2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
精も根も尽き果てた・・・そんな感じです。神様は本当にいるのでしょうかねぇ・・・わたしにどれほどの試練を与えたら気が済むのでしょう。ようやく入った犬歯は両隣の歯を削った為 前歯の神経が圧迫されているようで、顎関節症の顎も歯も最悪でオマケに頭痛が止まず今日2回目の入れ直しをしましたが、未だ涙目です。最近はランチの支度を終えると決まって吐き気がしてきます。なんなんでしょう?!キッチンシンドロームですかね・・・店でしか起きないのですが。せっかくメニエールのめまいが遠のいて、あと一歩と頑張って来たのに最後の山がデカイです。仕事も家事も放り出したいです。ずっと日記に書きたい事もへなちょこ日記しか浮かんできません。また体調が良くなれば再開しますので、しばしのお別れです。では寒くなりますが、皆さんまた会える日までお元気で。(^^)/~~~
2006.11.27
コメント(11)

久しぶりにランチの画像です。昨日のランチはお弁当。八宝菜と出汁巻卵、揚げ出し豆腐にお吸い物。出汁巻卵が綺麗に巻けませんでした・・・揚げ出し豆腐の生姜もちゃんと生生姜を擦ってます。ちょっと写真の色がボヤケていて、美味しそうに見えないところが味噌です・・・・耳が悪くてお客様の聞き取りにくい話にも入らなくて済むので忙しい日が一番です。
2006.11.22
コメント(10)

今日はそれほど寒い日ではないのですが、わたしの足元はこんな感じです。お風呂から上がったら即効靴下と靴下カバーにレッグオーマーの3段重ね。仕事中もこんな感じです。(もちろんズボンで見えませんよ)自律神経の調節が出来ていないのでしょうねぇ・・・メニエール病になってから足首が冷たくて寝る時も靴下が離せません。 足も冷たいけれど、それ以上にどうして足首がこんなに冷たいのでしょう。すっかり田舎のおばあさんで、トホホです。
2006.11.21
コメント(2)
顎関節症で、休み休みの歯医者さん。レーザー治療の甲斐あって痛みも顎が外れる回数も減り、やっと昨日犬歯を入れるための型を取りました。少し前までパンは潰して1cm位開けた隙間から押し込んで食べていました。たくわんなんて食べれられません。ボリッと奥歯で噛んだ途端 顎がズレてましたから。歯医者さんの先生は「無理しないで痛かったら言って下さいね。途中でも止めますから」と優しい言葉。しかし犬歯入れる為には麻酔を掛けてその左右の歯も削るんですね・・・・悪くない歯まで無くなる~~(涙)家に帰って店を開け、正午を回った頃からズンズン痛み出しました。削った歯なのか顎なのかもう何処が痛いのか分からない痛みです。鎮痛剤を飲んでも一向に楽にならず、とうとう4時のお客様の居なくなった隙に店を閉めました。久しぶりの早仕舞いでしたが、今朝には痛みは無くなっていました。歯医者さんでどれだけ緊張したのか肩も首もコリコリで、今も重たい石を背負ってるみたいです。メニエールのめまいが良くなって、顎もだんだん良くなって歯医者さんもあと一歩!そしたらわたしのネガティブ日記も終わるでしょう。
2006.11.14
コメント(8)
いじめについて。小学校を卒業して30数年。今まで誰にも話した事がありません。プライド・・・それですね。誰にも話す気にも思い出す気にもなりません。わたしには小学校の時の記憶が殆どありません。修学旅行?行ったんでしょうが何にも思い出せません。小さい時 わたしは地味な居るのか居ないのか分からない子供で、病気がちでいつも学校を休んでいました。学校は嫌いでした。誰も話す相手が居ないから・・・・・クラスの女の子の殆どがわたしの存在を無視するから・・・・・誰かがわたしに何をする・・というわけではありません。誰も何もしません。わたしはクラスに存在しない子でした。5~6年の2年間は教室で息を殺すようにしていて “消えてなくなりたい願望”が常にありました。中学校に入って部活を始め 少しずつ変りました。変れました。何の取り柄も無く自信なく下ばかり向いていたわたし。そんな小学校時代のわたしを知らない新しい部活の仲間が出来、笑っていいんだ・・大きな声で話していいんだ・・・とやっと顔を上げられた・・そんな感じでした。それでも小学校時代の話題の輪には入れなかったし、無感情な表情で聞いているしかなかったです。わたしは辛かった小学校の記憶が一生消える事は無いと思っていました。実際20歳を過ぎる頃までは“消えてなくなりたい願望”が時々起こりましたからね。結婚して子供が生まれて一番最初に思った事、それは(どうかいじめられる子にだけはなりませんように・・・)でした。子供の自殺のニュースを耳にする度、消えてなくなりたかった当時の感情がよみがえります。死んでいく子供の気持ちが分かりすぎるほど分かります。でも生きてると楽しい事もたくさんあるよ・・・と教えてあげたいです。いつか解き放たれて楽しい日が来るからその日まで いじめる周りの人間と居なくなりたい自分の感情と戦って欲しいです。生きてるとやがて全て忘れられる日が必ず来るよ・・・・
2006.11.10
コメント(6)
事の発端は3週間前の開店間際の事。店の電球が切れ高い所なので椅子を2個重ねて取り替えようとしていたところ、いつもいらっしゃる男性のお客様が来店し「やってあげるよ~」と椅子の上に上って取り替えてくれていたのです。そこへ別の男性のお客様がやってきました。2~3度来た事がありそうなお客様です。電球も換えてもらい椅子を降ろし、お水をお出しました。するとその後からいらっしゃったお客様が「一人で出来ないような仕事なら辞めれば?!」と。わたしがキョトンとしていると「しょっちゅう休んでいるし、一人でやれないんなら辞めりゃいいじゃない」と低い声で言いました。最近は休んでいないしその頃体調悪かったので・・・と言い訳しようにも言葉が出てきませんでした。多分週に何度も休んだり途中で閉めていた時に何度かみえていたのでしょう。軽く「この頃は休んでないので大丈夫ですよ~」と言えればよかったのに咄嗟には出てきませんでした。酷くショックを受け、「わたしはわたし~」と開き直る事が出来ません。・・・何かがプツンと切れました。ここまで頑張ってきたと自負していた自分の中で何かがプツンと。(無責任に放った他人の言葉なんか気にしない気にしない)と思えるまで随分掛かりました。先日夫の前で大泣きしたのもこの言葉が悔しくて頭の中を占めていたからでしょう。その後、布団相手に大暴れをし(爆)疲れ果てたり、店の中を必死で掃除したりしてやっと気を取り直し、今日の月曜日を迎えられました。今度はあの時のお客様に「最近は毎日開いてますからいつでもどうぞ~」と言えますが、浮上するまで随分時間が掛かりました。
2006.11.06
コメント(12)
全6件 (6件中 1-6件目)
1