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下手だけど写真を撮るのが趣味の私。好きだけど、高級機に交換レンズを何本を持ち、三脚を肩に乗せて歩きまわる・・というのも面倒。気軽に撮ることが一番と思っています。ですから、18-135ミリレンズ1本で花から風景まで撮っています。北九州空港連絡橋は好きな撮影スポットのひとつです。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月31日
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昨日は、宮若市にある隠れ家的うどん屋さんに行って来ました。此処は近々にテレビ朝日「人生の楽園」に登場するとか。その後、田川郡赤村にある山間のジャズ喫茶「風の杜」へ。吹き抜けの建物は、音響空間としてうってつけ。鎮座する年代物のアルテックのスピーカーは、定価140万程度で重量は100キロ近くもある代物。これを真空管アンプで鳴らして聴くJazzは最高です。青江三奈のジャズボーカルはよかったですね。早速アマゾンで購入しました。自然、音楽・・私にとっては、安上がりで贅沢なとっておきの寛ぎ空間です。のんびりし過ごした好天の休日でした。以上うどん屋にてアルテックと体型が似ている私。^^;ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月29日
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人生というのは、運動会のライン引きの様に、消石灰が入った手押し車を前に進めて行くようなものです。路は凸凹道だからスイスイとはいきません。人それぞれでしょうが、私の場合、引く線上に障害となるいろんなことがあったとして、やっぱり前を向いて引いてきたのです。後ろを振り返れば、なんともジグザグで、スッと伸びた綺麗な線に比べ随分と汚く見えようと、石にぶつかり箱ごとひっくり返った跡があろうと、直に地を這った人生ですから、線状の振動は押す我の手元に伝わって、いずれも心に残るわけです。年に何度となく、私が触れた過去における事象を思い浮かべます。意識して思い起こそうとするわけではなく、ふとした折に、その時々の場面が蘇るのです。それは、出勤途中の車中であったり、寝床の中であったり。幼少時から、私の身の回りの世話をずっとしてくれた、血の繋がりのない祖母の事。不憫さを想いながら、ついぞ恩返しができなかった無念さ。四十年以上も前の高校生の時、バイト先でお世話になった人の何気ない優しさ。チキンラーメンをかじっていた大学時代。警察内にあった食堂の通い帳に滞った、定食百八十円の飯代。溜めた数千の、その金が払えず、私はそのまま気まずく足を遠のけてしまった。卒業前の夏休み、帰省先にその食堂から葉書が届いた。「久しくお会いしていませんが、お元気ですか・・」と書いてあったその暑中見舞いに、滞納した食代のことは一言も書いてなかった。あの時の食堂を経営していた家族は、明らかに私を見逃してくれたのだ。その後、ついに私は心に悔いを残した。四十年経った今でも、年に何度もその食堂の心を思い出す。七度転職、八度目にやむなく起業することになったけれど、私は、今日に至るまでの縁の全てに感謝を忘れない。大学時代の、ガス止められ風呂なし四千円の四畳半は、不思議に今振り返っても晴天の下のようだ。その状況下で妻に出逢うこともできた。紆余曲折の人生は実にハッピーなり。これからも私は変わらぬ人生のラインを愚直に引いていくのです。しっかり手に伝わる、地面に存在する人生の王道を。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月28日
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土曜日の私は、自由な仕事時間の中にいます。E.YAZWAでも聴きながら、あれこれ思索・・11月25日は恒例YAZWAのライブに行きます。いつも前の席で聴けるのですが、今年ははじめてSS席が当たりました。で、おそらくステージより数列の席ではないかと。とても楽しみです。石原さん八十歳。永ちゃん六十三歳。私など、まだまだひよっこです。若さは、本人の気持ちの在り方次第ですね。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月27日
