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(携帯から日記を寄稿していたので、修正し絵を入れ替えました。)「木曽路は全て山の中にある」藤村の言葉通り木曽福島駅から開田高原への道は山また山の中 そしてその全てがほとんど植林されておらず四方連山みな紅葉と言う見事さでした。広大な開田高原の向こうにそびえる木曽御岳の幅広い美しい稜線。朝の別荘地を散策し、早速水彩画を2枚描きました。帰るのが惜しくて、ひとり開田高原の民宿へ一泊。楽しみの夕食は、木曾牛の刺身、きのこ、山女の塩焼き。すすきの穂が夕闇に消え、静かな里の夜です。サガンの小説の題名になったアポリネールの不思議な言葉「冷たい水の中の小さな太陽」暖かいはずの太陽なのに、小さな水たまりにキラキラ揺れる太陽は、触れようとすると冷たい。人生もどこかそういうところがあるような・・・。しずかな秋の夜に目覚めて、そんな言葉を思い出しています。この美しい不思議な言葉に触発されてかって作った歌。「情念は陽だまりの池に揺れうごく 陽に似て熱くそして冷ややか」明日は木曽馬の里の牧場から地蔵峠へ。木曾開田高原の紅葉を満喫して帰途につきます。水彩画 「木曽御岳遠望」「デザイン・アート部門」クリックして応援くださいね。
2006/10/29
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今朝は5時起床して一路木曽高原へ。甲府から塩尻へ、10時半にはもう木曽福島に着いた。「しなの6号葡萄畑を駆けぬけり」高橋教授の車を待つ間に、駅前の坂など水彩画を二枚、紅葉の尾根よりまばゆい日を受けつつ描きました。「快晴のもみじ山見て木の葉寿司」水彩画 「木曾街道」まっちさんの山小屋は三岳高原、周囲は紅葉のただ中でした。リミンさん、ぜんさん、バードさん、元信大高橋教授と言う、仲のよいカップルに、まっちさん、俊介がけやき温泉に大集合。明日は彩さん、大熊さん、弓蔵さんが合流してバーベキューパーティー。今日は、けやきの湯にゆっくり浸かり紅葉の木曽高原の温泉宿で大宴会となった。話題は民の悩み、怒りなど広範囲。まずは請われて住みついた、バードさんの天竜村振興の熱弁に始まり、高橋教授の林業への熱意。俊介は抗がん剤の恐怖を語った。近藤徹氏の指摘する、効果のない経口抗がん剤の異常な投与。抗がん剤認定に飛び交う億単位の医者への賄賂。医薬品販売のプロパーから得た確かな情報では、認可した役人、教授へ欧米の城で酒池肉林の接待とか。そんな中で華やいだ話はぜんさんの恋物語。偶然出会ったルーマニアの美人体操教師。彼女帰国後も忘れ得ぬ面影、心にぽっかり空いた空洞。月四十万の電話代もものともせず、アタック開始。遂に熱烈なラブコールでしとめた幸せ!今回、その一粒種のEddy君が人気者だった。いろんな話題と美味しい鹿の刺身に、木曽高原の夜は更けていきました。「デザイン・アート部門」クリックして応援くださいね。
2006/10/28
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最初に、水にちなんだ好きな写真を一枚。ドイツの格言に素敵な言葉がある。「男は飛ぶ矢である。」男は、常に何かに向って日々を生きている。どんな幸せも、手に入れると薄れ、また次の目標へと飛び立っていく。飛んでいないと、落ちてしまう。心に向うべき的がないと生きていけない。幸せを見つけたらコンクリートで固めて保存しようとする女の肩越しに、もう次に向うべきものを思索している。釣れるか釣れないか分からぬ魚を待ち続けて日暮れゆく男の後姿。ふと、そんな格言を思い出した。「黄昏の湖」 at 丸沼湖畔さて、今日の本題は、「海を描く」海を描く時は、その広がりが描けるか否か。これは、熱海の山荘の窓辺から、茫洋とした朝の海を描いた一枚。水彩画 「熱海初島遠望」 次は、10月29日迄開催されている、清瀬絵画デッサン会展に出しているもの。白い灯台、白い浪の飛沫、雲の叙情的な淡い表情。無心になって楽しく描いた好きな絵。油画 「房総の春」「デザイン・アート部門」クリックして応援くださいね。
2006/10/22
