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2011.03.16
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カテゴリ: 宗教/天地創造

韓国会員サイト>自由掲示板で、東日本大震災証文がいくつか取り上げられています。韓国語からのweb翻訳ですので、醜いところもありますがご了解ください。

山形教区山形教会 

 Uさんの義母は、今回の地震と津波の被害が大きかった仙台市ワカバヤシグに住む一人暮らしの高齢者です。ワカバヤシグウイ津波の被害が甚大だというニュースを聞いてUさんの夫婦が義母が住んでいる家に走っています。家はそのままなのに、家の中はめちゃくちゃに義母の姿も見えない途方に知りませんでした。もう一度くまなく探してみると誰かが書いておいた"避難所にいる"というメモを発見することになって避難所に向かいました。数百人が混乱を遂げたの中で必死に義母を見つけてやっと会うことができました。

 このように大惨事の中で、母の命を守ることができたのは2月15日"茜雲の継承、新しい出発特別恩赦の修練会山形大会"に出席したからだと思っています。真の父母様、興進様、テモニムのお陰だと思って感謝しています。

イワテ教区モリオカ教会

 1)3月9日の父が亡くなり3月11日のお化粧をしようと準備をするために地震が起きています。 [完了]火葬場が高台にあり、自動車に乗っていたの津波が押し寄せてくる姿を目の前で目撃しました。幸いにも親族全員が集まっていたため無事でした。

 2月16日青森テモニム大会に家族全員が出席した後、父が死にしました。先祖たちの一族を保護してくれたのだと思います。しかし、同じ市内で、まだ連絡がいけないの家族のために真心をかけています。 

2)一関教会Fさん
 すべての危機的な状況から抜け出して、今生かしてくださったことを実感し、神とチャムブモニムケ心から感謝しています。私は、幼稚園での子供を連れてすぐに家に帰るとすぐに地震が起きています。 5歳の子供がウルゴブルゴ泣き止まない私は子供たちを抱き締め、祈りをしていました。地震が停止すると近隣に住む人々が外に出ていて、どこへ避難すれば安全であるかどうかを確認し、泣く子をなだめて避難行く準備を始めました。外では大津波警報放送が響いて大変だと感じました。避難の期間が長くなることを想定して7ヶ月の赤ちゃんのおむつ一箱、毛布、パン、ゴザ、引き出しに入れておいたお金を持って急いで車に乗せて出発しました。

 まさかという思いもあったが、家が流されたり、浸水になると、どうしようかと、少なくとも真の父母様ジョンヨウングァ天福するだけでも取られなければちゃいけないと再び家に帰りました。家庭用品がなくなった今、家にドルアガギルよくやったと思っています。避難所に集まった人々が皆心配そうに海を見つめていました。

 仕事をしている夫はどうなったのだろうし、私達の避難場所をメールで知らせました。車の中でテレビを見ながら情報を収集しているが、窓ガラスをノックして夫の顔が目に見えるものでした。言葉にできない安堵感を感じました。互いに離れている家族、行方不明になった家族が多いが、すぐに家族が合流することがあって、神の導きハシムエ感謝をあげました。家庭用品ではなくなったが、家族という私の宝物がそっくりそのまま残ったのが何よりも大きな私の財産です。

 避難所も私たちは、特別に恩を着て、暖かい場所に食料や水もあって、布団を覆って横になることができるスペースも用意されています。子供たちも第自宅のようにぐっすり眠っている姿を見て、保護してくださることを実感して本当に感謝しています。私の住んでいるノダノ町全体が精神の事をくらいに変わってしまいました。目の前で地獄を見ているような、戦後のような、ノアの洪水を思わせる??ような言葉で表現することができない光景が広がっています。本当に多くのことを考えて感じるようになりました。そうれずには実現できない、自分の愚かさに涙が溢れ出しました。最後まで残るのは何なのか、私の内的な世界を深く眺めるようになって私は、果たして何を残すのかをアドバイスすることになりました。それを考えて後悔する中で、神様と真の父母様の愛と願いを痛感するので感謝と恐縮するとともに、多くの思いが交差して涙が止まらないことでした。私の人生の中で、神様と真の父母様と一緒にしたことを感じ、感謝とソングハン心を伝道を通って、少しでも早く返済ささげるちゃいけないと決心しました。一日も早く神の国が来ることを願っています。

福島教区イワキ教会

1)息子が急に仕事を休んでたまたま家に来ているときに地震が発生しました。息子が家にいたので、すぐに避難をして、津波から回避することができました。

2)海の近くに家があったので、津波警報が鳴ったときに家が流されて行くことを覚悟していました。ところが翌日、行ってみると、家の近くの一角には、津波が来ていない家が無事でした。本当に不思議なことです

青森教区青森の教会

1)Yくん
 Y君は八戸の海があるところに行って、働いていたが津波が押し寄せて来ることが分前に、その現場を離れたとしています。津波が来るかわかっていませんでしたが、神様と真の父母様救ってくださったと安堵しています。 Y君は数日前まで清平40日修練会を相次いで2回に出席し、またボンチェロン修練会にも出席して帰ってきました。絶対ソニョンと天使たちの歴史があったと思います。ありがとうございます。

宮城教区石巻教会

1)菅野婦人部長
子供を連れて帰宅したときに津波に会いました。非常に速い速度で家の中に水が不足し始めるて急いで子供と一緒に車に乗って脱出しました。車が津波に見舞われるポンヘトウナ奇跡的に停止することなく告知に回避することができました。神とチャムブモニムケ心から感謝の意を上げます。 

2)Oさん
教会での集会を終えて家に帰るときに津波に会って、乗っていた車が流されてしまいました。車の中で脱出することは不可能だと思っていたが奇跡的に自動車のガラス窓が割れて外に出てくることができました。

 その後、流されて行かないと思って民家のブスに端を捕獲し、人類の力を書いています。 1時間ほど体が水の中にロックされてくたくたの状態なのに救助員が来て、2階に引き上げてくれました。その後、長距離の水の道を歩いて自宅に無事に到着しました。全くの奇跡だとアニハルすることはできません。 

3)Aさん 
教会で車を運転して帰宅中に津波に会って、流され流されてしまいました。どうなるのか前が真っ暗したが、奇跡的に民家の屋根の上に立ち止まって無事でした。神様と天地人チャムブモニムケ心から感謝いたします。 

4)Mさん
今回の地震で私達の家の1階の天井までの津波が車の上がってきて1階は全滅されています。私自身も、車で避難中に津波に流されてたのに、奇跡的に車が民家の2階部分にかかって屋根に登っては、命をゴンジョトスプニダ。車は流されがどこにあるのかわかりません。


日本統一教会HPから

明日からは、本部広報局員が、仙台教会を拠点に被災地の現状や被災者の生の声をレポートする予定です。なお、本部広報局員のリアルタイムのレポートが「Twitter」からもご覧になれます。 Twitter のアカウント名「kouhoukyoku」からアクセスしてみてください。

http://twitter.com/#!/kouhoukyoku

kouhoukyoku






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Last updated  2011.03.17 03:18:46
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