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自分たちの声が、よく響いて気持ちのいいスタジアムでした。★後藤圭太選手チャント http://www.youtube.com/watch?v=3_dQKK8yi3M★澤口雅彦選手チャント http://www.youtube.com/watch?v=lnYncdIQ-1Q★桃太郎チャント(完全版) http://www.youtube.com/watch?v=o41AE3dVEHY
2010年04月29日
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とても、遅くなりましたが、大分トリニータ-ファジアーノ岡山戦の模様を、Jの大先輩のトリニータサポさんの視点からののおすすめブログを紹介します。 札幌戦では、試合の内容、戦術を書かれたコンササポさんのブログは、多かったけれど、雰囲気やサポーターの様子を書かれたものは、ほとんどなかった。こんなことは、初めての経験でした。 しかし、トリニータサポさんには、本当にたくさん書いていただいて、感謝です。 トリニータサポさんは、サッカーを応援するだけではなく「楽しむ」という方が多いからかもしれません。 たくさんありすぎて、整理できていませんが、桃太郎チャントにかかわるものが、多いですが、その他にも、いろいろ、ご意見やご感想をいただいています。 全部読むと、時間がかかるけれど、しあわせな気分で、きっとお腹いっぱいになると想います。(笑) 豪華32本立てです。時間があるときに、チャレンジしてください。★あの時、なぜ拍手が起きたのだろう。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/czeyk/article/298★準備されている旗の本数を見た時、少したじろいだ。(;´Д`) http://blog.goo.ne.jp/higgcino/d/20100411★岡山サポにまた会いたくなったな! アウェー戦行こうかな!? http://blogs.yahoo.co.jp/wmjyp345/1935946.html★岡山さんのフラグの数と応援の迫力に正直、G裏の自分の周りは、みんなびっくりしてました http://blog.goo.ne.jp/seriy_y_10013/e/7ec65bea15af98f7fcdec7c91d5f7fb8★岡山のサポーター、良く声が出てて、これはチームの力になるな! http://ameblo.jp/kkforever/entry-10505780300.html★エール交換を見れてとてもよかったです! http://blogs.yahoo.co.jp/kouichi_football/13347371.html★岡山サポからのトリニータ・コール すばらしい! 感激! 思わず拍手しちゃいました! http://fattori.junglekouen.com/e250732.html★すがすがしい応援、皆様のおかげでとてもさわやかな気分になりました! http://magno1076.junglekouen.com/e247981.html★岡山サポさんのトリニータコールは嬉しかった http://ameblo.jp/cruvablue-12/entry-10505902288.html★リズミカルで力強いチャントも心躍ります。 いい意味で、ああJ2だって。 ←『J2だからじゃなくて、岡山だからです。(笑)』 http://www.coara.or.jp/~miyashu/tori/2010/03/03.htm★セレッソにエスパルスを混ぜた感じ? http://plaza.rakuten.co.jp/watcher/diary/201004110000/★しかし岡山はスネアだけは上手いな。 http://blog.livedoor.jp/gasfc/archives/51810285.html★それをまた味わうためにも、11月のカンスタ、行けるといいんだけどな。 http://blog.livedoor.jp/monotone_naf/archives/51862484.html★岡山の応援。なんかジワ~~っと感動した。 声の大きさだけならば軍配は岡山だったと思います。 http://blog.goo.ne.jp/rokugenani/e/af676072c6bf01baf78753aafb649282★「J2ってこんな事するんだぁ~。」 