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主人がチョコレートムースっぽいデザートを作っています。胃がちょっぴりもたれそう。とか何とか言いながら、食べちゃいます。
2008.04.29
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今朝の北フランスは、小雨模様です。晴れてくれないかなあ。昨日の夕方、野生咲きのリラの花をたくさん摘んできちゃいました。結構、大きな菫も少し。
2008.04.29
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Bonjour!今 フランスは夜の9時過ぎ。夕暮れの明るさです。すごいです。桜。今日は暖かい日でした。いや、暑いくらいかも。夕方行ったので、ジヴェルニィの村のアメリカン美術館の庭は閉まっていましたが、外から低い柵の向こうには様々な色の色んな品種のチューリップがたくさん見事に咲いていました。ほんと、素晴らしかった。美しいピンク色のチューリップ、濃い紫色のチューリップ。クロード・モネのアトリエ、アメリカン美術館は10月31日まで開館。開館時間は9時半から18時まで。月曜日は休館です。今、もう、マロニエに白い花が咲き、リラの花が咲く、美しい春に突入。一面黄色い菜の花畑も圧巻です。お天気が良かったので、水色の空を舞う気球も二つ見えました。森の中で、鈴蘭の香りのする紫色の小さなりんどうのような花をたくさんつけた花を摘んできました。主人のお母様も、庭に咲いていたという見事な桜の花がたくさんついた枝を持ってきてくださいました。おいしい野菜スープと一緒に。自然があるっていいですねえ。
2008.04.25
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Bonjour!日本はもうすぐ朝です。フランスは夜です。もうそろそろお休みの時間です。Bonne nuit.☆ プチ英語 もう覚えたかな。I couldn’t hear myself think.あまりにも音がうるさいので何も聞こえないときの表現。He’s got nothing between his ears.耳と耳の間に何もない。脳がない。つまり、おバカのこと。have nothing between the ears- to be stupid, to have no brains/intelligenceThe young man has nothing between the ears and he is always making stupid mistakes.
2008.04.25
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夫は若い時、長髪で、伸ばすと、天然の金髪縦ロールが豪華でした。なぜ、こんな事を書いているか、と言うと、2,3日前に、彼の髪を短く切ったのですが、最後まで、前髪を大事そうにして切らないのでどうしたの、他と釣り合わないからおかしいでしょ、と突っ込むと、前髪を切ってしまうと、額がたくさん見えちゃうんだよ、と。そう、残しておきたいものも、人生にはあります。わかります。でも、最後には短くしちゃいましたけどね。いさぎよくならねばならない時も必要です。ひとごと。
2008.04.24
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夕べ、主人はこの夏の飛行機の予約をしていた。息子は夏の一ヶ月ほどインドネシアに行く。主人も2週間ほど研究で行く。私も行くかい?と聞かれたが、インドネシアの水事情なんかを思うと、やっぱりいいです、と言ったので、夏は家族各自別行動の予定。フランスの夏は夜10時くらいまで明るいからフランスにいたいなあ、と。車でフランスの田舎をいろいろ訪ねて見たい。日本の夏は、暑いし。よく考えてみたら、猫もいるので、遠出は無理だなあ。I couldn’t hear myself think. if you can't hear yourself think, you mean there is so much noise around you that it is impossible to hear anything. The music was so loud I could hardly hear myself think. あまりにも音がうるさいので何も聞こえないときの表現。He’s got nothing between his ears.耳と耳の間に何もない。脳がない。つまり、おバカのこと。have nothing between the ears- to be stupid, to have no brains/intelligenceThe young man has nothing between the ears and he is always making stupid mistakes. Idiom
2008.04.23
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土曜日の夕方、主人の友人宅に家族で招待されて行って来た。お二人ともポルトガル語からフランス語への翻訳を頼まれてしまった、というお話をされた。それが学術論文なのだけど、フランスで発表できるように、というのは当然のお達しになっているが、もともとの文章がフランス的に明晰理論だった内容になっていないので、頭を抱えているらしい。
2008.04.21
