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今頃になってやっと3Dテレビを家電量販店で見てきました。大画面モニタの前にマイクスタンドのような棒が立っていて、その先端には3D専用のメガネが取り付けられており、それ越しに画面を見ると立体映像が見えるという仕掛けのようです。早速見てみると、ナイアガラの滝や3DのSF映画など迫力あるデモ映像が画面いっぱいに広がり、滝の水しぶきや飛行する宇宙船などがこちらに向かって飛んでくるようでした。でも私は買うことは無いでしょう。そもそもテレビ自体に興味が無いし、デモで流れていたような映像は脳内だけで十分3D変換できそうです。本や小説、ラジオドラマの方が脳内で立体映像になりやすいような気がします。安く済みますし(^^;)
2011/10/26
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最近事務所の近くに出来たサンドイッチ屋さんのSUBWAYに初めて行ってきました。カウンターで並んでいると、パンはどれが良いのか、トーストするのか、トッピングに卵はいかがですか、嫌いな野菜はありますかなどと店員さんから矢継ぎ早にいろいろ尋ねられ、田舎者の私はおろおろしながら「や、野菜はなんでも大好きです」などとトンチンカンな答えをした後やっとサンドイッチを受け取り、なんとか店を出ることが出来ました。事務所に帰って改めてサンドイッチの中を見てみるとどっさりの野菜の中にマヨネーズ(?)がけの鶏肉が入っていて思ったよりボリュームがあり、おやつのつもりでしたがお腹がいっぱいになってしまいました。田舎者には敷居が高いサンドイッチでしたが、とっても美味しくいただきました。
2011/10/21
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プチおたくさんに影響されたわけではないのですが、私も能率手帳ゴールドを買ってみました。モレスキンのダイアリーにしようかとも思いましたが、能率手帳の紙は万年筆と相性が良いと聞いていたのでこちらにしました。試筆してみると確かに滲みや裏抜けはないようです。
2011/10/15
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ラミーの万年筆と言えばサファリ、サファリと言えばMac、いやラミーですが、これは大分前に買ったペルソナと言う万年筆です。買った当時からネットでも情報やレビューが少なく、中古もあまり見かけない万年筆です。あまり売れなかったのでしょうか。それほど使いにくいペンでもないのですが…。なので今頃レビューします。ニブは14K、付け根は後ろまでぐるっと回り込んでいる不思議な形をしています。ボディはラミー2000シリーズと同様の樹脂製で、ボディも金蔵製(メッキかも知れません)の物がありましたが高価で手が出ませんでした。尻軸には金属製のフタのような物が付いていて、これが何故かクルクル回ります。新品で購入したので最初からこういう構造なのでしょう。尻軸にキャップを挿すとこのフタにカチンとはまり、キャップもクルクル回ります。いまだに謎の機構です。そして一番特徴的なのがクリップ。普段はスプリングが内蔵されていて中に埋没しているのですが、クリップ上部のギザギザ部分に指をかけて押し下げるとクリップがスライドして挿せる状態になります。まぁ面白い造りと言えば面白いのですが、指で押し下げている間だけしかクリップが出てきてくれないので、頻繁に挿す動作をすると指が疲れてしまう時があります。ペン先は堅めで書き味は至って普通ですが、ちょっと不思議な万年筆です。
2011/10/04
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もうご覧になった方もおられると思いますが、Youtubeで見つけたので貼っておきます。ナレーションが英語ですが映像を見ているだけでもよくわかります。最初の10秒ぐらい画像が乱れるようですが、その後は大丈夫です。それからもう一つ。詳細はわかりませんが多分アメリカのペンマニア(?)の方がボールペンを作っている動画です。これ以外にも「handmade pen」とかで検索するとそれらしい動画がどっさりヒットし、みんな楽しそうに作っています。ペン製作用の機械がずらりと揃っていたり広いガレージがあったりと、うらやましい限りです…。
2011/10/01
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