2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1

今日は、ダンナのバイトにくっついて大瀬崎にガイド付きファン・ダイビングに行って来ました。海水浴シーズンに大瀬崎に行くのは2年ぶり。人が多いからと避けていたのに、今日海水浴客に混じってビーチに座っていると、なんかそれだけで楽しくて、小さい頃海水浴に行ったことを思い出してリフレッシュできました。なんで海水浴客に混じってビーチに座っていたかというと、1本目レギュレータが調子悪くて水深3mくらいのところまで進むと、口の中に水がバンバン入ってきて1本目をパスったからです。そういえば前回オーバーホールしてから1年以上経っていたことを思い出し、自分のナマクラさを恨みました。結局、レギュレータのフタ(マウスピースの反対側の表側)が緩んでいたのが原因らしいですが、やっぱり1年に1回、もしくは100本に1回はオーバーホールに出しましょうね!ということで今日は門下1本のみ潜りました。今日が今年の伊豆ウェットデビューだったんですが、表層で25度、一番寒いところでも22度とウェット(シーガル+ボレロのツーピース+フードベスト)でも快適に潜れました。今日見た中で一番珍しかったのはこの子です。シロオビコダマウサギガイと言う名前らしいです。貝類はいつもガイドさんに教えてもらって、その美しさに感動して次から自分で探し出すようになるので、潜りなれているところと言えどガイドさんに案内していただけると、とってもためになります。で、メインイベントはこの子。お腹の大きなハナタツちゃんです。もうハッチアウト寸前で、ハッチアウトの場面に出会うと周りに小さな子供がフワフワ浮かんでいるのが見えるらしいです(早朝や夕方に限るらしい)。しばらくダイビングの頻度が減っていましたが、今日楽しかったのでまた毎週潜りに行こうかと考えております。
2007年07月29日

夏と言えばホラー映画ってことで、今日は『怪談』という江戸時代が舞台の映画の試写会に行って来ました。本来はホラー映画はあまり好きじゃないから、映画館にわざわざ観に行くことは無いんですが、この映画は予告編等で観てて映像がきれいなので、すごく観たかった映画です。実際私の想像どおりの美しい、楽しめる映画でした。ホラーというよりも恋愛映画に近い感じのストーリーで、見た目がきれいで心もやさしい男性対一途に人を愛する女性達を描いた物語です。上は黒木瞳から下は井上真央まで幅広い年齢層の女性達に愛される役を歌舞伎役者の尾上菊之助さんが演じています。今まで彼が格好いいと思ったことはありませんが、江戸時代の町人に扮した姿は、まるで歌舞伎役者のよう。っていうか、正真正銘の歌舞伎役者さんなんですが。この「まるで歌舞伎役者のよう」というたとえを、昔は歌舞伎役者さんが今でいうところのジャニーズみたいな感じだったんだろうということを、この映画を観てて初めて実感した次第です。こんなに美しい男性が心まで優しくて誠実とくれば、心を奪われない女性はいませんよね。俳優さん達だけじゃなくて、最近観た江戸時代が舞台の映画の中でも、この映画は江戸時代の風景を本当に美しく再現しています。まったくCGを使っていないわけではないのでしょうが、町並みや田舎の風景も厳選されたみたいで、とっても自然な感じに思えました。ホラー映画が嫌いな方も、水戸黄門のような時代劇が好きな方なら絶対お勧めの一本です。『怪談』8月4日全国一斉封切り!!