優しい空気に包まれました。 http://plaza.rakuten.co.jp/yuukousyuu/diary/201004110001/★声もそろってすごいパワーで、「かっこい~~~~!!!」と惚れ惚れと聞いてしまう。 http://blog.goo.ne.jp/aomidori5/e/5b30b78bd7006f5dc3ab9959754766e5★試合前の岡山サポータの応援は素晴しかったですね! http://blogs.yahoo.co.jp/xxkenkenxxchibi/60887429.html★あまりにもみごとに応援するので、期せずして大分のゴール裏から大きな拍手が起こります。 http://trisappo.blog66.fc2.com/blog-entry-367.html★あの温かい空気にジレンマが、、、。 http://oitaklaxon.exblog.jp/12465573/★そして岡山といえば噂の桃太郎チャント。 申し訳ないけど自分の中ではJ屈指のネタチームです。 http://blog.livedoor.jp/blue_1122/archives/51825648.html★岡山サポが熱いのはスカパーをチラ見してれば分かること http://12kokoro.blog45.fc2.com/blog-entry-336.html★真のサポーターはこれくらいしないといけんと思うな!!! http://ameblo.jp/bluetrinity/entry-10506045193.html★試合前のエールの交換が、清々しかった。とても良いサポーターだと思います。 http://blogs.yahoo.co.jp/kengenmi/61143165.html★応援の太鼓が、かなり上手で大分の応援よりもノリが良かったような http://ameblo.jp/lundluk/entry-10505935438.html★印象に残ったことはファジアーノ岡山の選手の足が止まらず http://kkkkazzpro562.blog72.fc2.com/blog-entry-1272.html★岡山サポーター(以下略「Oサポーター」)の声の大きさに トリニータサポーター(以下略「Tサポーター」)が拍手・・・ http://blogs.yahoo.co.jp/ta_wa418/1838889.html★こんなまったり感もJ2ならでわか? http://blog.goo.ne.jp/buji-yuniver/e/689c3b3d11e171455adc8f5ba14e5b3e★久しぶりに、さわやかな試合を見せてもらった気がします。 http://blog.goo.ne.jp/spock_enterprise60/e/d1dbf5b1467524f4fcd16e0105cd6b73★童謡 “ももたろう” があんなかっこいいチャントになるとは。 http://blog.livedoor.jp/misskick/archives/1317979.html★まわりのサポが皆、「すげー」と言っていました。 http://blogs.yahoo.co.jp/trinita2104/1897157.html★サポ間の心が通い合うその瞬間に、じんわりと涙が滲んだ。 http://blog.goo.ne.jp/gacchan704/e/1ea9e37117820e2d761d7e460cfb8162★サポーターが熱心なチームはきっと強くなると思います http://blogs.yahoo.co.jp/aozora12bluesky/59900928.html
2010年04月25日
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最近、思っていることを、脈絡なく書いてみます。 ファジアーノは、けが人が多いけれど、岸田選手、妹尾選手、新中選手、臼井選手が、同時にピッチに立って、走る回る瞬間を見てみたい。といっても、ポジション的に無理なのかも。 Jリーグの試合が、アウェイゲームがなく、全部ホームゲームだったら、私は、これほど夢中にならなかったかもしれない。サッカーという競技そのものが、好きで好きでたまらないと言うほどではないから。 また、プロ野球のように、6チームだとしてら。アウェイゲームに飽きてしまうだろう。 やはり、アウェイゲームは楽しいし、美味しい! 