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人は、夜の道を通り過ぎなければ夜明けに達することはできない。(カリル・ギブラン 聖なる知恵の言葉より)この前私だけ行った軽井沢ですが、今日は、アウトレットへ家族で日帰りの買い物に出かけます。行きは、長野原経由で帰りは高速の予定です。やる気がなくて事務仕事が少し残ってるような気がします。始めると1~2時間程度で終わるのですが切り替え下手なのです。事務と営業、集金と一人親方は忙しい?はずですが、仕事に追われるほど忙しくなったら良いですね。本当はネットサーフィンや昼寝もできる暇人です。よく人は怠け者という。健康保険・厚生年金保険適用及び健康保険給付に係る主な添付書類が10月1日からだいぶ変わりますね。普段の勉強不足を謙虚に反省せねば、、、。
September 30, 2006
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トホホ1わずかな売掛金の来週へのジャンプが発生。スポットの関与先なのでやや強く出てしまった。事業主いわく「悪いんだけど、入金が遅れて来週なら支払えそう」私「(先週も同じこと言ってたので)今回で、3度目のジャンプですが、それでは期限を切りましょう。火曜にはお願いたします。」事業主「わかりました」根気よく来週もTEL請求します。トホホ2時間外協定届の作成指導の依頼があった。特別条項をもうけたものを検討しているとのこと。それで、伺ったら、以前に時間外協定の提出はあるようだ。社会保険労務士が関与していない労働保険事務組合に委託していて、そこで、時間外協定の作成指導・提出もやってくれていたそうだ。組合費の範囲のサービスでね。社会保険の新適までやってくれるとのこと。組合費を聞いたら、30人規模の事業所だが、月1万1千程度だった。それで、特別条項をもうけた時間外協定作成もそこへ相談するように話して辞去した。とても、やってられないので、、、、。他の士業が労働・社会保険、労働基準法関係の手続きまでやること多いが、このことでは報酬を得ていないとしているが、高い顧問料でペイできるからでしょう。思い通りならないからこそ人生は価値があるでした。
September 29, 2006
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再投稿きのうは、今日のほんの思い出。そして明日は、今日の夢。(カリル・ギブラン 聖なる知恵の言葉より)昨日は、私的なことで思わぬ損失を被った。それも必然であり学びである。それで、今日は、わずかな顧問先数件のわずかな集金と、わずかな売掛金の再請求にまわる。携帯代金と借入の返済でほとんど終わる金額であるので妻殿に生活費として渡せる金額がほとんどなくなりそうである。(トホホ)愚痴もいえないので、DMやTELで新規顧客開拓を図ろう。今日の入金は、過去の結果。大切なことは今を生きる事であり、いつでも再出発。
September 29, 2006
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「継続は力なり」人生訓としては大切な言葉である。しかし、自分がしていることを成功、失敗といったものさしで見ていると、継続する努力は難しくなる。電球の発明という目的のために何千回も失敗したといわれる発明王エジソンは、自分のやっていることを体験として見た。エジソンは、よろこびを持って「継続は力なり」を体験した。だから彼は、天才になれたのであろう。(山崎房一著 「心がやすらぐ魔法の言葉」より)この本の裏面につぎの言葉があった。「あなたの心を苦しめ、不安にさせているのは、他ならぬ「あなた」自身だということをご存じですか?、、、、、」思わず買ってしまった。さて、今日は、仕事の種まきをするか。収穫は大分先かわからない今を生き、体験し、継続してゆきたい。
September 28, 2006
