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油断していたわけではないんだけど、風邪をもらっちゃいました。ただいま鼻グズグズ中。昨日から、喉がいがらっぽかったので「やばいなー」と思って用心していたのに・・・鼻がグズグズするので、水分をたくさんとって、とりあえず手持ちの市販薬を飲んでます。まあ、悪化しても発熱までは行かないと思うけど、火曜日には病院にいくつもりです。だって子供にうつると大変だもんね。 おいらは仕事柄、風邪引いたかなーと思ったら、即病院にいくことにしてます。もちろん、お医者さんにかからずにからだをきたえて、用心したり、かからないように努力もしますが、咳コンコンの子供達に囲まれて生活していればどんなに頑張っても、うつってしまうものです。一度、無理を押して仕事をしていたらとうとう声がでなくなり、しばらく筆談で過ごすという大変最悪の状況になってしまったのだ。しかも、発表会前に・・・それ以来、ちょっとやばいと思ったら、即病院に行って、対策をとるように心がけてるんだ。まあ、保育士なら当たり前なんだけど、若いころはねー、ついつい過信しがちなんだよね。なので今、うちのクラスの新人保育士さんは、長いこと風邪を患っている。治りかけてはまた引いてしまうという悪循環だ。 おいらも、この休みの間に何とか風邪を治すぞー。なので、しばらくは、(ここのとこずっとだけど)あんまり書き込みにいけないと思います。スモック作りもちょっとお休みです。あっ、次回のカウプレをもうすぐします。「16000番」です。ちりめん歳時記の十一月と、家で取れた柿か、新米一升分をプレゼントします。お楽しみにー。
2003.10.31
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今日はスモック作りの仕上げをと思い、袖にゴムを通していざアメリカンスナップをつけようと思ったけど、ガンガンと階下に響き、明日の朝に延期。それはいいんだけど、きちんとはおってみて「ショーーーーーーーーック!」安物の生地を使っていたため、下の服が透けてしまう。おまけに、襟ぐりが深すぎて、やはり、中に着ている服が大幅に見えてえらく変。ああっ、型紙を切ったあと、ちゃんと体に当ててみるんだった。むかし、祖母ちゃんがやっていたことを怠ったがためにこういう失敗をするのだ。しばらくショックを受けてしまったよー。うん、仕事着には出来ないので畑着にでもするかな。そんでもって、今の反省したところを直して、ちょこっと、襟ぐりを浅くし、型紙を体に当ててみて、透けない生地でもう一度作ろう。幸いにもこの間可愛い生地を祖母ちゃんからもらったんだ。挫けずチャレンジするぞーーーー。
2003.10.30
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今日はお仕事ネタかな?午後から0、1歳児のクラスに入りました。もう何度も行っているので一歳児の子達は笑顔で迎えてくれました・・・といっても行った時は昼寝中。起きていたのは0歳の子達で、皆保育士さんに負んぶ紐で負んぶされていた。おいらたちにとっては、負んぶするのは当たり前の光景なんだけど、この頃のお母さん達って、負んぶしている姿を滅多にみないよね。まあ結構恥ずかしい姿だとは思うんだけどね。多分恥ずかしいのと、一人用のベビーカーが普及したこともあるよね。皆マイカーを持っていて、それに積み込めば何処でもいけるし。まあ、そんなこんなで今時の乳児さんは、負んぶのされ方が大変下手で、慣れていらっしゃらない。しかし、保育士さんは皆のお昼寝タイムには、仕事が山のようにあるので、仕事をしながらも子供をあやせるようにと、彼らを負んぶする。大抵ほとんどの保育士さんが負んぶしているよ。おいらも今日は、一人を背中にしょって、肩越しにお話しながら、窓を吹いたり洗濯を畳んだりしていた。負んぶに慣れてくると、彼らは負んぶ大好きになり、背中の上で色々な表現をしてくれる。顔は見えなくても、背中を一寸けったり、体をのけぞらせたり、わっと、声を上げたりしてくれる。すわって、洗濯物を畳もうとすると、大きく体をのけぞらせた・・・「あらら、座っちゃ駄目なんだね。はいはい、立つからねー。ごめんねー」なんてやり取りしながらしだいに彼は眠りの国へ・・・抱っこはとっても大事だけど、負んぶもなかなかいいものだよ。背中越しに彼らも心臓の鼓動を聞いて安心することが出来るのだろう。声が体に響くのだろう。大事なスキンシップだ。そしてもちろん手は空いているので、仕事も出来る。一石二鳥だね。おまけに、一人は負んぶしていても、もう一人は抱っこすることが出来る。負んぶしながら別の子を抱っこする姿も、しょっちゅう見かけるよ。いっぱいスキンシップして、おいらもすっかり満足できたよ。さあ明日は二歳さんだ。
2003.10.29
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スモック作りの途中経過の写真を掲載しまーす。画像は荒いし、なんとなくボケているし、下手くそな縫い目だけどごめんねー。★スモック作り二日目★型紙にあわせてしるしをつけた後、縫い代を取って裁ちました。★四日目★三日目と、四日目の二日間かけてポケット作り。ポケットは本来はとも布でつくり、模様も無いんだけどオリジナルを入れてみました。わざわざ赤い糸で縫ってあるのでミシン目がゆがんでいるのがよくわかってしまい、一寸恥ずかしいです。 ★七日目★ようやく袖をつけて、両脇を縫いました。後は内側の縫い代の始末をして、袖口を縫い、すその始末とボタン付けだけです。・・・今日は、時間が無くて、両脇の縫い代の始末をした程度で終っちゃった。明日は何処まで出来るかなー。