昨年末、多くの岡山のサポーターが、感謝の想いを伝えられないまま、青木孝太は岡山の街を去った。サッカーの契約のシステム上、仕方がないことではあるけれど。 伝えられなかった想いを、出迎えのチャントに込めたサポーターも多かっただろう。 敵の選手を応援するなんて、非常識だ。相手に有利になるって考える人も多いだろう。もしかしたら、1%くらい、千葉に有利に働いたのかもしれない。 でも、これが岡山のやり方じゃないのかな。 INSIEME。 アウェイチームというのは、いろんな制約があって、応援はしづらい。 安全に係わるものは、制限されても仕方がないけれど、それ以外は、例えば、応援スペースとかダンマク掲出場所など、アウェイサポにできるだけ配慮してあげればいいのじゃないかと。 そんな細かいところで、ホームのアドバンテージを出そうとしても、その効果は、0出はないけれど、限りなく0に近いと思う。 アウェイサポにも気持ちよく応援してもらって、勝ち点だけは、きっちりと、置いて帰ってもらうのが、「理想」の姿だと思う。
2010年04月25日
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やっと、今シーズンのサッカーの日程表ができあがった。 これから、ぼちぼち、データの整理もやっていきます。 http://www.geocities.jp/kibi_siryokan/game_2010/nittei_2010.html ゴールデンウィークの、ファジアーノ、ネクスファジ、三菱水島、岡山湯郷の日程は、次のとおり。4月25日(日) 【J2】16:00 岡山-草津(kanko) 【県1】11:00 水島-アウトロウ(笠岡) 【なで】13:00 湯郷-日テレ(美作) 4月29日(木) 【J2】13:00 徳島-岡山(ポカリ) 【中国】13:30 新日石-ネクス(笠岡)5月02日(日) 【J2】13:00 岡山-北九州(kanko) 【中国】13:30 NTN-ネクス(笠岡) 【県1】11:00 水島-岡山教員(神島ナ) 【なで】13:00 浦和-湯郷(駒場)5月05日(水) 【J2】19:00 鳥栖-岡山(ベスト) 【中国】11:30 ネクス-日立笠戸(灘崎) 【なで】13:00 湯郷-伊賀FC(美作) ※有料 5月09日(日) 【J2】13:00 富山-岡山(富山) 【中国】11:30 ネクス-JFE(灘崎) ファジアーノの試合を優先させると、ネクスファジ、水島、湯郷の試合は、当分、お預けとなる。 初観戦は、ネクスファジは、5月30日のレノファ山口戦、水島は5月23日のオール山陽戦、湯郷は、なでしこカップの8月1日の日テレ戦となりそうだ。
2010年04月24日
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最近、週末のファジアーノ以外は、忙しくて、ほとんどパソコンにさわる時間もありません。ブログの更新も停滞気味。 札幌遠征の前日、コーギーをヘルニアの手術のため、大阪の動物病院へ連れて行ったということは、ここに書いた思うけれど、札幌戦の日の手術中に、まさかの死亡。手術がうまく終わりかかった頃に、心臓が停止したのこと。 うまい寿司を食べた直後に連絡があったので、札幌の夜は、全然、楽しくなかった。 翌日、岡山空港に到着後、夜、大阪まで車でとんぼ返り、そして、次の日に火葬と、この春は、私生活でも、何かとあわただしい。 死んでしまうと、本当に冷たくなってしまうのですね・・・。 さて、今日は、久しぶりに、定時で仕事が終わったので、一人ふらりと某居酒屋で、周りのファジサポさんと、熱く語り、ただいま帰宅。 さて、この週末のファジアーノは、草津戦。3週連続続く週末のホームゲームの2週目となる。 対戦相手は、元J1クラブではないし、遠方なので、アウェイのお客さんも少なそうだし、そして、大型連休前。 ということで、聞くところによると、今週末の草津戦が、集客面では、今シーズンのホームゲームの中で、最も、難しいそうです。 でも、さいわいにも、千葉戦に劇的に勝てたことは、明るい材料。 勝ってきてくれるお客さんもありがたいけれど、負けると来てくれなくなるからなぁ・・・。
2010年04月23日
