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2024.10.14
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第四十三回「真の父母の日」記念礼拝の御言(No.3/3)

二〇〇二年四月十三日(陰曆三月一日):韓国・京畿道九里市水澤洞 中央修練院

 今年の第四十三回「真の父母の日」の「敬礼式」と「記念礼拝」は、韓国・京畿道九里市の中央修練院で行われました。 「記念礼拝」では、み言に先立って訓読会が行われ、郭錠換会長が、一九六六年三月二十二日、第七回「(真の)父母の日」のみ言「望みの父母の日」を訓読しました。
 続いて真のお父様が壇上に立たれ、二時間余りにわたってみ言を語られました。
 これは、そのみ言を翻訳し、整理したものです。なお、編集上の都合により、一部割愛しました。 (文責・編集部)

    Family 2002.6月号



  1. 第四十三回「真の父母の日」記念礼拝の御言(No.1/3)
  2. 第四十三回「真の父母の日」記念礼拝の御言(No.2/3) <続き>



 息子、娘がいなければ、いくら美男美女の血筋と愛と生命が、りっぱに結着しているとしても、根のない木と浮き草のように、台風に吹き飛ばされてしまうのです。それは、乾けば、だれでも火で燃やすことができ、材木なら、切って穴蔵をつくることができるのです。だれでも移動させることができるのです。それではいけません。

 伝統的な血統を中心として……。その血統は、神様の愛と、神様の生命と、神様の血統が連結され、おじいさんの血統がお父さんの血統であり、おじいさんとお父さんの血統が私の血統となり、“私”という存 在自体が、その証拠になっているのです。ですから、 おじいさんも“私”を愛さなければならず、お父さんも”私”を愛さなければなりません。

 おじいさんは、霊界を代身した垂直的な先祖であり、お父さんとお母さんは、平面的な先祖です。そのおじいさんの愛、お父さんとお母さんの愛と一つになり、 天の国のおじいさんと、地上の中心であるお父さん、二つの世界の全権的主人たちの愛を受けることができるのが孫なので、孫の家庭を完全に抱くようになるのです。​ ​​​​

 そうして、そこから二つの世界、二重になった平面的人格、立体的人格を代表することができる理想の天上天国と地上天国、天上世界と地上世界の両世界が、 統一的基盤として、自分の家庭の前に完全に定着することができる基地となることによって、そこから、地上、天上天国が勃発するのです。アーメン!(「アー メン!」)ですから、貴いものは、血統です。(拍手)

 キリスト教歴史の中で、有名な人たちが全員、カトリックを信じていた人たちも、プロテスタントを信じていた人たちも、今、霊界で、このように言っているのです。

 「四位基台を完成し、三対象目的を完成することができなければ、天国に入ることができないのに、私たちはどうするのか?  真の父母が現れなければよかったのに、真の父母が現れたことが怨讐である。これは、なくすこともできず、どうすることもできないので、 従っていかなければならないが、大変なことになった。 神様、お助けください。あの文総裁を通して、私たちも四位基台を完成することができる家庭的定着基盤を造って、天国に入って行くことができるようにする方法を教えてください。」



 その方法は、皆さんの中で、息子、娘がたくさんいれば、養子として送るのです。お兄さんです。お兄さんとはだれなのかというと、先祖です。先生は、七代が一段階で、一範疇なのです。一カテゴリーであり、 一範囲です。 

 その七代の子孫の中から養子を選択するにおいては、先祖たちの性格と同じ人たちを、好きなように選択することができます。養子圏の選択を、先生が許諾するのです。分かりますか?  分かりますか?(「はい。」)

 地上で弟なら、兄を訪ねて、それを埋めることができ、兄は弟を訪ねて、それを埋めることができるのです。このようにすることができるので、心配することはありません。



 地獄に行った人も、それを相対が願えば……。もし、 地獄に行った妻がいたとして、その夫が、だれよりもその妻のことを愛していれば、その妻を呼び、神様の恨を解いてあげ、恨めしい先生の恨が解かれることを希望として、解放してあげることができます。それは、そのような者たちの恨を解くために、永遠をかけて苦労された天地父母様がいるので可能なのです。

 そのためには、地上にいる人間が、一生の間、父母の道理を思いながら彼らを赦し、地上の解決的な編成を中心として、養子圏を通して家庭理想を連結させ、兄の道理、弟の道理を再び編成し、天上世界と地上世界が一つになって、天国に超えていかなければなりま せん。

 そのような解放的地上、天上天国の理想世界に超えていく救世の道を築く権限は、神様にもありません。 皆さんの先祖にもできません。真の父母だけができる、ということを知っていますか? (「はい。」)