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過ぎた個人主義、保身、甘えの構造・・が蔓延し、精神の低級化が進んでいるように見受けられる昨今の世の中。辛抱ができない努力せずして世の中や他人の所為にする・・あらゆる業界において、現場、そして採用する責任者の声としてよく耳にするところだ。企業によっては、誠実さとやる気の、外国人雇用の目を向けているともいう。使える使えない。生きるに様々な問題を解決しようとするなら、それは先ず以て、誰に依存することなく、個人の精神というところに帰結する。企業は、性別、パート、正社員に関係なく、定年を過ぎた人間でも、やる気のある人財をどんどん雇用していけばいい。世の中がどうあれ、家庭の事情うがどうあれ、いつの時代においても、自分次第なのだ。学歴、肩書き、地位名誉、物質的財の多寡、例えば、SNSを営業のツールとして利用しようと、詰まる所は本人で判断される。天の下に生きるものに、その判断は全くの平等だ。即ち、自己責任における堂々の個人を確立すればいい。先ずは、此の世における唯一無二の我を愛し大切にし、自らの善なる意志でその魂を牽引してやらねばならない。誰がどう言おうと思おうと。いかなる時においても対峙するのは我と天なり。自己確立された精神を持ってこそ、他人を思いやることもできる。便利なデジタル化と、ある面、無機質で使い捨てサイクルを持った白物家電のように、個人までが魅力を持たなくなった現代社会。机上の勉学より大切なの情操部分だ。情操は、懸念も心の痛みも、戦争の恐怖も、進化することとその側面に潜む破綻等、あらゆることに心及ぶだろう。同時に、真の幸福や喜びも感じ取れるだろう。「何で俺が出なければならんのだ」「もう少し若い人がしっかりしてくれよ」数々の憂いは、今年八十歳の石原氏の言葉に尽きる。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月26日
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好天の日曜日ぶらぶらのんびりしてきました。先日、懇親会の席では、私は最年長者でした。私自身、人が集まる場所で、例え私が年長者だったとしも、年長者であると感じることはほとんどありません。日々において年齢など意識にないものですから・・その場でも、私の年齢を聞いて皆びっくりしていました。で、感性や心情といったものは、私の中では昔と全く変わりありません。経験の分だけ、より純化している部分もありますし、何より、何故に心根というものが年老いていくのか・・私の場合、死ぬまで無縁のように思うのです。もちろん、体力的は、歳とったと感じる部分は多々あります。自分で言うのもなんですが、若さとは、未熟さも含めてその人が、純粋な瑞々しさを胸の奥底に如何にどれほどたたえているかのだと思うのです。若いのに、既に心は老いている人もいます。日々が新鮮で、まだあれこれ気づきと成長の余地がある限り、老いるなんて考えれらません。周りを見れば、定年を迎え、なんだか背中が丸まっている人が沢山見受けられます。私は今日も、二十歳の頃と変わらぬ心で風に誘われてきました。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月21日
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現代の世は、過ぎた個人主義と、あまりに合理的であっさりとした人間関係が蔓延しているように感じられます。自分にとっての損得を物事の優先順位とする社会や他人との関わり方は、一見当たり障りなく良さそうであっても、実は平面的で無機質で、やはり、我を中心とした勘違いの平和的在り方の様にも窺えるのです。現代人は、有り余る物と利便性の波間を漂いながら、充足感や幸福感、そして感動することを忘れ、真の幸福を見出せないまま、人生海上をアップアップしながら漂流しているかのようにも映ります。全てに満たされなくとも希望と人の温もりがあった「三丁目の夕日」的光景は、人が人であったのです。人があって物がある。その時代を生きた人は、心を主人(あるじ)としてPCや先進的機械を使っています。が、今は、人の心は物に埋れて、まるで人と物の、その境界線を無くしたかのようです。如何に考えられた安全な原子力も、それを司るのは人心。TV画面に映された当時のやりとりに多くの人ががっかりとする世の中。生まれた時から満たされた甘えの構造は、成人してもなお、幼子が補助輪のある自転車に跨り、後ろに親の手を受けている。若い女性が、結婚願望を持ちながらも、敢えて共に苦労をしたいとまで思わせない男も多い。