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いつも、らくのむ工房をご覧いただきありがとうございます。気が付けば通算10万アクセスを超えていましたので、この場を借りてお礼申し上げます!いつしかガンプラ工房になっていますがw、あくまでもスキルアップのための通過点ということで、長い通過点ですが、いつの日か、突拍子もないものを生み出せるよう頑張りますヽ(゚∀゚)ノそんなわけで、足跡のキャッシュが少なくて、どなたがキリ番なのか不明なまま、今度は111,111ヒットを目指します!さて、基本工作を終えたあとは、サーフェイサーを吹いて表面を整えますが、白がくすまないよう、ホワイトサーフェイサーを吹きます。その後、荒い部分を修正して、基本色の塗装を行いました。カラーとしては、青:ブルー(11) (GC46)赤:キャラクターレッド (108)黄:キャラクターイエロー (109)白:キャラクターホワイト (107)グレー:グレーFS36081 (301) 塗装後、メタルカラーのアイアン (212) を塗装メタルカラーのアイアンは、乾燥後に磨くと金属っぽくツヤが出るのが味なんですが、この状態で実物に近い色合いになっているため、クリアーで一度コーティングしています。あとの塗装は、マスキング地獄ですね^^;つづく。RX-78-2ガンダム Ver.G30th
2009.07.28
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今回は合せ目処理と後ハメ加工と改修をしました。腕はポリキャップをつけたまま接着。合せ目を消したあと、多少埋まってしまうスジ彫りを彫りなおします。スネとふくらはぎの部分は接着後、既存のモールドを潰さないよう丁寧にヤスリ掛けします。が、イライラして仕方ないので、合せ目処理と時間優先で思い切り凸モールドを消して、あとから再作成。っていうか、スネの裾部分にある凸モールドは、お台場1/1では凹なので彫りなおしました。あとは、キットでは省略されている各所の丸モールドを0.3mmのピンバイスで再現。途中、不注意でドリルが折れてしまい(´Д`;)、続きはケガキ針で代用しました。なんとか全身にある比較的目立つ部分の再現はできたかな。あとは、ビームサーベルの柄の先にある謎のアンテナを0.3mmの真鍮線で再現。後ハメ加工は腕の関節。引っかかる部分を切り取って、関節を受ける腕も後から入れられるように削っておきます。塗装後接着するので問題なし^^この後、ホワイトサーフェイサーを全身に吹いて下処理をしたあと、最も面倒な塗装に突入します(´Д`;)つづく。RX-78-2ガンダム Ver.G30th
2009.07.26
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お台場限定のガンダムは、パッケージが1/1ガンダムのイラスト!ヽ(゚∀゚)ノ一般発売されているHGガンダムVer.G30thとはパッケージからして違います(本体は同じだと思われます)。内容は、ガンダム本体と台座のみ!(武器がないw)。いつもMGばっかり作っていたのと、武器がないことで、かなりすっきりした内容となっており、サクっと作成できます。そんなわけで、速攻仮組み完了。よくできていますなぁ。実物と比べても遜色ない情報量です。1/144なので小さいですけどね。これを仕上げて、お台場の1/1ガンダムのスケール感を出せるよう頑張りましょうヽ(゚∀゚)ノ処理すべき合せ目は腕と足ですが、モールドが沢山あるので、潰さないよう処理できるかは・・・謎。あと、腕と足の関節部分は塗装のため後ハメ加工が必要です。つづく。RX-78-2ガンダム Ver.G30th
2009.07.25
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行こうと思えばすぐの場所にあるお台場なですが、ようやく見てきました!1/1ガンダム!ヽ(゚∀゚)ノガンダム、ばんざーい!ヽ(゚∀゚)ノヽ(゚∀゚)ノヽ(゚∀゚)ノそこらじゅうでレポートされているので、今更言うことはありませんが、生で見る1/1ガンダムは迫力があります^^。それに、見に来ていた人が幸せな顔をしていたのがとても平和で良いなぁと。人を幸せな気分にさせる兵器ガンダム。さすが、ニュータイプのMSといったところでしょうか。この感動の出来事で唯一惜しむべくは、会社帰りだったために携帯のカメラで撮影したことです。普段使っているカメラの画質に慣れてしまっているせいもあって、ちょっと満足できないわぁ、って感じ。オリンピック誘致のマークが肩に付いて宣伝に使われるまえに、リベンジしなくては。結構良かったのは、1時間毎に行われるプチイベント。音楽とともにガンダムの頭が動いたり、ミストが出たりするんですが、夜の照明とあいまって、思った以上に良かったです^^。ガンダムは胸のダクトの内側からは光らないよぉ、とか、足から煙みたいの吐かないよぉ、とか、正直事前情報から不満に思うところもあったのですが、実際にみてみると、なかなかの演出。終わったあとに拍手が起こるのも頷ける感じでした。きっと、昼間より暗くなってからの方が感動するんじゃないかと思います。比べてないんでわかりませんがw。ということで、お台場ガンダム。作れるとは言えない・・・。でも、作るしかないんだ!つづく。RX-78-2ガンダム Ver.G30th
