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天気がよくないですね。そんな時はカリフォルニアの青い空を思い出して…。きょうの一枚は、散歩の途中に落ちていたロスのビル。どうしてこんな色になるんでしょうか?Steve Hiettみたいと言ったら言いすぎ?
2006.01.31
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Amazon.co.jpよりCD到着。Bob Dylan " Blood on the Tracks "他。さっそくiTunesのライブラリーへ追加。Little Featの"Feats Don't Fall Me Now"を入れたところ、“置き換えますか?”のおなじみのメッセージが…。同じものをまた、買ってしまいました。今日2枚目の写真は、お手上げをしている“松の木“の影。
2006.01.30
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また、寒さが戻ってくるそうですね。昨日とか暖かかったので、体調を崩さないよう気をつけないと。きょうの一枚は、いつもニコニコ元気いっぱいの青年です。あんまり明るい笑顔なので、ちょっとアンダー目に撮影してみました。
2006.01.30
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Yahooオークションを見ていて、先日の、「ミニカーからすべてを学んだ」の中で森永さんが言われていたことを再認識しました。最近のメーカーMINICHAMPSやAUTO art 、IXO、EBROといったメーカーの製品は確かにディテールまできちんと正確に作られている気がします。反対に、古いCORGIやDinky、solido、MATCHBOXといったメーカーの製品は細かなところまでは再現されていません、でも、なんかいい感じです。再現するところを割り切った分、強さがあるというか、カタチに「味」みたいなものがあるのかも知れません。ただ、ずっとオークションを見ていたのでボクのウォッチリストには20以上も商品が追加されてしまいました…。今日の一枚はマイアミのホテルのファサード。というのは嘘で近所にある学校です。でも、ちょっとトロピカル・デコな感じがしますよね。
2006.01.29
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誕生日に次女から貰った“博士の愛した数式”、ようやく読み終えました。“80分しか記憶が持たない博士”と、その世話をする“家政婦の私”、そして私の10歳になる息子の“ルート”の切ないけれど暖かく優しいお話でした。読み進むうちに、読み終えるのが惜しくなり、不覚にも結末近くにはつい涙ぐんでしまいました、メトロの千代田線の中で…。お話の中に、いくつかの数学用語が登場します、“友愛数”、”完全数”、“オイラーの公式”。それら耳慣れない言葉が、意味が分からないながらも非常に重要で、むしろ美しい響きを持った言葉に感じました、数学が苦手になって40年近くたつのに…。きょうの一枚は完全数の“28”。探してみたら、仕事場の近くにありました。
2006.01.28
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旧聞ですが、雑誌“SIGHT”でローリングストーンが選んだRock名曲500をネタにして、「究極のロック100曲!」という特集をしていました。渋谷陽一とピーター・バラカンが解説をしていて(ベスト20までですが)興味深く読みました。Best1はディランの“ライク・ア・ローリングストーン”。2位はストーンズの“サティスファクション”。3位はジョン・レノンの“イマジン”と順当なセレクトですかね。6位にビーチ・ボーイズの"Good Vibration”が入っているのがボク的にはうれしいところ。結局、Best 100のうち、50曲はボクのライブラリーにありました。iTMSではSMEが楽曲を提供していないので揃えることができないんでしょうけど。きょうの一枚は薬師寺東塔の影が写った壁、というのは嘘で仕事場の近所にこんな場所がありました。
2006.01.27