女性に体力仕事は無理でも、男は、がむしゃらに肉体労働でもできるのです。額に汗することもなく、たかだか一年の仕事辛抱もできなくて誰が一生を共にしようと思うだろう。それくらいなら、自分一人で生きた方が煩わしくなくて余程いい。如何なる困難な状況下においても、懸命に仕事に人生に対峙している男は、どこかきらりと輝いて、相応しきパートナーも現れるものです。平面的、画一的ではなく、そのひとならではの個性が光っている。これが大切。戦国時代に生きれば、多分に脆く危うくひとたまりもない吉田松陰。内面が丸見えのその性質は、しかし、とても魅力的だ。周りがハラハラさせられる様な直情さは、世渡りには非常にまずい。政治家などにはとてもなれないタイプだ。しかし裏表のないその、時に激情とも言える姿に熱き心が伝わって、こちらも心動かされるのです。先生は実に阿呆で大馬鹿ものだ。先急ぐことはなかったけど、あそこでThe Endだったからこそ、先生そのものだった。荒削りでも人には熱き心が必要だ。秋になるとつい読み起こしてみたくなる先生最期の言葉。「留魂録」。心落ち着き、沸々として思いが伝わってきます。留魂録ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月19日
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1週間経過が実に速く感じられます。歳重ねるごとに余計そう思います。日々、なんとなく生きながら、社員にも言っているのですが、要所要所において、「行動も知恵も雑巾のもう一絞り」が大切。ほんの少しであっても、するかしないか、人生における此の差は大きい。なんだか世の中、益々悪くなっていくようですが、例え個人の力は小さくとも、人間が持つ、良心の総和というものに期待したいですね。狭いながらも寛ぐ空間。実に小さな、私の事務所です。年老いたウルトラマンの様に、30分集中したかと思うと、ぼ~っとリラックスタイム。秋だな~~ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月16日
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今日の我が家カランコエ本棚 小説なんぞは、かれこれ三十年以上読んでいません。追記:現在20:25分 久し振りにクラシック聴いています。ドヴォルザーク:交響曲第9番"新世界より"スメタナ:交響詩"モルダウ"指揮:カラヤン次は、マーラー:交響曲第4番ト長調「大いなる喜びへの賛歌」マーラーならこの人!指揮:ショルティ シカゴ交響楽団&キリ・テ・カナワ(ソプラノ)ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月14日
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人が生きていく上では、生活基盤を支える金銭的等物質的部分が必要なのは勿論のことではあるけれど、やはり、何より大切なのは肉親、他人、人との関わりです。人間は独りでは生きていけません。いかに強靭な肉体と、強い精神を持った人間であっても、対人関係を遮断された中で独り生きていくのは困難です。人間関係にいろいろあったとして、社会という枠の中では、対人関係によって個人も成り立つのです。家族ということにおいては、世に一人で生きている人は多いけれど、これらの人が、何もかもの全てに孤独感を持って生きているとは限りません。戦争終結を知らずフィリピンルバング島の密林に部下と生きながらえ、最後には一人となって29年目に帰還を果たした日本国軍人小野田寛郎氏。同じく、太平洋戦争集結を知らず28年目にしてグアム島より帰還した横田庄一氏。全くの隔世に生きながら、彼らを支えたのは、御国の為という精神であったのですが、此の精神支柱は本人の良心に基づくものであったからこそ、想像を絶する孤独を支えることができたのでしょう。個人においては、此の「善」なる支柱というものの存在がなければ、如何なる孤独も耐えることは危ういかもしれません。地位名誉、学歴肩書き、優秀な知能や、余る程の金銭的物質的財産に恵まれようと、家族や部下との問題、組織の軋轢に頭悩ませる姿は多々見受けます。財産が絡んだ骨肉の争いは実におぞましく見るに耐えない。兄弟仲良くが親の願いであっても、其処に他人が入り新たな家族構成となれば途端に揉めて、果たして血の繋がりは何であったのか、と思わせるケースは山程存在します。事業を成功させ多くの不動産を所有した一見の成功者が、疑心暗鬼の坩堝の中で、孤独感いっぱいの裸の王様であることも多い。