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ファジアーノ岡山選手バス到着時のサポーターの出迎え http://www.youtube.com/watch?v=UVYhsAUO8fA ジェフ千葉の選手バス到着時のファジアーノ岡山サポーターによる青木孝太チャント http://www.youtube.com/watch?v=n0vCBIsf7Xc
2010年04月18日
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公園内は大渋滞で、脱出に15分くらいかかった。 でも、カーナビだよりで、裏道を通って、30分あまりで佐賀関港に到着し、したのが16時。 佐賀関16時発のフェリーは、すでに、ゲートが閉ざされていたが、親切な係員さんが、声をかけてくれて、慌てて乗船券を買って、ぎりぎりセーフ! 17時10分に、三崎港(愛媛県)に到着予定。 佐田岬半島は、霧で見通しが悪い。前が、全然、見えない。 途中、八幡浜で、お土産用にジャコ天を購入。ジャコ天専門店が、国道沿いに何軒かある。 瀬戸大橋を通り、21時半に岡山到着。 四国周りルートは、下関・鳥栖経由の高速道路に比べると、所要時間は1時間ほど短縮できるけれど、フェリーが片道8,460円かかるのがネック。 でも、車の運転距離は、300kmほどで、下関・鳥栖経由の約半分の距離で、運転の苦手な人向きのルートです。
2010年04月11日
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【J2第6節】 ◇日時 2010年4月11日(日)13:03 ◇場所 大分銀行ドーム ◇観衆 9,884人 ◇天候 20.1℃ 78% 0-1 ファジアーノ岡山 0 1 大分トリニータ 0-0 ◇得点 【大分】刀根(14分) ◆記録 Jリーグ公式記録 開門前は、屋根が開いていたそうだけれど、今は、屋根が閉まっている。 でも、これだけ、スタンドに屋根があったら、ピッチ上まで、屋根を閉めなくてもいいような気がする。応援の声が、良く響く。 いつも、満員の大銀ドーム(旧 九石ドーム)のスタンドの光景を見ていたが、今日のメインスタンドは、寂しい。 結局、9,884人。ファジアーノなら、上出来の人数だけれど、大分では、1万人を切ったことがニュースになるようだ。大分のお客さんにしてみれば、対岡山というのは、一番人気のないカードなのかもしれない。 バックスタンド、随分と閑散としている。 ここが、全部、埋まったら、すごい迫力だろうな。 大分サポさんは、ゴール裏に陣取り、ほぼ埋まっている。 わが軍は、人数的には、圧倒的に劣勢にある。 ファジアーノのアウェイゴール裏は、150人ほど。そのうち、バンディエラの中の声出しは、100人弱。 サッカーを飛行機に乗って応援に行くのは、大馬鹿者だけど、大分まで行くのも、ぷち馬鹿者だと思うわ~(笑) しかし、馬鹿者が、こんなに多くなってしまうと、それは、普通になってしまって、もはや「馬鹿者」とも呼べなくなる。(笑) ただ、こういう機会を与えてくれるクラブが、岡山にあるだけでも、十分、幸せに感じる。 そして、こんな立派なスタジアムで応援できるだけでも、しあわせ過ぎる。 「馬鹿者」は、実は、おめでたくもあり、「しあわせ者」でもあるんだろうな。 アウェイゲームは、サポーターも、戦っているという想いが強く感じられて、好きだ。 相手サポが、どんなに多くても、去年のように気後れがしなくなったのは、私たちの成長かもしれない。 キックオフ10分前。大分サポは、応援の小休止。 ファジサポは、アウェイゲーム恒例の桃太郎チャントが始まる。 コールリーダーの「おーお おおおー おお おおおー」(桃太郎のメロディ)から始まる。 このとき、妙にドーム内は静かで、自分たちの声が、場内に響いているのが、歌っていてもわかる。 歌いきったあとに、何がおこるのか、あるいは、無反応なのか、想像もつかなず、こわい・・・。あえて、大分サポは、応援をかぶせてくるようなことはしなかった。 歌い終わったとき、一瞬の間をおいて、向こうのゴール裏から、大きな拍手がわき起こった。 岡山サポからは、拍手のお礼に、「トリニータ」コール。 これで終わりかと思ったら、大分サポが、何やら、桃太郎を歌い始めた。 「おーかやまさん、おかやまさん。お腰につけた勝点3、ぜんぶ私にくださいな」 うちにとって歌詞の内容はともかくだけど、、岡山サポからは、「ありがと 大分」コール。 キックオフ直前の予想外の交流で、スタジアムの雰囲気もあたたかくなったような・・・。 あらかじめわかっていたら、映像撮影の準備していたのになぁ~。