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或る人の少額訴訟の話である。彼は、32千Km走行、5年使用の中古車をコミコミ60万を支払って買ったら、3ヶ月の保障期間を過ぎて、10ヶ月が経過しようとしたころで故障が始まった。1300CCの国産車で、展示新古車でもコミコミ90万程度である。故障が1ヶ月ごとに5回も連続して、修理費に総額15万かかった。彼と中古車販売業者は、何度か話し合ったが、中古車販売業者は一歩も譲らず感情的になって決裂したようだ。彼は、少額訴訟のことをネットで調べて、瑕疵担保責任による15万の損害賠償請求訴訟を提起した。中古車販売業者の被告は、弁護士に依頼して答弁書で通常訴訟への移行を求めてきた。(ご存知だと思いますが、少額訴訟の場合、被告より答弁書で通常訴訟の求めがあると、簡易裁判へ移行しなければならない。)結果は聞いてないが、仮に彼が全面敗訴したとしても、彼の損失は訴訟費用の数千円と書類作成の手間だが被告は、弁護士費用(着手金+成功報酬)で損害賠償請求された程度は負担しなければならないだろう。感情はこじれると、金額の多寡ではなくなるようである。この勝負は、イソップ物語に似ている。追伸9月28日金額は桁が違うが、ライブドアの集団訴訟など、例え原告勝訴を勝ち取ったとしても、被告の資産等を考えて、果たして判決の完全実現ができるだろうか。専門家に聞かないとわからないが、、、。一番得するのは誰なのかな~。ちなみに、例の彼から、今日聞いたのだが、初公判は10月の中旬とのことである。自営なので時間は取れるので、自弁(弁護士なし)で、3審制(控訴、上告)まできっちりやると、意地になっている。15万の請求額で弁護士もあきれそうだし、被告も弁護士費用(着手金+成功報酬等)が損害賠償請求された金額以上になるかもしれないね。お互いがWIN、WINになるには、謙虚さと誠意、譲り合いが必要かもしれない。
September 27, 2006
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悟りとは希望をもって 肝をすえること悩んだら 悩んでいい迷うなら 迷っていい苦しむなら 苦しんでいい不安なら 不安でいい落ち込んだら 落ち込んでいい真っ暗なら 真っ暗でいい暗い現実であっても 逃げないでありのままを 受け入れようそしてあせらないで 手探りでいい一番いいと 思うことを一つひとつ やっていこうやがて東の空が 明るくなる(山崎房一著 「心がやすらぐ魔法の言葉」より)今日は午後から車で片道1時間強の遠方の顧問先へでかけます。社会保険の資格喪失と就業規則の打合せです。また新しい朝を迎えられ、学びと感謝な1日が始まる(そう考えたい)
September 27, 2006
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もし変化を望むならその変化が起こる前にあなたがその変化そのものにならなくてはなりません(ギタ・ベリン 「聖なる知恵の言葉」より)継続雇用定着促進助成金の新制度の打合せをして、さきほど、戻ったところだが、60歳定年の新設事業所であったので、当面は、就業規則を作成して、だいぶ先のことになるが、1年後の状況によって引上げを検討することになった。助成金も変化している。先を見て行動しなければならないか。追伸心に残る言葉ひすいこたろうさんの名言セラピーより『、、、、福島 正伸先生の「メンタリングマネジメント」で教えてもらった困ったことが起きたときに自分にすべき3つの魔法の質問です。それはこの3つです。「この出来事は、なんのチャンスだろう」「この出来事は自分に何を教えようとしているのだろう」「この出来事から、さらに自分が成長することはできないだろうか」困ったと思い続ける限り困ったことがやってくる。しかし、上記のように自分に質問をした途端、質問した瞬間に意識が3秒で変わる。、、、、、』引用抜粋今から、やってみよう。
September 26, 2006
