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本は私のひそかな楽しみ秘かな・・・というのには訳があって無粋なうちのダンナさん、私が本を読みふけっていると「日本の本ばっかり読んでいるからちっとも英語が上達しないのであーる」「本を読むなら英語の本を読もうと言う向上心を、なぜにもたぬのであろうか」などなど外野からうるさくカーブを飛ばしてくるのでよし!とばかりに英語の本(とりあえず、ハリポタ)を開くのだが必ず3行で夢の世界にワープしてしまうので3ヶ月たった今も、いまだにハリーはおじさんの家から出られないと言うわけで、こっそり日本の本を実家に頼んで送ってもらったりこちらの友人から借りたりそんな、借りた本の中にみつけた群ようこの「鞄に本だけつめこんで」(残念ながらアフィリでは品切れでした)意気消沈しているとき群ようこはとても効く 人間関係のごたごたに疲れたときでも群ようこを読むと私は私の道を行く!あんたら勝手にやってなさい!ってスカッと気分が切り替えられる群ようこは、無類の本好きである小さいときから本が好きでお小遣いは全部本に消える靴下を買うより本を買いたいから靴下に穴が開いても気にしない小学校の図書館の本はすべて読みきりしかも何度も借りるから、図書カードに自分の名前が並ぶかといって 俗に言う青白い文学少女ではない。洟垂れのススムたち男子を子分に従えた ガキ大将少女だったのだでありながら、4年生の時には図書館の本は読みきったので本屋で文庫本にはまる(安いから)そして読み漁った本の中から厳選24冊を選び群ようこの読み方があふれるのがこの本小さな文庫のこの本を読み終わるときにはついでに24冊も読んだような気になってとてもお得感があるのだ幸田文・父こんなこと梶井基次郎・愛撫梶山季之・色魔金子ふみ子・何が私をこうさせたか坂口安吾・堕落論山川方夫・町の中の二人久雄十蘭・キャラコさん川端康成・山の音森田たま・もめん随筆田中英光・オリンポスの果実寺田寅彦随筆集谷崎潤一郎「癇癪老人日記」尾崎翠・第七官界彷徨横光利一・火杉本鉞子・武士の娘永井荷風・・墨東綺譚矢田津世子・茶粥の記志賀直哉・網走まで田村俊子・女作者佐藤春夫・美しい町中勘助・銀の匙三島由紀夫レター教室野溝七生子・緑年林芙美子・放浪記そして読み終わる頃には何故かすっかり群ようこの半生が映像となって心に残るのだああー面白かった!
2005.10.30
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俊輔!!!!!Motherwellとの対戦でGOAL~~~~~今帰ってきました!今日は珍しい平日夜の試合グラスゴーはエディンバラから1時間かかるのでどうしようかと迷ったのですがここで迷っては「俊輔ファン」として女がすたっちゃうでも明日、かおっととマースケは学校あるしーそこでハーフで泣く泣く帰ろう!と言う約束で応援に行ってきたぞー今シーズン、第一線で4-4で引き分けたMotherwellをあいてに前半ハーフで3点!!俊輔様、ちょっとお疲れが見えたものの(つい3日前の日曜にも試合があったのら)今日もしびれるパスを連続ハーフで満足して帰路に着いた・・・そのとき車のラジオから「Japanese ・・・・Shunsuke・・・どーたら、こーたら、で、、、free kick ・・・GOAL~」と言う、切れ切れの絶叫が!!車内も絶叫~~~やったぜー・・と見れなかった(。>0<。)ビェェンの入り混じった絶叫なのであった。今日は5-0の大勝利♪決定的瞬間を見逃してしまった個人的悲哀を乗り越えて成長していくRika Chan一家であーる。第一報のニュース日本の報道追伸ちなみに UKの各紙はMAN of the Matchに俊輔を選び10点満点中9点をつけたところも!これは1シーズンに一回あるかないかという高得点だそうです♪ うれぴー
2005.10.27