 先生は、何十年も前、五十年前に、み言を語りましたが、そのすべてのみ言が、今になって、そのとおりになっているのです。分かりますね? (「はい。」)

 先祖が兄になり、弟が地上のアダム圏を代身するのです。そうして、兄が弟を殺した、そのような時期ではなく、天上世界のすべての先祖たちを祝福してあげ、 兄である先祖が祝福を受けて、地上の理想的アベル圏家庭完成のために、東西南北に保護して、天にきちんと入って行くことができるように、保護育成するのです。

 そのように、霊界全体が、地上に再臨して、全員を (天国に)連れて行くように努力し、協助しているということを知らなければなりません。

 そこは、部落の限界線、国家の限界線、すべての人種、宗教の限界線を越え、統一的な一つの心情です。神様の愛と生命と血統は、同じ血族であり、同じ血筋であり、色も同じです。動物も人も、血の色は白いですか、赤いですか? (「赤いです。」)血の色は、同じです。血の色は同じなのです。骨は、どうですか?  (「白いです。」)白いのです。

 なぜ、骨は白いのかというと、七色の光が、すべて一つになれば、また、あらゆる色の光が一つになれば、それが白い光になるのと同じです。それと同様に、骨は、四肢五体のいろいろな色が合わさり、一つになることによって白い色なのです。

 それは、太陽の光が、(七色の光が)速い速度で巡ることによって白い光になるのと同じで、骨も白いので す。分かりますか?

 おじいさんの骨も白く、お父さんの骨も白く、孫の骨も白く、年を取った人も白く、死んでも白いのです。 赤ん坊の骨は、黒いですか? (「白いです。」)

 それで、骨において残ることができるのは何かというと、先祖です。歴代の先祖の骨髄というものは、すべての体を血でつくって、養育することができるのです。体は死んでも、骨は残るのです。神様の愛の縦的な基準なので、これは……。

 骨の形どおりに、皆さんの顔形はできるのです。この李(京埈)総長の顔は、目がどんぐり眼のように丸いですが、それは、骨(の形)が、そのようになっているからです。すべて、そうです。



 それで、最初は気分を悪くしていたのですが、じっと見てみると、最近では、"まんざらでもない。”と思っているようです。そうして、昔、自分が考えていた教育を、すべて忘れてしまったようですね?  忘れてし まいましたか、忘れていませんか? (「忘れていません。」)

 どちらがよいですか?  サッカーの監督をするのがよいですか、教育をするのがよいですか? (「教育す るのがよいです。」)何がよいのですか?  エキサイティングなのは、サッカーの監督をして責任を持つほうが、エキサイティングでしょう?

 死ぬほど深刻で眠ることもできず、生きるか死ぬか分からないような境地で苦しんでも、栄冠を手にすれば、その万歳を叫ぶだけでも……。

 0対0が続いて、そのような勝利のゴールを決めて、1対0になっただけでも、万歳をするときには、きょう、先生が強調して万歳することよりも、もっと元気が出るでしょう?(「はい。」)

 ですから、そのほうが、もっとよいではないですか?(笑い)「ほほほ。」と、女性の笑い声が、どうし てそのような笑い声なのですか? 「ほやほやほや。」と、おかしな笑い声です。さあ、分かりますね?  (「はい。」)



 ですから、神様が滅びず、“骨の中の骨”でいらっしゃるからには、わたしたちも、その骨が腐らないの と同様に、自らの一族の前に、「第二の主人は、“私”以外にはいない。」と言うことができなければなりません。 そうして、このような絶対的な”家庭の骨”を“先祖の骨”として残さなければなりません。

 そのとき、それが神様に似たものとなれば、天の国の倉庫に持って行って、きちんと保管すると同時に、一緒に暮らしていた家族たちも、ヤハウェの家に暮らすことができる分際を中心として、部落ができるようになります。そのようにして、文総裁の部下たちが暮らす部落ができるのです。 

 その部落が大きくなって民族ができ、民族が大きくなって国ができるのですが、地上世界、天上世界において、雑多な国の血統や生命の系譜や愛の系譜、そのような誤ったものを、すべて片付けてしまわなければなりません。

 そのようにして、本当の神様の血統に通じることのできる 真の愛、真の生命、真の血統の一族一色の世 界 となりうる地上、天上天国こそが、一元的なわたしたちの本郷の地であり、祖国の地なのです。アーメ ン! (「アーメン!」)

 何を残さなければならないのでしょうか? (「血統です。」)「ご父母様の血統よりも、"私”の血統が、もっとりっぱでなければならない。」と、訓示しなければなりません。何のことか、分かりますね? (「はい。」) この決心を・・・・・・。