2003.10.28
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今日は久しぶりにお仕事のことを書こう。久しぶりの一日出勤で午前中は三歳児組に入った。 天気も良かったので何人かのお友達と鬼ごっことかくれんぼをしたよ。三歳児なので、かくれんぼもまだよくわかっておらず、皆が鬼をやりたがったんだけど、何回も繰り返し遊んでいるうちに、鬼にならなくても楽しめるようになってきた。 ひとり、隠れることがとても上手な子がいて、「わー、なっちゃん最後までわからなかったよ。隠れるの上手だねー。」と褒めると、次の時に、かならず、褒めていた場所に隠れている子達がいた。自分ではいい場所が見つけれなくても、ちゃーんと、何処がいいかを学習していたんだね。彼らのそんな姿がとても微笑ましかった。中には保育士と一緒に隠れたい子もいて、後をついてまわる子も・・・それも、子供たちの今あるべき可愛い姿だと思うよ。自分の子供でも数年後には、なかなか一緒に行動できなくなるもんね。午後からは、子育て支援の一環の一時預かり保育のために、四階に移動。いつものフミ君が一人昼寝をしていた。保育園は正直なところ、乳児の待機児童が多くて、すぐに入れない。フミ君も、お母さんが心の病気のため、保育園に入れたいが、なかなか入れないためこのサービスを利用しているのだ。かれも四階に来るのに随分慣れてきて、自分を出して遊ぶことができるようになってきた。また、オープン施設の遊び場に同じような年齢の子達が来ていると大喜び。彼にとって、本当は寂しいかもしれないが、お母さんの心の病気が少しでもおさまるほうが大事だ。お迎えにきた時にお母さんとちょこっとお喋りをするけど、お母さんが楽しい気持ちではなしが出来るように心がけているつもりだ。他愛ないことでもなんでもいい、こういうところに出かけてきて、人と話すことによって、心の負荷が少しでも楽になってくれればと思う。明日と明後日は、フミ君はお休みのため、通常通り、二歳児クラスにはいるんだろうな。★★★★★★★★スモック作り七日目。やっと、袖を縫いつけたよ。一寸羽織って見たらちょうど良かったんだけど、なぜか前身ごろと後ろ身ごろの長さがずれている。数センチ前身ごろのほうが長いんだ。型紙どうりに裁ったと思ったんだけどなー・・・仕方ない、一寸余分に折り曲げるぐらいにしておこう。・・・とってもいいかげんなのだ。
2003.10.27
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昨日の夜中相棒が突然「ここに行くぞ・・・」とパンフレットを見せてくれた。来月の頭に閉園予定の「内海フォレストパーク」という所だ。小高い海の見える山に、アスレチックや、デイキャンプ、パターゴルフなど、野外で遊べるものを集めた場所だ。経営不振で母体会社の名古屋鉄道が撤退し、地元で細々とやっていたのだがいよいよ閉園するらしい。おいらは一度も行ったことがないので興味津津だ。天気も良く、車でドライブがてら出発。でがけに母が機嫌よく送り出してくれたのは、ちょっと不気味だったが、来月自分達が旅行に行くからなんだろうな。目的地は、知多半島有料道路を通って、自宅からおおよそ一時間のところだ。知多半島に行くのはすごく久しぶりで有料道路の景色が懐かしかった。が、やっぱり色々と変わっていて寂しくもあったな。子供のころは夏になると毎週のようにその道を通って泳ぎに連れて行ってもらった。おかげで泳ぐのは大好きだ。さて、「内海フォレストパーク」でおいらたちは、のほほんと散歩して、山から海を臨む丘の上でおにぎりをパクつき、食後にパターゴルフなんぞで楽しんだ。パターゴルフの結果は、僅差で相棒の勝ち。ゴルフをやらない二人なので、パーで回ったホールもあれば、ボギーやダブルボギーを叩いたホールもあったよ。一度だけバーディーもね。とにかく楽しい一日で、満足なのだ。しかーし、スモック作りは全然進まず、今日なんか失敗して縫い直したり、ロックミシンが不調だったりとスモック作りに関しては最悪だ。まっ、焦らずに行こうっと。
2003.10.26
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買い物帰りにふっと上を見上げると そこは素晴らしい空の装いだった。 青かったキャンパスがいつのまにか 朱と白銀と空色の素晴らしい饗宴だった。 白銀の雲は次第に茜色の雲と変わっていき、 空色は西の方から深い藍へと変わっていき、 やがて西の方のみが茜色の夕闇へと移っていった。 一抹の不安と、多くの安堵感と希望が胸に広がる。 空に見たのは明日という名の「未来」なのだろうか。 見る人の胸に去来するものが何であるか、私は知らない。 願わくは、明日も穏やかにこの空が見れますように。 ★★★★★★★★★★★★★★★スモック作りも五日目となったが、事情があって、今夜は一時間ほどしか出来ず、ポケットの縫い付けと前身ごろと後ろ身ごろの肩を縫い合わせただけとなってしまった。遅々として進まないため、予定よりも出来上がりはかなり遅れそうだ。でもまあ絶対に完成させるぞーーーー。
2003.10.25
