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緑川ゆきさん「夏目友人帳 16」今回は、タキさんや田沼君が妖と関わっていました。可愛い妖も出てきました。どれも心温まるお話でしたね。妖を見る夏目を知っているタキさんや田沼君。知らない西村君や北本君。それぞれの立場はあるけれど、夏目としっかり友情で結ばれていっている感じも伝わってきました。ほっとできる1冊でした。(^^)池田さとみさん「辻占売 12」今回は5話と描き下ろし1話です。人の意地や欲、思いやりや優しさが詰め込まれています。その手助けやきっかけを与えているのが主人公たちですね。描きおろしがまた面白かったです。(^^*)たなかのかさん「すみっこの空さん 4」相変わらず哲学しているかめのプラトンです。空さんもそのつもりはなくてもしっかり哲学していますね。こういう視点でものをみるとまた違うんだな~と感心してしまいます。そして、周りの人たちも温かく見守っているのがいいなと思います。あべ美幸さん「八犬伝―東方八犬異聞― 13」アニメの八犬伝の2期も始まりましたね。本も最初の頃があいまいになってきたので、最初から読みなおしてみたいと思いつつ、まだできていません。^^;八つの玉が集まってきましたね。蒼と荘介がこれからどうなっていくのか、信乃と莉芳の関係は?などなど謎もまだまだ多いですね。14巻が楽しみです。
2013.07.30
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朝は少々雨でしたが、午後からは曇です。こちらでは、雨はあまり降りません。集中豪雨で大変な地域もあるのに、偏らなくていいのにと思いますよね。どこにでもほどほどで降ってくれればいいのですけどね。花火がありました。カメラの力で、遠くの花火なのに写せましたよ。(^^*)
2013.07.30
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イラストは、小山田あみさん。関東中央銀行の行員、二ノ宮祐介(にのみやゆうすけ)は、二週間ぶりに日本へ帰ってきました。帰国した翌日から通常に出勤した祐介です。連絡メモの中に富野という1枚だけ心当たりのない名前がありました。昼食時、上司の松前に食事に誘われます。祐介は、人付き合いは良いほうではありません。なぜ松前が自分に構うのか困惑する祐介です。富野から電話があり出てみると、野間友昭の事務所で働いているものだということでした。野間とは、名前でだけでしか知らない祐介の父親でした。母は、未婚で祐介を生みました。母は生前父親のことは教えてくれませんでした。亡くなって偶然、父から母への手紙を読んだのです。自分の子供だと認めないという内容でした。野間は二週間前に亡くなったということですが、遺品の引き取りも何もかも断ります。仕事が終わっての帰り道、石堂晋太郎(いしどうしんたろう)が声をかけてきます。野間は探偵事務所を経営していて、富野は事務所の職員でした。石堂は、刑事で・・・。石堂は、世話になった野間を祐介に知ってほしくて・・・。そんな中、祐介は横領の罪を着せられます。祐介は、石堂と冤罪の真犯人を探すことになります。そして・・・。最初は、ちょっととっつきにくいかなと思ったのですが、読んでいくうちに面白くなりました。石堂が単純な性格だからでしょうかね。(^^*)石堂は、だいぶ前から祐介を知っていて、気に入っていたようです。ちょっとストーカー気味?^^;祐介の気持ちが石堂にしっかり付いてくるのはこれからでしょうか?関係はあるんですけどねぇ~。^^;富野さんの話も知りたい気がします。(^^*)
2013.07.26
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あいかわらずに暑いです。毎日見ているわけではないのですが、ちょくちょく見ている今人気の朝ドラ「あまちゃん」。で、潮騒のメモリーが毎日頭から離れません。(^^*)いろんな方々がちょっとした役柄で出てくるのも面白いですね。買ってしまいました。雑誌はあまり買わないようにしているのですが、こればかりは欲しくて買ってしまいましたね。(^^*)↓10周年記念ですね。