2007年07月24日

今日は珍しくダンナと一緒に銀座に映画を観に行きました。見た映画は『ファウンテン 永遠につづく愛』。映画の感想はさておき、映画のあと銀座をブラつき、日本的に超ビッグな方々に遭遇。まず一人目は、我が日本国首相の安部さん。以外とやわらかいガードの中、銀座の町を歩いて行かれました。その後、銀座7丁目近くに行くと今度は別の有名人が演説されていらっしゃいました。うわー、民主党の鳩山さんです。なんて、東京に住んでいたらこんなこと普通なんでしょうか?ともかく、選挙1週間前に銀座を歩くとこのような選挙演説合戦が繰り広げられていることを、東京に住み始めて○○十年も経って初めて気づいた次第です。つまり言いたいことは、今日私はたまたま銀座に行ったけど、東京都民と言えども普段はほとんど銀座に行かないです。最近銀座で仕事するようになって、銀座は日本人よりも外国観光客が多いってことを知りました。当然今日も沢山の外国人観光客を見ました。つまり、銀座を歩いているのは、演説されている方々に関係のある東京都民はおろか、多分県外の人のほうが多くて、さらに外国人の方も沢山。。。。最後の演説に銀座を選ぶ人の気持ちが、都民的には悲しくなりました。観光客向けに、選挙演説する政治家って、、、、
2007年07月22日

今日は、ずっと前から楽しみにしていた映画『天然コケッコー』の試写会に行って来ました(試写状をお譲りくださったDさん、いつもどうもありがとうございます)。私が昔から好きだった漫画家くらもちふさこさん原作の映画です。昔は、くらもちふさこさんは別冊マーガレットの投稿で賞をお取りになった『めがねちゃんのひとりごと』からずっと読んでいただけに、今でも映画化されるくらいの作品をお描きになっていると知りちょっとびっくり。で、この映画ですが、4月のGW前の完成披露試写会が当たっていたのに、沖縄旅行と重なって行けなかったので、それ以降いつか絶対試写会で見てやる~と燃えておりました。そのとき試写状をお譲りした方々は、それぞれ映画の嗜好性が違う方なのに、2人とも声をそろえて良かったと絶賛されるので、ますます観たくなり期待がふくらみました。通常こんな風に期待がふくらんだ映画って、実際見ると「それほどでもなかったな」って気持ちがしぼむことが多いじゃないですか。でもこの映画はぜんぜん違います!観ている最中から楽しいし、観終わってからもまたすぐ「そよちゃん」(主人公の名前)に会いたくなる不思議な映画です。映画の舞台は島根県の小さな田舎町。小中学生合わせて6人の小さな学校に、東京から転校生がやって来ます。学校一の年長さんの「そよ」は、生まれて初めての同級生となる男の子に期待を抱きますが、初日から相手の態度に失望して、その後やっぱりときめいて、でも彼よりも家族や友達などまわりのみんなのほうがやっぱり大事で、、、、。と言った、はっきり言ってまったく何の事件も起こらない、淡々とした物語です。でも、これといった大事件が何も起こらないのに、すっごい楽しい不思議な映画なんです。つまり何も起こらないけど普通に楽しい生活こそが大事なんだ!って思い知らされるんです。それ以外にも田園風景もきれいだし、山道を抜けて出てくる海もきれいだし、本当にこんな場所がまだ日本に存在するのかと思うくらいきれいな場所で撮影されていて、心が癒されます。実は私もそよちゃんみたいに、小さい頃複式学級の小さな分校に通っていました。私のあとすぐに廃校になっちゃったんですが、私は小学校1、2年を11人の仲間と分校で学びました。冬は3、4年も加わって全校生徒20人くらいいたので、そよちゃんの学校(分校じゃないらしい)と比べるとずいぶん規模が大きかったんですね(子供が多かったのかな?)。ともかく、そんな自分ですからそよちゃんの世界はまるで自分のことのように理解できるんです。もちろん、私みたいな田舎育ちじゃない人は、憧れの気持ちも動いて(多分)楽しめると思います。この映画は絶対万人の方に楽しんでいただけると思うので、絶対絶対お勧めです。『天然コケッコー』7月28日から全国順次ロードショー!!!ウチの近所の川崎エリアでは、109シネマズ川崎で上映されますから、お近くの方は是非足をお運びください。私も絶対もう一回、と言わず何回でも観たい映画です。せっかく絶賛したのに、最後に苦情言っちゃって申し訳ありませんが、今日も小さな子連れのお客さんがいて、子供の声で最後の感動的な場面がイマイチ楽しめませんでした。2人しか入れない試写会なのに、子供はバスや電車と同じ扱いなのか、その人は子供を2人も連れて来てて、バタバタ走っていました。映画なんか楽しくない子供も、映画を楽しみたい周りの観客も大迷惑です。楽しいのは、お母さん、あなた一人ですよ(多分)!!!!もっと自分以外の人のことを考えてくださいそれよりも試写会開催者の方に、上映中に静かにしていられない小さな子連れの入場を禁止するようにお願いしたいです。