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ここ何日かはスモックネタだねー。今日もなのだよ。今日は手始めにスモックのポケットを作っただよ。英字のロゴ入りアップリケを縫い付けてね。うー、アップリケを縫うのも大変だった。端ミシンが上手く縫えなくて思わずはみ出しそうになったり、かどっこが上手く曲げれなかったりね。でもまあポケットは縫い直しするほどにはならなかったので満足だよ。 本体の見返し部分と襟の見返し部分にジグザグミシンをかけたんだけどこれもまた初めてで、ちょっと変になったんだ。いつもならロックミシンをかけるんだけどミシンを二台も用意するのが面倒になってしまって・・・あーこんなことならロックミシンをかけるんだった。 明日は、ポケットを本体に縫い付けて、襟の見返し部分を本体とくっつけたり、できれば前身ごろと後ろ身ごろを肩で縫い合わせたいんだけどそこまで出来るかなー。なんせ午後八時から十時までの二時間でちまちまと作っているからなー。でも、徐々に出来上がっていく様はとても楽しみで嬉しい。ミシン目がガタガタしていようと気にせずに楽しんでいるよ。♪♪♪♪♪♪♪♪昨日はコーラスだったんだけど、先週のの発表会での他の団の人の感想で、「アルトの地声が出ていて、ちょっと聞き苦しかった。」という感想があった。 もうそれはおいらのことでしかないのだ。だって、あるとは全部で六人しかいなくてその中で皆さんはとても長くやっていて初心者はおいらだけなんだもん。練習日の昨日はしょっぱなにその意見を読んでしまってすっごく落ち込み、結局昨日の練習はボロボロだった。 自分の練習不足が原因なのはわかっているんだ。ちょっと真剣に練習して「地声で汚い・・・」なんていわれない様にガンバロッと。
2003.10.24
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スモックを作るぞーっと宣言して三日目。予定では仮縫いだったのにとんでもない。ポケットの部分と肘の部分にちょっとアレンジを加えようとしてそれに時間を食っちゃったよ。ポケットには自分のイニシャルを、肘の部分には肘宛のつもりのウサギのアップリケを作るために布を裁つのに結構時間がかかってしまったのだ。それと、襟芯と前身ごろの見返り部分にも芯をアイロンで貼り付けたのだがなかなかつかずに四苦八苦。このまま行くと日曜日の完成は難しい。せめて月曜日に完成させたいなー。
2003.10.23
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真夜中になってしまったので、明日書くつもり・・・お休みなさー尹。
2003.10.22
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スモック、それは保育園の仕事着として必需品。正規の職員として働いていたころは毎年のように新しいものが貸与されていた。 退職して数枚は貰ってきて、今現在は畑着と、新しい職場用に使っている。が、足りない。職場でも一着貸与されて、二枚を使いまわしているのだが、来年度は貸与されないようなので、なるべく新品は取っておきたいのだ。 ということで、思い切って自分で作ることにした。園で購入するととても高くなってしまうのだ。ならばいっそのこと安い生地を買って来て作ってしまおう。果たしてそう上手くいくかどうか。 とりあえず今回はスモックのパターン型紙を買って来て、自分のサイズにあったものの型をとる。 パターン型紙は一度切り取ってしまうと、なかなか再利用できないので、パソコン用紙の印刷して要らなくなった紙を張り合わせて紙と、型紙の間にチャコペーパーをはさみルレットで線をなぞっていく。 結構これが大変で、全部なぞってから切り取るまでに一時間半はかかってしまった。うー、結構かかってしまったなー。 さて明日は、布を裁ちたいと思うが、全部のパーツを裁てるかどうか。目標は今度の日曜日に完成させること。さて果てどうなることやら。日記で毎日結果報告しようかな。
2003.10.21
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一緒に乳児保育をしている先生は、若いけどバリバリの三河弁なのだ。子供達に何かやって欲しいことを言うときには「ほれこれやりんよー」~ね。というような意味では「できるじゃん、走れるじゃん」~でしょ。~だろ。と、肯定の意味では「ほだらー、そうだらー」まあ、これは三河弁でも有名な「じゃん・だら・りん」なんだけど、それ以外でも良く出ているみたい。おいらは三河弁と名古屋弁が混じったようなところで生まれたので大して気にならなかったけど、他所の地方からきた人には結構方言使ってるねー。ということになるらしい。名古屋弁も三河弁とよく似ている。三「~やりんよー」→名「~やりゃーよー」三「行こまい」 →名「行こみゃー」などかなー。でもおいら自身かいていて、使っているのは三河弁なのか名古屋弁なのかわからなくなってきちゃう。とにもかくにも、自分たちの住んでいる地域の言葉は堂々と使い、生活に密着して残していきたいなーなんて思うよ。★★★★★★とか何とか言って、日記は限りなく標準語に近い。あれだねきっと、口語と文語だね。意識して、口語文で書けばいいんだけど、何気なく書くと、自然に文語文になっちゃう。かといって、今書いている文が正しい文語文だとは思わないけどね。書くときと喋る時は他の人も結構違うんじゃないかな?どうなんだろう。