2013.07.26
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禾田みちるさん「幻惑の鼓動 23」原作は、吉原理恵子さん。晃一と一臣の前世がわかります。そして、転生しなかった神霊が・・・。晃一の弟、淳は・・・。だんだん色々わかってくるのですが、だんだん世界が広がってもいきますね。ますます面白くなってきました。早く次巻が出てほしいです。寿たらこさん「SEX PISTOLS 7」人魚のヴァルネラとその教育係の斑目志信のお話。志信は、国政の叔父さんになるのでしたっけ?ここの家族構成もややこしいですよね。志信の若いころのお話でもあります。8巻もこの続きでしょうか。気になります。斑目ヒロさん「理想の恋人」初めての相手に期待ハズレといわれて恋愛不振になった木内陸。陸のバイト先にくる常連の小坂義巳。なぜか義巳は店に来るたびに陸にキツイ言葉を浴びせます。陸が偶然に入ったブティックは、義巳が勤めている店で・・・。ある日、義巳が店に連れてきた人は、陸の初めての人で・・・。陸は、少々ウジウジ系ですね。義巳はやきもち焼きのドSですね。どっちも素直になれない人たちなんですよね~。描きおろしあります。
2013.07.24
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こちらは最近、にわか雨もなく、晴れの日が続いています。大雨とかはいらないのですけど、ちょっとくらい降って涼しくならないかなと思ってしまいます。豪雨で大変な地域もありますので、一点集中じゃなくて、雨の神様も全国に適度でお願いしたいですよね。エアコンは直りました。良かったです。歯も無事治りました。ほっとしました。(^^)しかし、歯茎が痛いのです。先生は他はどこも悪くないといいましたので、肩こりからくるのでしょうかね~?あ~やだやだ。(; ̄。 ̄)=3↓数日前の夕焼け。
2013.07.24
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イラストは、奈良千春さん。兄、凌駕(りょうが)が所長の佐藤探偵事務所に弟の大牙(たいが)は探偵として勤務しています。事務所の大家である高橋春香に依頼され、ルポライターの麻生恭一郎が父親のお見舞いに行く時の付添をすることになりました。麻生は、麻生コンツェルンの御曹司でした。しかし、ゲイであるために父親と疎遠になっています。今回は、母親の頼みで滞在中の軽井沢の別荘へ行くことになったのです。別荘には麻生の弟、薫もいました。そして、薫の隣に神野孝介(じんのこうすけ)という人物がいました。しかしその顔は・・・。JKシリーズです。今回は、麻生の別荘で事件が起こります。華門も何やら動いているようなのですが・・・。大牙の友人、警視庁捜査一課の刑事、鹿園祐二郎がやってきます、麻生家の別荘のご近所には、鹿園家の別荘もありました。その後、麻生の兄、理一郎やその恋人で大牙の兄、凌駕もやってきます。そして、凌駕は、理一郎の友人で県警の刑事の北原に何やら・・・。理一郎と北原の友情危うし!?困った兄ちゃんですよね~。しかし、探偵としては結構優秀そうですけど。(^^*)探偵としてといえば、大牙の実力はどうなのでしょうね?元警視庁刑事なんですけど、いつも、華門にかばわれ、鹿園に手伝ってもらって、周りの皆さんに助けられているような?・・・大丈夫なのでしょうかね。華門との仲は、ラブラブですよね。でも、二人の後ろに不穏な影があります。それは、華門に執着している林。何するかわからない人物だけに怖いですよね。次巻がどうなるのか早く読みたいですね。(^^)
2013.07.22
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むわっとする熱気です。朝から晩まで暑いですね。疲れます~。(; ̄。 ̄)=3あちこちで花火が始まりました。行って見るのが楽しいのでしょうけど、人が多いのはこれまた疲れますしね。うちから遠くに見えたりすることもあるのでそれで楽しんでおります。参院選終わりましたね。山本太郎さん、頑張ったな~と思いました。今日は、土用の丑の日ですね。ウナギですね。↓これは少々前に食べに行ったときの写真です。^^;そのうちまた食べに行きたいです。
