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昨日、「 "2011大蔵経1000年に世界文化祝典"に参加した文亨進世界会長 」をあげたが、別ブログで大韓仏教曹渓宗(チョゲチョン)関係のニュースもあったので一考したい。
顕進派と称するブログからは、7日付の韓国ニュースを挙げており(以下)、
7日曹渓宗(チョゲチョン)によれば南側の曹渓宗(チョゲチョン)(総務院長自乗僧侶)と北側の朝鮮仏教徒連盟(委員長心象陣)は去る5日午前妙香山(ミョヒャンサン)、普賢寺(ポヒョンサ)で ‘八万大蔵経板刻1000年記念祖国統一祈願南北仏教徒合同法会'を 奉行、このように意見を集約した。
(中略)
今回の合同法会には南側で自乗僧侶をはじめとして、ウリ民族助け合い運動常任共同代表のイン・ミョンジン ガリラヤ教会担任牧師、パク・ナムス東学民族統一会代表議長、 クァク・ジンマン世界平和財団副理事長 など、仏教界と隣宗教要人など全37人が参加した。
北側ではシム委員長と普賢寺(ポヒョンサ)主事チェ・ヒョンミン僧侶など20人余りが参加した。
9月5日、妙香山ボヒョンサ大雄殿でボンヘンドゥェン"八万大蔵経板刻一千年記念祖国統一祈願南北仏教の合同法要の様子。
ところが、6日付けのニュースでは、
……
北朝鮮訪問団には曹渓宗(チョゲチョン)総務院長自乗,総務部長英塀,社会部長ヘギョン僧侶をはじめとする僧侶らとイン・ミョンジン牧師(新教),韓国宗教連合パク・ナムス代表(天道教), ワールドカーフ クァク・ジンマン副会長(統一教) 等隣宗教家などが含まれた。
統一教を代表しての参加で報道されていた。6日と7日のニュース記事の表記には大きな開きを見る。別ブログからは
「……如何でしょうか。また何故、曹渓宗が顯進様を招待したのかも考えてみるべきではないでしょうか。」
曹渓宗(チョゲチョン)から北朝鮮のそれに招待されたというのであれば、同じく、韓国の行事はなおさらのことであろう。ところが、招請を受けたのは文亨進世界会長であった。
表記のブレに、今後の曹渓宗との関係を見ていく必要を強く感じる次第である。
26日、「 汝矣島パークワンに隠された2.3の真実[1弾] -- サタンの計略 」の第2回目の記事がUPされた。
地震は、余震を伴う
[フィナンシャルトゥデイ=イハンドゥム記者] 汝矣島パークワンの"国際金融ハブの中心地"の夢が揺れている。パークワン事業部のかを置いて施工会社と支柱との間の摩擦で、プロジェクト成功可否が不透明になった中で、このような危機に起因する後日の暴風パークワンのあちこちに大小の傷を残しているからだ。施工者は工事代金を受けることができなくて足だけをばたばたさせており、事業序盤パーク員に積極的な関心を見せていた金融機関も、今ではドィトジムをれたまま事態を静観している。
投資家の関心が薄らいでいるといったくらいのもので、これといった注目すべき内容のものはなかった。
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