2009.07.23
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一応の完成を見ました、陸ジム!ヽ(゚∀゚)ノ塗装後、外装のエッジだけをを軽くウェザリングしました。地味な作業で、効果がでているか怪しいですが、いつもの通り自己満足ってことで。完成してから気づいた点としては、ベージュの部分はちゃんと色を作るべきだったかな、と^^;(もうちょっとイエローとホワイトが強い方が良いカモ。男前に思い切りすぎましたw)。写真では全く目立ちませんが、1mmのメタルボールを各所の穴に埋め込んであります。接着してあるので抜け落ちることはありませんが、50個調達したうちの44個を消費^^;。一体どこに?って感じですよね・・・。あまりの浪費っぷりにちょっと贅沢だなと。それで、この地味さ加減はどうかな、とwちゃんと撮影したら、いろんなポーズをアップしますが、一旦これで完成ですヽ(゚∀゚)ノ。陸戦型は楽しいですね!つづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.20
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日食グラスをしばらく前に入手したんですが、当日は東京は天気が悪そうですねぇ(´Д`;)仕事も休もうかと思っていたんですが、なにやら会議を入れられてどのみち観測することはできないんですが、すこしでも太陽が顔を見せて、夏休みの子供だけでも見られてほしいです。しかし、日食グラスがどんなもんかは興味があるので、太陽を見てみましたヽ(゚∀゚)ノ見える、私にも見えるぞ!手でカメラのレンズを日食グラスを覆って写真を撮りましたが、そこそこ撮れますね^^。ちゃんと三脚に固定して、マニュアル調節すれば日食もしっかり撮れる可能性があります。・・・どうせ窓のない会議室に篭っているので、関係ないですがねTT
2009.07.20
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改修完了後は、サーフェイサーで下地処理をしたあと、塗装にはいります。塗り分けは比較的少ないんですが、気になる部分は塗り分けておきます。・コックピットの内側・肩アーマーの内側・シールドの裏側・ライフル・足のシリンダーその他細かい部分は部分塗装で塗り分け。平日にあまり時間がとれないのと、暑すぎてやる気が減退しているのもあって、進みが遅いですが、なんとか完成の目処がたって来ましたよ!ヽ(゚∀゚)ノ以下、メモ。ボディー・オレンジ:ホワイト35%+オレンジ30%+イエロー10%+キャラクターレッド20%+ニュートラルグレー5%ボディー・ベージュ部分:肌色を塗装後、キャラクターホワイトを軽く上塗りグレー部分:グレーFS36081を塗装後、アイアンを上塗りつづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.18
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ようやく改修終わらせます^^;。すいません、長くて。さて、前回紹介できなかったんですが、足の膝の内部フレームについても、曲げ易くする改修を行っていますので紹介します。膝は3重関節になっており、普通よりもうちょっと曲がるようになっているんですが、あまりにに硬く、曲げる前にポリキャップが負けて抜けてしまいます^^;。仕方がないので、引っかかり部分を削っておくことで曲がり易くしておきました。腕の部分はあまり改修せず、肩のアーマーに1mmの穴を開ける程度です。バックパックはバーニアが下がり過ぎないようにストッパーをつけたのと、ショボいバーニアノズルを市販パーツに置き換えてました。武器は、必要な部分を開口しました。これで改修はおしまい!ヽ(゚∀゚)ノこの状態でパーツを戻して様子見。腰のマガジンガード用の真鍮線は、アクセントのためちょっと曲げてみました。こんなもんかな^^つづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.13
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まだまだまだ改修の続き。足も他の部位同様に改修です。(1) 足の甲は傾斜をつけるべく、つま先に向けて初期の半分ほどの高さになるよう削りこみました。写真では左がキットのまま、右が削った状態です。(2) 足の各所に1mmの穴を開けました。ここにはメタルボールを入れる予定。(3) ビームサーベルの格納場所には、緊急開閉用の取っ手を0.5mmの真鍮線で作成。(4) その他各所にディテールアップパーツを貼り付け。残り部分を処理したら、ようやく塗装です。。。今回はいつにも増して改修収箇所が多いけど、何事も練習じゃぁヽ(゚∀゚)ノつづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.11