本当に、想定外だわ。 アウェイゲームで、エンジ色のホーム用の1stユニを見たのは、初めてかもしれない。 今シーズンは、アウェイでもできるだけ、1stユニを着用するそうだ。 試合の方は、前半14分、またまた、セットプレーからの失点。 左サイドからFKを簡単に頭で合わされてしまった・・・。 その後も、大分ペースで、前半終了。 さすがに、元J1クラブ、ファジアーノには、得点の臭いがしない・・・。 ハーフタイムには、売店のメニューは、パワーアップ。 ニータンバーガーと、串焼きの実演販売が、加わった。 おそらく、運営側の想定以上に、岡山サポが来たと言うことなんだろう。 最初からあれば、もっとたくさん、売れていたはずだろね。 後半は、少しずつ、流れは、ファジアーノに。 特に、岸田選手はよく走っていた。 後半から登場した、DFの野田選手も、サイドからの駆け上がりと、質の高いクロスボールがあがり、調子が戻ってきたようだ。 しかし、うちのFWが、相手DFラインの裏に飛び出し、オフサイドにさえなる場面が一度もなかったような・・・。 後半ロスタイム、サイドを駆け抜けた岸田選手が、角度のないところから放ったシュートがはずれて、タイムアップ。 これで、ファジアーノは、3連敗となってしまった。 じっくり試合を見た上での感想ではないけれど、敗れたものの、精一杯戦ったと思うし、つまらない試合ではなかった。 試合後、サポーター席の前に挨拶に来た選手に、「よくやったぞ!」との声もかかっていた。 いつものように、ピッチから選手の姿が見えなくなるまで、ファジアーノコール。 大分のスタジアムは、お客さん、サポーター、そして、運営スタッフがとても、あたたかい。 札幌のような都会の洗練されたクラブとは、ちょっと違う、地方クラブの似たようなじDNAを感じた。 岡山のホームゲームのときは、たくさんの大分サポに、来てもらいたい。 帰りのフェリーの時間も気になるので、自分のダンマクだけ、片づけで、撤収させてもらった。
2010年04月11日
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朝、ホテルの窓から、空を見上げると、薄日が射している。 8時45分に別府のホテルを出発し、9時半に、大銀ドームに到着。 さいわいにも、一番、近いG駐車場に入れた。 天候は、晴れ間が広がったり、雨がふったりと、変な天気。 ドームの屋根が閉まると、蒸し暑いかもしれない。 10時半くらいに、200台収容の駐車場は満車。 岡山ナンバーの車は、私の他には、2台ほど。 応援のための準備は、9時半に入れるようだけど、サポ本体もツアーバスも、まだ、到着していない模様。 11時の一般開門まで、駐車場の車の中で待機中。 アウェイ客が利用できる売店は一つだけ。 昼食になるものといったら、「焼きそば」と「とりめし」くらい。 美味しいものがいっぱいの大分なのに、もっと地元の食べ物をPRすればいいのに。金の落としようがないわ。 そのとりめしも、あっという間に売り切れ。 とりあえず、最低限、とりめしを買って、あとは、試合後、帰りに食べることにする。 開門前には、開いていた屋根も閉められている。 アウェイゴール裏の半分が、アウェイサポの応援ゾーンとなっており、札幌ドームより、随分と幅があるので、横断幕を張るスペースが広い。 カンスタに比べ、ピッチからのスタンドまでの高さがあり、傾斜もあるので、ピッチからの距離はあるものの、思ったほど、見づらくない。 キックオフ1時間前で、ファジサポは、100人を超えている。今は、ちょうど、ランチタイム中。 正面の大分サポは、うちの何倍もいる。
2010年04月11日
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本州から、四国、そして、あっけなく九州へ上陸。 佐賀関から、今夜の宿泊地の別府までは、大分市経由で直行すれば、所要時間は1時間ほど。 大分と言えば、2006年の地域リーグ決勝大会で、JFL昇格に手が届きそうな状況から、一気に奈落の底へという悔しい思い出ばかりが印象に残っているけれど、そういえば、大分の夜は、うまい料理、うまい酒で、思い切り堪能できたことを思い出しました。 さて、ホテルに直行せずに、本日のメインイベントの、関あじ、関さばの本場佐賀関で、食べること。 ネットでのリサーチによると、おおはま亭が、3,000円で、関さば、関あじなどをおなかいっぱい堪能できるらしいが、要予約。 