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じゃーんと つぶあん と ナチュラルヨーグルトをカフェオレボールに入れて、食べちゃいます。食べながら、途中から、フランスのテレビ番組の映画を見ていて、さっきまで、アメリカ映画だと思っていたのですが、湖のほとりに赤い一軒家が映った時、なんだか以前、雑誌で見たことのあるスエーデンの風景みたいだなあ、と思っていたら、俳優の一人もなんだか、北欧っぽいなあ、と。そのうち、会話の中で、ストックホルムがどうのこうの、という台詞。あ、やっぱりスエーデン映画らしい。風景が美しいです。薔薇の花もたくさん。湖、白樺の森の小道。最初の結婚で傷ついた過去を持つ二人のラヴロマンスでありました。そう、となかいも出てくるし、アスファルトの敷かれていない道を走る車。こんな映画を見ると、スエーデンに住んでみたくなります。女優さん、みんな、胸が少し見えかけているデコルテを着用。さて、また食品の話に戻りますが、最近、スーパーマーケットで、日本のコンビにで見るような寿司セットが売られていました。できれば、蓬もちと納豆も出てこないかなあ。業務用の有機栽培のつぶあんをたくさん購入して、家でつぶあんにヴァニラアイスクリーム、バナナとキーウイーをのせたりしてデザートにしたりして。ロゼワインと一緒に。有機つぶあん150g【山清】ところで、つぶあんって、豆が原料だから、たんぱく質が豊富なわけで、主食に納豆を取り入れ、デザートにつぶあんを入れれば、菜食主義も可能かも知れない。?有機あずき(有機JAS認定品) 250g[餡の炊き方レシピ付]ただ、豆だから、遺伝子組み換品だと嫌だなあ。どういう豆を原料に使っているか、ですね。それに有機栽培かどうかも気になる。豆といえば、納豆もある。もやし。とうもろこし。この間、フランスのテレビで、遺伝子組み換え品を栽培しているアメリカの農業従事者が、年々収穫が減っていくので、昔の普通の苗を栽培したい、と試みたが、遺伝子組み換え品提供会社モンサントとの契約違反になる、ということで、結局何も変えることができなかった、ということが報道されていた。体格のいいその農業者は、モンサント社が怖い、と話していた。東南アジアの農業従事者たちも、遺伝子組み換え栽培を続けていると、収穫が減るようなことを同じ番組の中で伝えていました。遺伝子組み換え品の栽培は、害虫以外の虫も殺してしまうらしい。しかも、遺伝子組み換え種子が風に飛ばされて、有機栽培をしている田畑にまで侵入してくる。そんな話を聞いただけで、不安を覚える。農薬にまみれた作物か、遺伝子組み換え品か?農薬にまみれた土地に住めば、癌の発生率が増す。遺伝子組み換え栽培では、土地がどんどん痩せていくのか。輸入国日本は、アメリカから遺伝子組み換えのコシヒカリを輸入していないだろうか、なんて気になってしまう。と、考え出すと、きりがない。幸い、有機農業をしている人たちがいる。フランスのある町では、無職者たちが集まって有機農業を始めた。この団体はある期間の定額料金で一週間に一回の野菜を配布するサービスがある。また、有機農業のかたわら、正規の仕事も探し、社会復帰を望んで、資格教育を受ける人や、また様々な会社と労働契約を結んで団体をめでたく脱退していく人たちもいる。もう一つ、余談のついでです。フランスの遺伝子組み換えとうもろこしは、スペインに輸出されているそうです。経済大国になりつつある中国の農業も今後どんなふうに変わるのでしょうか。【有機栽培米コシヒカリ】カリスマファーマーが作った凄腕の料理人も絶賛の「米」 5kg
2008.04.16
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一昨日見た夢の中で私は愛猫と一緒の列車に乗っていた。途中で事件が起きて慌てて別の列車に乗ってから気がついた。大変だ、猫を前の列車に置き忘れた!早く、誰かに連絡を取って猫を保護してもらわねば!主人に起こされ夢から覚めても、夢の中で猫の保護を確保するまでは起きれない!と不思議な事を思っていて中々起きることができなかった。昨日、見た夢は、昔、世話になった人が隣でペンを貸してくれと言うのに、私は普段から注意していないからペンなど忘れてしまうのよ、とフランス語で説教して結局、ペンを貸さなかった!ので、後から色んな人が来て、そんな意地悪な人には仕事は頼めない、とどんどん仕事が消されていき、夢の中で信用をすっかり失いながら、意地悪な気持ちはなかった自分をどう認めてもらえるのか、(でも、意地悪だよねえ、貸してあげなかったわけだから)と健気にやっと一つ残った仕事をまじめにやろう、と努力している夢だった。まあ、墓穴を掘る夢だったのか。なんとも、やりきれない、ちょっぴり哀しい不思議な夢だった。英仏トライリンガルとNIHONGO
2008.04.15
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と、いうわけで 漢字変換に成功。そう、キーボードがフランスで販売されているものと違うので、押すボタンを間違えてていただけでした。 日本に憧れる若いフランス人の男の子や女の子がインターネットのチャットで日本語を書けているのを読んで、ならば、自分にもできないかと、いろいろ試してみた甲斐がありました。 あ、嬉しい。日本語で書ける。 一昨日、久しぶりにパリの日本食品店で納豆も買って昨日、今日と納豆も食べちゃいまして。 なぜ、フランスに納豆がもっと一般的に普及しないのかなあ。 それにしても、パリは以前10年住んだことがあったせいか、行くと、なんだか里帰りしたみたいにほっとします。
2008.04.07
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にほん から ふらんす に もってきたこんぴゅーたー が こわれてからしゅじんのをつかっていたのであるふぁべっと で かいていたが、どうしても にほんごでかきたい。どうしたら、にほんごで かけるかと、やっと それらしきものを いんすとーる をしたが、こうして かろうじて ひらがなはかけるが、へんかん が できないぐすっ!
2008.04.04
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