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大晦日、今日も良い天気になりました!・・・平成最後の大晦日です。いつものコースを散歩しながら、川の周りにいた野鳥たちの写真を撮って来ました。撮影;Nikon_P900、野鳥モード登場する野鳥;「カワアイサ」「カワウ」マガモ」「カワラヒワ」など(1)_手前の川面には「カワアイサ」が2羽浮かんでいます。(2)_「カワウ」が着水、「マガモ」は飛翔、賑やかな様子です。(3)_「マガモ」たちの間を、隊列を組む「カワウ」たちです。(4)_「マガモ」たちは食事場所へ移動中・・・?(5)_河川敷の木の枝で周りの様子を見る「カワラヒワ」たち。今年一年、野鳥と昆虫をメインに写真撮影を続けた結果、本当に色々な事を学びました。自分の住む身近の場所に、こんな鳥や虫がいたことやどんな種で、どんな特徴があって、どんな生活をしているかなど・・・感動することも多々ありました。継続は宝と言われていますので来年も引き続き取り組んで行きたいと思います。では、来年もよろしくお願い致します。皆様、良いお年を!!!
2018.12.31
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今朝は、雪もやみ、風も殆ど無い穏やかの日になりました(写真添付)。いつものコースを散歩していると、電線にカワラヒワとスズメの群れがとまっていました。何枚か写真に撮って家で確認すると見たことが無い小鳥が写っているのを見つけ、図鑑で調べると「ニュウナイスズメ」と判りました。スズメに似ていますが頬に黒斑が無いことで区別できます。尚、黄雀(コウジャク、キスズメ)と呼ばれることもあります。撮影;Nikon_P900、野鳥モードニュウナイスズメ;スズメ目、ハタオリドリ科、L=14cm_漂鳥無風状態で川面の波もないため、鏡のような状態でした。
2018.12.30
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毎日、近くの竹林でピィー・ピィーと甲高い声で鳴く「ヒヨドリ」ですがここ2・3日は、何処へ行ったのか声が聞こえません。寒波を避けて暖かな所に避難したのかと思いますが・・・???昨日、河川敷に生えた木の枝に1羽だけ「ヒヨドリ」を見つけました。どこか寂しそうな表情に見えます・・・仲間とはぐれたのかなぁー。撮影;Nikon_P900、野鳥モードヒヨドリ;スズメ目、ヒヨドリ科、L=28cm_留鳥
2018.12.29
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散歩道の途中の堤防から撮った「モズ」の写真5枚を載せます。写真(1)は冷たく強い北風が吹く今年一番寒いと感じた日の「モズ」です。寒風の中、身体を小さく丸めて、寒さに堪えているようでした。(1)_寒い北風が吹く日、枝先で毛玉の様に丸まったモズ。(2)_暖かそうな草の穂にとまったモズ。(3)_獲物を狙うモズ_1(4)_獲物を狙うモズ_2(5)_獲物を狙うモズ_3
2018.12.28
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年末に寒波が来る予報ですが、堤防を散歩すると強い北風に飛ばされそうになります。「マガモ」達も波立つ川面を川上に向かって流されないように一生懸命泳いでいました。少し流されてしまったのか、突然、カモの群れは飛び立って、少し上流に着水しました。撮影;Nikon_P900、野鳥モード(1)_強い北風で波立つ中、風上に向かって泳ぐマガモたち。(2)_波に飲み込まれそうなマガモもいます・・・(3)_飛び立って場所の移動・・・着水体制のカモもいます。
2018.12.27
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12月23日に載せた「カワアイサ」と(多分)同じ2羽に会いました。今回は数枚の写真が撮れましので、その中から2枚を載せます。撮影;Nikon_P900、野鳥モード(1)_横からの撮影が出来ました。頭・顔・嘴は鵜にソックリです。(2)_こちらに気付いて、川の遠くへ逃げて行きました。
2018.12.26
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毎日、家の周りにいると思っていた「スズメ」ですが、写真に撮ろうと探すと意外に見つかりません・・・それと警戒心が強いので近づく事が難しいのです。なお、家屋の近代化などで営巣場所が減って50年前に比べて10分の1ほどに減少しているようです。その「スズメ」が木の枝にとまっているのを20mほど離れた所から撮影しました。撮影;Nikon_P900、野鳥モードスズメ;スズメ目、ハタオリドリ科、L=14cm_留鳥
2018.12.25
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オスは額と胸と腹が白色、他は黒色で、何か「とぼけた」感じがする「セグロセキレイ」です。日本固有種で、河川中流域に多く生息し、農耕地や住宅地でも見ることが出来ます。昆虫や蜘蛛を食べます。撮影;Nikon_P900、野鳥モードセグロセキレイ(オス);スズメ目、セキレイ科、L=21cm_留鳥
2018.12.24