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宇宙の法則と神は同じ??宇宙の写真を眺めていると自分の不安や悩みのちっぽけさを考える。自然も試練・よろこびもすべては神の贈り物なのですか。午後は、昨晩に、すきっ腹に大酒飲みすぎたせいかな、体調が悪く、ボケーット時間だけ過ごしてしまった。健康のために、傷病手当金の医者の証明がとれたと連絡があった近くの事業所へ歩いて取りに行きました。(体にやさしくして、自分を大切にしたつもり)そうそう、昨日は遂に携帯をフォーマへ機種変しました。これで息子から馬鹿にされた化石携帯からの解放です。でもマニアルを読むのが面倒で使いこなすまで大分かかりそうです。これから、PCにハブを咬ませてコピー機(複合機)に接続してネットワークプリンターとして使えるようにする予定です。(遅いので明日にします。今日できる事を明日に伸ばしました。)普段はプリンターはA4・B5の専用機を使います。コピー機で出力するとカウントで保守料がかかるから、A3やB4版の場合だけの出力につかう予定です。再投稿「体調不良も大切な意味を持っています。体にやさしくして、自分を大切にしていると、それまでに貯めこんでいろいろな思いや痛みなどが、そっと外にでていってくれます。」山川亜希子さんの言葉より
September 25, 2006
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意識を広げなさい。いつも、いま起こっていることを喜んで受け入れなさい。[アイリーン・キャディ、心の扉を開く「聖なる日々の言葉」より]先ほど助成金の申請書を提出して戻ったところである。従業員が100名以上は、調査対象になったとのことで、少ししたら通知が発送されるらしい。顧問先ではないが、社会福祉法人なので帳簿書類は完全だろうから心配はしていない。調査に立ち合って要領を学ぶ貴重なチャンスと考えたい。
September 25, 2006
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再投稿あまり遠い先のことを考えてはいけません。それだけでもかなりの緊張や苦悩の原因となります。一歩ずつしか進めないのですから、まずはその一歩を踏み出すことです。そうすれば、つぎの一歩はきちんと正しい時にやってきます。人生をそのままの展開に任せあまり操ろうとしてはいけません。思い通りに行かなかったからといって、いらいらしたり、短気にを起こさないことです。かわりに、目の前で起きることすべての中にある目的と計画の存在をさがしもとめ、それを見るのです。そして、すべては、すばらしい方向に向かっていることに気づくのです。[アイリーン・キャディ、心の扉を開く「聖なる日々の言葉」より]人生は思い通りにならないからこそ価値があり、その思い通りにならないことにこそ貴重な学びと価値ある意味があるのでしょうか。仕事にしろプライベートにしろ思い通りにならないことばかりです。過剰に期待し操やつろうとするから思い通りにならないことが緊張や苦悩の原因にもなるのかもしれませんね。話は変わりますが、私が初めて就職したころと比べて、職場の倫理があるべきように変化してきたと感じられます。30年位も前ですが、パワハラは言うまでもありませんが、セクハラなど日常茶飯事ではなかったかと記憶しています。民法の不法行為でもあるが、一般の人多くは個人の道徳の問題と認識していたか、報復人事を恐れてひたすら耐えていたのかもしれません。にがい思い出話ですがサラリーマンの頃、自分中心に世界が回っているとしか考えていない人(A)としがらみをもった。(私の人生の必然として、思い通りにならない貴重な価値ある学びとして用意されたものなのでしょう)親睦の場にいわゆる大学の体育会系の上下関係を持ち込み、楽しい場を緊張させる(宴会では表面づらはみな作り笑顔をしますが)人でした。親睦関係の会合に欠席する彼より後輩(下っ端)に、後日一人一人回って「なぜ欠席したか?」聞きにまわり次は半ば出席を強制する人でした。なぜ欠席するかは、その親睦会に出席したくない理由があるか、用事があるかです。(そんな彼がでるから欠席する人もいたでしょう)楽しい親睦の意味がなくなることを見過ごせないことを危惧した同僚(B)が意見したら、口論になり、ついにAは暴力を振るいBに傷害を負わせました。Bは告訴をしませんでしたが、口論で追い込みすぎた事を謙虚に思い、人としてのやさしさがでたのでしょうか。己の意見が通らなくて、それを力ずくで片付けようとするのは、けっしてやってはいけないことである。「この程度のことは、お役所の職員など皆やっているが、それで懲戒免職になったことなど聞いたことがない」とAはやった行為を謙虚に反省もせず詭弁で正当化することで終始するだけであった。