2003.10.20
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今日はほんの一時間ぐらい父母の手伝いをした。先々週に引き続いての庭木の手入れだ。表の庭木は、8月の末頃に本職の上木屋さんがきて、手入れをしてくれたが、裏の垣根代わりにしているマキの木や、畑のほうにある低木たちは、父母が暇を見つけてはちょこちょこ剪定している。全開は裏手の木の剪定だったので、軽トラックに二杯分の木切れで済んだけど、しかもほとんどが葉っぱだったので軽かった。しかし、畑のほうの木はそんなわけには行かなかった。軽トラックに三杯分だったけど、そのほとんどが、おいらの腕より太いような生木の枝。二、三本を抱えてはずりずりとトラックと畑の往復を繰り返した。一番重かったのが松の木で、もう一個を抱えるだけで精一杯だったよ。たった一時間ほどの手伝いだったのに、すごーーーく働いたような感じがした。でも、その場でミカンをちぎって食べた時には、酸っぱかったけどすごーーく美味しかったな。あっ、次のカウプレのころには、ミカンか、柿をプレゼントにしようかな。
2003.10.19
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おいらがここのところずーーーっと愛読しているものに新聞小説がある。なかなか毎日読むことが出来ないけれど、これが結構面白い。新聞の片面に、帯のようになって書かれているそれは、連続テレビ小説や帯ドラマのようだ。ここ数年の間においらが読んだ物は・・・『怪談』・・・ラフカディオ・ハーンの物語をたどる男女の謎解きと恋愛の物語。ラフカディオ・ハーンの怪談がふんだんに盛り込まれていて結構面白かったかな。『椿課長の七日間』浅田次郎著・・・ある会社の課長が死んだ・・・彼は七日間だけ別の人物になって生き返り、心残りの愛人のもとを訪れたり、家族の様子を見守ったりするが・・・『百年の予言』高樹のぶ子著・・・若い女性音楽家と、中年のエリートの恋愛模様をある国の独立と、百年前の謎を絡めて描いたもの。『理由』宮部みゆき著・・・これは、ほとんど飛び飛びになってしまい、内容もよくわからなかったけど、部分部分がとても面白く、とても気になった一作なのだ。『てるてる坊主の照子さん』なかにし礼著・・・今のNHKの朝の連続テレビ小説の原作だ。『エ・アロール(それがどうしたの)』渡辺純一著・・・これもドラマになっているよね。ドラマは見ていないけど、これはほとんど毎日読む機会があったな。これを読んで老人ホームのことや、老人介護問題などにとても興味を示すきっかけになったし、日本の高齢化社会の問題点や、他所の国の取り組みについてなど物語を通して結構わかりやすく書かれていたと思う。小説ではないが、実際にそういうことに関っている人が書いているエッセイ「老いの風景」もあわせて読むと、より一層よいとおもう。『陰陽師-生なり姫-』夢枕獏著・・・映画「陰陽師」が話題になったけど、その別の話。これも飛び飛びだったけど、最後がなんともものの哀れを誘っていた。小説「陰陽師」のシリーズが、安部晴明ものの火付け役になったというけど、オカルトマニアにとっては、結構ポピュラーであり、メジャーな人なんだよね。でも、実態は謎に包まれているけどね。あとは、地底探検のお話とかも読んだけど、これも面白かったけど作者の名前は覚えてないので・・・以上の小説は、朝日新聞系列と中日新聞系列に連載されたものだ。今現在中日新聞系列で連載されている、内田康男さんの「浅見光彦シリーズ -化生の海-」もクライマックスで目が離せない。上のほとんどの話が本になっているので、買って今一度じっくり読みたいなと思ってはいるのだが・・・どうしよう。今日書店で、やっと単行本化した「陰陽師-生なり姫-」を見つけてこれが単行本化をするのを待っていただけに嬉しくてこんな話題を書いたのだ。新聞小説はなかなか侮りがたいと思うよ。追記・・・新聞の日曜日版に連載されていた宮尾登美子さんの「クレオパトラ」も大好きでした。
2003.10.18
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今日は朝からの1日勤務で、午前中は久しぶりに01クラスに行った。 以前入ったのは八月と、九月のはじめごろだったが、そのころと比べると随分皆変わっていた。 まずは、途中入所の満一(0歳児のこと)が増えていて、完全に0歳クラスと、一歳児クラスと分かれて生活していたこと。 そして、元々いた子の成長が著しいことだ。 担任の保育士が「先生、前来たときと比べてどう?」と、答えに期待感を持って聞いてくるのだ。「皆大きくなったよねー、だって、りょう君が『しぇんしぇ(先生)』と言って、袖を引っ張ったりするんだもん」りょう君は8月の時点ではまだハイハイしか出来ずに、なん語(まだ言葉にならない言葉『あー』とか『うー』とか)で答えるぐらいだったんだよ。「陸くんも、お昼寝の時におんぶで寝るのでなくてちゃんと布団の上で寝れるようになったしねー・・・」 なーんて、一人一人の大きくなった部分を上げていった。もう担任の先生は嬉しくって顔がニコニコだ。だって、毎日見ているとなかなか気がつかないし、それに、単に子供の成長も嬉しい。そして、子供の成長を褒めてもらうと言うことは、担任である保育士の仕事も褒めてもらっていると言うことに繋がるからだ。 