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川面に2羽の水鳥を見つけました・・・頭が黒く、首から下が白い見慣れない水鳥です・・・急いでカメラのシャッターを切って、再度撮影しようとした時、2羽共に水に潜りました・・・何処に浮かぶかと周辺を見回していましたが、もう見つけることが出来ませんでした。帰宅後、名前を調べると「カワアイサ」でした。アイサの仲間は潜水して魚を食べるカモ類で、私にとっては初めて見る珍しい水鳥でした。撮影;Nikon_P900、野鳥モードカワアイサ;カモ目、カモ科、L=65cm_冬鳥
2018.12.23
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昨日の午後、堤防を散歩中に6~7羽の水鳥が川面に着水しました。オスのナポレオン帽型の頭が特徴の「ヨシガモ」でした。写真の右手前2羽がオスで、左端の1羽がメスになります。太陽光がオスの顔に当たり、緑金色に光って本当に綺麗ですね!!!撮影;Nikon_P900、野鳥モードヨシガモ;カモ目、カモ科、L=48cm_冬鳥
2018.12.22
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昨日載せた「カモメ」がいた堰より300mほど上流の堰に大きな鷺がいました。「亜種ダイサギ」です。いつも見かける「アオサギ」_写真(3)とほぼ同じ大きさの鷺ですが夏に渡来するのは「亜種チュウダイサギ」でアオサギより小型です。冬鳥として渡来する今回の鷺は「亜種ダイサギ」になります。撮影;Nikon_P900、野鳥モード亜種ダイサギ;コウノトリ目、サギ科、L=90cm_冬鳥(1)_長い首を伸ばしたところです。周りの様子を窺っていました。(2)_首をすくめたところです。(3)_アオサギ;同じ日に同じ堰にいました。L=93cm_留鳥
2018.12.21
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いつもの川の堰で水鳥達の中に「カモメ」が一羽、混ざっていました。普段は漁港でこぼれた魚を狙っている「カモメ」が河口から20Kmも上流の河川にいるのは珍しいと思います・・・何故、いるのかな???周りにいる、カワウやマガモ達は、「カモメ」を邪魔にする様子もなく日向ぼっこで気持ち良さそうですが、気にならなのかな・・・?撮影;Nikon_P900、野鳥モードカモメ;チドリ目、カモメ科、L=45cm_冬鳥
2018.12.20
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竹藪の横にビワ(枇杷)の木があって、そのビワの葉陰で動く小鳥がいました。何か判らないまま写真に撮って後で確認すると「メジロ」でした。この時期、畑で未収穫のミカンや柿を食べに来るのを見かけるのが普通ですが、このビワは、ちょうど今が開花時期で花の蜜を吸いに来ていたようです。※_ビワの開花時期;11月~2月写真は、葉陰のため羽色がはっきり出ていませんが載せてみます。撮影;Nikon_P900、野鳥モードメジロ;スズメ目、メジロ科、L=12cm_留鳥(1)_上目づかいの「メジロ」;目の周りの白色がくっきりです。(2)_下方を睨む「メジロ」;辺りを警戒している様子でした。
2018.12.19
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昨日、自宅の東にある電柱の電線に「タヒバリ」がとまっていました。去年も同様時期(12月3日)で居場所も同じなので、ひょっとして同じ去年の「タヒバリ」が渡った来たのではないかと思いますが_???「ホオジロ」のメスに似ますが、胸の黒褐色の縦斑が特徴です。撮影;Nikon_P900、野鳥モードタヒバリ;スズメ目、セキレイ科、L=16cm_冬鳥(1)_昨日、撮った「タヒバリ」;昨年に比べ少し写りが良いかな?(2)_昨年12月3日に撮った「タヒバリ」です。
2018.12.18
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昨日の午前、散歩中に遠くの電線上に見慣れない野鳥を見つけました。かなり離れた位置から撮影したあと、近くに移動中に逃げられてしまい撮れた写真はピント外れで、いまいちでした・・・残念!!帰宅後、名前を調べると「チョウゲンボウ」で初めて見た野鳥でした。撮影;Nikon_P900、野鳥モードチョウゲンボウ;タカ目、ハヤブサ科、L=33cm_冬鳥
2018.12.17
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昨日の午後、青い空に浮かぶ「半月」が・・・上弦の月です。澄んだ青い空に半円のレース布を乗せたようです・・・クレーターも綺麗に見えますね!そこで、写真に撮ってみました!撮影;Nikon_P900、光学ズーム端(83倍)上弦の月;15日午後2時頃、月齢7.8、満月になるのは12月23日です。
2018.12.16
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前にオカヨシガモの写真を撮った池に「コガモ」たちが、いました。4羽が並んで泳いでいましたが、ちょっと窮屈な感じです・・・その内に、きちんと鳥間を取って安全運航になりました・・・(笑)撮影;Nikon_P900、野鳥モード(1)_ちょっと窮屈じゃーないですか・・・!(2)_そうそう・・・安全な間隔でお願いします・・・!
