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ウリ科のキュウリ属(1年草)原産地はインド北部のヒマラヤ山麓日本には平安時代に伝わり栽培が始まったそうです。「 胡瓜 」の漢字表記で「 胡 」は中国では異民族・外来の物ということで西域(シルクロード)から伝来したものとなるそうです。添付の写真は・・・我が家の菜園で、ことし最初に出来た胡瓜です。
2016.05.29
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これがオリジナルな紫陽花かな・・・?いろいろな色や形に違いがあって紫陽花も奥が深いことを知りました。この紫陽花もバラの花と同様に家内の小まめな手入れのお陰で奇麗に咲くことが出来たのです・・・感謝!!
2016.05.24
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家内の自慢のバラです。毎年、奇麗な花を咲かせるには一方ならぬ手入れが必要です。特にバラは剪定や施肥、そして蔓の支柱立と誘引などなど・・・
2016.05.20
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てんとう虫が、シャクヤクの蕾にとまっていたのは5月4日でした。そして花が開いたのは今日5月15日でしたから、10日を経過したことになります・・・予想以上に花が開くのに時間がかかるのですね。シャクヤク(芍薬)はボタン科の多年草です。なお、字が表すように、シャクヤクの根は、消炎・鎮痛・抗菌・止血と抗けいれん作用がある生薬だそうです・・・知らなかったです。
2016.05.15
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昨日、花の苗をいろいろ購入してきました・・・実は、仏壇やお墓用の「切り花」にと思って植えたのです。従来から、この場所には、菊・ダリヤ・百日草、などが咲いていたのですが・・・枯れたり弱ったりして、いつの間にか雑草ばかりの状態になっていました。植えた苗には、購入した苗の名札を差しておきました。こうすれば、どんな花が咲くかも判っていて良いかと思いますが・・・?
2016.05.13
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毎年、5月4日・5日の両日に行なわれる「上げ馬神事」を観てきました。時間の都合で、3頭の挑戦を観ましたが残念ながら成功しませんでした。この神事は古くから行われていますが、近年は人出も少なく、露店の数も30店ほどに大きく減少しています。神事を維持するには地域の若者の参加が必須ですが、その若者の数が減っているため大変だと思いますね。
2016.05.05
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昨夜から未明にかけて、強い風と激しい雨が降りました・・・今朝は天気も回復し・・・五月晴れに・・・!!!畑のシャクヤクも蕾がそろそろ開こうかなって感じになっています。その蕾の上に「てんとう虫」がとまって何か食べている様子・・・?早速、撮ってみましたが・・・何をしているかは解らないですね。この「てんとう虫」は黒い斑点が7個ありますから「益虫」です・・・アブラムシやカイガラムシなど「害虫」を食べてくれるんです。畑には野菜の花もいろいろ咲いています。その中で、ジャガイモの花は咲き始めたところです。
2016.05.04
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