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何気ない風情で、風に揺れ、可憐に咲く花。好きな秋桜を、さまざまな表情で撮ってみました。題して「秋桜幻想交響曲」白いコスモスは清楚可憐な薄紅コスモスと対照的、2ヶ月で咲くと言うせっかちで陽気な「黄花コスモス」咲き方も、あわてているせいか、乱れ咲き。コスモスはメキシコが原産。広大な大陸を、風をともに旅し、海を越えて運ばれてギリシャに渡り、Kosmos(美しい装い)と言う素敵なギリシャ名をもらった。赤い秋桜にはどこか誇らしげな驕慢さが漂う。久米正雄の名作「学生時代」の、「コケットリイな女」を思い出させる。緑、茶、白が「唐三彩」なら、赤、白、黄はさしずめ「コスモス三彩」さだまさし氏の名曲秋桜(コスモス)クリックすると歌が聞こえてきます。「うすべにのコスモスが秋の日の何気ない陽溜だまりに揺れている・・」その秋桜に似合う「何気ない」ファッション。淡い黄花コスモスには黄昏が似合うよう。今回、自分では最も気に入った写真 「黄昏の斜光」以上は、立川の「国営」昭和公園。国営とか恩賜とか名付ける官僚の傲慢さ、風情のある名前を変えて欲しいもの。それに比べて黒姫コスモス園はどこか素直で伸びやかな風情があった。広いコスモス園の中で幸せに浸っていたら、いつしか黒姫山頂のみ暮れ残っていた。秋桜は既に夕闇に消えつつあったので、フラッシュで鮮やかに再登場させた。水彩画 「黒姫コスモス高原」「デザイン・アート部門」気に入ったらクリックしてください。
2006/10/20
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日光戦場ヶ原は今、秋の盛り。光徳牧場のくぬぎの樹林にも木漏れ陽の秋日があふれていた。戦場ヶ原への道を歩きながら思った。「光舞う木道は秋の能舞台」戦場ヶ原の色彩の輝きと、色の多様さは、どんな絵の具もかなわないほど美しい。戦場ヶ原も中禅寺湖も約2万年前に、男体山の大噴火によって生まれた。何回もの噴火により溶岩が積み重なり、その下流側に、華厳の滝が形成された。この滝には3人の数奇な人生が関わっている。その一人が夏目漱石。英国留学後、帝大の英語講師として招かれる。その前任者が小泉八雲だった。この二人の講義は、まったくやり方が違った。漱石の講義になじめず八雲を慕う学生は授業をボイコット。その先鋒だったある学生が漱石に厳しく叱責される。「悠々たるかな天壌、遼遼たるかな古今・・・、万有の真実はただ一言につくす、曰く「不可解」・・。既に厳頭に立つに及んで胸中何等の不安あるなし・・。」当時19歳の学生だった藤本操は、この「巌頭之感」と言う遺言を残してこの華厳の滝から身を投げて自殺する。解雇された小泉八雲も、失意の上に、翌年、狭心症でこの世を去る。さらに藤本操の「巌頭之感」は、なぜか多くの人の心をとらえ、その後、華厳の瀧から入水する者、4年間で200人に達したと言う。しかし、そんな人の世の出来事と関わりなく、華厳の滝は広大無辺の悠久の時間を流れ続けた。これに似た思いがアポリネールの詩にある。「ミラボー橋」「ミラボー橋の下をセーヌ河が流れ・・・・・・・・・・・・・・疲れたまなざしの無窮の時が流れる 日が去り、月がゆき 過ぎた時も 昔の恋も 二度とまた帰って来ないミラボー橋の下をセーヌ河が流れる」水彩画 「華厳の瀧」「デザイン・アート部門」良かったらクリックして応援してください。
2006/10/16
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週末の日帰り紅葉スポットを紹介します。まず浅草から東武東上線で日光へ。バスで霧降高原ロープウエーへ。山登りをあまりしたことのない人でも、爽快な登山気分が味わえる好スポットです。今年はどこも紅葉の見ごろが遅いようですが、ロープウエー終点から20分ほど歩くと、先週でも、こんな秋の光彩が広がっていました。紅葉を美しく撮るこつは、逆光で撮ること。笹の葉の反射するまばゆい秋の日。木々の葉を透かして輝く陽光の多彩な色。こういう山肌の秋の景色が大好きです。まもなく、谷川連峰の平標山、草津白根、野反湖、苗場山など、群馬県境で見れるでしょう。車なら、更にロープウエーを過ぎて大笹牧場まで。秋日に似合うジンギスカンの美味を味わえます。一泊するなら、霧降高原のペンション村へ。夜に星空を仰げば、さしずめこんな感じ。「澄む秋の 星に音色の あるごとし」実を言うとこの句は俳句結社「沖」で高得点を得た懐かしい句。おかげで、二次会では、俳句の神さまのような、能村登四郎先生の隣に座ってお酒をいただいた思い出の一句。 さて、翌日は、ぜひ戦場ヶ原と光徳牧場へ。戦場ヶ原の様子は、先日の日記を参照方。光徳牧場では、ジンギスカン料理を楽しみながら、麦酒に酔ってこんな秋の景が描けました。車なら、金精峠を経て丸沼湖畔経由がお奨めです。実は、この日は東北沖で三隻遭難した風の強い日。最初山峡の露天風呂で有名な、那須の三斗温泉に行こうとしたら、強風で峠の道が通れないと言われた日。代わりに霧降高原の紅葉に出会えて幸いでした。最後に、懐かしい秋の唄をひとつ小さな木の実。子供たちが幼かった頃、亡くなったかみさんと一緒に良く歌った唄です。「デザイン・アート部門」のプログランキングに参加中。クリックして応援してくださいね。