 三大原則で、より貴いものが血統です。息子、娘や孫を持つことができないということは、悔しく、恨めしいことです。

 ですから、赤ん坊の種を受けた母親の腹中の子宮が、門を開いて赤ん坊を宿したときには、一家、一族が保護しなければなりません。そうして、天と地が保護することができる、そのような因縁を持って、赤ん坊が大きくならなければなりません。これが、子宮です。 赤ん坊の種は、そのような"赤ん坊の宮殿”で育たなければなりません。

 赤ん坊の宮殿を管理することができる主人は、だれですか? 母親です。宮殿だけではありません。赤ん 坊は、その体の骨肉の九九・九九パーセントを、母親の血肉を分けてもらうのです。

 それ一つでは、(体の構成要素の) 一パーセントにもならない生命の種である精子が、たった一つ(母体の中に)入って行って揺れを引き起こし、九九・九九九九パーセントを母親の体から消化して大きくなり……。

 その息子、娘は、だれのおかげで大きくなったのでしょうか?  母親のおかげです。そして、父親のゆえに、生命の種ゆえに大きくなったのです。

 ですから、母親と息子が一つになって、父親を愛さなければなりません。その父親は、母親と息子、二代を愛してこそ、三代が連結されるのです。その連結させる最初の分岐が何かというと、子宮に息子、娘を宿してこそ、繁殖が成されるようになっているのです。

 その主人はだれかというと、母親です。赤ん坊を育て上げることができる療養所であり、保育園のようなものが、母親の子宮です。そのように、赤ん坊は、母親の血肉を通して生まれるので、母親がりっぱなのです。

 ですから、赤ん坊を生んで育ててみることができなかった人は、心情の世界が分かりません。また、父親は、赤ん坊を生んで育てる、その母親と息子、娘を、昔の自分の初愛より以上の愛の心で抱き、自分の生まれた息子、娘を抱き、十人を生めば十人を抱いて、父親を中心とした一つの懐に入って、一つにならなければなりません。

 そのようにして、「おお、よしよし、私の愛よ。父母の分身よ。」と言うとき、三代が天国に入っていくことができる、モデル的な家庭の土台が築かれるのです。 それが、真の父母が地上に来て願った、目的の実体であったのです。アーメン! (「アーメン!」)(拍手)

 四十三年間かけて、国家を超え、このような基盤を築いたという事実は、歴史の全時代において、だれも、 このようなことをした人はいませんでした。それを真の父母が苦労して、そのような基盤を世界版図に広げたのです。そして、今では、わたしたちがどこに行こうと、祝福の同志たちが、世界じゅうに満ちあふれているのです。

 そのようなことを見るとき、わたしたちが、仲間同士で仲良く旅行するというときには、出発するときは、息子、娘を中心として、そこに残して行くのです。そして、親戚関係を結んだ人たちを訪ねるために、世界じゅうを旅行して回りながら、親戚を訪問する旅行行脚の一生を過ごすのです。

 そのようにして喜びで過ごすのが、天国の民であり、それが、一つの食口として暮らすことができる、訓練的な基盤を築いておく道なのです。アーメン。(「アーメン。」)

 何代以内かに、十二か国、五十か国、百何十か国、 すべての国家の血統を一つにして、そこに接ぎ木し、「どこの国であっても、“私”の血統が連結された国家、 “私”の生命が連結された家庭がない所はない。」と、 このように言うことができるようにならなければなりません。

 そのとき、神様も、それをごらんになって、“天下に、わたしの子孫が暮らしている。”と思われるのです。それと同じように、”私”も、たくさんの人を伝道して、 どの国であっても、国境なく直行することができる環境的与件を……。

 個人がそうであり、“私”の一族がそうであり、一国が、そのように動くことができ、国境なく、自由行路するその世界こそが、理想天国であり、天上天国であったというのです。

 こうしても「アーメン」、ああしても「アーメン」 一年中「アーメン」でないものがありません。それが、神様の所願成就が定着した地上、天上天国であったのです。アーメン。(「アーメン!」)(拍手)

 いくらサタンが役事をし、そのような垣根をつくり、城を造ったとしても、“私”の力で、それをばたばたと蹴り倒して、平地を造らなければならない責任があります。

 そこには、民族を超え、世界を超えて、天上世界まで、このことをしなければならない宿命的な課題の城がふさがっているのです。

 これを壊してしまうことのできる実権を持たなければ、天の国の直系の立場で相続することのできる、主体的血族になることはできません。

 主体的な血族となり、主体的な国になるための韓国から、わたしたちは、どのような民族の受難以上の苦労をしたとしても、血統定着のために先頭に立ち、開拓、開発を遅らせてはいけません。