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ここんとこ すこぶる天気がご機嫌斜め雨・・・豆・じゃなく雨・・・雨・・・今日も朝から土砂降りだ~~~~寒くなって、風邪も引く半月前のマースケに始まり10日前からダンナさん、鼻が大雨とうとう私にも来て 昨日から鼻水全盛期にはいってしまったmajabeeさんも風邪引きだ!いっしょ!いっしょ!エディンバラ、みんなで引けば怖くない鼻ズルズルなのに今日は人間ドックにいったのだ初めてだからドキドキする英語で言えるように持病の貧血 anemia をメモしついでに 便秘も・・・constipation事前に検尿 検便容器をもらっていたのに、後者はとうとう達成出来ず説明しなくちゃいけない(苦)Murrayfield hospital はスッゴイ急坂のてっ辺にあるダンナさんと、「これって病人はとてもじゃないけど上がれないよね」「うん、たどり着く前に死んじゃうよな」などなど、語りつつ到着受付に行くと、早速ダンナさんは問診へ私はレントゲンへレントゲン室では使い捨ての紙製検査着にガウンに着替える早速レントゲン室に入るとまず胸のレントゲン(これは日本と同じ)次にバリウムだ(大っ嫌い!)老紳士(医者らしい)が入ってきて「Nice to meet you! Rika」(oh~名前で呼ばれた)彼はおもむろに放射線よけのガウンを羽織りバリウム検査の台にいる私にマクラをくれた(なんて気遣い!)「チョト マズイケド コレノンデ」と例の発砲顆粒の薬とジュースをくれる飲み干すとバリウムが渡され「イッカイ ダケ ノンデクダサーイ」え?一口でいいの??「モウイッカイ ノンデクダサーイ」え??2口??そのままコップは取り上げられて台の上で「アッチムイテ~ コッチムイテ~」とお医者さん私の横にずっといながら写真とっていく「アナタノ イ キレイデース」などとお褒め頂ながら・・・である日本のお医者様は絶対、レントゲンの部屋に同室したりしないよね本当に大丈夫なのだろうか・・と心配しているうちに「ケンサオワリデース」(以上カタカナは英語のつもり)結局バリウムは2口だけであった(ハッピー)何で日本は紙コップイッパイ飲むのだろう。続いて診察問診の後パンツとブラだけで診察台に上がり聴診器から始まりお腹、脚気、筋肉反応まで一通り見た後、乳房のしこりを見るから「看護婦を呼んでくる」という呼ばれて入ってきた看護婦さんはつまりセクハラ防止の監視役、ということらしい採血して待合室に戻ると「尿再検査」となったダンナさんが検尿セットをもってせっせと水を飲んでいた紅茶2杯ココア2杯水2杯でめでたくトイレに行ったダンナさん検尿の結果、無罪放免となり2時間の検査が終了よし!これで来年はもうドックのベテランだ!って、最後にお土産が待っていた「検便達成したら、もってきてね」と検査容器が「念のため」って2こ(!?)ああーあの坂、又登るかと思うと昨日コーラックのんどきゃよかった~~~
2005.10.24
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昨日のイギリス「サン」誌に大きく俊輔と 2つの日章旗の写真が載りました9月の試合の時、俊輔を応援するいくつもの日の丸の旗がスタジアムで舞っていましたがその中にひとつ、旭日旗が・・・振っていたのはスコットランドの子供たちなんとなく戦争を想起させる旭日旗私たちも確かに違和感を覚えたものの「彼らは知らないからね、これも俊輔を応援しようと言う気持ちから出たものだしねー」と、(しょうがないか)と言う気分で見ていましたところが、それを見た中国人サポーター(しょうがない)ではすまなかった!