2006/10/14
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池田満寿夫さんが、初めて裸婦デッサンしたのは、まだ高校生の美術部時代だったとか。翌日、彼の素晴らしい?処女作品は廊下に貼られた。しかし、リアルすぎると校長先生がすぐに撤去したそう。何をリアルに描いていたのか・・・・は定かでない。裸婦デッサンで初心者が迷うのは「ヘア」を描くべきか否か?とか。これを「不毛の論争」と名づけたのは素敵な素描の本を出されている喜多迅鷹画伯。個展でお会いし一緒にデッサンをさせていただきました。パステル画 「憧れ」さて、わが「清瀬デッサン会」は、10年以上の歴史ある会とか。参加資格は、ただ「絵が好きか否か」だけ。毎週、水曜日の夕方、それぞれの画材をもって集まる。パステル、水彩、木炭、鉛筆と描き方は多様。シーンと息をつめて3時間ただひたすら描く。モデルさんのポーズによってさまざまな表情が生まれ、時には描くのを忘れるような美しいポーズがある。パステル画 「物思い」デッサン会のメンバーは、美大卒や、水彩画協会や中央の絵画協会のベテラン画家もいて多士済々。そんなメンバーの秋の美術展が下記のように開催される。パステル、油絵、水彩画と画材も表現も多様なのが特徴。池袋から25分です。ひばりが丘で各駅停車に乗り換えて東久留米駅で下車下さい。さて芸術が好きな人はみな「グルメ」とか。美術展の帰りのお薦めは、秋津の珠玉のレストラングルマン山。ぜひ、美味しいお昼か夕食を味わってください。二駅先の秋津駅から5分です。有頭海老のトマト味も、胸肉のソテーもハンバーグもステーキも、目移りするほど、どれもとても美味しくて、しかも千円前後。場所は、西武線秋津駅から5分、人の流れに沿って新秋津駅へ向いパチンコ屋の裏側の薬屋さんの前。迷ったら電話してください。Tel 0423-95-6472火曜日以外は、11:30-2:00, 17:00-22:30に素晴らしく美味しい欧風料理が楽しめます。まず、ビールの肴にグリッシーニのサーモンとオニオンスライスを頼むことをお忘れなく、絶品です。「デザイン・アート部門」のプログランキングに参加中。クリックして応援してくださいね。
2006/10/12
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連休の土曜日の夜7時に磐梯高原に到着。雨の草原にテントを張って、まず高原荘の風呂に入った。草原に戻って、こしひかりがほどよく炊ける頃は雨も小止み。宇都宮で買った名物の餃子を肴にビールをグイ!乾燥塩ワカメを振りかけたご飯も美味しかった!しかし、3隻の舟が東北沖で遭難したその夜、高原の風雨も再び激しくなりテントは揺れに揺れた。ゴアテックスのテントは万全、全く水を通さないが・・・寒かった!翌朝も風が激しい。磐梯山は霧雨の中。しかも裏磐梯、五色沼周辺は全く紅葉の気配がない!急遽、予定変更して晴れている日光戦場ヶ原まで南下。予想は当たって、こんな陽光の中を歩けた!木道の向こうには印度更紗の秋の草原が待っていた。更に小田代湿原への道へと紅葉に染まっっていった。水彩画 「戦場ヶ原の秋」さて、僕の絵を本の挿絵にしていただいたリミンさんの里山暮らし、ときどきスペインブログの絵を紹介していただいているジョゼさんのジョゼの人形の部屋いずれも素敵なブログです。みんなで楽天の輪を広げていきましょう!「デザイン・アート部門」のプログランキング。クリックして応援してくださいね。
2006/10/10