 挺身一路、すべての勝利の覇権者として、万世、万々世に勝利を誇りながら生きていくためのものが、「真の父母の日」なのです。

 そうして、それが、第四十三回を超えた”統一地上 天国解放圈時代”において、だれかれなくすべてが集 まり、この五千人ではなく、五万人、五百万人、五億、五十億全体が、同じ色として一体化することができる勝利の覇権のために前進する群れが……。

 どこに行ってみても、色が同じです。統一教会は、すべて同じであるというのです。北朝鮮に行っている人たちは、日本人も、他の国の人々も、共産党も逃げていくのですが、統一教会は逃げて行かずに、そこで耐えて暮らし、 共産党を教育して指導するのです。

 そのようなことができるのは、統一教会しかありません。トップレベルの人たちが、すべて認めているのです。分かりますか、分かりませんか? (「分かりました。」分かりますか、分かりませんか? (「分かりました。」)

 日本人も中国に嫁いで行くのであり、北朝鮮と親戚関係を結ぶようになるのです。日本は、米国と中共、ロシア、韓国、四大国を中心として、かつて侵略者の立場であり、怨讐の立場なのです。

 しかし、四か国と日本民族を結婚させて送り出す日になれば、日本は、天下の五色人種の主体国として、母親の血統を分けてあげる血族になることによって、三十年以内に、日本が世界的母の国としての立場を築くことができる自由解放の地上、天上天国が連結され ているのです。


 ですから、一人残らず、この目的のために前進、前進を……。日本語で「驀進」と言いますが、そのような前進をしなければなりません。そのことを決定すべ きこの時間であるということを、肝に銘じたのです。アーメン。(「アーメン!」)

 “私は、本当にそのようになる。”と、決心した人は、立ち上がって、両手を挙げましょう。アーメン!  (「アーメン!」)アーメン。(「アーメン!」)アーメン。 (「アーメン!」)

 韓国民族が、日本に仏教を伝授したのは、いつですか? 何年前ですか?

 韓国は文化国です。仏教国家として天下を統一し、 儒教国家として天下を統一し、キリスト教国家として天下を……。そして、統一教会国家として、やがて天下が統一されます。

 今では、(韓国の)野党が、文総裁の足場を、その草の根組織を無視することはできません。わたしが線を引くとおりにしなければなりません。一方通行の方向を設定して、つばぜり合いをしています。

 日本は、順応的な立場を貫かなければなりません。そうして、母の国としての権威を喪失しないように、一方通行の勝敗決定をするにおいて、躊躇せずに前進、驀進、爆進することができる日本の国にならなければなりません。 

 そうしなければ、自分が置かれている立場と自分の権威を喪失する危険があるのです。分かりますか?  (「はい。」)責任者として前に座っている人は、罪が多いということを知らなければなりません。

 ですから、"蕩減復帰をたくさんしなければならない。”という決意を持って、全国を踏破して余りある巡回のチャンピオン、将軍になることを決心して、帰ることを願います。分かりますか?(「はい。」)

 韓国も、そうです。名前をつけたすべての国家の責任者たち。代表者たちが、米国に行っていますが、一所懸命にやっているので、彼らに負けないように、もっと一所懸命にすることを決意し、誓わなければなりません。

 そうして、今から故郷に帰って、米国に行っている代表者たちに負けないすべての結果を残すべく、この国の終着点解決を成すために前進することを決意して、出発しなければなりません。分かりますね?(「はい。」)

 この決意に満ちた信念を持った人は、右手で……。 さあ、先生に従って、万歳! (「万歳!」)今度は、左手で、万歳! (「万歳!」)両手で万歳!  (「万歳!」)右足、万歳! (「万歳!」)左足、万歳! (「万歳!」)全身をささげて、万歳! (「万歳!」)

 解放天国を完成すべし 。万歳! (「万歳!」)第四十三回「(真の)父母の日」祝賀の度数が満点で終えられるようにしましょう。万歳! (「万歳!」)

 (「梁昌植会長の先唱で、万歳三唱いたします。」)
 (「もう一度、決意を固めながら、大きな声で万歳を 奉献いたします。」)

 血統! (「神様王権樹立勝利万歳!」)万歳! (「勝利された天地父母様、万歳!」)万歳! (「第四十三回『真の父母の日』、慶祝万歳!」)万歳!

 (「立ったままで、天地父母様に敬礼いたします。天地父母様に敬礼!」)

 さあ、元気で過ごして……。気をつけて帰りましょう。帰ってから勝利の覇権的な権威を残すことができるように、全身全霊を打ち込むことを願います。(「アーメン!」) 勝利の祝福が、共にあることを願います。アーメン! (「アーメン!」)

 (「ありがとうございました。皆さん、大きな拍手で感謝を表しましょう。」)(拍手)

<完>




一休さんのような機知(トンチ)ではありません。
奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵
世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
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Last updated  2024.10.14 16:50:44
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