いくらこれら数々の財に囲まれて生きようとも、人との関係に孤独感を持てば、世を渡る不安に苛まれ、その不安は永遠に解消しないことになるのです。それこそが人生を重く引きずる孤独感であり、真の幸不幸は、それらと一線を画した位置で判断されるわけです。肉親の縁に薄くても、肉親以上の人の縁に恵まれた人もいます。苦難や困難にも、金なくしても人あれば、希望を持ち、越えて行く勇気もまた湧いてきます。逆に地位や権威や金をもってしても、人なくしては到底、真の幸せと成功を得るには難しい。今の世の中は、生きていくには大変難しい時代かもしれません。しかし、これはただ一人だけに課せられたものでもありません。世の中全体におけることなら、つべこべ言わず精一杯に生きて行きましょう。夫が歯を食いしばって家族の為に一日を頑張って来たらなら、「お帰りなさい」の優しき言葉をかけてあげましょう。夫は、日々家計をやりくりしながら主婦している妻に感謝の気持ちを持ちましょう。子供は子供で、学校という場でいろいろ葛藤があるかもしれません。誰にも言えず小さな胸を痛めているかもしれないのです。長い人生を見れば、子供を一時的は視野でその個性を奪ってはいけない。家族も会社も、縁あるその構成の中で、互いの信頼と人があれば、障害など乗り越え、幸せの訪れも十分期待できる気がしてくるものです。そして、明日をまた頑張れる。人なければ、全ては砂上の楼閣の様に虚しさに苛まれ続けるのです。善を精神支柱として人生を生きる人に、真の孤独はないでしょう。どの様な状況下においても、正道を歩むこと。さすれば、人生の応援者は数々我の前に出てくるものです。歩み、走るのは自分自身。良心のゼッケンを胸につけ、額に汗し走るその誠実で自立した姿に、沿道の他人は応援したくなるものです。縁もまた相応しくブーメランの様にまわり回って自分に還ってきます。人生は、決して投げずに走り切ること。其処に、大いなる人生価値が存在するのです。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月12日
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昨日に続き故郷の休日風景です。まだ十月というのに、望年会も予定が入りつつあります。10/19 福岡 博多人力屋さん達と飲む福岡「オガチの会」。主催:鍛冶屋の息子さん11/17 小倉 少林寺拳法現役・OB「だるま会」11/24 福岡 よびりんさんを囲む望年会11/25 福岡マリンメッセにてE.YAZAWAライブ24&25は火傷しそうなくらい熱い連チャンになりそう!さて仕事もしっかり頑張らねば。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月09日
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故郷萩に帰ってきました。松陰先生誕生地で恒例の昼食。周りに人がいてもおかまいなしです。此処は私の指定席ですから。(^^)市街を見下ろしながらの至福の時です。本日は、城下の港町として栄えた浜崎地区へ。昼下がりの裏通りを歩くと、そこには喧騒を忘れた静寂さが実にのんびりと、昔と変わらぬ姿で在りました。故郷では心をゆるゆるに解き放つことができます。路地に建ち並ぶ低い家並み。甍(いらか)の向こうの青空。子供の頃と同じで、玄関の施錠など無用と感じさせる程に安堵する故郷光景です。平成十三年に重要伝統的建造物群保存地区に選定された町家では、いろんな人達と話すことができました。まるで「鶴瓶の家族に乾杯!」にみる人との交わりに、私はもう幸せ満腹状態。最高の休日でした。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月08日
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好天の本日は、サッポロビール九州日田工場に行って来ました。園内で食事をし、工場見学を終えた後、できたてのビールを試飲しました。缶ビールからグラスに、女性が見事に美味しそうに泡だてついでくれます。私が飲んだのは、ノンアルコールの黒。勿論、本当に美味しかったです。二杯までOK。(^^)綺麗な園内で十分リフレッシュできた休日でした。サッポロビール九州日田工場ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月07日
