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クシャトリアには腕に合せ目があり、後ハメ加工とかどうしようかなと考えつつも、特にいいアイデアが浮かばないので、そのまま改修をすすめちゃっていますヽ(゚∀゚)ノ(現実逃避ともいうw)。細かな改修だけですが、、、フンドシの部分が寂しいので市販パーツを貼り付け。上半身のメガ粒子砲の横のミサイル発射口(?)を開口。背中側の丸モールドを開口し、中央の板の部分に適当なスジ彫りを追加。最後にバインダーの丸モールドに合わせて市販のディテールアップパーツを貼り付け。スジ彫りとか派手に全身に増やしたら格好いいかも、と思いつつ、手を付けたらモチベーション維持に失敗して完成しない恐れがあるので、この程度で塗装します!^^つづく。1/144 HGUC NZ-666 クシャトリア
2009.10.28
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ブログの更新は、平日のほとんどを侵食している使ゴ徒(しごと)によって滞っております><。毎週火曜にはほぼ活動限界が見えてくるという生活のため、思うように製作ができないわけですが、先週、この秋注目の大型MS「クシャトリア」が発売され、もう作りきれないほど山になっているプラモの箱に、無常にも仲間入りを果たしましたヽ(゚∀゚)ノしかし、最新作だしガンダムUCでも最後まで活躍する機体なので、放置するわけにはいかない!ってことで、仮組みまでなんとか済ませてみたっっ^^えーと、でかいですw4枚のバインダーが余計にそうみせているんですが、ちょっとしたMGくらいの大きさがありますね。非常に作り甲斐がありますよ。いつものように、この時点でゲート処理、パーティングラインの処理、ヒケの処理までは完了。胸の白い部分ははめ込みになっていて、後で分解できない危険があるので、白い台座部分に1mmの穴を開けて裏から爪楊枝で押し出せるようにしておきました。肩の白い部分も同じように穴を開けます(この処理しないと絶対後悔する予感がします^^;)。クシャトリアのバインダーの裏側はこんな感じ。内側に向いた謎のバーニア2機と、6機のファンネル、それと隠し腕があります。ボリュームもあって格好良いんですけど、これ4セットあるんですよね・・・。ファンネル24機。サザビィのときに根を上げていましたが、バンダイさんはそれでは許してくれませんねw面積が大きいので塗装が大変そうですが、頑張って完成までもっていきましょう!ヽ(゚∀゚)ノつづく。1/144 HGUC NZ-666 クシャトリア
2009.10.24
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塗装とくたびれ表現が出来上がったので、デカールを貼り付けてコートしたら完成です。いまだMa.Kがよくわかっていないので、説明書の設定どおりでカールを貼り付けました。そんでは、完成品のお披露目です!ヽ(゚∀゚)ノフロントビュー。リアビュー。バストアップ。このサイズの写真で見ると結構イケてます^^マクロ撮影したときのオリジナルサイズで見ると・・・、いろいろアラが見えますが^^;最後に中のおねいさん!人の肌とか目は練習あるのみですね。しかし、比較的早く完成するので、これは楽しい!ヽ(゚∀゚)ノ時間をかけてじっくり作りこんでみたいところです(が、大きな箱から片付けないと、部屋が狭くなる一方なので、箱の小さなMa.Kはまたいつか!!)。おしまい。■【WAVE】Ma.Kシリーズ スネークアイ【1/20プラモデル組立キット】
2009.10.18
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スネークアイの中の人は、おねいさんみたいなので、ちょっと気合を入れて描き込んでみようとおもいきや、これまた難しいですね。外装はある程度雑に塗っても情報量が増えてそれなりに見えるのですが、人の顔は、それとはうって変わって丁寧に塗る必要があります。下地に赤茶色を塗ったあと、肌色を薄く何層にも塗ってみましたが、ベテランの方にはまだまだ及ばないですなぁ。なんとか見える状態にはしましたが、練習あるのみかもしれません、これは。でも楽しいヽ(゚∀゚)ノそのうち大量に複製を取って生首作りまくるしかないwつづく。■【WAVE】Ma.Kシリーズ スネークアイ【1/20プラモデル組立キット】
2009.10.17