2018.12.15
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堤防の土手の木の枝に「カワラヒワ」のオスがとまっていました。以前に見た時は群れでいましたが、昨日はオスの一羽だけでした。草の種子が主食で、樹上に巣を作り、餌やりは雌雄でするようです。撮影;Nikon_P900、野鳥モードカワラヒワ;スズメ目、アトリ科、L=16cm_留鳥
2018.12.14
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12月初旬のある日、散歩に出かけた途中、プロペラ飛行機のエンジン音が聞こえてきました。音のする方角を見上げると小型飛行機が・・・急いでカメラを構えてシャッター(なぜか野鳥モード)を押しました。上手く撮れたか家に帰って確認すると・・・それなりに撮れていました。機体番号をネットで調べると、色々な情報が出ていました。撮影;Nikon_P900、野鳥モードセスナ172P;4座席、単発プロペラ機、1955年~4万5千機製造
2018.12.13
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昨日の午後、堤防道路を散歩中に土手の草むらで動く小鳥がいました。「ホオジロ」のオスが草の種子を食べているようです。近くにいるメスも同様に食事中でした。定住性が強く一年をペアで過ごすようです。名前の「頬白」はオスの方で、メスは「頬褐」ですね。撮影;Nikon_P900、野鳥モードホオジロ;スズメ目、ホオジロ科、L=17cm_留鳥(1)_ホオジロのオス;顔の白黒模様が明瞭で頬の白さが際立ちます。(2)_ホオジロのメス;全体に地味な色で草むらでは見つけ難いです。
2018.12.12
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今年の2月には、家の近くで何度も「ジョウビタキ」のメスを撮影しましたが、オスには出会えず仕舞いでした。昨日、川辺の木の枝にとまる小鳥を見つけ写真に撮り家に帰って調べると「ジョウビタキ」のオスと判りました。やっと出会えて感激ですね!黒い顔と、胸から腹部の赤橙色の羽色が特徴です。翼の白点は雌雄共にあって良く目立ちます。撮影;Nikon_P900、野鳥モードジョウビタキ(オス);スズメ目、ツグミ科、L=14cm_冬鳥
2018.12.11
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12月5日に撮った写真を確認していたら、カモ科の水鳥が三種いるのが分かって、その特徴を記し、写真(2)には名前を振ってみました。◆_マガモのメスとカルガモはよく似ていますが色合いが異なる。◆_マガモのオスは頭が緑色の光沢があって綺麗な水鳥です。◆_コガモはカモ科の水鳥の中で一番小さい。(1)_堰で日向ぼっこのカモ科の水鳥たち;名前、分かりますか?(2)_名札付き;カルガモの雌雄は、羽色がほぼ同じで判別困難?