つまり、子供が成長していく過程で、保育士や親の助勢がその子に適しているかいないかで、成長の度合い、発達の伸びに著しく影響を表してしまうからだ。もちろん、個人の育つスピードもそれぞれ違うので、集団生活を営みながらも個々に合わせた援助をしていかなければならない。それがきちんと合っていると、子供の成長はとても伸びるのだ。 だから、おいらがここ1二ヶ月で子供達がとても大きくなったことを感じ、子供達を褒めることで・・・先生たちの援助の仕方、配慮の仕方や保護者への適切なアドバイスが、結実したんだね。・・・・ というような意味合いになるのだ。 もちろん子供の成長はグーーーーーーっと、伸びる時もあればにっちもさっちも行かず、かえって後退してしまう事もある。でも、だからと言って、それはひとえに対応の仕方が間違っていると言うことではないと思う。間違っている時もあるが、適応していても、全く成果のないときもあるのだ。そういうときは色々試行錯誤して、子供たちと体当たり勝負をするしかないのだ。そして、後になって、その時の効果がでてくることもある。きっと、子育ての経験者はみんなそうやって、子供達を育ててきているんだと思う。 保育士も同じだ。血は繋がっていないし、一年で担任は変わってしまうのだが、一緒に生活している限り皆どの子も自分たちの子供なのだ。そして、何年経ってもその思いは変わらない。街角で成長した子供達に出会えば、我が子のことのように嬉しい。 新人の保育士さんたちは、そこまで考えるゆとりはないかもしれないが、子供たちの人格形成、生活能力の吸収時に多大なる影響を及ぼす時期に携わっている身だ。我が子と思って接することが出来る保育士になって欲しいな。-----ちょっと横道にずれちゃったけど、ゼロ歳児の保育士さんは、ちゃんとそういう気持ちで接している人だ。だから本当に嬉しそうだつったよ。 おいらも久しぶりに0歳の子達と、一緒に過ごすことが出来て楽しかったな。
2003.10.17
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今日とは言っても、書き込んだ時間が十二時過ぎちゃったんだけど・・・今日は名古屋の金山というところで、「東海主婦コーラス」という、愛知県、三重県、岐阜県の東海三県のコーラス加盟団体の発表会でした。毎年あるということで、おいらははじめて参加しました。もちろん曲は「亜麻色の髪の乙女」先週は運動会で休んでしまったので、此処ニ、三日は、MDウォークマンをポケットに忍ばせて一夜漬け状態。何度も聞いているうちに、自分が何処で間違えるのかわかってきて当日間違えないようにと、思ったのだけれどやっぱりやっちゃった。でも、おいらだけでなく他の人もなんだけど、皆本番には強いタイプのようで、全体的には結構いい出来だったよ。あとで、自分たちの歌を録音したものを聞きあっていたけど、結構満足していたみたい。先生も、割と良かったといってくださったようだ。おいらたちは、午前中の15団体と、午後は二つの団体さんだけ聞いて帰ったけど、団によって色んな歌い方があるというのと、全く聞いたことがない歌がたくさんあることに驚いたよ。上手な団から、ちょっとだけ、まだまだ連雌雄不足かな?なんて思う団など色々あったけど、共通するのはどの団の方もとても楽しそうだったということ。おいらたちも必死で歌ってはいたものの、心のどこかではやっぱり楽しんでいるんだと思う。願わくは、もう少し綺麗な声で歌えるようになりたいな。さて、次の十二月は大舞台なので、それこそいっぱい練習するぞーーーー。
2003.10.16
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昨日の日記の続きのようなものです。さすがに昨晩から長袖パジャマにしました。半袖から長袖にして暑くもなく寒くもなくと言ったところです。夏はエプロンをつけているけど、割烹着が復活しました。冬の間はずーーーーっと家の中で割烹着を愛用しています。でも、その下に着ている物はやっぱり半袖なのだ。今こうしているときも半袖の上に割烹着を着ているんだけどちょっぴり暑くて脱ごうかなと思っている。脱ぐといえば今日は職場でこんなことがあった。やっぱり半袖の服の上に長袖のスモックを着用しているんだけど、昼下がりはさすがに暑さを感じた。昼寝中の子供達をみながら職員はそれぞれ仕事をしている。汗がたれるほどではなかったが長袖が鬱陶しくなったおいら。「暑い!」と一声かけてスモックのボタンをバババババーっと勢いよく引きちぎるようにして全開にした。(アメリカンスナップなのだ。)それを見ていた先生が笑いながら、「もっと、なんと言うか、こう、ババババーっとじゃなく脱げばいいのに・・・」「えっ?だって暑かったもん。下にちゃんと服着てるしー・・・」「・・・だからっと言って・・・ああっおかしい。」 と、しばらくの間、苦笑のような顔していた。おいらの性格がすっかりばれちゃった。そう、おいらは色っぽさとは縁がないのだ。侠気盛んなおいらなのだよ。
2003.10.15
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おいらもそろそろ衣替えをしようと思っているんだけど、実はまだ半袖なんだ。 長袖も一部を出したけどねー、着ると暑くって・・・仕事場なんか、長袖のスモックを着るんだけど、汗がたらたら流れ落ちてきて未だにタオルを巻きたくなる。 秋に半袖なんて季節感が全然ないような感じになっているのだ。 せめて今夜のパジャマは長袖にしようかな?