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昨夜は、弊社がお世話させていただいた企業さんと懇親した後、「一度行ってみたい」と電話があった写真家:小川裕司さんとブルースバーMr.Lefty'sへ。同い年のマスターとブルージーな話を交わしながら、いい雰囲気の中にいました。此処では過日、facebookでも友達させてもらっているブルースシンガー町田謙介さんのライブも観ました。しばし寛ぎながら、その内小川さんの知り合いが入ってこられて、私は先に退散することに。入れ違いの方を紹介されたのは、小倉織りで有名な染織家:築城則子さんでした。束の間ではあったけれど、此処はいい空間だ。縁が行き交う夜の街もいい。時々ジャズもやっているようなので、次回は是非聴きに来ることにしよう。現在地に移転する前のMr.Lefty's模様です。Barランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月06日
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写真というのは、同一の被写体を何度撮ったとして、一つとして同じものを写すことができるわけではありません。微動だにしない被写体も、太陽の陰りや風の流れ等々によって、刻々とその表情を変化させています。又、撮る側においても、人の感情はその都度揺れ動いているわけで、被写体に対峙して場面場面に写し取られたものは、その時における心が、微妙に反映されるものです。人には、心動かされる瞬間というものがあります。その時を感じ取れるか取れないか。大切な瞬間に出遭う為には、心に純なるものを持ちあわせていなければならない。人生においても同じことが言えます。人生の岐路に立った時、我が良心の羅針盤持っていれば、紆余曲折の中にあっても、針は信頼の振れを見せ、迷路にはまることなく先に導かれることでしょう。積み上げていく人生の大切な一瞬一瞬の為にも、その心は澄んだものでなければなりません。物質偏重に囚われることなく、美しきものに見て触れ、沢山の感動体験を得ていく。生き方や他人との交わり方、師の選択、会社選び、社員採用、はたまた人生の苦楽を共にする伴侶選びも、人生における数々の選択場面には、個人のセンスが光るものです。日々流れていくかけがえのない一人ひとりの人生。如何なる能力を持つより、刻々と流れ行く大切な日常において、人情の機微を知り、大切な一瞬を心に掴み取る感性を持つなら、きっとその人の人生路は、写真の様に美しく切り取られていくことでしょう。巡る四季の様に、人生のアルバムも彩られたものでありたいと思います。白の彼岸花が好きです。数年前にたまたま道端に見つけ撮ったこの彼岸花。上手下手は別として。その後、此の時期になると白を求めてあちこち見るのですが、私の中ではま、だ此の白以上に出遭っていません。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月05日
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秋ですね~暖簾の向こうの暖が恋しい季節です。こんな季節には・・TAXI今朝の我が家の食卓風景です。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月04日
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本日の懐かしのCMは宮崎美子さんのMINOLTA X-7このカメラは大ヒットしました。1980年のCM、宮崎さん21歳の時です。初々しいですね。MINOLTA X-7今日も天気いいです。窓外はには青空が広がっています。ランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月02日
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あっという間に十月ですね。一週間一ヶ月過ぎるのが速いこと。今日はスカッとした秋晴れです。JR小倉駅新幹線口側は、今建設ラッシュです。いろいろ整備され、以前よりずっと明るくなった小倉駅北側です。コンデジ撮影PENTAXの懐かしいCMをどうぞ。のんびりほのぼのしていいですよ。(^^)懐かしいCMランキング参加中です。清き一票をポチッと宜しくお願いいたします。2011.3.11(金)14:46
2012年10月01日
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