「旭日旗は中国人への侮辱である」という抗議がセルティックにあり先日中国人選手が入団し 中国市場拡大を狙うセルティックとしては応援の場合「日の丸」はよいが「旭日旗」は使用禁止と言う処置に踏み切った・・・という記事ですいつもスタジアム周辺ではたくさんの出店がいろんな応援旗をうっていて日本の旗もたくさん売られていたのにこのところ、ひとつも見当たらなかったのはこのせいだったんですねただ、うちのかおっとなどは「朝日新聞の旗かと思った」確かに若い世代には旭日旗の意味を知らない人が増えていますでも、「被害国」の人々は未だに強烈な嫌悪感を抱いている政治的な場所ではなくしかも日本やアジアから遠く離れたセルティックパークで突然舞い起こった旭日旗騒動は私たちの想像以上に深い認識の溝を思い知らされました首相の靖国参拝でますます嫌日意識が高まっていると言う中国こういう時だからこそ同じセルティックで日中の選手がともに戦うということは友好を深めるまたとないチャンスとも言えます歴史認識はもちろん大切その上でスポーツという文化の舞台で後顧の憂いなく のびのびと中国人選手や俊輔さんを活躍させたいと願うのは私だけではないでしょう彼がグラウンドに立つ時には中国人サポーターも気持ちを切り替えてともに両国の選手を応援できるといいな・・セルティックファンは一丸ですから♪
2005.10.20
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スコットランド・プレミアリーグの首位を走るハーツ!われらがセルティックは、2位につけ、ハーツを追い上げていますハーツはエディンバラを拠点にするチーム1874年に創設された歴史あるチームですHeart of midlothian というのが正式名称Midlothian というのはエディンバラを中心とする地域のことでいわば、「こちとらエディンバラの心でぇ~い」ということにもなろうが名前の由来は創立者が通っていた、ダンスホールの名前からとったとかこのダンスホールは当時ロイヤルマイル(旧市街の城下町通り)にあったそうですが同じくここに昔あった監獄前(ジャイルズ大聖堂前)にも同じくHeart of midlothian と呼ばれるものがあります19世紀当時ここから処刑場に惹かれていく罪人(「魔女」も多かった)が監獄前に唾をはいていったことからこの監獄が取り壊される時記念のマークがつくられました犯罪を憎むーエディンバラを守ると言う気持ちからーか魔女狩りの暗黒の時代に対する嫌悪からーかいまでも道行くスコッツたちは唾を吐きかける人が多くいつもベトッとしているので我が家では 避けて通っています(+_+)そして、どうぞサッカーのハーツのマークをご覧くださいまさに、このエディンバラの心臓がシンボルに!!スコットランドのサッカーは宗教の代理戦争(カトリックとプロテスタント)といわれたりしますが歴史をも巻き込んで一筋縄ではないのだ!そんなハーツとの一戦!首位奪還のチャンス!!!・・・でしたが1-1で引き分けでした(|||_|||)われらが俊輔様この1点の起点となり発熱を押して出場したウクライナ戦から中2日なんて思わせないほどの動きでしたが後半は俊輔さんが「こっちー」と手を挙げているにもかかわらず同点にされたセルティックファンの大音声におされたかボールがひたすらゴール前に集中し俊輔さんにボールが回らず残念!でした。私の周りのおじさん方も大興奮で「シュンスケ にボールをまわせーーー!!!」という怒声があちこちから聞こえました。それはちょっと嬉しい(*^_^*)終了後は引き分けなのに首位を守ったハーツのファンがやたら元気で歌を歌いながら出てきたのには内心「うるさい!」私もれっきとしたセルティックファンになりつつあるようです。
2005.10.17
