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何度聴いても飽きないアルバムエヴァンスのトリオ演奏では、一番の!お気に入り最後の、BLUE IN GREENで完全にノックダウン状態となる
2005年09月29日
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99年夏パリスタンダーズ・トリオの2枚組ライヴ盤。ジャズ初心者の私には、こういうのがスタンダードだよと言われた所で、イマイチなんのことか分からないのだがキースのアルバムはどのアルバムを聴いても、しっくりと私に馴染むから不思議だエヴァンスのそれとはまた少し違った感性で私の内部に深々と語りかける・・・
2005年09月29日
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エヴァンスのピアノソロ気品のある繊細なその音色はしばし私の心を沈静し、そして浄化する
2005年09月28日
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キース・ジャレット・クァルテットのアルバムケルンコンサートやステアケイス、フェイシングユー等が好きな私には少し物足りない気もするが、これからの季節にはぴったりの暖かく優しい音色に包まれた作品
2005年09月26日
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鯨やイルカ達としばし大洋を優雅に泳ぐ彼らの声は管弦楽にも似ている海の楽園~ファンタジックなサウンドで自然の世界へといざなうリード奏者はあのジョエル・ぺスキン海のリラクゼーション音楽
2005年09月21日
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バッハ インヴェンションは中学の頃のピアノ練習曲として親しみ深いものだ初めて楽譜を取り、そして1曲目・・・右手を追いかけるような左手の動き当時の私には非常に新鮮な驚きだったそんなことを今でもあざやかに想い出すグールドの独特のフレーズそして楽譜と微妙に違う今にも呼吸が聞こえてきそうな深いリズムタッチ彼のインヴェンションは私の知るインヴェンションとは全く違った曲だった
2005年09月18日
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MICHAEL MANTLERが主催するJCOAのアルバムアヴァンギャルドなジャズオーケストラビッグバンドでは無く現代クラシック交響楽団のようなジャズがあるとは!CECIL TAYLOR / DON CHERRY / ROSWELL RUDD / PHAROAH SANDERS / LARRY CORYELL / GATO BARBIERI / MIKE MANTLERという強力な編成。私にはまだまだ難しいが、非常に格好良いことだけは分かる
2005年09月17日
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ミケランジェリドビュッシー 前奏曲主集 VOLUME2
2005年09月11日
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アンビエントシリーズの第一弾これもユウセンのヒーリングチャンネル系1曲目のロバート・ワイアットとの共作が特に好きだアコースティック・ピアノが心地よい眠れない夜に・・・
2005年09月08日
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バッハ:ゴールドベルク変奏曲-メモリアル・エディショングールドのデビューアルバムとなる1955年版と晩年の1981年版初めて1955年版を聴いた”なんと可憐なんだろう!”それがこのアルバムの第一印象だった録音状態が悪いのか、グールド自身の若さ故なのか音色の粒子の粗さを感じるものの非常に生き生きと躍動的でどこまでも明るく伸びやかそして自由奔放なリズム感と疾走感溢れる旋律私は1955年、美貌のグールド青年に出会ってしまった今の私は、その彼の音の囁きに夜毎悩まされている・・・
2005年09月07日
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少し靄のかかった雨の日の香りを漂わせるような・・・クリアーだが複雑に入り組んだメロディまるで色とりどりの積み木が断片的なメドレーで奏でるまどろんだような鬱蒼私の目の前にはそんな風景画が突如現れたのだった・・・その後はじめて見る彼らのアルバムは中世的絵画と夕暮れの風景が交錯するノスタルジックで美しいジャケットに包まれていた。
2005年09月05日
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アレアのアーカイヴ・ボックス1976年の「パリ~リスボン」「ウオモ・シアター」が収録かなり壮絶なジャズロックが展開所々エキゾチックなメロディーもあってお気に入りの一枚
2005年09月04日
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