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まだまだ改修の続き。上半身で結構がんばった感があるので、それに合わせて腰もディテールアップします。(1) 中央のアーマー(ふんどし部分ね)がのっぺりと寂しかったので、凹凸を強調しておきました。(2) 両足にかかるアーマーには補強パーツと、1mmの穴開け。(3) 両腰のアーマーは、マガジンが取り付けられますが、保護用に0.5mmの真鍮線でガードを作成。(4) 腰の後ろのアーマーにはスジ彫りの追加と1mmの穴開け。1mmの穴には塗装後、メタルボールを埋め込む予定です。つづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.10
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改修のつづき。ここはいろいろイジらないといけないなぁということで、気になる部分に手を入れました。なんかうるさくなるかなぁと思いながらも、練習がてらヽ(゚∀゚)ノ改修箇所は以下。(1) 肩の合せ目は、プラ板とディテールアップパーツで目立たず隠れるようにしてみました。この部分自体も、塗装したら同色でさらに目立たなくなりそうです。(2) 胸の部分には、ガンダム Ver.OYWを参考にスジ彫りを追加。穴は2mm(だったかな^^;)。ディテールアップパーツを埋める予定。(3) コックピットハッチは、万が一の場合に外側から開けることもあろうかと、取っ手をつけてみました^^。大きさからすると、チェーンか何かを通して引くんでしょうな。(4) コックピットの前面に補強用の横棒を追加。(5) 胸の左右に排気用の小型のダクトを追加。(6) コックピットの下の部分を開口。ここはメッシュを内側から取り付けてちょっとアクセントをつけようかなぁと思案中。基本的に排気ダクトだけど、内部に足元用のカメラも内蔵していて、格子で保護しているみたいな。後付でいろいろ説明を書きましたが、要は、スジ彫りの練習と、衝動買いしたメッシュを使ってみたいだけという説もあるとか、ないとか。つづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.08
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改修なんですが、陸戦型ということで、いろいろ遊べそうな感じなので、丁寧に処理するのはもちろん、うるさくならない程度にアレンジも加えていこうと思います。さて、今回は頭部。まずは、口の部分ですが、とんがっている部分も含め一体パーツとなっているため、凸部分が別パーツに見えるよう、けがき針で溝を深く彫りなおします。ついでに、出すぎかなと思ったので少し短めに切りました、、、って、比較物がないとわからないですね^^;頭部最大の難関は後ハメ加工ですが、他の人がどうしているかをネットで調査するのも面倒だったのでw、思い切ってやっちまいましたwこれでメインカメラとかは後ハメできます。切り口はどうしても汚くなるし、多少削れて隙間ができるため、瞬間接着剤と硬化剤を使って強引に修復したつもりです。きっとサーフェイサーを吹いた段階でアラが見つかると思うので、そこで細かい修正を入れます。いまのところテンポよく製作することでモチベーションを維持することが最優先ですwあと、両顎の部分にあったダクトを開口しました。内側から強引に削って、0.5mmのプラ板で蓋をしたって感じ。塗装しちゃえば、それなりに見えるはず!あとは、各所のスジ彫りを彫りなおし、頭部は完成とします。ジムだし、こんなもんでしょう。つづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.07
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陸ジムに外装を取り付けて、とりあえず仮組みですヽ(゚∀゚)ノボディーが付くとボリュームが出て、格好もキマります^^。このオレンジの外装は戦場では格好の的では?的な心配は、この際忘れて置きますwやはり陸戦型は無骨な感じで良いですな。ジオン系MSとは別のカクカクしたフォルムが特徴的です。合せ目は各所にありますが、一番が頭と肩。頭は、すぐ横に斜めのモールドがあるのに、縦に分割するとは・・・。塗装の関係で後ハメ加工する必要があるので、この斜めのラインに合わせてパーツ分割し、キット標準の縦の合せ目は予め消しておきます。肩の合せ目は・・・、なんかかぶせるかなぁ(´Д`;)バックパックに目をやると、バーニアがついていますが、ボディーの側がスカスカでストッパーがないため、バーニアが腰にくっ付くまで可動します^^;。