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「年収300万円時代を生き抜く経済学」で有名な森永卓郎さんが、ご自身のミニカー収集の遍歴を語っています。限定品や、特注品を手に入れるための苦労や、“ネットオークション終了一分前の攻防”は何となく気持ちが分かっるので苦笑してしまいました。ミニカーの主要生産国や、原産国の推移、ミニカーの流通形態の変化から、経済の移り変わりを解説しているあたりはさすが研究員と感心してしまいます。しかし、12万台もコレクションをお持ちとは森永卓郎恐るべしです。ボクも頑張ろう~っと。17:26 某ヤフオクで落札したのが2台到着。20:16 「ミニカーからすべてを学んだ」第4章の“イタリアに学べ”は製造業に係わる人は一読をお勧めします。イタリアのミニカーメーカーは、日本を含め、各国のメーカーが企画デザインを自国で行い、生産は中国でという流れが大勢を占める中で、あくまで自国生産を貫いているそうです。そして、価格競争に陥らないようなイタリアのみで、自社のみで作れる製品を作っているそうです。そういえば、ボクの持っているBest Model、Bang、brummといったメーカーは精密度で言えばMINICHAMPSにかないませんが、車種の選定やミニチュア化のセンス、色味の美しさと魅力いっぱいです。ちなみに、きのうのLola T70はBest Model製です。
2006.01.26
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Big Jhonと言っても、ジーンズ・メーカーのことではありません、レーシング・ドライバーのジョン・サーティース(John Surtees)のことです。2輪GPとF1で世界チャンピオンになり、1967年のイタリアGPではHONDA F1 RA300で優勝と1966年にCan-Amの初代チャンピオンになっています。ボクらオジさん世代にはとても懐かしい名前で、自身のチーム、Team Surteesから前述のCan-Amシリーズやル・マン、F1に参戦していました。写真の車はLola T70、TAMIYAのスロット・レーシングカーでオジさんたちには懐かしいクルマです。(ボクも自作のヘンテコ・シャーシにTAMIYAのボディを載せてサーキットで走らせてました。)しかし、ミニカー熱に火が着いてしまったみたい…。今週、あと2台届くし…。16:31 だめにうす経由アニメ&コミック聖地(舞台・モデル)マップにボクの母校が2つも載ってる…。
2006.01.25
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α-sweet DIGITALの手ぶれ補正、あんまり暗いと効きませんね。夜景は三脚を使った方が良いみたいです。ただ、ネオンとか暗い中に明るいものがぽつっとあるような場合は効いたりします。露光方式によるんでしょうか?きょうの一枚は話題の六本木ヒルズ、思いっきりブレています。そういえば、どなたかがブログに、FF VIIに出てきた新羅カンパニーのビルに似ていると書いてらっしゃいましたが、確かに似てますね。
2006.01.24
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きょう到着した、TAMIYA製の1/43ミニカー"NISMO Clarion GT-R LM”です。LMというなが示す通り、1996年のル・マンに出場して15位で完走を果たしています。(1986年から1990年まではグループCカーでル・マンに挑戦していた日産ですがレギュレーションの変更ほかのため1994年までは挑戦を休止、1995年に突如Skyline GT-Rをベースとしたこの車で参戦します。)以前聞いた噂で、カルロス・ゴーンのルノーCEO就任を祝うために新GT-Rで2006年のル・マンに参戦するというのがありましたが、真偽のほどはいかがでしょうか?もうしそうだとすると楽しいのですが…。ちなみにTAMIYA製のこのモデル、できは良いです。1/24 11:30 もう旧聞になりましたが、ル・マンの松井選手、2ゴール!今季7ゴール目のヘラクレスの平山君とともにA代表での活躍を期待です。
2006.01.23
