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こんにちは!イメージコンサルティングのプライムイメージの山川です。『第一印象で勝つ! ここで差が出るイメージ戦略』 (主催:東京中小企業同友会 青年部)という“凛々しい”タイトルのセミナーを7月27日(火)@渋谷 にて、やらせていただくことになりました。「第一印象が大切」とはよく言われますが、さて、あなたの思うご自分の第一印象は、相手の方が思う第一印象と一致しているでしょうか?自分の第一印象は大変気になることですが、まわりの方に、「ボクの第一印象はどう?」とはなかなか聞けず、聞かれたほうも正直には答えにくいもの、です。知りたいけれど、なかなか知る機会のないこの第一印象。参加者の方々でワークをすることで、他人目線の第一印象を知ることが、今回のメインテーマです。そのほか、「イメージ」「見た目力アップ」「好感度」といったキーワードでビジネスで役立つお話をさせていただきます。男性の経営者&管理職の方、ビジネスマンが中心の内容となっています。「第一印象」の良い/悪い、を少しでも意識されている方、そんな方に、ぜひ、おすすめです! ぜひ、ご参加ください!―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*『第一印象で勝つ! ここで差が出るイメージ戦略』■日時 : 2010年7月27日(火) 19:00~21:00■場所 : 渋谷商工会館 (渋谷駅 徒歩2分)■参加費 : 2000円⇒ お申込みはこちらから―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*
2010.07.15
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こんにちは!イメージコンサルティングのプライムイメージの山川です。ワールドカップで盛り上がりをみせたここ数週間。期待以上の活躍をしてくれた日本チームに、本当に夢中になりました!チーム力、思い入れ、信頼感を体現したプレーを見せてくれた選手たち。個性豊かな選手の思いを一つにしたのは、やはり、岡田武史監督の力、といえるでしょう。南アフリカ大会の開催直前、テレビに映る岡田監督の顔を見たとき、「人の顔つきは、ここまで変化するものなのか。」と、驚かされました。実際にインタビューをしたことがある先輩が、「本当にいい人だった!」というほど、穏やかな心優しい印象の岡ちゃん。しかし、今回のWC前は「岡ちゃん」と呼ぶことがはばかられるほど、鋭く、強い前を見つめる視線と、かたく閉じた口もとの硬い表情。大きなプレッシャーを抱えながら、それまでの結果に対する心ない批判から自分を、チームを、“守ろう”という、確固たる表情にも見えました。その表情に変化が見られたのが、カメルーン戦での1勝から。ただただ硬かった表情から、冷静に淡々としていながらも、「勝つ!」という強い意気込みが、表情や言葉の端々に表れていました。残念ながら、パラグアイ戦のPK戦で惜敗。その選手の戦う姿勢に、いくつものことを教えられた日本人は数多いはずです。プレッシャーからの解放、よくやったという選手たちへの賞賛、応援ありがとうという感謝。帰国会見は、本当に久しぶりに、リラックスした表情となり、やっと本来の岡ちゃんの笑顔となって戻ってきました。「意気込みが顔に表れる」と言いますが、それがまさに今回の岡田監督でした。素顔は目力も決して強くなく、至って穏やかな顔つきの岡田監督。そんな監督の目もとがやけに鋭く、キリッと見えていました。その秘密は、岡田監督ご愛用のオーダーメガネ「アイメトリクス」です。user’s review 岡田武史氏 ワールドカップでかけていたサムライ・ジャパンを意識したブルーのフレームの「岡ちゃんバージョン」は、特注で未発売だったモデル。時の人の注目アイテムとして問い合わせも多いことから、この秋に緊急発売されます。このブランドは古田敦也氏やプロ野球選手、岡本綾子選手などのプロゴルファー、アスリートに愛用されているメガネとして知られていました。オーダーなのでジャストフィットで、軽く、着け心地がいい点がポイントです。岡田監督もこちらのメガネの使用歴は20年以上と長いようですが、これまでは、機能性重視でフレームなしの顔になじむデザインをかけていました。今回、この特注バージョンは、今の流れを意識し、監督の顔に合わせた細めのレンズ。レンズをはめ込むフロント部分は、伝統工芸技法「七宝焼き」で彩色。目立つフレームの上部に、イヤミなくアクセントを持たせたデザインとなっています。もともと、岡田監督は、人の良さそうな“いやし系”のお顔立ち。やはり、代表チームを引っ張る司令塔としては、リーダーとしての強さが必要。逆風に立ち向かう監督しての存在感を感じさせたのは、その精神的な強さに加え、この凛々しく見せるメガネが一役買っていました。とくに男性の場合、メガネを変えることで大きく印象が変わります。シャープに見せたいのであれば、角がある直線的なタイプ、親近感を感じさせたいのであれば、全体に丸みのある曲線的なタイプが基本です。岡田監督の場合、前回のワールドカップでは、ピッチでもジャージ姿でしたが、今回は上層部からの注意もあったとかで、スーツ姿。そのネクタイもメガネにも注目が集まり、問い合わせも多数というのですから、監督の手腕だけでなく、ビジュアル面でも相当なバージョンアップを果たしました。「私の執念が足りなかった」「もう一試合させてやりたかった」という言葉に、岡田監督の静かでありながら燃えつきたワールドアップへの思いが伝わりました。本当にお疲れさまでした! そして、ありがとう!!!(※画像は 時事ドットコム より)
2010.07.05
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