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数年前にネットゲーム内では「午前様軍団」ということで深夜帰宅族として名を馳せておりましたが、また最近極端に帰宅が遅くなり製作に大いに支障をきたしております。なんといっても、買わなきゃいいのに買ってしまうのでw、プラモの箱の山が積みあがり、そろそろ怒られそうな感じもしています^^;ってなわけで、すぐ完成しそうなものから作ってしまいましょう!ヽ(゚∀゚)ノ今回はマシーネンクリーガー(Ma.K)のスネークアイです!Ma.K がなんなのか。これは敵なのか見方なのか、時代背景から登場人物まで、何もかも知らない状態での第二段であります。キットそのものはそれほどパーツも多くないため、サクっと仮組。うーん、この独特のフォルムは個性的でいい感じ。いろいろ塗装のアイデアが沸いてくるので、数個作り比べても面白いかも、、、って、本来の目的のプラモの山を崩す作戦を忘れてしまいそうなので、気を引き締めていきますよぉ。このスネークアイは、説明書の作例に忠実にホワイトで仕上げたいと思います。どうやら宇宙服のようなので、サビ表現は無しで、塗装剥げを試します。まずは、下地の塗装。薄めたブラックを全体に塗装し、その上からシルバーを塗装。さらにグレーをムラになるように塗装しました。前回の記憶では、結局最後の色で全部隠れてしまったような気がしますがw、まぁ、自己満足なんでいいでしょう。さて、塗装ハゲ表現のため、ちょっと変わった試みをしてみました。塗料皿に、グランプリホワイトとレッドを混ぜた外装色を作ったあと、100円ショップで買ってきたグレーのパステルを荒く砕いたものを混ぜました。これを筆で自由に塗装しちゃいますヽ(゚∀゚)ノ乾燥するとイボイボが目立つキモい外装になりますが、このイボはパステルなので簡単に削れます。それを削ったのがこれ。ドーン!パステルを削った部分の塗装の端が盛り上がったようになって、塗装が自然に剥がれたような雰囲気を出せました^^(なんとなく、それは地上での塗装のはげ方のような気がしないでもないでが、実験なんで、良しとしていてくださいw)。その他、エッジの部分は擦れて塗装が剥げているように見せるため、下地を残すよう、薄く表面の塗装を削ってみました。新品で買ったのに、いきなり古めかしくなってしまった(´・ω・`)つづく。■【WAVE】Ma.Kシリーズ スネークアイ【1/20プラモデル組立キット】
2009.10.16
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某SNSで「記憶スケッチ」というアプリがあり、いくつか描いていたんですが、なかなか味のあるニャロメが描けたのでフィギュア化を決行!最近会社に拘束されすぎてストレスが溜まりまくっているので、やるしかない!ヽ(`Д´)ノということで、スケッチはコチラ。ちょっとニャロメっぽくないですが、まぁ、それは良しwこれを見ながら、エポキシパテをコネコネ。だいたいの形にして、硬化を待ちます。硬化後、形を整えるために削り、ヤスリで表面を整えます。ストレス発散のための製作なんで、ここからいきなり塗装!もちろん、ネコデカールのナイトストーカーと記念撮影です。ネコとも記念撮影。うーん、ストレス発散になったかは微妙だwおしまい。
2009.10.10
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Ma.KのNIGHT STALKERというキットを作成し、ナイトストーカーなら猫だろ、って安直な理由から猫目のデカールを貼り付けて完成させたわけですが、こうなったらモデルとなった本家ナイトストーカー、黒い猫と一緒に記念撮影するしかない、ってことで、急遽、猫をフルスクラッチしますヽ(゚∀゚)ノフィギュア作成に都合のいいねんどやらを試してみたいんですが、手元にないのでエポキシパテで一気に作ってしまいます。まずは、1/20の猫の絵を描きます。これが完成品と同じ1/1サイズ。もうちょっと上から、とか、前から、とか描けばいいんですが、すぐ作りたかったから仕方ないです(たとえ、いままで猫なんて作ったことがなかったとしても(´Д`;))。続いて、骨組みを作成。さすがにエポキシパテだけだとグニャグニャで形状が安定しないと思われるので、これは必須だと思います。そして、骨組みを頼りに肉付け。あとで削ったりするのも面倒なので、ほぼ完成に近い形に仕上げました。乾いたら余分な部分とか、ちょっと大きいと思った頭とかを削って調整。さらにその後に、溶きパテを筆で塗って毛の感じを作ったら原型の完成ですヽ(゚∀゚)ノここまで一気に数時間。複製を取ろうと思いましたが、面倒なんで、そのままエナメル塗料で塗装。やっぱ目が一番難しく、何度も書き直しました^^;。それでも本物のようには描けなかったので最後はヤケクソで適当作戦の方向で・・・。いずれ複製をとったり、別の猫を作ったりして、練習したいと思う今日このごろです。よく観察しないといけないですね。おしまい。
2009.10.01
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