2003.10.14
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今日の午前中は、雨が降っていたけど今日の午後は素敵な天気になったんだ。あつい、グレーの雨雲が段々千々にわかれていく。隙間からは薄ーい空色が覗き始めた。雲は段々白くなり、空は段々明るさを取り戻していく。彼方には、青山から白雲が沸き立つがごとくのぼっている。何処を見渡しても、はっと時めき、感動に胸を染めてしまう。パチリパチリと心のシャッターを切る。景色を忘れてしまっても、感動したことは色あせないでいる。そんな今日の雨上がりの空。
2003.10.13
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ふー、今日も一日疲れたよー・・・なーんてちょっと愚痴が入りそうだったんだけど、終わりよければ全てよし。午前中のストレスなんて、午後からの餅拾いで吹っ飛んじゃった。 近くの神社で厄年の方たちによる餅投げが毎年あるんだけど、おいらたち家族はこれを欠かしたことはない。時間前にはそれぞれスーパーの袋を持っていざ出陣。もちろんちゃんとお賽銭も持っていってお参りもしてくるよ。巫女舞もやっているからね。お祭りが近くなると毎日のように練習していたみたい。とっても可愛い巫女舞でした。 さて、餅拾いの成果はというと、父、六十個あまり 母、五十個あまり おいら、二十八個 相棒も同じくらい。だんとつに父と母が多いのでした。てやんでい、今日は拾う場所が悪かったのさ、餅があんまり落ちてこんもん。 でもでもお正月までは十分皆で食べれる多勢家はあるので満足なのだ。来年は実家の餅拾いにも行けるといいな。
2003.10.12
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明日は♪むーらの鎮守の神さーまのー 今日はめーでたいお祭り日 ♪なのです。 だからここ一週間ほど母はばたばたと色々掃除をしまくっていた。おいらといえば運動会の準備やなんだかんだですっかりくたびれ果てていたのでまーったくそういうことはしていなかった。従って母にはいやみを何度も言われながら庭の草取りをしたり、お掃除をしたり・・・午後からは、明日のお祭りのためのご馳走の買出しに行ってきた。二時間ばかり出かけていたら怒られちゃった。米搗きもしてきたのに。母達だって出かけると四時間ぐらいもどってこないのに・・・まあ、そんなこんなで今日もばたばた慌しい一日でした。明日は午後から餅拾いがあるので楽しみだな。
2003.10.11
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おいらの言っている保育園は、児童館や憩いの家などの施設が併設されている建物の一階にあり、最上階の四階には、子育て支援センターが入っている。今回はその子育て支援センターの一部の一時保育児の保育にあたることとなった。子育て支援センターでは、親子教室や、悩み事相談など様々なファミリーサポートをしているが、その中の一つに「一時保育」と言って、保育園に通っていない子供達を短期間預かるシステムがある。通常は専任の保育士がいるのだが、諸事情で二日間だけそこにいくことになった。一歳児が二人いて、午後のお昼寝中だったのだが、一人がとっても早く起き出してグズグズと泣いていた。泣いて当然。彼は昨日から通い始めたばかりで、しかも昨日の保育士さんとは違っておいらなのだ。昨日は施設自体が休館日だったので一階の保育園で保育を受けていて、おいらとも良く遊んだのだが環境がまるで違うんだもん。おいらも、基本的な保育の仕方は同じでも、物の在り処がわからなかったりしてちょっと戸惑い気味。施設のほかの保育士さんや、アドバイザーさんに聞きながら何とか無事半日を終えることが出来た。これが休み明けの火曜日もあるのだ。火曜日はもう少しスムースに保育するぞー。
2003.10.10
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今日は我が保育園の運動会でした。前日までとても曇っていて天気だけが心配でしたが、日ごろの行いがよいのか、当日は立派な青空に恵まれてよかった良かった。 子供達はこの日のために(だけじゃないけど)縄跳びを練習したり、かけっこやリレーで張り切って走っていたので、当日良い所をお母さん達に見てもらって大満足のようでしたよ。 おいらは午前中は子供たちの運動会の様子をじっくりみたり、ビデオをとったりするだけの楽な半日だったんだけどなぜかうちに着いたらもうクタクタ。おいらでさえコウなんだから担任の先生達はもっと疲れているだろうナーとしみじみ感じたよ。 午後は子供たちの殆どが帰り、四人残っただけだった。彼らは運動会の興奮が続いていて、夕方に保育士を交えてのバトンリレーを何回もして楽しんだ。きっと家に帰れば早く寝てしまうんじゃないかな。おいらももう限界。早目に風呂に入って床に就こう。