2013.07.22
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イラストは、みずかねりょうさん。「はなみずき協会」の牧師の水口毬央(まりお)は、教会の敷地と道路の間で、うずくまる男性を見つけます。頭にケガをしているようで、「救急車を」というと男性はいらないといいます。とりあえず手当をと思い教会の中に運びます。男性は、高郷史耶(たかさとふみや)と名乗ります。しかし、それ以外が思い出せません。一時的なものだろうと少し休んでもらうことにして・・・。翌朝も高郷は何も思い出せませんでした。毬央は、甥たちと暮らしています。空太(そらた)、陽太(ようた)、陸太(りくた)の5歳の三つ子でした。高郷を見て興味津々で・・・。しばらく教会で過ごすことになった高郷です。高郷をふーみんと呼んで懐くのですが、三つ子はそれだけでもないようで・・・。三つ子にはそれぞれ一匹ずつ世話をする猫を飼っています。とても賑やかで・・・。そんなある日、教会の植え込みで女の赤ちゃんが捨てられていました。母親が見つかるまで、教会で世話をすることにしました。名前を「テマリ」と名付けて皆で可愛がります。そして・・・。面白かったです。かみそうさんのイクメン2冊目ですね。三つ子、可愛いです~。いたずらもするんですけど、それは皆、まりちゃんの為なんですよ。いじらしいです。そして、いたずらの先は、ふーみんなんですけどね。それも意味があってのことだったのです。ふーみん、何をしたって怒りませんよ。子供の扱いもなぜか慣れたものでした。ふーみんの言動が時々不穏なものだったりするので本人もヤの付く世界でいる人間なのか?とも思うのですが・・・。ふーみんは、みつごのヒーローにもなります。子だくさんの家族で楽しく暮らせそうです。(^^*)大きくなった三つ子の姿も読んでみたいものですね。
2013.07.19
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外は暑いですが、部屋には風が入ってくるので結構涼しいです。(^^)毎日こんな感じだとうれしいのですが・・。果物が美味しい季節ですね。一番好きなものは、やはり桃ですかね~。お安かったので、箱で・・・。(*^-^*)へへ食べ放題?
2013.07.19
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イラストは、中川わかさん。保育士の楠木塔真(くすのきとうま)は、大卒1年目の保育士です。初めてできた恋人の合田秀雄に頼まれるまま、複数の借金の保証人になってしまいました。しかし、合田に連絡が取れなくなり、借金の取り立てが塔真のところへやってくるようになりました。途方に暮れる塔真です。しかし、合田を恨んでも仕方ないと考え、借金は返済する覚悟ですが・・・。職場にも催促の電話がかかり、クビになってしまいました。取り立てにやってきた若頭と呼ばれる男性に紙片を渡され、明日そこに行けといわれます。どんな仕事を斡旋されるのだろうかとビクビクしながら訪ねた先は、極道の世界とは程遠い雰囲気のビルで・・・。社長の架住芳秋(かずみよしあき)と面接をします。塔真の与えられた仕事は、架住の息子、夏輝(なつき)4歳の子守をすることでした。会社には、託児所があり、そこで働きながら、夏輝の世話をするのでした。労働時間は長いですが、その分しっかり収入もあり、塔真に不満などありませんでした。その日から働き始めた塔真です。そして・・・。最初は、父親である架住の仕事が終わればそれで帰る塔真でしたが、夏輝が病気になり住み込みで看病することになります。一緒に過ごすうちに架住のことも知ることとなりだんだんと惹かれていく塔真でした。そんな時、偶然、合田と再会して・・・。イクメンです。夏輝は健気でとても可愛い良い子です。ある部分、特殊な家庭環境ですが、とても皆に愛されています。架住も最初は、塔真も誤解するんですけど、とてもいい父なんですよ。ちょっと忙しすぎて、ちょっと愛情表現が下手なだけでしたね。あの若頭は、立花といいました。架住とはある関係です。夏輝のこともすごく可愛がっています。人を見る目はある人かもしれませんね。合田は、どうしようもない人間でしたが、これから塔真は幸せになれそうなので良かったです。夏輝が、塔真に弟か妹を作ってほしいというのが可愛くておかしかったです。(^^*)