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ようやく武蔵野に太陽が輝いた!早速、リュックに野営道具を入れて出発。目指すは、裏磐梯、五色沼、安達太良山へ。月曜日まで紅葉を描くのでプログを留守にします。さて、これは、秋山が好きな方へのお勧めスポット。東京都の最高峰、雲取山から鷹巣への尾根道。落葉松の黄葉にすすきの穂が逆光に映える美しい山路。白い芒をクレヨンで描いて水彩画で浮き上がらせたもの。水彩クレヨン画 「秋の尾根路」 東京に外国人が100人近く所属するアドベンチャークラブと言うのがあったころ、アウトドア好きの英米の青年たちと登った時の思い出の絵。では、裏磐梯へ向って出発・・・ リュックが画材で重い!「デザイン・アート部門」のプログランキング。クリックして応援してくださいね。
2006/10/07
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今まで、楽しかった仕事がたくさんあった。ひとつは、昔、欧州20ヶ国を47日間旅した時。JETROに依頼されて欧州の環境技術の発掘調査をした。アイルランドからスエーデンまで、毎日のように飛行機に乗った。さまざまな企業の技術部長や社長と通訳なしで2時間討議。日本に輸出できる環境技術を発掘して国内に紹介した。仕事が終わると毎晩、ジャズ酒場や音楽演奏のあるパブへ。アムステルダムの旧市街には良いジャズ酒場があった。演奏する人、居合わせた人を描いてはその国の生の音楽を聴いてすごした。こういう異国の束の間の出会いが一番楽しい。欧州の人は中年男でも絵になる風格がある。「いくらで描いてくれる?」「赤ワイン一杯でいいよ。」目の前のテーブルにワインが並んだ。酔いつぶれて夜の街をどうやって帰ったのか覚えていない。「月天心 途方にくれる 石畳」そのアムステルダムは縦横に運河が巡る美しい街だった。水彩画 「アムステルダム」「デザイン・アート部門」のプログランキング。クリックして応援してくださいね。
2006/10/04
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中国大陸からその昔伝来したと言う彼岸花。テニスの帰りに柳瀬川を自転車で走っていたら、妖しいほどの深紅の花が黄昏の光に輝いていた。 黄泉の国からの誘いを思わせる彼岸花には名句がある。「前書きも後書きもなし曼珠沙華」彼岸花が突然咲くと言う表の意味の裏に、死も前触れもなくやってくるという裏の意味。美人俳人 黛まどかさんの名句である。柳瀬川には赤い花と共に白い気品のある彼岸花があった。 彼岸花はリコリスと言い、たくさんの品種改良種があるとか。黄昏の光の中で輝く赤と白のハーモニーはとても美しい。 下記は、油絵を学び始めた頃、初めて描いた思い出の花の絵。花を描く時は、花だけでなく存在する空間と光を描いた方が良いよう。これは、全ての絵に通じるかもしれないけど。「デザイン・アート部門」のプログランキング。クリックして応援してくださいね。
2006/10/02
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わが町秋津には、心のこもった珠玉のレストランがある。赤いテーブル掛けのテーブルが二つとカウンター。シェフが選んだワインが並んだ小さな小さな店。料理ができるまでは、サーモンとオニオンスライスでまず一杯。何度も試行錯誤して到達した丹精込めたドレッシングが絶品。どれも美味しいけど、僕の好物はきのこいっぱいのポークソテー。有頭海老のトマト味も、胸肉のソテーもハンバーグもステーキも、目移りするほど、どれもとても美味しくて、しかも千円前後。ワインもシェフ厳選の美味しいワインだけど、酒屋で売ってるほどの値段でどれも高くない!もっと高くしても良いのにと、いつも言うのだけれど・・。シェフは厳しい師匠に鍛えられた誠実な独身シェフ。ドレッシングの秘訣を聞くと、素敵な恋を語るようにこの味にたどり着いた経過を楽しそうに話してくれる。山の帰り、仕事の帰り、迷うことなく何度も通った。場所は、武蔵野線新秋津駅から3分、パチンコ屋の右裏側の薬屋さんの前。店の名は「グルマン山」(0423-95-6472)スキーが好きなハンサムで誠実なシェフ。入り口に描かれたシェフの絵が目印です。なんとなく欧州の香りのするレストランにちなんで水彩画 「花のある街角」 「デザイン・アート部門」のプログランキングに参加中。現在600件中5位前後! クリックして応援してください。
2006/10/01
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