2003.10.09
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時間あるからと思って、画像をいじくって遊んでいたらもうこんな時間だー。訪れるたびに色々と変わっていたからびっくりされたでしょうネー。でもまだ決定ではないっス。もうちょっと良い風にしたいので、何日間か落ち着かないページになると思うっス。大変なお目汚しかとは思いますが許してくださいね。明日と言うか今日は保育園の運動会だ。たのしみー。
2003.10.08
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おいらの勤め先の話だが、なるほどと思うことが二つある。一つは、普段のお絵かきのときや、折り紙遊びは全て広告や新聞紙を使っている。確かに綺麗な折り紙のほうが色彩感覚も豊かになるだろうし、見ても楽しいかもしれないが、子供が折り紙を要求するのは計り知れず、金額はかなりのものになってしまう。そこで、新聞広告や、包装紙などを折り紙サイズに切って利用しているのだ。これだと無駄もないし、子供たちも自由に折り紙遊びを楽しめる。それに、広告や新聞紙を使うため、家の要らなくなった新聞紙を持ってくることが出来ておいらにとっては大変嬉しいことなのだ。古紙回収に回すのも結構大変なのだ。もう一つは、二歳児クラスの子供の排尿の失敗のときにボロ布を使っているのだが、これも家の古くなったタオルや、シーツ、綿の服などで廃物利用も出来ないようなものでも十分役に立つのだ。どちらも最後は捨てるしかないけど、もう一活躍することが出来るんだもん、これもリサイクルだよね。おかげで家の古新聞もボロキレもずいぶん片付いて一石二鳥なのだ。
2003.10.07
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今日は雨模様のお天気だったせいか、ちょっと肌寒く、出勤するときに一枚上に羽織って出かけたよ。日中と今は半袖だけど、そろそろ長袖にかえどきかなー?保育園の子供たちも、長袖の子が殆どになってきた。でも、2歳さんは手を洗うときに袖口をついうっかりとぬらしちゃう。袖まくりを教えることが、保育士の配慮だよね。先生達が一斉に声をかけていて可笑しくなっちゃった。明日は晴れるといいな。追記昨日の質問に皆さん色々答えてくださってありがとうございました。映画のナンバーや、童謡、唱歌色々ありましたが、やっぱりどこか儚げな歌が多いですよね。でも、やっぱり食欲の秋と答える人が殆どでしたね。(笑)
2003.10.06
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「秋と聞いて、あなたはどんな歌を思い浮かべますか?」というアンケートをラジオで今日やっていた。50人に聞いて40人の人が答えた歌は・・・ 山口百恵(さだまさし)さんの「コスモス(秋桜)」だったそうな。ちなみに2位は「小さい秋見つけた」だった。アンケートに答えていた人たちはどちらかというと、秋の歌はあまり思い浮かばないらしい。小さいお子さんのいるお母さん達は「もみじ」「赤とんぼ」といった童謡が出ていた。若い子達は「ゆず」という二人組みの癒し系の歌を挙げていた。さておいらだったら・・・赤とんぼ、小さい秋見つけた、里の秋、ふるさと、どんぐりころころ、松ぼっくり、もみじ(2曲)虫の声、やきいもグーチーパー、運動会、十五夜お月さん、あと、タイトルのわからない歌がいくつかと、風、ぐらいかなー。でもどこか物悲しい感じのする歌が多いよね。やっぱり秋ってそんなイメージなのかな。でも、秋って楽しいことも一杯だよね。運動会でしょ、芋ほりでしょ、栗ひろいに、柿の収穫。秋祭りの餅投げ。うーっ、楽しいことが一杯待ってるね。
2003.10.05
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来る10月14日は「鉄道の日」ということで、鉄道マニアにとっては嬉しいイベントが目白押しの季節なんだそうだ。それにちなんで、2005年に開港予定の「中部国際空港(愛称セントレア)」の建設地に行ってまいりましたー。まずは、鉄道の日の記念式典を見に行くべく、名古屋に出て、マニアから子供まで楽しめる色々な鉄道グッズを買ってきたよ。オーソドックスなところでは、各私鉄のマスコットキャラクターや、客車をモチーフにしたストラップやステッカー、定規など。おいらはここでは、オレンジカードと、名古屋市交通局のマスコットキャラクターのストラップを購入。