2007年07月19日
沖縄に行くはずだった3連休を、東京の自分家で大人しく過ごしました。沖縄で使うはずだったお金も、東京(?)で大人しく眠らせていました。よって、眠っていたお金を年末のツアーにつぎ込むことに決定!!!ってことで、今度のお正月は2年前に3回も行ったシミランクルーズに行くことに決めました。いつもなら、「誰か一緒に行きませんか?」ってお誘いするところですが、今回は自分たちの席ですら末端席でギリギリの空き席なため誘えません(デラックス希望なのに、スタンダードルームの、しかも2段ベッドルームしか空いて無いんですって)。で、今回お願いするのはどなたか、バンコク<=>プーケット間の格安航空券を日本で買える方法をご存知ありませんか?というのも、成田<=>バンコク間の航空券は押さえたのですが、バンコク<=>プーケット間はまだ押さえていないんです。2年前は片道5000円くらいだったはずなのに、いまや日本円が安くなったせいか、航空券が値上がりしたせいか、ネットで普通に予約すると片道13000円くらいしちゃいます。東京<=>バンコクはマイレージ使って一人タダですが、もう一人は14万もかかっているので、これ以上お金かけたくないんですーーーーー。どなたか(特にバンコク滞在の方)、バンコク<=>プーケットの飛行機を格安で買える方法をご存知の方、お知恵をお貸しください。
2007年07月16日
台風がやってきそうな東京の朝。台風より先にもっと恐れていたものがやってきました。朝久々にレイナがウニャウニャ言いながら目をこすったのです。あ~あ、また通院の始まりか~日曜日は殺人的に混むという病院に行ったら、台風のせいか平日より空いていたのがせめてものすくいでした。今回はまだ傷が浅いので市販薬だけで治療するらしいです。どうか悪化しませんように
2007年07月15日
明日休みを取って、今日から那覇に行く予定でしたが、台風のせいで行きそびれました三連休ダイビング三昧のはずが、いったい何をしましょう?器材も沖縄に送ちゃってるし。明日当たってた試写会も人にあげちゃったじゃ~んもう台風ってサイテー!!でも台風が無いと、沖縄の海は熱くて困っちゃうし、陸上も害虫だらけになっちゃうらしい。だからあんまり文句言っちゃいけないんだけどね。とりあえず、明日休み取ってたのを取り消して出勤にしました。それから、観れないはずだったジェット・リー主演の『ダニー・ザ・ドッグ』がテレビ東京で観れるのが嬉しいなあ。
2007年07月12日

今日は、今日から公開になった映画『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ』を観に行って来ました。沖縄のちゅら海水族館が舞台の映画ということで、松山ケンイチ君ファンとしてだけではなくダイバー的にも前から楽しみにしていた作品です。どうせ観るなら、舞台挨拶付で観たい!!ってことで、先日のチケット発売日には夜中にスタンバって、無事前から4列目の真ん中ブロックをゲットしました。映画に行く前に、朝からなんとなくテレビをつけていたら「王様のブランチ」のシネマコーナーに突然、松山ケンイチ君が登場。いつも舞台挨拶に行く前は、どんな格好してくるのかなーって楽しみなんですが、行く前から今日の格好がわかってしまいちょっとがっかり。っていうか、この後観るはずの人が今こんなにのんびりテレビに出ててもいいのか?と思ったけど、自分も自宅でのんびりテレビ観ているくらいだからOKなんでしょう。昼間にダンナに車で送ってもらって、ららぽーと横浜に到着。ダンナとランチがてら、ららぽーと内のイタリア料理屋さんに入って、1400円という高めな値段のわりには、いまどきありえないと思うくらい不味いピザを食べて、ちょっとテンションが低くなりました。