いろいろいじっていると、その位置まで移動してしまい、毎回修正するのが面倒なんで、ある程度のところで止まるよう修正しようと思います。陸ジムには腿の付け根と足の甲に、露出した内部フレームの合せ目が目立つ部分がありますので、これは合せ目処理の必要があります。めんどくさ><。膝を最大限曲げると上半身を平行に保ちながら膝立ちが可能です^^。よく斜めになっている作例を見るので予想外でしたが、腿を支えている膝パーツが根元からちょっとオマケ的に余分に曲がるのでこの可動が実現できるようです(ただ、その部分が堅すぎて、曲げるまえにポリキャップが取れますがw。今後膝立ちを見るなら、抵抗になっている部分を削るなどして加工しないといけません)。ということで、ボチボチ改修しながら製作していきますヽ(゚∀゚)ノつづく。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.05
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今回から陸戦型ジムを作成していきます!ヽ(゚∀゚)ノ単なる在庫整理ですが^^;、これを購入したのは、今はなき松戸のバンダイミュージアムでディスプレイしてあった陸戦ジムの作例に感銘を受けたのが理由でした。ムラのない綺麗な塗装にシャドウがついたベージュの機体は、当時まだ技術を持っていない自分に「僕は・・・、あの作成に勝ちたい」とアムロのように小さく心の炎を燃やすきっかけになったのでした!ついでに、数年前に遊んだGNOというネットワークゲームでも、機体の頑丈さに助けられた思い出もあり、マイナーでありながら好きな機体であります。ということで、すっかり部屋のスペースを無駄に使う箱の山からサルベージして製作開始ですヽ(゚∀゚)ノ。今回は綺麗に作ろうかと思います。まずは、説明書を無視して内部フレームから作りましょう。この陸ジムは、腹の部分には内部フレームがないため外装をつけないといけません。ってか、内部フレームといっても旧キットだけあってショボい^^;ま、こんなもんでしょう。MG 1/100 RGM-79[G] 陸戦型ジム
2009.07.05
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ハシゴザクを作った傍らで、塗装の練習用にザク Ver.1.0が完成していたのでお披露目ですヽ(゚∀゚)ノカラーレシピは、ほとんど同じですが、一応、恒例なんで。ボディー(濃い緑):CG184 グリーン28 (ガンダムカラー MG ザク Ver.2.0用)ボディー(薄い緑):CG183 グリーン27 (ガンダムカラー MG ザク Ver.2.0用)ボディー(黒):CG101ファントムグレー (ガンダムカラー MG ザク Ver.2.0用)ランドセルカバー:ブラック(#2)10%+ホワイト(#1)20%+コバルトブルー(#80)30%+ミッドナイトブルー(#71)10%+ブルーFS15044(#326)+30%内部フレーム、武器等:シャーマングレー(#40)バーニア、シリンダー等:メッキシルバー (SM07)シリンダー等:ゴールド (#9)モノアイ:蛍光ピンク (#174) 塗装後にクリア (#155) を塗装ザクマシンガン、バズーカのスコープ:ガンダムマーカー・メタレッドをクリアパーツの裏側から塗装基本塗装のあと、全体にエアブラシでシャドウを入れています。墨入れは、エナメル塗料のブラックを使用。塗装剥げ表現は、エナメル塗料のクロームシルバーを使用しています。デカールは、ザクII-F Ver.2.0 のデカールをトレースしてデカールシートに印刷した自作でカールを使用して、Ver.2.0の位置に貼り付けています。デカール貼り付け、ウェザリング後、クリアパーツ以外にガイアカラーのフラットクリアーつや消し(Ex-04)をエアブラシで全体に吹き付け表面をコートしています。それでは完成品の雄姿をご覧ください。フロントビュー。残念なのは、足の裏が設置するように開けるのはこれが最大だってことです><。なかなか赴きのあるフォルムなのに、この点が残念です。リアビュー。バストアップ。ちょっと汚しすぎ感はありますが、これもありかなって感じですかね。ランバ・ラルがマ・クベから支援を受けた使い込まれたザクってイメージですな。コックピットは、カパッと開くタイプです。胸の右側固定。せっかくなので、Ver.1.0 と Ver.2.0 のコラボレーション!!ヽ(゚∀゚)ノVer.1.0 は頭でかwきらいじゃないけど^^比べると、Ver.1.0 の方が骨太ですね^^。作成中の不注意で右手の親指が緩くなって補修してある点と、ザクマシンガンの左手でつかむ部分の取っ手が折れて稼動しなくなった点が痛恨のミス^^;そんなザク Ver.1.0 の画像をもっとたくさん見たいという方はこちら。この作品も準備ができ次第オークションに出品予定です。おしまい。MG 1/100 MS-06F/J ザクII
2009.07.02
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