更に話は変わりますが就業規則を規定する場合、処分の相当性・公平性の問題がありますね。関連しないこともないですが先日の地方新聞に載っていたことですが、酒気帯び運転の教員2名が懲戒免職となって、担任児童への体罰で手首を骨折させた教員が戒告処分に留まったのが納得できない。体罰教師の方は、自主学習の指導に従わなかった児童の首を持って床に倒し「立て」と左大腿部をけった。その後、別室で指導をするために児童を連れてゆく途中、児童のうしろの襟をつかみドアの手前から突き飛ばした。その際に両手がドアに当たり左手首を骨折した。ここまでくると、拳骨を軽くくれる程度の教育指導の範囲を逸脱し、冷静な教育指導より感情的なものとなり、未必の故意から傷害罪が認められると考えられますがいかがなものでしょうか。処分の相当性・公平性で道交違反と刑法違反について、その事件ごとに一概に言えないまでも、どちらが非難可能性が高いのでしょうか。
September 24, 2006
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一人きりで道を進むことを恐れてはなりません。自分の進むべき道を知り、その道が導くとおりに進みなさい。他人の通った道を行かなくてはならないと思わないでください。(アイリーン・キャディ 「聖なる知恵の言葉」より)遠くは大学入学当初は夢があった。卒業後はこんな方面に進みたいとかあった。そして、開業の当時の夢。自分なりの社労士像を描いていた。今の自分は、どうなのだろうか。社労士法という法律により業務を行える。法律には当然に趣旨がある。しかしながら、報酬は事業主から貰うことからおこる問題がある。(公認会計士の企業監査と報酬の支払元の問題も同様か)CS(顧客満足)という言葉が使い古されているが、CSと倫理の境界をどこに持って行くかについて常日頃悩むことである。社会保険や雇用保険の教科書通りの加入など典型的な問題だろう。会社は当然に法律通り行う義務があり、懈怠して(故意に?)、従業員が不利益をこうむれば、債務不履行の民事の問題となる。先日、裁判所書記官と少額訴訟の話をしたが、仮に少額訴訟で判決が確定しても相手側が支払わなければ、更に民事執行法に従った手続きをしなければならず、判決の確定で権利の救済は終わらない。この場合、弁護士、司法書士に依頼した場合、報酬との関係で果たして満足行く権利の救済になるのだろうか?今後、法科大学院卒の多数の弁護士が世に出てくるだろう。弁護士も資格さえあれば仕事に困らない時代がいつまでも続くはずがなく、いづれ競争原理によるアメリカ形訴訟社会も遠いものではないだろうが、、、。開業の成功本が数多く出ている。他人の通った道を見て参考にするのも良い(私も参考程度に購入している)がCSの基準も自分の問題だろうが自分の道を見失わないようにしたい。人生いつでも今から追伸先ほど、飯田史彦先生の『決定版・生きがいの創造』がamazonから届きました。癒し本に嵌る日々になりそうです。
September 23, 2006
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顧問先の賃金台帳の写しを毎月頂いて気づくのだが算定で標準報酬が変更になる人について、給与計算を誤る事業所が多い。今回は、厚生年金保険料率が変更になるので、更に誤る事業所が多いだろう。少ない顧問先だから標準報酬と健康保険料と・厚生年金保険料について、個人別に表にまとめて会社へ渡すことにしている。出入りの多い会社の個人名の入力が、結構面倒である。いままでしたことだから、継続しないわけには行かないか。この程度は当たり前のことだろが、一旦やると、やりすぎたことでもそれが当然となる。ほどほどが良いのか?だが、他の社労士事務所がどの程度までしているのかわからなければ適当な程度がわからない。知り合いの事業所(社長+奥さん+社保加入労働者2名)の高齢顧問社労士(顧問料月1万、別途年更3万5千、算定3万5千との事)は健康保険の扶養調書の提出や健康保険カードの交換に別途1万もらっているそうだが、奥さんいわく、「何かあると別途1万とられる、そんなにかかる仕事でないでしょう?」知り合いの事業所も無知の涙かな。まあ、私なら顧問料の範囲ですることだが、、、、。しあわせに生きる秘訣は欲張らないことと足ることを知るでしたね。