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きょう、初めて都立写真美術館へ行ってきました、「植田正治:写真の作法」を見るためです。(恵比寿ガーデンプレースは1994年の開業だそうですが、訪れたのは今回が初めて。実はボク、東京タワーにも登ったことがありません。)写真展は、おなじみの鳥取の砂丘で家族や友人を撮ったシリーズや、ヨーロッパで撮った、“音の無い記憶”シリーズ、ベス単のレンズを使って撮ったカラーの“白い風”シリーズのオリジナルプリントを見ることができ、植田正治の趣味の良さを感じました。本当に、写真を撮ることが好きな人だったんだなと改めて思いました。同時開催の“写真展 岡本太郎の視線”も見ました。ブラッサイやアンドレ・ケルテス、マン・レイといった太郎と親交のあったカメラマンの作品のオリジナルプリントの展示や、太郎の撮ったネガフィルムのコンタクトプリントがB全ぐらいに拡大されたものが、大伸ばしの写真と並べられていたり、太郎が使ったカメラと同じ機種、ニコンS2、ミランダT、ニコンF フォトミックT、アサヒペンタックス SP、オリンパスペンFTが展示されていて太郎が何に興味があって、何を面白いと思ったのか感じられるようで、こちらも面白い写真展でした。会場では、壁にプロジェクターで太郎が対談やエッセーで写真について語った言葉が次々に映し出されていました。ひとつ例を挙げると「写真というのは偶然を偶然に捉えて必然化することだ。」(岡本太郎・土門拳「今日の芸術」「カメラ」1954年11月号より)、なんか良いですよね。植田正治と岡本太郎、もし、今の高性能になったデジカメをお二人に渡したら、どんな写真を撮ってくれたんだろう?なんて考えたら、ちょっと楽しくなりました。きょうの一枚は、恵比寿から渋谷に向けて歩いていて発見した標識。一番上の文字はトンパ文字?
2006.01.22
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きょうの一枚は、昨日の大雪の中でやっと見つけた雪だるま。歯医者さんの帰りの散歩途中にひとつだけ見つけました。公園とか見て回れば、もっと遭遇したかも知れませんが、昨日はとりあえずこれだけ。α-sweet DIGITALをダウンジャケットの中に入れておいて(お腹が出っ張った変な人だったかもしれない)、撮影する時だけ取り出して撮りました。コニカミノルタのデジ一はSonyに売却だそうで、メンテナンスもSonyがやるそうです。ボクが最初に使った一眼レフはSR-3なので、ちょっと寂しいですね。今後は、Sonyに新製品の開発とかを期待、していいんですよね。
2006.01.22
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先日、お誕生日プレゼントでもらったiTMSのギフトカード残りが650円になりました。昨日ダウンロードしたのはキリンジ“Kirinji Tour 2003 Live At Budokan"と山崎まさよしの"HOME"。邦楽はなんか割高感があるなぁ~、洋楽もAmazonの方が圧倒的に安いし。今回みたいにギフトカードを貰ったりとか、廃盤になっているものが買えるとか、iTMSオリジナルの曲とかぢゃないとあんまり利用しないのかも…。でも、実はプレイリストの“iTMSで購入したもの”には無料曲を含めて275曲ありました。きょうの一枚はFab4と呼ばれた人たちのバッチ。ボクのコレクションの中から、この人たちの演奏を生で見たかったなぁ~。Stonesの先行予約の電話はまだ繋がりません、オン・ラインの予約もサーバーが混んでて繋がらないし…。14:31 東京はちょっとした大雪です。でも、電車も動いているし、道路も大丈夫みたい。このまま夜まで降っちゃうと分からないけど。Stonesのチケットは無事、予約できたみたいです。振り込まなきゃ、二人で35,500円(振込手数料込み),やっぱり高いね。
2006.01.21
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もしかしたらと思っていましたが、ちょっとショックです。これで、ボクがカメラを買ったメーカーは一昨年のContax NXの京セラに続いてカメラ事業から撤退です。ん~、α-sweet DIGITAL良いカメラなのになぁ~。きょうの一枚は銀座の看板。あんぱん一筋、続けている木村屋の看板です。“ コニカミノルタ”も続けてほしいです。21:33 帰りがけに有楽町の某ビックカメラに寄りました、フィルムカメラのコーナーは以前よりさらに縮小し、フィルムの陳列棚には、インクジェットのインクとペーパーが並んでいました…、ちょっと寂しい。期待はツアイスのFマウントのレンズ、日本カメラにレビューが載っていました。いっちょ、F6でも買うか…。
