屋へつれて帰ります。気づく後輩に理由を聞くと怖い話しが大の苦手だというわけです。嘘のような話で最初は信じられませんでしたが、真っ青な顔のなるので信じられました。後輩は、人当たりもよく、仕事も出来て、優秀でした。今の会社にじゃなくてもっと大企業にでも入れるくらいの人物でした。先輩は、少々屈折していまして、そんな後輩を苦々しく思っていました。悪魔の笑いが・・・。先輩は、後輩に怖い話をし続けます。^^;後輩の手を押さえて、聞かせます。あまりの怖さに後輩は、黙らすために先輩の口を自分の口でふさぎます。それから、先輩は後輩を意識します。しかし、会社では、何もなかったふりをされたので、難しい仕事をいっぱいやらせたりするのですが、優秀なので軽々とやってしまいます。資料を撮りに生かせるとき「出るよ」と先輩は意地悪を言ってしまいます。あるとき先輩は、仕事で大きな失敗をします。それを後輩が助けてくれました。それから、二人は近づいていきます。後輩を好きだと気づいた先輩は、ゲイでもない後輩から離れようとします。自分は霊体質なので、自分の中に霊が取り付いいているといって、怖がりの後輩が近づかないようにし、あきらめようとします。そして・・・。面白かったです~。意地悪な先輩と怖がりの後輩の描写が上手くて。(^^*)ちなみに後輩君が攻めさんですよ。宇宮有芽さん「熱情のシークエンス」イラストは、幸田真希さん。主人公は、絵を描く人です。お相手は、高校からの同級生で、親が亡くなった為若くして社長になった人です。主人公は、バイクの事故にあいました。怪我はたいしたことなかったのですが、過去5年間の記憶がありません。傍には、それほど仲が良かったわけでもない高校の同級生がいました。彼の家で同居しているということでつれて帰られました。大きなお屋敷です。そして、自分たちは恋人同士だったといわれ、彼を思い出せと迫られます。何も思い出せない主人公です。良くなるまで外出するなとも言われます。家で過ごす主人公。でも、思い出せません。なしくずしで、キスをされるうち、一緒に眠るうち、そして体の関係も出来てしまいました。それでも思い出せない主人公。共通の友人に会いたいといっても反対されます。実家に帰るといっても反対されます。仕事は何をしていたかと聞くと3ヶ月休みをとったといわれます。何も教えてもらえないのに、思い出せといわれることに反発もします。あるとき、彼の部屋で、彼のものではない携帯電話を見つけます。もしかしたら、自分のものかもと開いてみると自分のものでした。その中に友人たちの連絡先もありました。電話番号を書きとめ、隙を見て連絡し会いに行きます。会いに行った有人にずっと好きだったと告白され、頭が真っ白になる主人公。そして、もう一人の友人に会うことが出来・・・。社長の彼は、わがままですが、主人公が好きで好きででした。(^^*)主人公も社長の彼のことを考えすぎてぐるぐるしているのです。二人とも初めての作家さんでしたが、なかなかよかったですよ。(^ ^)v
2007.12.05
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隠れると寒いです。陽がさすと暖房いらないかなと思えるのですが、陽が陰ると肌寒いので、暖房は必要で・・・。要するに交互のように窓からの陽射しが変わるので、困っています。ほとんどの人は、オンゲーをされていても、現実に目を向けて、おられると思いますが、今朝の新聞の特集記事にオンゲーにはまってしまっている夫の話が出ていました。夫は、新婚旅行から帰って、玄関をはいったとたんに妻も荷物もほったらかして、パソコンに向かってしまったそうで、それでも、しばらくは妻とテレビを見る時間もあったらしいのですが、しばらくするとそれもなくなり、ほとんどの時間をオンゲーに使っているとか。子供が生まれるときも、生まれてからも家族といるよりオンゲーなのだそうで。ゲームの話をすると怒るのだそうです。そして、妻は、自分もオンゲーを始めてみたそうです。だからといって、家族の会話が始まるわけではなさそうですが・・・。その夫にとって家族とはどういうものなのでしょう?数年前にもネット依存の夫の話もありました。似たような話でした。そのときも夫婦の会話がなくなったとありました。妻に向かうよりパソコンに向かっている時間が長いそうで・・・。男性のほうがそういうものに陥りやすいのでしょうか?ケイタイメール依存症もあるそうですよね。メールが来ないと不安になるのだそうですね。ケイタイメール依存は、女性のお話でした。便利で、楽しいものだけど、使っているもののハズが、使われていますよね。テレビゲームが、ブームの時代も一人で向き合ってしていてはだめだという話もありましたが、今は家族で楽しめるゲーム形態なのでそれはそれで落ち着いてきたのでしょうか。じゃあ、パソコンやゲームをしなければ大丈夫かといえば、そうでもなくて、パチンコ、ギャンブル、買い物、食欲他・・・いろいろ依存症の方はいるわけでして、心の問題だといわればそうなのですが・・・。じゃあ、自分は依存していないのか?と考えます。好きなことは多々ありますが、それが依存なのか趣味なのか?依存は、欲望なのでしょうか?といろいろ考えていけば、心理学者か哲学者になれるかな~・・・。ヾ(ーー )ォィ なれるかっ!!^^;