September 22, 2006
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(↑ピンボケ写真になり、ガクッ) 人生とはその時々に自然に変化し移り行くものです。変化に抵抗してはなりません。それは、悲しみを招くだけです。現実を現実として、あるがままに受け入れなさい。物事が進みたいように自然に前に流れさせてやりなさい。(老子 聖なる知恵の言葉より)追加あるがままに受け入れること自分に関してであるが過去を受け入れること今を受け入れること(自分の現実を)今現在を受け入れ、変化にまかせながら、今現在を精一杯生きることかな。過去にも未来にも生きていない自分だから。
September 22, 2006
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どんなに沢山の高尚な言葉を読んだとしても、どんなに沢山の言葉を話したとしても、それにのっとった行動をしなかったら、なんの役に立つのだろうか。(ダマパダ 聖なる知恵の言葉より)一歩でも歩みだしたい。朝出かけていま帰って来てさっきから休憩中です。自営業はこれが出来るから良いのかな?時間管理しないとだめか。継続雇用奨励金の改正後の事前相談であった。担当者いわく、旧制度の駆け込み相談申請が10件の予約入っているそうです。旧制度は、助成金が最大5年(回)貰える可能性があり、導入後6ヶ月以内の申請可能なので、3月末近辺で導入した場合は、期限ギリギリでまだ間に合うのでしょう。残念ながら、私の場合は新制度の1種のため1回きり(2種は別ですが)の想定です。
September 21, 2006
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自分の揺れ続けている気持ちに正直に生きようと思ったら、悩むことだってあるよね。悩んでいい。くよくよしたっていい。輝きはそこから生まれるから。もうすぐだ。ひすいこたろうさんの名言セラピーより
September 20, 2006
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体験を決めているのは、あなた自身です。環境が決めているのではありません。(ギタ・ベリン 聖なる知恵の言葉より)
September 19, 2006
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(9月9日北軽井沢で撮ったもの、蛾ですか蝶ですか)土曜日の研修会に途中から出席したのですが、中でも水商売関係の未払・割増賃金の相談事例のことであるが、労基法通りの回答はしても、経営者の認識との問題(コンプライアンスの認識を持たない)で解決が困難だそうです。賃金の未払いについては、お金のことであり民法の問題であり、まずは当事者どうしの話し合いをするよう和解の指導するらしい。民法696条、いわゆる和解の確定力と言われているものであるが和解によって当事者間の法律関係は確定し、当事者はそれに反する主張ができなくなる。和解後に反対の確証が現れても同様であり、和解によって権利が移転し、あるいは消滅したものとされる。(錯誤の問題については、錯誤が争いの目的とされた事項自体に関する場合、錯誤主張は認められない)ー有斐閣法律学小辞典抜粋引用また、たとえ監督署に申告し、監督官が労基法違反で書類送検し、起訴され、判決で労基法違反で罰則が課されたとしてもたとしても、目的となる金銭等については民事の問題であり、そちらの強制的な解決力は監督署にはないですからね。コンプライアンスの認識を持たず罰則を恐れない事は困った問題です。
September 18, 2006
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不思議なことがありますね。(最近は癒し系に嵌っているので必然と思うようになりましたが)私と妻との事ですがお互い思いがけないことから、ばれたのですが、30年も前の事ですが、私の大学の学籍番号は0921そして、故あって別れた彼女の生年月日がs××.09.21妻の故あって別れた彼氏の生年月日がs××.09.21で同一生年月日なのです。過去に、お互い、結婚まで考えた人がいて、その人が同じ生年月日だったとは、お互い驚きました。(それも2人とも相手から去って行った。つまりふられたのですが、、、。生まれる前に計画された予定通りのことだったのかな)偶然ならば、すごい確率ですが、起こることは必然ですか。ソウルメイトとか、運命の赤い糸があるのですかね。