2006.01.20
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昨日は、大学の時のクラブのOBの集まりで、久し振りに先輩たちや同期の友人に会いました(ボクは某美大でバスケットクラブに所属していました)。この会はいつも突然、コーチをしていたY原さんの思いつきで招集されます。今回集まったのはY原さん、K池さん、K納さん、Y佐さん、T中さん、M田くん、K子さん、そしてボク。平均年齢はたぶん、53歳くらい、平均身長180cmぐらいの変なオジさんたちの集まりでした。最初は仕事の話や近況を、そして学生時代の話で盛り上がりました。しかし、これくらいの歳の人たちの集まりになると、そのうち血糖値や血圧の話になり、最後はさながら病気自慢の会みたいでした。でも、久々に大笑いをして楽しい時間を過ごしました。Y原さん、次はもう少し早めに思いついてくださいね、前日とか当日とかではなく、せめて三日前くらいに…。きょうの一枚は霞町のオシャレなバーでくつろぐK池さん、ボクが入学したときのキャプテンです。
2006.01.19
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α-sweet DIGITALを毎日クビからぶら下げて歩いているボクですが、フィルムのカメラ、いわゆる銀塩カメラも好きです。カメラ自体のメカニカルなとことかも好きですが、フィルムで撮った絵の質感が好きです。最近はNikonやコニカミノルタのフィルムカメラ縮小、アグファのフィルム撤退、京セラのカメラ部門撤退といった話が続いているので、ちょっぴり寂しくなっています。でも、デジカメって便利ですものね、撮った絵がすぐ見られるから、いろいろ試せるし。けど、フィルムの色や諧調の再現力にはまだ追いついていないような気もするし…。いつまでフィルムはあるんでしょ?きょうの一枚はそんな心配はよそに幸せそうに寝ているワンちゃん。いつもの近所のペットショップです。(いつものα-sweet DIGITAL ISO 400,F 5.6、1/125、70.0mm) 10:10 ついに、"Carl Zeiss"からNikon Fマウント用のレンズの発売が正式に発表になりましたね。最初はPlanar T* 1,4/50 ZFとPlanar T* 1,4/85 ZF、今年の春発売だそうです。今後の展開が楽しみ、28mmとか、25mmが出るといいなぁ~。
2006.01.18
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お誕生日にiTunes Music Cardをもらったので(10,000円!K子さんありがとね)きょうは、一日iTMSで曲をいろいろ見ていました。あれこれ悩んで、Beckの“Mellow Gold"、The Cardigansの"Super Extra Gravity"、久保田麻琴と夕焼け楽団の"Sunset Gang"、"Fairport Conventionの"Unhalfbricking"をダウンロードしました。何で悩んだかと言うと、欲しいことは欲しいのだけどリアルなCDがあっても良いかなと思えるものだったり、値段で比べるとAmazonの方が安かったり、邦楽の場合レンタルCDでもいいぢゃないみたいな悩ましい価格設定です。せめて、アメリカみたいに一曲99セントだったら、即ダウンロードなんですけど(品揃えも増やしてほしいです)。そんな中で、Chuck Berryの"The Anthology"というアルバムが50曲で2,500円とお買い得だったのですがカートに入れて購入しようとすると“このアイテムはアップデート中です。もう少し経ってからもう一度お試しください”というアラートが出てダウンロードできません。また、値段間違えちゃったのかな~?きょうの一枚はそういうわけでiTunes Music Card。意味も無く三色揃えたくなります。1:05 とか言ってたった今AmazonでまたCDを買ってしまったワタシ。4枚も…、ストレスですね。MacBook Proをポチッとしちゃう人もいるくらいですから、可愛いものかも。
2006.01.17
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昨日は、ボクの52回目の誕生日。よくまあ、無事に生きてきました、両親や家族、友人たちや、仕事関係でお世話になった人たち、うちのスタッフ、そしてこのブログを見に来てくれる人たち、みんな、みんなに感謝です。きょうの一枚はバースデー・ケーキ、長女もきょうが誕生日なので、二人でひとつだけど、なんか嬉しかったです。