だって、サラミとアンチョビーのピザを頼んだら、焼き方が足りなくて生地が不味いし、チーズはスライスチーズみたいな伸びのなさだし、いまどきピーマンが入っててしかも生焼けだから臭いし、アンチョビーはたったの一切れしか入ってなかったんですよー。コーヒーも食事の前に持って来るように頼んだのに持って来ないし、そもそも注文自体も頼んだのと違ったものになっていたし、サイテーです。お店の名前は言いませんが1階にあるお店で、絶対行かないほうがいいです。っていうかその前にランチタイムの割りに空いていたので、すでに周知の事実なのかもしれませんが。さてと不味いランチはさておき、肝心の映画です。ダイバーなら一度は行ったことがある沖縄本島・本部にあるちゅら海水族館で実際にあった話を元に、本人(本イルカ)フジが演じている映画です。松山ケンイチ君は、壊疽になったフジの尾びれを切ることを決意し、フジの人口尾びれを作ることを考え付いた獣医師・植村一也を演じています。もちろん私は松山ケンイチ君目当てで映画を観に行ったんですが、彼よりも herself を演じるフジの演技の上手さにびっくりしました。まるで台本を読んで演じているかのように、いろんな演技を場面場面に応じて演技するんです。よく映画に天才犬とか出てきますが、さすがにイルカは頭がいいと言われているだけあって、ものすごい上手なんですー。いつでもちゅら海水族館に行ければいいのですが、そういうわけにも行かないダイバーの方々には大スクリーンであのジンベイ達が泳ぐ姿が見れるので、お勧めの一本です。『ドルフィンブルー フジ、もう一度宙へ』本日より全国ロードショー!!!映画の後は、お待ちかねの舞台挨拶です。松山ケンイチ君の舞台挨拶を観るのは、今日で5回目ですが、初日舞台挨拶は初めてで、映画上映後の舞台挨拶も初めて。舞台挨拶は映画上映後に限ると思っている私にとっても、今日の舞台挨拶はすごい楽しいものでした。まず、司会の方の合図とともに、登壇者の松山ケンイチ君と前田哲監督が登場するはずなのに、なかなか登場しません。そのうち二人でどつきあいながら仲良く(?)登場しました。今日最後の舞台挨拶でやっと二人きりになれたとのことで、二人ともかなりリラックスした感じでした。少なくとも、私が今までみた中では松山ケンイチ君は一番リラックスしてました。鼻を指で触るあのしぐさもなかったし、、、。以下、覚えている内容です。映画の中の好きなシーンは?松山ケンイチ:フジの手術前日に、ミチル(高畑充希)が一人で座っているところに自分が帰ってきたシーン。撮影が大変だったシーンは?松山ケンイチ:夜にフジと二人でプールで泳ぐシーンがあるんですが、まだ撮影が始まったばかりでお互いに警戒している中で撮ったので、最初イルカが近寄って来てくれなかった。映画の中で一番松山ケンイチさんがLovelyなシーンは?前田哲監督:(うーん、、、と一生懸命考えたあげく)それは観客の皆さんが感じることですから。(と答え、松ケンから突っ込まれてました)松ケンがこの映画で動物嫌いを克服したエピソード松山ケンイチ:今まで動物が好きじゃないので、動物に触れたことがなかったけど、この映画以降動物が好きになった。青森のおばあちゃん家に犬がいて、妹が好きで飼い始めたんだけど、正月に帰省したときに初めて散歩に連れて行った。すると犬は「なんでこの人と歩かなきゃいけないのか?」って顔をしてて、二人で海岸に行って海を見たかったのに、犬は家の方向ばかり見てて一緒に海を見れなかった。これから距離を縮めて行きたいと思います。今後、動物と共演したいか?松山ケンイチ:もちろんしたいです。共演したい動物はマナティ。マナティには天敵がいなくて、あえて天敵と言えるのは人間らしいので、そのあたりの心理を演じたいから。今後どんな映画が撮りたいか?前田哲監督:松山ケンイチ君が岩になるファンタジー映画を撮りたい。松山ケンイチ:坂井さんは風がやりたいらしいです。池内さんは「蟻」。初めての生き物ですね。などと話が進み、最後の退場の際も、先に歩く松山ケンイチ君を突然監督が走って追い抜いて、それをどつきながら松山ケンイチ君が退場するという仲の良さでした。撮影中よりも撮影後に仲良くなったらしく、監督の家で共演者の方々と餃子パーティをやっている席で、監督が「俺のこと哲ちゃんって呼んで」と言ってから哲ちゃんと呼ぶようになったらしいです。「王様のブランチ」でも「哲ちゃんです」って紹介してましたよね。本島に楽しい舞台挨拶でした。前売り券がまだあるからもう一回観に行こうっと!