2013.07.17
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ますます暑くなりますね。熱中症で倒れる方とかが増えているようですね。皆さんも気を付けてくださいね。私も気を付けなきゃ。^^;クーラーの調子が悪いです。修理は早くて来週です。夏ですからね~。混んでいるようです。それまで止まらなければいいのですが・・・。そして、なんと差し歯が取れました。(T_T)あまり目立たない場所なので良いんですけどね。←良くないけど。どちらもできるだけ安く済むといいんですけどね~。今度は、モスです。スイーツですね。なんやかやと最近、ファーストフードが多いです。(^^*)最近は、ファストフードともいいますが、どちらが正しのでしょう?↓シューポットシェイクとレアチーズケーキです。
2013.07.17
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イラストは、陸裕千景子さん。愁堂れなさん「罪な裏切り」会社員の田宮吾郎と警視庁の警視、高梨良平は恋人同士です。二人は、刑事課でも公認の幸せな同棲生活をしています。久々の二人そろっての休日に高梨は田宮を連れてあるお墓にお参りに行きます。誰のお墓なのかは知らされない田宮でしたが、何も聞かずに一緒にお参りします。夕食を済ませて、一緒に夜を過ごそうとしたときに電話が入ります。新宿での殺人事件でした。そんな事件のさなか、警視庁に高梨を脅迫する手紙が届きます。高梨は・・・。一方、田宮は隣の部屋の大学生が馴れ馴れしく声をかけてくることに少々困惑しています。しかし、元来人の良い田宮はあまり気にしていませんでした。しかし・・・。この後の「罪な片恋」を先に読んでしました。で、この作品を読もうとしてあれ?と思ったわけです。「罪な片恋」で、警察の官舎で生活していた二人がまだ田宮のアパートにいたからです。こちらの作品が先だったのですね。^^;勘違いして飛ばしていましたね。それで納得です。田宮の同僚、富岡もまだ元気です。田宮に嫌がられながらもまだアプローチしていますからね。罪シリーズもいろいろ変化していきますね。(^^*)「花火」HPからの作品とマンガがあります。愁堂れなさん「罪な輪郭」最新作です。描き下ろしやHPからの作品の短編集です。田宮の兄の法要のための帰省話、富岡とアランの話、高梨家の法要と大阪の刑事、小池との田宮の話などなどあります。そして、田宮の親友、里見との学生時代の思い出の話もあります。里見との思い出はどこか切ないですね。高梨と田宮のバレンタインの話もあります。おまけマンガもあります。富岡には彼に一目ぼれしたアランという男性がアプローチしています。富岡は迷惑がっていますが、アランはめげません。一方、田宮はまだ知りませんが、高梨には海堂警部という人物が迫っています。高梨には田宮がいるとわかっていても気にしていません。ある意味、アランと海堂はとても強敵です。主人公二人は安定していますので、この強敵たちがどうでるのか次回も楽しみです。(^^*)
2013.07.10
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月曜日からは、夕立もなくお洗濯ものもしっかり乾き良かったです。でも、外出するときはどんなに晴れていても取り込むようにしました。早い時間に洗濯物を取りれるのはもったいない気がするんですけどね。しかも、雨が全然降らなくて帰ってきたらなんか複雑です。^^;夕立もしっかり予告してくれればいいんですけどね。無理だけど。↓ミ○ドのドーナツです。最近、月イチくらいで食べているような気がしますね。美味しかったです。(^^*)
2013.07.10