今回は、時間が読めなかったので、よしだ会館へ。 せっかくなので、清水の舞台から飛び降りた気持ちで、時価の関あじの活き造りを注文。 当たり前のことなんだけど、活け造りなので、魚の頭が動いている。 レストランの下が、吉田水産と水産会社で、大きないけすがたくさんあり、そこから、持ち上がったものを、すぐに調理している。 食感が、こりこりしていて、そして甘い。かぼす風味の醤油で、おいしさが増しているようだ。 よく食べているスーパーの売れ残りの20%オフのあじの刺身のような、さかな臭さが全くない。 大分といえば、「とり天」と「だんご汁」も有名。 ここでは、とり天を注文。ボリュームに圧倒されるけれど、私は、食べられない・・・。生ビールにとり天って、最高だろうな。 ちなみに、写真の関あじは、4,000円。大きさによって、値段が変わるようだ。 大分市内の湾岸沿いを通過し、17時過ぎに、別府市内のホテルに到着。 今夜は、ホテルエール。 楽天トラベルの利用者の評価ポイントが高かったこと、温泉があること、そして、ネットが使えることが決め手に。 屋上の露天風呂は、こじんまりとしていたけれど、ひとりでゆったりと、快適。 さて、これから、別府駅前まで土産を買いに行きます。
2010年04月10日
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昨夜、大分遠征が決定。ひとりだったら、バスツアーに参加するつもりだったけれど・・・。 9時半に岡山を車で出発。 車の長距離運転が好きでない私の選択したルートは、瀬戸大橋、松山自動車道を経由し、フェリーで大分に渡るコース。 高速道路は大洲ICで降りて、地道を八幡浜を経由し、佐田岬半島のメロディーラインへ。 佐多岬半島は、四国の西側に細長く突き出した半島で、広い海原が眼下に広がる風光明媚なドライブコース。 この半島は、風が強く、風力発電の風車が並んでいる。 岡山市内から4時間、13時半に三崎港に到着。 佐賀関行きの国道九四フェリーがほぼ1時間に1本出ており、次の出航時間の14時半までの間は、ランチタイム。 豊予海峡でとれたアジ、サバは、大分で水揚げされると、関サバ、関アジとなるけれど、愛媛で水揚げされると、岬サバ、岬アジと呼ばれる。 ここでは、軽く、うどんにしておく。 穏やかな春の海だけれど、瀬戸内海と違って、若干、うねりがあり、前後に船が揺れる。 佐田岬灯台の横を通過する。 デッキにでると、潮風が気持ちがいい。 写真を撮ったりして、船内をうろうろしていると、あっというまに、佐賀関港に到着。 到着時間は、15時40分で、所要時間は70分。
2010年04月10日
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週末は、大分戦。 行く気満々だけど、まだ、具体的に決まっていません。 家族で車で参戦、それとも、一人でパルツアーになるのか・・・。 大分に行くのは、2006年12月の地域リーグ決勝大会以来。 あと一歩のところで、JFLへの夢を逃した地です。 ちなみに、12月1日の長崎戦のファジアーノのメンバーは、次のとおり。 野本選手、桑原選手は北九州から、重光選手、松浦選手は東京Vからのレンタル。梁コーチも現役。 GK 藤井(陽) DF 伊藤 DF 丸谷 DF 野本 DF 重光 MF 藤井(一) MF 吉谷 → 川原 MF 朝比奈→ 乙倉 MF 桑原 FW 松浦 FW ジェフェルソン→ 梁 その頃のブログを読み直すと、うちの応援のスタンスって、J2になっても変わっていないような気がする。 http://plaza.rakuten.co.jp/reds2004v/diary/200612060000/ ところで、大分と言えば、 ◆こつこつ庵 http://plaza.rakuten.co.jp/unadare/diary/200612080000/ ◆かみ風船 http://plaza.rakuten.co.jp/unadare/diary/200612090000/そして、 ◆ニューはやし http://plaza.rakuten.co.jp/reds2004v/diary/200611300000/
2010年04月07日
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2010年04月04日
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