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2023.08.25
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カテゴリ: 政治経済


毎度おなじみの国の借金でございます [三橋TV第746回] 三橋貴明・高家望愛



https://youtu.be/hQxFK8Kq31Y

 三橋TVのオープニングが変わりました。いかがでしょう?



 今回の三橋TVでは、財務省の「クニノシャッキン」プロパガンダに対抗する「知恵」として、銀行預金や国債発行についてバランスシート(貸借対照表)で説明しています。



 貸借対照表を使うと、銀行預金にせよ、日銀当座預金にせよ、国債にせよ、
「資産も負債も何もない」
ゼロの状況から(論理的には)、借り手と貸し手のバランスシートの借方・貸方が、「両建て」で増えていく ことが確認できるはずです。つまりは、
貸方の負債だけが増えることはできない
 のでございます。借り手と貸し手、双方の借方・貸方が必ず両建てで増える。政府が国債を発行した場合、確かに負債が貸方で増えていますが、借方で日銀当座預金という資産も増えている。そもそも、カネを借りるとはそういうことです。



 ちなみに、政府が1兆円を発行し、日銀当座預金を調達。国民に給付した場合、最終的に政府の日銀当座預金は消えます。つまりは、1兆円の債務超過(純負債)が産まれます。



 反対側で、我々の銀行預金が1兆円増えている。つまりは、純資産1兆円が産まれた。



 政府が債務超過を1兆円増やした時、我々の純資産1兆円が増える。 一体、何が問題だというのでしょう



 という話なのですが、現実には「問題だ! 問題だ!」と騒ぐバカ共が少なくない。 90年代後半の財務省の「緊縮財政」を目的とした財政破綻キャンペーンの宣教師たちですね。



 宣教師たちにより、我々日本国民は「クニノシャッキンでハタンする」という嘘情報を信じ込み、それをベースに財務省は次々に緊縮政策を推進した。 代表が、ガソリン税。



 ガソリン税は、元々は「道路整備」のために我々ドライバーが負担していたものです。国土交通省の特別会計だったため、ガソリン税は本当に「税を徴収し、道路を造る」形で使われていました。



 それが、 道路国会を経て一般会計化され、他の税金と同じく「国債と相殺して貨幣を消す税」となってしまっ た。しかも、ガソリン税に上乗せされていた暫定税率(1リットル25円)については、 一般会計化の際には無くすという話だったのですが、実際には残った。



 さらには、 1リットル160円を三か月連続で超えた場合、暫定税率分を減税するという「トリガー条項」も、東日本大震災の際に凍結されてしまった



 せめて、この凍結を解除しろよ、という話なのですが、政府は拒否し続けている。



―――――――――――――
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記事タイトル: 政府はトリガー条項の凍結を解除せよ!

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Last updated  2023.08.25 09:19:20
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