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深井結己さん「コールミーダーリン」全部で4作品あります。「コールミーダーリン」前後編会社員と旅館の主人(?)の話。「光追う夜」息子を連れて田舎に帰ってきた青年とその幼馴染友人との再会話です。「花咲く森の中」会社の上司と部下の話。「地獄の沙汰も彼次第」大学の理事長と出入り業者の社員の話。「ヘルプミーダーリン」表題作描き下ろしあります。それぞれに切ない感じもありますが、それぞれの攻めさんが優しいので救われます。どの本に入っていたのかは忘れたのですけど、「光追う夜」のその後の二人の話がありました。先に後編を読んでいたのですね。^^;深井結己さん「男の上手な泣かせ方」3作品あります。「男の上手な泣かせ方」「この子の上手な隠し方」男性相手の会員制クラブに出入りしていた開発部長の北城朝人。叔父である尾崎専務から、クラブには出入りするなと角野稜をあてがわれます。朝人はSで、稜を調教することに・・・。会社では。朝人の秘書として働く稜です。そして・・・。「白い羊の黒い夜」会社の上司と部下の話。「きみにだけダメ」クラスメイトの話。「その日の上手な過ごし方」描き下ろし朝人と稜のその後。「似た者同士」双子とその相手のひとコマ。ちょっと痛い感じの作品が多かったですね。SMや調教ものはあまり得意ではないのですが、愛があったのでまずまずよかったです。
2013.07.08
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暑いですね~。おととい、昨日と午後には雷と大雨で大変でした。ちょうどその時間は、2日とも出かけていまして、まさかの大雨で洗濯物が・・・。2度洗いでした。もう、どんなに晴れていても出かけるときには、洗濯物は取り入れていこうと思います。(T_T)↓バッタがいますが、どこかわかりますか?↓ここです。草と見分けがつきませんよね。(^^*)
2013.07.08
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鈴木ツタさん「この世 異聞 其の六」「~其の七」家の守り神の半妖のクラヨリ様を好きなつむぎ。しかし、クラヨリ様に拒絶されて・・・。恋人を亡くし、甦らせることに心血を注いできた真川。彼の側には妖怪の櫂がいます。櫂は、真川のために働いていますが・・・。真川からクラヨリ様は命を危機にさらされます。つむぎにこっぴどく怒られてやっと気づいた真川。セツや神さまに助けられて・・・。完結です。真川の気持ちもわからないわけではないですが、彼女がそのこと喜んだかというとわかりませんよね。やっと現実が見えた真川です。実際、あやまって済むことじゃないようにも思いますが、でも、皆それで赦しているからいいんですかね。罰も受けましたしね。神さまと宴会になりました。(^^*)楽しそうです。つむぎの就職先が決まりそうですし、良かったですね。その後の描き下ろしあります。これで、この世異聞も終わりなんですね。面白かったですね~。またどこかで描いて欲しいですね。(^^)
2013.07.05
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午前中は曇空で蒸し暑く、午後は晴れてきまして、また暑いです。大雨も困りますが、蒸し暑いのもしんどいですね。日曜日は「たなばた」ですね。笹もなにもありませんが。こちらの日曜日の天気予報は、曇のようです。お星さま見えたらいいな。(^^*)↓季節の和菓子です。あじさいです。久々に温かい煎茶でいただきました。夏はついつい冷たいお茶になりがちですけど温かいのも美味しいですね。(^^)
2013.07.05
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田中鈴木さん「夢中ノ人」3、4巻 完結サラリーマンの灯司は、不思議な夢の中で出会った人たちに巻き込まれて夢の中でいろいろな体験をします。美輝チーム(美輝、阿久津、野田冬生、鮫島左近)、光輝チーム(星野光輝、隆盛)たちです。そんな中、高校生の松坂壮太とも出会います。そして、惹かれあう二人なのですが・・・。夢の中の仲間たちは、現実の世界でも実在していまいました。現実世界で会うことになった二人ですが・・・。チームの一人、冬生が夢を終わりにしようと・・・。おかしな夢のおかしな人たちでしたが、面白かったです。