September 17, 2006
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誰も、偶然にあなたのもとへやってくるのではない。偶然などということはない。人生とは機会の産物だ。出来事も、あなた自身の目的のために、あなたが引き寄せている。全地球的な経験や展開は、グループ全体の選択や欲望の結果として、引き寄せられてくる。(ニール・ドナルド ウォルシュ著「神との対話2」より)
September 17, 2006
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昨日、客先との打ち合わせの後、昔嵌ったパチンコを思い出し(儲かったことだけ思い出し、大損したことは忘れる)て身体がうずくので寄ってしまった。まあ儲かったのだが、ICカードの残りが7500円ほどあり、精算機で精算して札だけ取って、500円をとり忘れた。ボーットしていて札とコインの出口が違うことを意識していなかったのだ。少しして思い出して精算機にもどったらない。あるわけないよね。次にならんでいた人が精算機で精算してそのままもって行ったのだろう。自分のICカードの残りがいくらか把握している人も少ないだろうし、把握していても忘れ物を儲けたとの認識だろう。それはそれで仕方ないのだが、今日の研修会の帰りに古本屋によったのだが、バーゲンセールをやっていた。500円で買える本が仰山あった。そして、あらためて500円の価値を認識した。買いたかった癒し系の本があったのがラッキーだった。それで、500円に縁があるのか3冊500円の本を買ってきた。
September 16, 2006
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きのうは、今日のほんの思い出。そして明日は、今日の夢。(カリル・ギブラン 聖なる知恵の言葉より)今日は今日として生かしきることが大切なのですね。客先から僅かだが(私の事業では大きい。少ない売上だから、、、。)売掛金の入金がない。予定していた生活費を妻に渡せず、凹んでいます。その客先の社長を知る友人いわく、「毎朝請求した方がいいよ。取れなくなった大変だから」。友人も少額だが数年前の売掛金を貰っていないとの事だが、資材を分けてもらっているのでそれで我慢しているとのこと。私には現物支給してきても使い道に困るな~。6年近くもこの仕事して平気で契約を破る経営者を見てきた。助成金の仕事では数回あった。助成金が入るまで数ヶ月かかるものが多い。その間に客先との関係が悪化した場合などに起こる。少額訴訟という手(ネット上で雛形もダウンロードできる)もある。大手は別として、中小企業の経営は予断を許さない状況であり、顧問料の値引き要請や貸倒が多くなっては、家族の生活もままならないので法的手段をとることもやむ終えないことだろう。先日スポットで助成金の相談で伺った事業所に、別会社の社長が来ていたが、その社長は顧問社労士と助成金委託をした社労士が別々にいるとのこと。両方群馬の社労士である。ちなみに、助成金の報酬はどのくらいかたずねたら、成功報酬の20%(ワッー大きい、群馬相場で?)だった(着手金のことは聞き漏らした)。やっぱ、俺は、ダンピングしすぎたのかな~?(無知の涙、、、、。資格は安く売らないことかな~)「しあわせに生きる秘訣は、欲張らないことと、足ることを知り」でしたね。飯田先生のHPが更新されています。『決定版・生きがいの創造』が9月20日前後に発売されるそうです。楽しみにしています。
September 16, 2006