2006.01.16
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今週届いた、MINICHAMPS製のミニカー、左からCHAPARRAL 2F, 同2H, 同2Jです。こうやって3台並べてみると面白いですね。2Fは可動式のハイ・ウイングで車体のダウンフォースをコントロールするという2E以来の考え方で開発されたレーシングカーです。当時の世界耐久選手権BOAC1000kmで優勝しています。真ん中の2Hはレース中の度重なる事故によってFIAが可動式の空力的付加物を禁止したことを受けて開発されたマシンで、異様に狭いトレッドが特徴でボディ全体でウイングの効果を発揮するようにデザインされていました。当初はウイング無しで考えられていましたが、独特なドライビングポジション(ほほ寝そべって運転しなければいけなかったようです)等のため相当ドライブしづらい車だったようで、名手J.サーティースを持ってしても好成績を残すことができませんでした。シーズンの後半にはセンター部にハイ・ウイングを付けた美しくないスタイルでレースに参加していました。一番右の2Jはもっと積極的に空力的な効果を追求した車で、なんと2サイクルのエンジンを別に付けて路面の空気を酸い,張り付いてしまうと言うものでした。効果をより確かにするために後のウイングカーで見られるサイドスカートがすでに採用されています。ボディに貼られた”LEXAN"はその素地を提供したメーカーだったと思います。実車はかなり速い車でしたが、他チームからレギュレーション違反ではないかのクレームで、レースに参加できなくなります…。自動車レースが本当に面白かった時代の車、ミニカーだと手元に置けちゃう、これはやっぱり良いですね。しかし、CHAPARRALはすべて、2速か3速のオートマ、それもスゴいな。あとは、2と、2Cと、2Dと、2Eと、2Gと…けっこうあるなぁ~。2Kとか、トランザムのカマロとかもあるし。
2006.01.15
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きょうは、いつもの素処でボクとHくんのお誕生日のお祝いをしてもらいました(ボクは明後日15日がHくんは明日がお誕生日です、年に一日だけボクとHくんは同い年になります)。いろいろプレゼントをもらって、徹夜続きで体調は最低でしたが、元気になりました。S若さん、D之さん、K子さん、Nさん、Aちゃん、Tいち君、そして、Hくんありがとうございました、この歳になってこんなに嬉しいお誕生日のお祝いをしてもらえてとても幸せです。仕事、頑張ろうっと。きょうの一枚は11、12日に通ったハウススタジオでの一枚。早起きは苦手ですが朝の光はキレイで気持ちがいいです。(ISO 100、1/400、F5.6、50mm、絞り優先オートです) 18:31 きょうは歯医者さんのついでに新宿のビックカメラをのぞいてきました。フィルムカメラは奥に押しやられ、展示されている商品も少なくなっていました。デジカメは相変わらず各社新製品をいろいろ展示していますが、薄型コンパクトとか、高倍率のズームが付いた高画素の一眼レフもどき、あとはお馴染みのデジ一、似たようなラインナップになっていて個性を出すのが大変ですね…。あんまり欲しいと思うものがありませんでした。
2006.01.14
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取り扱いに注意しなければいけないものっていろいろあります、最近だと個人情報とか…。どうやらボクの歯もその類いのようで、ちょっと前に右の上の奥歯のせいで、右のホッペタが腫れてしまって難儀をしましたが、年末年始のバタバタの中で、こんどは左のホッペタが腫れてしまっています。先週、歯医者さんをパスしたせいでしょうか? きょうのいちまいは、あまり慎重に扱われていないような“慎重な取り扱い”と表示されたものです。
2006.01.12
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きょうの一枚は、西新宿の近くで見かけた看板。これを取り付けた人の感情が伝わってくるようです。よっぽど迷惑しているんでしょうね、初めてこれを見かけたときボクは、ついスミマセンと言ってしまいそうになりました。さて、明日も早起きです、寝ます。