2007.12.05
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イラストは、山田ユギさん。少し前の作品ですね。3話あります。主人公は、大学生かな?主人公は、両親が離婚して父親に引き取られていますが、祖母に育てられました。そして11歳のとき、5歳の男の子を連れた女性と父親が再婚します。弟は無邪気に義兄を慕います。主人公は、その義弟を守る決心をします。兄視点で、1話目は進みます。あるとき、主人公は義弟に義兄としての気持ちじゃない気持ちがあることに気づきます。それから、主人公は、義弟から離れようとします。主人公は男女かまわずつき合ったりもします。家族一緒に暮らしていますが、義弟とは必要以上に話をしなくなりました。主人公は、ある本がきっかけで、山に登ることにします。義弟を忘れるためもあります。大学の山岳部にも入ります。そして、上高地の山に登ったとき山小屋で働く青年と知り合います。主人公に何かわけがあると思う青年ですが、無理に聞こうとはしません。青年といると楽になれる気がします。それから、青年といろんな山へ登ります。主人公も打ち解けて自分の話をします。青年は、主人公に恋心を持っています。主人公は、誰とはいえませんが、心に好きな人がいることは打ち明けています。それでも、主人公に何も望まず、青年は一緒に山に登ることだけでいいといいます。主人公は。青年の優しさに惹かれていますが弟を思い切れません。主人公は、青年に頼ってばかりではいけないと思い始めます。主人公は、青年と1度だけ関係を持ち、青年を手ひどい振り方で傷つけます。主人公は・・・。2話目は、義弟視点です。義弟は一人で山に登りに来ました。初めての登山です。義弟は、一人の男性と知り合います。男性は、登りながら時々声をかけてくれます。そして、一緒に頂上まで行くことになりました。初めての登山で不安に思っていたので、助かりました。ポツリポツリと自分の話をする弟。男性は、優しい目で見守ってくれます。義弟は、男性が、山小屋で働いていたことがあることを知ります。そして、自分が主人公の義弟だということも知っていることに気がつきます。男性は、主人公と一緒に山に登っていた青年でした。実は、青年は、主人公から、義弟が山に登るので、一緒に行って欲しいと頼まれていたのでした。一度は断った青年ですが、主人公が入院していると聞き、「一生のお願いだから」と頼まれて義弟を待ち伏せていたのです。なぜ、義兄が入院することになったか、なぜ山に弟が登ってきたかを義弟は話します。*****義弟は大学生になったきっかけに家を出ています。同窓会に出席した帰り電車がなくなり実家に帰ってきました。義兄だけがいて、両親とも留守でした。二人で、お酒を飲みながら、昔のように仲良く話をしていました。ふと気がつくと、義兄がナイフを持って、義弟に迫ってきました。「一度でいいから」と・・・。それを避けて、もみ合っているうちに義兄の大腿部を刺してしまっていたのでした。義兄は、冷静に自分で刺したからと言い張り、何も言うなといわれました。病院へ行っても両親へも自分で誤って刺したといいました。それから、毎日お見舞いに行き、何もなかったように話す兄を罪悪感を持っている義弟は耐えられませんでした。家に帰り兄の部屋で、山の写真を見て、義兄の気持ちが山に登ればわかるだろうかと知りたくなり山に登ることにしたのでした。*****青年と頂上に登り、山を降りたらすべてを両親に話すことにした義弟。そして・・・。3話目。小編です。喫茶店で、青年と待ち合わせをした義弟。あれからの話を青年とします。引越ししたこと。事件のすべて話して、今は家族と一緒に住んでいること。あのときの義兄の気持ちだけは、言えなかったことなど。そして、義兄と会ってほしいと鍵を渡します。BL小説ですが、文学小説を読んでいるような感じでした。Hシーンも切なくなるようなものでした。義兄、義弟、青年の複雑な気持ちと山の描写がよく出来ていたと思います。全部読んでいるわけではないのでわかりませんが、今まで私が読んだふゆのさん作品とは、ひとあじ違うように思います。
2007.12.04