2007年07月07日

今日はベイブウさんにお誘いいただき『フリーダム・ライターズ』の試写会に行って来ました。1990年台の荒れたロスアンジェルスの高校に赴任した熱血新米教師のお話です。実は2日連チャンの試写会で疲れていたせいか、始まる前は寝ちゃうんじゃないかと心配でした。熱血教師と言えば話の筋が大体決まっていて、悪い不良たちがどんどん矯正されて行くっていうお決まりのパターンです。でもこの映画の教師を演じているのは、アカデミー賞女優のヒラリー・スワンク。彼女はこの映画の製作総指揮も兼ねているらしく、映画に対する思いやりと本来の演技の上手さがあいまって、とってもいい先生役に仕上がっています。日本の熱血先生みたいに、泣いたりわめいたりして生徒の情にうったえることなく、生徒のほうから心を開いてくれるように淡々と努力して四苦八苦します。家庭を犠牲にしてでも生徒に尽くす彼女に対して、学校の他の同僚達はことなかれ主義で、問題を起こすことなく生徒達が卒業またはドロップアウトしてくれるのを待っているだけっていうところが日本の学校にも通じるところがあって、是非日本の学校関係者の方にも観ていただきたいです。『フリーダム・ライターズ』7月21日、日比谷シネ・シャンテ他、全国順次ロードショー!!! 昨日派遣先の会社で、びっくりする発言を聞いてしまいました。今行っている会社は、めちゃくちゃベタな日本の会社(私は「超ドメ」と呼ぶ)なんですが、営業の方がこれから外資系の保険会社に打ち合わせに行くらしく、なぜかナーバスになっていらっしゃいます。というのは、外資系=>外国人がいる=>打ち合わせに外国人が出てきたらどうしよう? ってことで、英語が話せない彼は外資系の会社に営業に行くのを嫌っているらしいのです。長い間外資系の会社に勤めていた私は、普通の日本の会社の人が外資系企業に対してそんな風に思っているなんて知らなかったのですっごいびっくりしましただって、まるでこれから鬼が島に鬼退治にでも行くかのような言い方なんですよー!!!普通の日本の人って、そんなに外国人が嫌いなんですかー?ということを、ごく普通の日本人(ここで言う普通の日本人は日本語しか話せない人のこと)のダンナに話すと、多分これは外国人が嫌いなだけではなくて、外国語が話せないことのコンプレックスもあいまっているのではないかということ。ふん、なんか納得。英語が話せない営業マンが来ても日本語が話せない外国人が対応することは100%ありませんから、日本の営業マンの方、ご安心くださいね
2007年07月06日
今日グアテマラ滞在中に同じファミリーにステイしていた友人に会いに〇〇年ぶりに南行徳駅に行きました。 思い切り遠い県外は行くけどこんな風に微妙に近いような、でも東京じゃないみたいなところは滅多に行かないのでこんな風に特別な用事が無いと南行徳なんて来ません。 行った先は駅から10分ほど歩いた小さなペルー料理のお店EL DORADO です。 ペース人のCANTANTES がライブをやってる最中でした。 今年見た映画『フランシスコの二人の息子』に出てたデュオにおとらないくらい上手なのになんでこんな小さなお店で歌っているんだろう?って思うくらい上手でした。 一緒にいた元のスペイン語の先生も゛Muy lindo゛とおおよろこびでした。 毎週末はライブやってるらしいので中南米のフィエスタ系ライブが恋しい方は是非どうぞ。 その後友人のペルー人の恋人と合流して先生と彼女の間で交わされる生のスペイン語を久々に聞きました。 もうほとんどしゃべれませんが、相変わらず聞くのはほとんど大丈夫です。 やっぱり体で覚えた言葉だからでしょう。 今は中国語を勉強中の私。 どう考えても頭で覚えています。 ってことは上達が遅いくて忘れるのは早いんだろうなあ〓
2007年07月01日
全10件 (10件中 1-10件目)
1