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1週間遅れで、松尾卓球室の練習風景をアップした。 http://odanet.quu.cc/pingpong/090000.html PCを交換したので、今まで使えていたソフトが使えず、新しいソフトでページをつくったので、まだうまく使いこなせていないが、見切り発車。8月1日、2日はキャンプも入っているので、その準備もしなければならない。テントも広げてみたいのだが、雨の日が続いて、なかなか思うようにいかない。それでも昨夜の水神橋の花火はなんとかその間だけでも晴れてくれたので、蜂の仲間や会社の友人たちが10人ほど訪ねてくれて甘い酒が飲めたのは感謝だった。
2009/07/26
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ニホンミツバチを通してネット友達になった86netさんの蜂場訪問がいつのまにか treasure hunter 水晶探索行になった。蜂場は蜂場で見せてもらったので同行のK氏は重箱飼育に挑戦する気になったらしい。巣箱の大きさや飼育の考え方など大いに参考になった。 そして treasure hunter である。とりあえず成果である。 これも成果である。 これも成果である。これなどは重いので何度も途中で置いてこようと迷った。 これも成果である。 ここいらがお気に入りである。 そして、以上すべて86netさんのお導きであった。感謝!
2009/07/21
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86netさんへ 本日は早朝より夕方まで、 treasure hunter 水晶探索行のご案内をいただき、ありがとうございました。また、山猿姉妹および妹のご亭主もおつきあいくださいましてありがとうごましました。篤く篤く御礼申し上げる次第にございます。 わたくしどもは行き1時間、帰りは渋滞に飲まれ3時間の道程を帰り来ました。小生はその後3本のビールに埋もれ、HPの更新もままならぬ有様でありますが、明日以降心を入れ替えて、水晶探索行の報告をしていきますので、本日のサボタージュをご容赦あれ! とりあえず、皆々様のご好意に感謝して、本日の水晶探索行の充実を報告いたします。 収穫物の水晶については明日以降のHPで随時報告予定!
2009/07/20
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たぶん巣箱が気に入らないんだとは思うけれど、採蜜した群が出入口の底板の下に蜂玉をつくってしまった。雨もよいだったので、昼過ぎでもいいかな、と思って移し替えた。蜂は強勢群だったし蜜もたっぷりあったが、とりこんだ箱が1週間ほど前まで別の群がはいっていた箱だったのが気に入らなかったのかもしれない。追い上げるときの箱の大きさの関係もあって、危惧しながら使ったのだったが、しばらくすると出てきてしまった。 気がついたのが夕方だったし、一仕事して浴衣をきてしまったので、この雨の中で捕獲するのはちょっと気が重い。明日は早朝から86netさん宅にお邪魔する予定だけれども、朝まで残っていたら別の箱に入れてあげるしかないが、まったく困ったものだ。
2009/07/19
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20日の日に86netさん宅の蜂場を見学にいくついでに、以前から気になっていた86netさんのブログに乗っていた廃鉱跡の水晶探索ツアーをお願いした。もともと根性なしなので沢登りの途中でめげるかもしれないが、スパイク付き足袋を乾かし、気分はすっかりtreasure hunterである。 一緒にいくK氏には単に多少山登りもあるので、それべしの足元、着替えを用意しておくように連絡したが、おそらくは不意打ちに驚くことだろう。その驚きぶりが今から楽しみであるが、その前にやっておくことが2・3ある。 第一に、スムシにやられていそうな元気のない群を新しい箱に移しておくことだが、これが3群ある。立ち直りを考えれば7月中に移しておきたい。これは明日からでも始めようと思う。それでも多少蜜層もあるだろうから、採蜜しながらである。2つめは、それと並行して健全な2年ものの群も7月中に採蜜したいものが4群ある。3つめの、あとの4群は今年度の分蜂なので9月までにできるものを採蜜すればなんとかなるような気がする。 今年最初の採蜜は予想以上にすんなりいって、逃亡の気配もないまま元気に花粉を運んでいる。ただ、この数週間に数箱の移し替え/採蜜が重なると、1群でも逃亡を企てると、巣箱を置いている場所が近いだけに、とんでもないことになるような気がする。蜂友たちの経験や知恵をもってして乗り越えたいところである。20日を楽しみにガンバロー!
2009/07/15
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蜂飼いスロー人さんの貴重な観察 http://plaza.rakuten.co.jp/rico2214/ や、菅原先生の報告 http://homepage3.nifty.com/jhb/juuryou.htm によれば、ニホンミツバチの巣が最も重くなるのは8-11月の間である。これは地域によって、また年々の気候条件によっても違うであろうが、とりあえず、採蜜の時期はこの期間が最適であろう。けれども11月に採蜜しては越冬用の貯蜜がなくなるので旧式の養蜂をしている山間地以外には晩秋から初冬にはやらなくなった。貴重な群をできれば3年4年と飼い続けたいので、群を越冬させるとすれば、ここ伊那谷では暖かい年でも9月中旬*これも高度差によって10日程度の差はあろう*ぐらいには採蜜を終えねばならない。かといって、10-11月にピークを迎えると思われる貯蜜に対して、いつ採蜜に踏み切るかは素人養蜂家の頭を悩ますといころでもある。採蜜器具のキャパもあるし、雨天や地域行事で採蜜できない休日もあるので、採蜜予定の巣箱が10箱を超えるとなかなか悩ましい問題だ。 様々なシュミレーションの後、今年は7月の休みから採蜜にかかることにした。 先日、過密が指摘された夕方になっても引っ込まない1群は、2年もので、総重量も20キロ近いので今シーズン採蜜第一号に決めた。折しも北朝鮮の弾道ミサイルの飛ぶニュースを聞きながら蜂を移動させ巣をあけるときれいな巣板が並んでいた。心配していたスムシも皆無で、86netさんの指摘の通り強勢だったらしく、3升以上の垂れ蜜が採蜜できた。今年は花も少ないし、不安だったが、まぁこれくらいとれれば他も2升平均ぐらいはとれるのではないかとホッとしている。 それにしても、2週間に1度、採蜜するのは意外に体力もいるので、昨年のように疲れて途中で投げ出さないようにしたいものだ。
2009/07/04
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ここ数日は雨もよいなので、瑠璃の朝の散歩は中止である。が、瑠璃は相変わらず5時頃になるとピヨピヨと小鳥のまねをして啼く。そのうち焦れてきて、小さな声でワンと鳴いたりするので、エサをやるのだが、今朝も降ったり止んだりの天気だったが、ピヨピヨ言っているので、エサをやりに外にでた。あいかわらずモヤーとした蒸し暑さ。信州で、朝5時から、これだと困るな、なんて思いながらふっと玄関の山椒樹下の巣箱に目をやると、なんだか四角っぽいかたまり。コンタクトレンズをまだつけていないのでボヤーとしている。 最近、蜂飼いスロー人さんやカミナリ@静岡さんのところにはクロメンガタスズメ通称ドクロガが出没しているようだ。特にカミナリ@静岡さんのところでは巣箱の外に蜂が出ているような状態が数日前に報告されていたが、ドクロガでも来たのだろうか。同じように庭においてある巣箱ではこうした状態はみられないので、この巣箱だけ暑くて一晩中出ていたとも考えずらい。もう少し観察が必要だ。
2009/07/02
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