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今日は生活情報です。日本で見てくださっている方、m(_ _;)m ゴメン!!なさい住んで1年になるのに!!知らなかったぁ~~ここイギリスはNHSというシステムがあって基本的には医療費はタダですそれは知っていたのだ。最寄の診療所に登録すると、風邪を引いても大病しても心臓移植さえタダになるその代わり、緊急以外はすぐにお医者さんに診てもらえない去年の冬、かおっとと、私、マースケの3人で高熱を出した時も先ず、電話で問診(1時間!)そのうえで診てもらえたのは子供たち2人(40度あったから)私も38度の熱があったのにもかかわらず「アナタは薬局で解熱剤をかって、ねてなさ~い」もちろん、途方も泣く高額な料金をはらえばプライベートの先生にもかかれないことはないそれはごく一部のお金持ちの世界まあそれはともかくこのNHS、歯科だけは制度が変わりすべてプライベートと聞いていたので歯だけはあきらめてせっせと歯磨きにイソシンデオリマシタ。それが、なんと、16歳以下はタダ!それだけじゃなくて歯科矯正もタダ!!日本なら50-70万はかかるという矯正もここ、イギリスは16歳まではタダで出来るんですUKにお住まいのみなさ~~~ん、聞いてますか~~日本でも、矯正を保険でカバーできるようにしようという流れがあるのは確かですがなかなか、実現しません(T_T)かおっとは、美学上ではなく切実に矯正の必要があってこちらに来る前に矯正を始めたところでしたところがスコットランドに来ることになり先生と相談してとりあえずはずしたほうがいいといわれ泣く泣くはずしてきたのですこちらに来てからも「きっと高いよね」とあきらめていたところお友達から「16歳までならタダよー」と聞き飛んで、歯医者に行きました矯正をするのにはまず、一般歯科に登録しなくてはいけません親が登録すれば、ほとんどの歯医者さんは16歳以下なら無料診療の(NHSの)登録を受け付けてくれますそこから、矯正歯科の先生を紹介していただくことになります(直接矯正歯科にいくことはできないんだって)歯医者は、明るい雰囲気でとてもよかったですよマースケなんて、終わった後にステッカーまでゲット!(タダの上・・)もう超ご機嫌で診療してもらいました海外に住んでいると、こういうことって、よくあります回りも「とっくにしっているだろう」と思っていたり聞きそびれていたり知っていたら良かった、と思うことが多々そういう意味では日本人会のようなコミュニケーションの場があるといいですよねスコットランドにも始めての日本人会がグラスゴーに出来ました今はグラスゴー日本人会ですがもうじきスコットランド日本人会に発展するらしい歴史的にも意外と日本とかかわりの深いスコットランドもっと住みやすくなるね、きっと。
2005.10.13
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日本から離れて暮らしていると一番の楽しみは日本から届く便り特に実家からの「箱入り」便りはえもいわれぬ幸福を運んでくるのだ私も母が健在でしかも荷物を送ることに「使命感」を燃やしてくれているので幸せものだ~私以上に楽しみにして言る子供たち箱を開けていつも開口一番「おうちのにおいがする!」というたしかに、荷物を開けたとたんふぅ~っと香る 実家の匂いインスタントラーメンとかきのこの山とかベビースターがぎっしり詰まっているのに育った家の匂いがかぎ分けられてしまうのだ普段、そこで生活していると全く気がつかないのに、こうやって、遠く離れてみるとなぜ分かるのだろう、不思議。子供って、嗅覚って言うか匂いで感じ取る感性をもっているよねこの間のこといつものようにマースケをお迎えに行った帰り制服のフリーズジャケットをしばらく犬のようにクンクンしていたマースケ「あれ?これルイスのだ!ルイスのにおいがするもん!!」おいおい、君は警察犬かでも大当たり。確かにルイスのジャケットだった・・・3男坊も、赤ちゃんのとき私の寝巻きをそばの置いておくと、よく寝た。母のにおいがあったのかなー今では嫌がられますけど・・・(T_T)匂いって不思議美味しいものの匂いは空腹を誘うしアロマが流行るのもうなづけるでも、今の私たちにくつろぎを与えてくれるのはお香の香りでもローソクの香りでもなくやっぱり実家の匂いつき 「小包」なのだ。むふ。
2005.10.10