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イラストは、雪舟薫さん。2編入っています。1編は、主人公は、美貌のサラリーマン。そして、相手となるのは、隣に住んでいる怪しい自称ルポライター。主人公はある目的があるため、昼も夜も食費も抑えて働いてお金を貯めています。無理がたたって、倒れたりします。それを心配してルポライターが助けます。主人公は、ルポライターの助言も聞かずまた無理をします。どうして主人公が底まで無理をするのか・・・。世話を焼かれるうちに主人公はルポライターを好きになります。ルポライターにも実は秘密があります。主人公の夜の仕事の関係で知り合った人が、ルポライターの知り合いでした。そして、ルポライターを別の名前で呼んだりします。主人公は、ルポライターのの正体が気になります。そして・・・。本当の姿がわかり、悩みますがハッピーエンドです。ネタバレですが、ルポライターは少々(?)ストーカーが入っています。なぜなら、主人公を好きになってしまって、隣の部屋に越してきた人だからです。いい人だから良かったものの、下手すれば事件モノに変わる話でしたよね~。(*^o^*)あはっ上の話はかなり前に読んでしまっていたのですが、下の話がなかなか読み進めませんでした。文章の感じが違うんですよね。やっと読めたので。2編の主人公は、3人兄弟の真ん中です。前出のルポライターの真ん中の兄です。ルポライターは末っ子です。兄の仕事を書くとルポライターの正体がバレバレですが・・・。^^;祖父が会長を務めている大企業のグループにいます。主人公は、他の兄弟と違っては母親似の優しい顔立ちで性格です。他の兄弟は強くて自分の意見をどんどん伝えられる人間なので、いつも真ん中の兄は控えめで自己嫌悪に陥りやすい人です。相手は、主人公の元秘書です。今は違う人の秘書をしています。主人公は秘書が大好きです。いつも目で追ってしまいます。主人公は、自分が不甲斐ないので秘書が離れてしまったと思っています。今度、主人公の秘書に着いた人間がこれまた出世欲の塊で、大企業の息子だというのに主人公をないがしろにしています。気になる元秘書ですが、主人公と会うと意地悪な言葉使いをしてしまいます。主人公はそれが自分のせいだとまた落ち込みます。そして、元秘書は意地悪で、狡いです。主人公に好きだと自分から告白させようとします。そして、主人公は・・・。祖父、侮れません。やることすごいです。ハッピーエンドなんですけどね。↓ネタばれ?真ん中のお兄ちゃんは、義兄が出来たのか?それとも婿をもらうことになったのか?という結末です。(^^*)
2007.12.04
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コミックです。主人公は、43歳の美男子弁護士さんと41歳の美容師さんの同棲カップルです。主は、弁護士さんですね。で、その弁護士さんがご飯を作ります。安く美味しくをモットー(?)のようにしています。あまあまはありません。ゲイの方の悲哀のようなものが、さらりと出てきます。弁護士さんと家族の関係もなるほど・・・ありそうだと思わされます。出てくるご飯の作り方通り作ればきっと美味しいご飯が出来るに違いないと思います。弁護士さんが、すばらしく美味しそうで健康的なご飯を作っているのを読みますと、主婦というのもおこがましいかと思わされましたね。反省です。適当に作っちゃうものね~。^^;よしながふみさんのまんがは、いつもリアルな感覚がありますよね。身近にありそうな内容ですね。水名瀬雅良さん「アンバランスな熱」高校の同級生とその弟の話。同級生同士が恋人になるのかと思いきや・・・。夏目イサクさん「どうしようもないけれど 2」サラリーマンの恋物語。日下孝秋さん「からめ手で口説いて 2」高校生と隣のエロ小説家との恋物語。「やまかみ梨由さん「好きかもしれない 2」高校の天文同好会のそれぞれの恋物語。続き物は次が待ち遠しいですよね。上の「2」ものは、これで終わりなのかどうか?これで終わりでも大丈夫そうだし、続きがあってもおかしくないしという感じですね~。
2007.12.04
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木枯らし何号でしょう?自分がしっかりしているのか、育ちがいいのか・・・。ゴルフの石川君の話し方は、気持ちいいですね。流行語大賞にもなったようですね。そのままの大人になっていただきたいと、オバちゃんは思うわけですよ。(*- -)(*_ _)うんうん先日、スヌーピーカップが欲しいがためにケン○ッキーを買ってもらいました。トリは大好物なので、カップがなくても食べたいのですが、今回は、+カップ欲しさです。スヌーピーも子供の頃から好きでして、ついつい買ってしまうことも多いです。企業の思うツボですね。
2007.12.04
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