壮太可愛かったですね。仲間たちに何かあるたびに夢の呼び出し(?)あるようですけどね。(^^*)熟睡できないですね。描き下ろしあります。そのほかに1話あります。その描き下ろしもあります。田中鈴木さん「アイツの大本命 6」イケメン佐藤とブサメン吉田のお話です。相変わらずSの佐藤ですけど、今回はラブラブ度アップでしたね。Sの中にも甘さがありましたね。しかし、女子パワーは相変わらず怖いですね~。そして、吉田のブサメン仲間いい味出ていますね。楽しいです。吉田君、なんか幸せそうだし、やきもちもちょっとあるし可愛いです~。(^^*)描き下ろしあります。
2013.07.03
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雨予報でしたが、雨はなく曇空です。でも、風が強くて暑くはないですね。「チェインバー、かっこええ~。惚れてまうやろ~。」とめちゃ古いギャクと一緒にと叫んでしまいました。午前中に「翠星のガルガンティア」の最終回見たのです。あのシーンの時ですね。面白かったですね。いつかチェンバー復活してほしいものです。主人公たちは幸せになれそうなので良いんです。私は、ラストでチェインバーに心を持っていかれました。(T ^ T)くぅぅ~ ↓おまけの絵本が入っていました。3冊あるということは3箱買ったというわけですね。どんだけこのお菓子好きなのか?おまけが欲しかったのか?全部で10種類あるらしいです。どれだけ買えば全種揃えられるのか?ヾ(・・;)ォィォィ子供かっ!という突っ込みはなしで・・・。^^;
2013.07.03
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水名瀬雅良さん「犬との日々」小学生の頃、仕事で留守がちだった父が、ある日、綺麗な青年を連れてきました。「尚を守ってやれよ」と父親に言われました。大学生になった竜平は今もそれを守っています。尚のアルバイト先にも迎えに行く竜平です。竜平ももうすぐ社会人です。竜平が社会人になったら、尚は出ていこうと思っていたのですが・・・。まっすぐに尚だけ見ていた竜平ですが、父と尚との関係を誤解しています。そんな中、父親が帰ってきたことで喜ぶ尚を見て・・・。竜平、子供ですね。聞けばいいのに~と第三者から見れば思うのですが、思い込んでいるので、尚を傷つけちゃいますね。困ったコです。^^;誤解も解けて幸せになれそうなので良かったです。竜平の友人、翔くん、彼、気になります。(^^*)その後の描き下ろしがあります。あとがきに水名瀬さんの飼っている仔猫のお話があって可愛かったです。水名瀬雅良さん「黄昏は彼らの時間」会社では目立たないようにしている奥村律人。従兄弟の康友から頼まれごとをされます。あまり引き受けたくはないのですが・・・。康友から叔母の伝言で日曜日に奥村家へ来るようにと言われます。出かけた先ではお見合い相手の女性がいました。律人は、帰りにある男性と出会い胸騒ぎが・・・。その男性は・・・。奥村家は、特殊な一族でその血を引くものの中にはある能力を持つものがいるということでした。律人にはその力がありました。従兄弟にはありません。そしてその力とは・・・。そんな力、本人たちは持ちたくなかったでしょうね。力を欲しがるのは力が無い人間ばかりです。それを利用としようとするんですよね。なんて浅ましいのでしょうかね。従兄弟も叔母さんも良い人で良かったです。(^^)そして、律人が幸せになれそうで良かったです。その後のお話が描き下ろしであります。
2013.07.01
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久々にしっかり青空の見える晴れで気持ちいです。風もあるので涼しいです。(^^)どこかへ行きたくなりますね~。今日から7月ですね。1年の半分が終わったんですね。過ぎてみると早いです。これからだんだん暑くなるのですね。暑いのはやはり苦手ですが、頑張って乗り切りましょう~。↓草花もアップに撮ると可愛い花なんですよね。
2013.07.01
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