2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
クリスマスにもう1枚~こんな特別な夜には最高に好きなミュージシャンのアルバムを聴くことにしよう!ブルフォード率いるアースワークスの最新アルバム(と思う)2003年オークランドでの録音作品で2004年4月東京でのライブ時と同じメンバーとなるこの年は残念ながら大阪での公演はなかった2002年4月に初めて大阪ブルーノートで彼らの生演奏を聴いた時から私はずっとずっと彼を追い続けているのだこのアルバムは前作フットルースより大人びて落ち着いた気持ちのいい作品本当にロマンティックな聖夜にぴったりだと思う目を閉じて、そしてあなが私の隣でそっと寄り添っているのを感じいま独り、ゆったりと聴いている・・・
2005年12月24日
コメント(0)
ヨシコさま、心から愛してますm(__)m素敵素敵素敵!!で死んでしまいそうになるくらい感性ぴったりのアルバムクリスマスイヴにヨシコさまと過ごしている私って一体・・・何?どちらかとジャズよりの本作品だが参加メンバーは先にご紹介したThierry maillard/pianoFrancois Mechali/contre bassePatrick Buchmann/batterie percussions-drumkatムーディな曲もありクリスマスの夜最高!の一枚になること間違いなし(-_-;)
2005年12月24日
コメント(0)
”ティエリー”とくると私がすぐに思い浮かべるのは、”ティエリーミュグレー”フランスのオートクチュール、デザイナーだ。数年前、このミュグレーにゾッコンでなけなしの給料をつぎ込んだものだった。しかしながら、こちらの”ティエリー”は新進気鋭のジャズピアニストマイブーム!これまたゾッコンなのである。この”ティエリー・マイラード”はZAO、あのヨシコ・セファーの娘で、ジャズロックバイオリニストであるデボラ・セファーの旦那さまである!アルバムはモダンジャスはもとより、ZAOやデボラのソロを彷彿させるものやほんのりと物哀しいフレンチムード音楽風など盛りだくさんでテクニックも素晴らしく超お気に入りの一枚となった。色っぽいヴァイオリンやチェロの音が入っていたのだがこれはデボラのヴァイオリンではなく別の女性の音だった!?デボラとの共演アルバムも出しているようなのでさっそく探してみよう!
2005年12月17日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