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開業したばかりの時の、にがい思い出をお話します。介護人材確保助成金の計画書だったと思いますが、管轄のセンターへ提出に行って、高齢の担当者にメッタヤタラと付箋をつけられ一語一句に訂正を求められた経験があります。おまけに年末ギリギリだったので年末年始の休日をまたぐと期限切れするとまで言われました。いまならその辺の知恵?はあって「行政機関の休日に関する法律」も知らないのかとか言って応酬したでしょう。(当時この世界はこれが普通なのかと錯覚にも陥り、先輩社労士に聞いたら、断固筋を通せとのアドバイスを貰いましたが)開業当初の仕事がない時期なので敵に回してもこまるので、初回の担当と違う若い方へ変えてもらい相手の指示に従い、何とか年内に提出を済ませましたが、単なる揚げ足取り程度のことだったようで付箋全部も修正されず受理されました。当該介護業事業は結局計画倒れで、骨折り損となり、それで、虫の居所が悪くなって、他の社労士の同様な書類(添付書類など明らかであった)が通っていたのになぜ私の場合は、細かく指摘され補正されなければないか、センターに抗議をしたら、完璧な書類にするためやむ終えないことと言うだけの曖昧な回答だった。ただ、添付書類の件については誤解(補充を求める必要がなかったものまで指摘したこと)を認めたが、高齢の担当の当人ではなく変更後の若い方であったことが納得できなかった。直接高齢の担当と問答し筋を通したかったのだが、なぜか、間もなくその高齢の担当者は退職(定年?)していたのが残念であった。いまでは、いろいろな経験を重ね処世術も付いてきました。士業をやるかぎり知識は常に補充しなければならいと思う今日この頃。昨日、一昨日と労基法、人事考課、退職金(出遅れですが)の本を買いましたが、なまけものなので、とりあえず興味ある部分だけつまみ食いします。すべてが予定通りの学びであり、必然なのでしょうか。再投稿、、、起こっていることはあなたがそこから何かを学ぶためでしょう。自分の直感を信じるようにしてください。どれが正しく、何が間違っているかではなく、その段階に応じた世界があるのだと思います。、、、、、。 」山川紘矢さんの言葉より
September 15, 2006
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本当の自分であることはたやすいと思っているかもしれない。だが、それは人生で一番の難題だ。けっして実現できないかもしれない。ほんとうにそれができる人は、ごく少ないからだ。(ニール・ドナルド ウォルシュ著「神との対話」より)今、雇用保険の資格喪失の連絡が入ったのでこれから出かけます。午後は県会の研修会です。その前に処理予定。
September 14, 2006
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何かから離れることはできない。相手は地獄までもあなたについてくる。それならば、どんな誘惑にも抵抗しないことだ。ただし、そこから顔をそむけて歩きなさい。この旅は、目的地に「行き着かない」旅ではないのだ。(ニール・ドナルド ウォルシュ著「神との対話」より)
September 13, 2006
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自宅を朝9時に出発。目指すは北軽井沢カフェ海のマリー、途中の渋川市北橘町のスタンドで30Lガソリン補給。帰りは高速を使うのでタイヤのエアーチェックをしてもらった。朝のうち曇りだったがだんだん晴れてきた。国道145号を渋川市→中之条町→長野原町 (途中 川原湯温泉、吾妻峡を眺めながら)浅間酒造観光センターに寄り一休み、にんにくの漬物、長いもの漬物、大根と野沢菜の漬物等の土産品の漬物を試食したが、大好物のえりんぎの漬物がないではないか。あればいっぱい(たかが3袋程度だが)買うのだが、残念。一回り土産品を見てセンターを後にした。 そして146号へ入り結構な坂道を登ったら高原道になった。 癒しのワーク会場のカフェは北軽井沢の交差点を左に入ってすぐだった。 とりあえず会場を確認したので、昼食に146号沿いの飲食店を探しに向かった。ほどなくして、「地粉そば処みのり」と言うそば屋があったので、構えもよく、さぞかし美味しいそばを出してくれそうなので入った。そこで天ざるそばを注文、1370円也。