2006.01.12
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Macworld Conference & Expo/San Francisco 2006がもうすぐ開催ですね。噂のIntel Mac、出るんでしょうか?黒いラップトップは出ないのかなぁ~?もう一つ噂のZeissのZFレンズ、新しい情報が楽しみですが寝ます。明日は早起きなんで…7:52 「MacBook Pro」、「iMac Core Duo」と噂通りintel in sideになったMacが出ちゃいました。でも黒いのは出てない。 1:12 2:11 「MacBook Pro」って名前かなりビミョーな感じがします。Power PCをやめちゃったから、PowerBookぢゃないんだろうけど…。筐体のデザインが劇的に変われば、ん~、たぶんしばらく買い替えません、お金もないしね。
2006.01.11
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朝日新聞の書評、(たぶん亀和田武のマガジンウォッチみたいなタイトル)で紹介されちょっと興味があったので買ってみました。1962年と言えば、ボクは8歳、ぼわんとした記憶しかありませんがこの雑誌に掲載されている工事中の新宿東口の光景は何となく覚えています。特集では『東京オリンピック』のポスターをデザインした亀倉雄策、『ハイライト』のパッケージデザインをした和田誠、『100万回生きたねこ』を描いた佐野洋子、『暮らしの手帖』の花森安治といった1962年に活躍した人たちが取り上げられています。周囲の人の言葉や、ご本人の口で語られる1962年は面白いです。特にパスポートを持たずヨットで太平洋単独横断を成し遂げた堀江謙一の関川夏央による“プロレタリアでも行けるアメリカ”が印象的でした。1962年というのは、父が初めて長期の海外出張に出かけた年で、小学校を早退して父の会社から差し向けられたハイヤーで羽田まで見送りに行ったことや(2回目の出張の時はハイヤーも差し向けられず、見送りにも行きませんでしたが)、その時父が持っていた単次のパスポートが革張りの表紙で妙に立派だったことを思い出しました。
2006.01.10
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つい.高校サッカー選手権大会決勝を見てしまって散歩に行けませんでした。でも、野洲高校のサッカーすげぇ、面白い!決勝ゴールはプロみたいだし。1/10 11:50追加。野洲高校の山本監督はサッカーの競技経験が無いんですね、ドイツに行かれて現地でいろいろ見て指導者を目指されたとか、これもスゴいです。
2006.01.09
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きょうは休出で仕事をしています。なかなか集中できず、まだ仕事場です。年明けからバタバタしているのは、今年一年ずつとこんな調子なのか、たまたまなのか…ちょっと占って欲しいです。というわけできょうの一枚は街で見かけた占の看板。1:46 思いのほか時間がかかってしまって、帰宅したのは1時を回っていました。明日は、久し振りにお散歩カメラをしましょう。ストレスたまっちゃうものね。
2006.01.08
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妻のアマリリスは2回目の花が咲いています。水とお陽様の光だけで、やるな~球根という感じです。ボクも、力を蓄えないと…(さすがに二徹はしんどかった)。きょうの一枚は育ってきたアマリリスのつぼみ。コントラストが強いのかちょっと不思議な色になりました。(例によってα-sweet DIGITAL、ISO 100、F 5.6、1/250、70.00mm)19:58 復活!たっぷり寝て、久し振りに風呂に入りビールをクイッと。幸せです、でも、明日は仕事しなくっちゃ、早く寝ます、
2006.01.07