2018.12.10
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今朝は、急に冷え込んで風が強い寒い日になりました。今日は、家から5Kmほど離れた所にある池の水鳥を撮影してきました。撮った写真の中に初めて見る「オカヨシガモ」の雌雄が写っていました。写真のように、オスの頭部は暗褐色で身体は灰色で胸部に鱗状の模様があります。メスはマガモのメスに似ていますが嘴の周囲が橙色です。※日本には越冬のため渡来するが数は少ないようです。撮影;Nikon_P900、野鳥モードオカヨシガモ;カモ目、カモ科、L=50cm_冬鳥(1)_オカヨシガモの雌雄;仲が良さそうなツガイですね。(2)_オカヨシガモのオス;さすがに、いぶし銀ですね!!!※_オカヨシガモは北アメリカやシベリアなどで繁殖し冬期は越冬のため南方へ飛来する。日本にも少数渡来するが、長崎県や青森県では絶滅危惧種になっています。
2018.12.09
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翼鏡(ヨクキョウ)を辞書で調べると・・・「カモ類の翼で、特別に光沢のある色彩をしている部分。次列風切り羽にある」 と記載されてます。この翼鏡は、水に浮かんでいる時には、見ることが出来ないようですし、陸に上がっている時も、光線の当たり具合で色彩が上手く見れません。今回は、偶々浅瀬にいる「コガモ」の翼鏡を見ることが出来ました。撮影;Nikon_P900、野鳥モードコガモの翼鏡(ヨクキョウ)(1)_コガモのオス;明るい緑色に光る翼鏡が見れます。(2)_コガモのオスが二羽;水に浮いている時は翼鏡は見えません。(3)_このコガモ二羽が浅瀬に来て足で立つと翼鏡が見えました。
2018.12.08
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いつも、マガモやカルガモがいる堰に「アオサギ」がいました。一本足で立って首をすくめたポーズは「三度笠の渡り鳥」みたいです。後ろにマガモのメスが休んでいましたが、どちらも気にしてない様子、カワウ以外の水鳥達の縄張り争いはあまり見かけません。仲良しかな?撮影;Nikon_P900、野鳥モードアオサギ;コウノトリ目、サギ科、L=93cm_留鳥
2018.12.07
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樹木の葉が茂っていた時期には撮影出来なかった野鳥達が、葉が落ちて遮るものが無くなって撮ることが可能になる時期が来ました・・・「ホオジロ」も鳴いていても、何処にいるか分からなかったのが今日ははっきりと居場所が分かりました。撮影;Nikon_P900、野鳥モードホオジロ(オス);スズメ目、ホオジロ科、L=17cm_留鳥
2018.12.06
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隻の上で眠るカルガモやマガモの間をチョコチョコと動く小鳥が・・・取り敢えず写真に撮って後で確認すると「コチドリ」でした。カルガモが眠っている後ろで何をするつもりなんでしょう・・・???撮影;Nikon_P900、野鳥モードイカルチドリ;チドリ目、チドリ科、L=21cm_留鳥※「コチドリ」は夏鳥となっています。今年は12月に入っても10月頃の気温で暖かいので、渡って行く時期が遅れているのかと思います。※このチドリは「イカルチドリ」と判明しましたので訂正します(2019年2月14日付)。
2018.12.05
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元はユーラシア大陸の乾燥地帯に生息していたらしいですが、日本全国の市街地で普通に見られる鳩で、ドバト、カワラバト、イエバトなどの名前で呼ばれています。撮影;Nikon_P900、野鳥モードドバト;ハト目、ハト科、L=33cm_留鳥(1)_ドバト;名前と違いキジバトに比べスマートな感じがします。(2)_キジバト;以前に撮った写真、鱗模様の翅が特徴です。
2018.12.04
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野鳥たちの餌場になっている柿畑に、今日は「ツグミ」がいました。目の前に美味しく熟した柿の実が沢山あり、どれから食べようかと考えている様です・・・???「ツグミ」は渡り鳥(冬鳥)ですが、この「ツグミ」は我が地方でこの秋の一番乗りかと思います。撮影;Nikon_P900、野鳥モードツグミ;スズメ目、ツグミ科、L=24cm_冬鳥
2018.12.03
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赤い実を付けた野茨の枝に「ヒヨドリ」が飛んできました。トゲが一杯付いた野茨の枝にトゲが刺さらないようにとまるのは中々難しいと思いますが、トゲは気になっていない様子でした。撮影;Nikon_P900、野鳥モードヒヨドリ;スズメ目、ヒヨドリ科、L=28cm_留鳥
2018.12.02
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柿畑の近くの木の枝に「ムクドリ」がいました・・・良く熟した柿を食べようとして来たのですが・・・?その柿の木には既に「カラス」が先に食事中でした。撮影;Nikon_P900、野鳥モードムクドリ;スズメ目、ムクドリ科、L=24cm_留鳥(1)_ムクドリ達がカラス達の様子を伺っています。(2)_他のムクドリは柿の木の方へ飛び立って残った一羽は・・・?(3)_熟した柿はカラス達が食事中でした。
2018.12.01
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