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琥珀堂のマダムから、NZのダニーデンについて面白い話を伺いましたダニーデン Dunedin の名前はエディンバラに由来するものだとかダニーデンはスコットランドからの移民の方々が開いた町う~んなるほどそこで、我が家の物知りおじさんにきいてみたエディンバラ城は↓このCastle Rockの上にたっていますCastle Rockはもともと7世紀のころ ゲール語でDun Eidenと呼ばれていましたDun は要塞Eidenは・・・不明「知っている人教えてください」(ダンナさんより)・・とここまでは前回どおり。じつはeiden ダンナさん知っていました(+_+)ダンナさんが「わからないんだ」といっていたのは全く別件の話でこのeidenは「おいおい知っているぞ」それで、発表!eidenは「丘」という意味だそうですなのでこの Dun Eidenは「丘の上に建つ要塞」となるのだそうです(改訂ここまで)それが、次第に英語となり Din Eidynと呼ばれ・・そのうちに 左右がひっくり返ってEidyn Dinに・・・→ Eidyn burhへそしてEdinburghとなったそうな何だ、じゃあもともとエディンバラは城の乗っかっている石山って言う意味なんだエディンバラ城は「丘の上の砦城」なんだ・・・って何がなんだか分からなくなってきましたが、19世紀にNZに移民して行ったスコットランド人がエディンバラではなく、かつてのゲール語で呼んだ言葉を町の名前としたことに、故郷を偲ぶ人々の郷愁がうかがわれ、胸が熱くなりますね世界中に移民をして行ったスコットランド人今は人口が400万人なのに、移民して行ったスコットランドをルーツとする人々は、今は何千万にものぼるのだそうですダニーデンのように故郷の地名をそのまま名づけたところも多くアメリカだけでもグラスゴーが3箇所もあるんだそうでパースなんて、本家のスコットランドよりオーストラリアのほうが有名になっちゃいました。スコットランド民謡が世界中で歌われることもなんだか分かるような気がします。
2005.10.07
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ひさびさ、1週間後無沙汰してしまいました。人生って、変わり目・・というか節目ってあるものですよねいろんなことが、いっぺんにドッとやってきた!と言うこの1週間でした。時折ページは開けるもののなかなか更新できずにいました。ゴメンナサイ都内某都立に通ううちのテヒツジちょっとしたことで学校で怪我をしちゃいました。指先だけで、まったくたいした怪我ではなかったんですが連絡をうけた母も心臓止まるほどびっくり(止まらなかったけど)私も腰抜かすほどびっくり(ぬかさなかったけど)上を下への大騒ぎでした。そんな中なんと担任の先生の暖かいこと!いまどきの都立高にこんな先生がいたとはテヒツジを励まし、うちの母を励まし私も電話で励まされカッコつけてばかりいるさすがのテヒツジも「俺、恩返しすっから」そうだね。そういうことを学べる君は幸せだもうひとつの彼の幸せそれは妹だ!かおっととは2歳違いなもので壮絶な兄弟げんかをしながら育った2人たいていかおっとが「言わなくてもいい一言」をいいテヒツジが 腕力を発揮するパターンであったが今回のニュースが入った時かおっとが延々とメールを打っていた彼女の「元気ノート」・・元気が出た言葉や、新聞の切抜きがファイルしてあるノートを横に一生懸命打っていて「送信!」したら長すぎて送信失敗!私には兄弟がいないからこういうの羨ましいよ。おい、テヒツジかおっとが嫁に行く時は 泣くのだぞ!!人生何もないほうがいいのかもしれないけど山坂あって 初めてわかることがたくさんあるのだきっとそうやって人間でかくなっていくんだろうねおおっとそんななかうちのダンナさん、めでたく54歳になりました本当にめまぐるしい1週間だったなー
2005.10.05
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