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土曜日の朝、窓を開けっぱなしで寝てしまったため、あまりの寒さで、凍死しそうになったタシケオ。体調も戻り、日曜日に久しぶりに釣りに出かけた。行先は和歌山県北釣り公園。もう9月も下旬になり、だいぶ涼しいはずと出かけたのが間違いの元だった。すごい、暑さだったのよ。気温はたぶん31度くらいかもしれないけど、日差しがきつかった。もちろん帽子をかぶっていたけど、そんなの何の役にも立たない。魚はまったく釣れないし、ジリジリジリジリ日差しがタシケオの体に突き刺さり汗は止まらないし、釣り始めて1時間半くらいで気分が悪くなってきた。急いで、日陰にある車に避難して、クーラーをかけて休んだけど、立派な熱中症。前の日には凍死しかけて冷え冷えだったのに、今度は、体の中に熱がこもって熱中症。そのあまりの気温の違いに、もはやタシケオの体温調節の機能は制御不能状態。猛暑の延長なら、もう少し頑張れたのかもしれないけど、一度涼しくなって体が緩んだあとにやってきた戻り酷暑。今回は3時間くらいで回復したけど、北極から赤道直下みたいな気候、まったく体に応えますわ。今年は5月過ぎまで寒くて、6月の梅雨には湿度が高くて蒸し蒸しで、梅雨が明けた途端、連日36度の猛暑。すごい異常気象で、人が生きていくには過酷過ぎ。もう少し、体にやさしい気候をお願いします~って誰に頼めばいいのよっ!アーメン・・・信者じゃないけど、神さまお願い。ちなみに、同じ状況の旦那・・・またもやなんともなくて元気いっぱい、釣りをしておりました。鯵とイワシを1匹ずつの釣果。旦那曰く、タシケオは気合が足りないんだって。そういう問題じゃないと思うよ。アンタが、おかしいの
2010年09月20日
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昨夜、寝室に行くと、窓が旦那によってほとんど閉められていた。一足先に寝ていた旦那に「暑いじゃないの、まったく信じられない、家がもっと広かったらこんなおかしな感覚の人となんか、一緒に寝ないで住むのに」と、散々文句を言った。その間、旦那は無言。タシケオに言い返したら、10倍になって帰ってくるのがわかっているからひたすら、忍耐だ。それをいい事に、タシケオは窓を全開にして寝た。そして、明け方。いつもなら、目覚まし時計が散々鳴ってからでないと目が覚めないのに、ふと、目が覚めた。5時10分。理由はすぐにわかった。寒いのだ。タシケオの、腕と主に上半身が氷のように冷たい。頭を窓に向けて寝ているためだ。まるで、まったく体温がない死体のような体に、自分の事ながら、恐怖を感じるほどで起きていたなら、ここまで腕や体を冷やすなんてこと、絶対にないだろう。慌てて、窓を閉め夏布団をかぶる。それでも寒くて、隣に寝ている旦那の背中に、冷たくなった体をくっつけて暖を取った。(こういう時には旦那は便利だ)その間、旦那はやっぱり無言。旦那はその時、シャツと、パジャマを着ていたので(用意周到)、タシケオほど、極限になってはいなかったようだ。(タシケオはTシャツ1枚)しばらくしたら、なんとか寒さも収まったけど、目が覚めてよかった。気が付かなかったら、朝まで全身が冷えて凍死しかねない。つい、何日か前までは、夜中中窓を全開にしても玄関を開けっ放しにして風を通しっぱなしでも汗だくだったのに、季節はいつの間にか、すごい勢いで動き出したようだ。それでも、昼間はまだ扇風機なしではいられないほど暑いのに、気分も体もついていけてまっしぇ~ん。死ななくてよかった。怖かったし、寒かったよぉ~。でも、それでもたぶん、旦那の言う事は、素直には聞けないと思いまーす。そういうものです。ガハハハ。あっ、でも、今夜からは黙って窓は閉めて寝るつもり。ホホホホ。
2010年09月18日
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今日、久しぶりに行った整骨院で、驚く話を聞いた。 それは、地区の小学校の今の6年生の話。 まさに長男、二男、長女の母校である。 その小学校が、今大変な事になっているとの事。 毎年、秋の運動会では6年生が組体操をするのだが、 ナント、今年は中止になってしまった。 生徒が言う事を聞かないから、まとまらないらしい。 でも、6年生の組体操は運動会での一番の目玉で、 これがないなんて、小学校始まって以来の大事件だ。 6年生は3クラスだが、そのうちの2人の担任が うつ病になって、学校には来ていないし、 子供たちの中には授業中に、勝手に学校を出て行って 隣にあるモスバーガーへ行くらしい。 小学校では手に負えなくて、中学校へも報告済みで、 中学校も来年、覚悟しているらしい。 そして、それを知っている6年生及び5年生は、 私立中学へ行く子も増えそうだという話。 しかし、これって、はたして子供たちが悪いのか、 先生が不徳の致すところなのか? たぶん、両方のような気がする…。 先生の力量不足に加えて、 奔放な子供たち。 わがまま言い放題の親たち。 この小学校は近隣の学校に比べて、比較的平和で穏やかだったのに とうとう同じ波がやってきたという感じだ。 もう、タシケオ家の子ども達は、小学校も卒業したし 中学は私立だから、ちょっと対岸の火事的だけど 子供たちの母校の悪い評判を聞くと、やっぱり悲しい。 どうなっていくんでしょうね。
2010年09月07日
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