相棒はそういったものからマニア受けするダイヤやヘッドマーク、、記念入場券やら何やらを大量に購入していた。もう我が家は鉄道グッズがゴロゴロしているよ。いつかそのうち客車を一両購入するに違いない・・・ ついでに、駅弁も限定販売していたので2つ購入。それから空港建設地の常滑市まで名鉄電車で・・・ここで驚いたことがあったのだ。おいらたちが何気に乗り込んだのはパノラマカーという名鉄電車自慢の特急なのだが、普段はそれには特急料金を余分に払わなくてはいけないんだけど、今回は払わなかった。目的駅の横には常滑ボートという競艇場があって、競艇が開催されている日だけは普通料金で乗れるのだ。ちょっとびっくりだ。目的地の常滑市は、常滑焼きで有名な場所で、いたるところに焼き物の香りが漂っていた。その海上には膨大な埋立地があり、現在空港開港に向けて急ピッチで工事が行われていた。おいらたちの目的は、その空港に乗り入れるべく建設中の鉄道高架橋の上を歩いて見学し、空港はバスに乗って見学するということなのだ。あらかじめそのイベントに応募しておいたのだ。鉄道高架橋は、まだ開通はしていなかったけど、ここに線路が敷かれたら二度と歩くことは出来ないし、空港内も、滑走路や誘導路、貨物ターミナル、管制塔、いろいろな建設予定地などにはいることは出来なくなるので、とってもいい経験になった。空港は、名古屋ドーム二百個分の広さというが想像できないほどの大きさだと思った。でも、海外の空港と比べるとほんとはまだ物足りないのだろう。(韓国の仁川空港やイギリスのヒースロー空港はでかかったー)でも、建設中のこの場所が、開港したときにはどうなっているのか見るのが楽しみになったよ。お土産に、買うと1200円する名鉄電車のチョロQと、名鉄電車が練りこんである金太郎飴6粒の入った常滑焼きの小物入れ、空港見学終了証など一杯もらえたよ。二人で行ったから全部二個ずつ。とーーっても楽しい一日だったよ。さて、カウプレの追加のお知らせです。今回は、「15000番」と、開設一周年記念ということで、いつものちりめん歳時記以外においらの家で取れた豆で、自分達で作った自家製味噌を1kgと、名古屋鉄道のマスコットキャラクターストラップ一個をつけた豪華三点セットにしたいと思います。キリ番踏んだ方お一人ですが、どうぞ書き込みのほう宜しくお願いしますね。
2003.10.04
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ふー、運動会も間近ということもあって、なんだか午後もハードな一日だった。昨日の疲れが取れていないのか、もう眠くって。あー、いかんいかん、まぶたがトロトロ溶けちゃいそう。ということで今日はこれまでです。また明日ね。明日はお出かけ嬉しいなーっと。
2003.10.03
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今日はコーラスだった。16日に発表会があるのと、12月に北海道で歌うためとで、先生も皆も意気込みが違った。前半の一時間半で一気にクリスマスソングを9曲と、「走れコータロー」「北の国から」「世界に一つだけの花」を歌った。クリスマスソングは去年も歌っているのでちょっとは楽だったけど、立ちっ放しで腹筋使って歌うもんだから、結構ハードだったよ。どの歌のときも、歌うところがわからなくなってしまったり、音程やリズムがずれちゃったりと失敗続きのおいら・・・うっ、悲しい・・・後半は、「亜麻色の髪の乙女」一曲を徹底的に歌った。だって、これを今度歌うんだもんな。練習はあと来週の一回だけなんだけど、園の運動会があるためおいらは休むんだ。家で練習して暗譜しなくっちゃ。♪亜麻色のー長い髪をーーー♪ふー、今日は午後からは仕事で子供達とサッカーごっこやバスケットごっこなどして動いたので体がクタクタだー。お返事カキコには後日うかがいますねー。
2003.10.02
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十月になりましたねー。さすがに朝夕涼しくなり、パジャマを長袖にしようか悩んでいます。保育園の先生たちもすっかり、長袖のスモックなっていた。衣替えだからかな。 でも、おいらは半袖。夜も昼もね。最近やっと、薄い肌かけから夏蒲団に変えた。風呂上りは暑いので肌かけをお腹にかけて、体が冷えてきたころに夏蒲団をお腹にかけて寝ている。朝は半袖で過ごすのは少し寒いが気持ちいい。 お祖母さんは年なので、もう厚着だ。「つるっと腕を出して寒くない?」と毎日、毎年同じ事を聞いてくる。多分本格的に長袖になるのは十一月に入ってからだろう。服装に関しては全く季節感のないおいらなのだ・・・
2003.10.01
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