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昨日、打合せの帰り道に以前から気になっていた仕事場近くのミニカー屋さんをのぞいてみました。店内は当たり前ですがミニカーで溢れていて、いろいろ欲しくなって困りました。で購入したのがこれ、"Bentley Speed 8"、ル・マンではなく、2003年のセブリング12時間レースに出場した車です。以前から、カラーリングが好きで欲しかったので思わず買ってしまいました。初のMINICHAMPS製品です。お店のご主人の話によると、ゼッケンナンバーの色が、ル・マンは黒、セブリングでは赤だそうです。マニアな人は色違いを集めたくなってしまうのでしょうか?ミニカーもなかなか、深そうな世界です。
2006.01.06
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新年なのに…。まだ、1月の4日なのに、あっ、もう5日か…、徹夜してしまったワタシ。きょうの一枚は、1/5から営業を告げているお知らせです。普通そうだよね。
2006.01.05
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きょうは、ちょっと郊外まで遠出をしました、母親の家までちょっとお年始に。久し振りに母親や兄に会って、食事をしたり、いろいろ話をして暖かい時間を過ごすことができました。きょうの一枚は空を飛んで行くジェット機の飛行機雲です。けっこう低いところを飛んでいます。
2006.01.04
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昨日借りてきてもらった、サンボ・マスター“世界はそれを愛と呼ぶんだぜ”、タイトル曲以外もなかなかいい感じです。スローな“熱い砂と悪い雨”、フォーキーな“僕に捧ぐ”、両方とも“世界はそれを愛と呼ぶんだぜ”とは違ったサンボマスターの魅力が感じられて良いです。そもそも、iTMSに無かったから借りてきてもらったんですけどね…。きょうも“新春!オタク駅伝『電車男』全11話一挙放送スペシャル(後編)”をやっていますが、オープニング曲の“E.L.O"の“Twilight"もiTMSにはありません、こちらも良い曲なので欲しいと思う人が多いと思います、そしてこの曲がきっかけになって“E.L.O"の他の曲を聴きたくなったりもすることもあると思うのですが…。CDを借りたり、買ったりすればいいのでしょうけど、夜中にふと聞きたくなった時にはiTMSは頼りになるんですけどね。お店にないものは買えないしね…。きょうの一枚は真夜中のApple Store、営業時間は終わっていますが。13:55 結局、『電車男』全部見てしまつたワタシ。石丸電器、美味しいな。
2006.01.03
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きょうも東京地方はあいにくのお天気、正月はたいてい腫れというのが相場なのですが。箱根駅伝を見ていて気が付きませんでしたが“新春!オタク駅伝『電車男』全11話一挙放送スペシャル(前編)”(長いタイトルです)を見る。最終回とその前しか見ていなかったので面白い、明日も見るのかなぁ~?きょうの一枚は某ブランドのネオン、“エルメス”ぢゃないけど。15:31 いかん、居酒屋モードに突入してしまいました。正月だから、ま、いいか。17:43 レンタル・CD店で“サンボ・マスター”の“世界はそれを愛と呼ぶんだぜ”を借りてきてもらい、速攻でiTunesのライブラリーに追加しました。SMEもとっとと、iTMSに参加すれば良いのにね。
2006.01.02
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一夜明けたら、2006年戌年の始まりです。2005年はいろいろなことがありました、世間でも身の回りでも…。初日の出を見ようと早起きした(というか目が覚めた)のですが、あいにくの曇り空、雪とか降るのかな? さて、2006年はどんな年になるでしょうか? とりあえずは、ジーコ・ジャパンに期待ですね、その前に天皇杯を見なくっちゃ。きょうの一枚はわが家の今年の年賀状、いい年になるといいですね。16:15 天皇杯決勝、浦和レッズ2-1で清水エスパルスに勝利。これで、レッズのJ-リーグでのタイトルは2個目、強くなりましたね。ユースの大会でのレッズユースの好成績を考えると、しばらく強い時代が続きそうな気がします。いずれにしても、今夜は浦和の街は大騒ぎでしょうね。
2006.01.01
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