それほどお腹がすいてなかったのが残念だが、出されたそばと天ぷらの多さに驚いた。もったいないので全部食べた。そばは手打ちで美味しく、天ぷらもまあまあ美味しかった。13時~18時位までヒプノセラピー中心の癒し系の研究会であった。(内容は社労士のブログでは場違いなので気が向いたら後日載せます。)その後、夕食は無農薬野菜のサラダ、玄米ご飯に野菜カレーだった。同席した女性3名のうち2名東京、1名は私と同じ群馬県からの参加でした。 癒しのワークの参加者には、悩みを持ち癒されたいと思って参加する人だけなく、精神世界へ興味を持っての参加者も多くいるようです。東京から参加された方は占いから精神世界に興味が波及してきたそうです。22名の参加でスタッフを除くと私を含めて男3名程度のように見えました。大半が若い女性でした。遠くは石川県からの参加があり可也広範囲から集まったようです。夜のセッションはカフェからヒルズホテルへ場所を移して行われましたが、ホテルまでの移動に車が足らないので、私目も3人を乗せる協力させていただきました。そこまでは、良かったのですが、、、大きな失敗がありました。私目は、一番あとから出たのですが、先導する車と私の車の間に関係ない車が入って、おまけに赤信号で分断されて、霧も出てきて視界が悪くなり、道を間違えて10分程度で移動できるところを、あちこち行ってしまい、おまけに山の中は携帯電話が圏外になるところが多く困り、40分位夜道のドライブとなってしまいました。見ず知らずの50歳過ぎのおっさんの車に乗って、たぶんあせったのは乗せてもらった若い女性3人だと思います。福島からきた2人は友達どうしだったけど、特にもう1人の別の県(どこの県からきたか聞いたのですが忘れました)からきた女性はかなりあせったのではないでしょうか。(でもよく考えると、私と親子の差があるので単なる人畜無害のおっさんとしか見てなかったかもしれませんね。笑い)もうひとつ、私目は運転していたので、女性にホテルに携帯で電話して道を聞いてもらおうとお願いしたのですが、乗っていた女性が持っていたのは、ヴォーダホンで感度が悪く通じないとかで、ドコモなら通じるかもしれないと言ったので、いやなことを思いだしました。私目の携帯はドコモですが、6年前に買って機種変してなくて、今風の折りたたみ式ではなく息子から化石携帯とかいわれて馬鹿にされています。そういう訳で一瞬恥ずかしかったのですが、女性に渡してホテルに連絡をとってもらい、道を聞いて、なんとか夜のセッションの始まる数分前に間一髪で間に合いました。(やはり、人はなにかで結ばれているようです。すべてが必然ですかね)着いてみると146号沿いは、沿いですが、大きく目立つホテルではなくて、分断された信号を過ぎてすぐのとこにあり、最初は、気づかず通り過ぎてしまったのでした。夜のセッションが終わって北軽井沢を20時に出発して軽井沢ICで高速に乗り→伊勢崎ICで下りて22時少し前に自宅到着。帰ってから、妻に、軽井沢で、40分もドライブして楽しかったと面白おかしく報告しました。私の車に乗った若くて美人の3人さんへ、道を間違えてごめんなさい。(そうだ名刺を配るのを忘れました。ガクッ)楽しい思い出になりました。
September 12, 2006
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自分がふさいだり、落ちこんだりしていると思ったら、考えなおしなさい。そんなことをしていても何にもならないと思ったら、考えなおしなさい。やりなおしたいと思うのなら、人生は何度でもあるから。(ニール・ドナルド ウォルシュ著「神との対話」より)今日はプライベートな日になってしまった。母を病院へ連れて行った。偶然だが、叔父の配偶者がその病院で手術する日と重なった。更に母の継母も入院していた。それで、帰ってきたのが16時近かった。暇だから、まあいいか?今日なにもしないとまずいので、明日は就業規則の打ち合わせの予約をいれた。特別加入のために事務組合に入れるだけの付き合いなので顧問先ではない。以前におねがいした時断られた。女社長で社会保険事務全般を処理し、顧問の税理士事務所が社労士の登録しているので小さいことはそちらに相談しているようである。数年まえに顧問先の開拓のチャンスはあったが、タイミングをずらした。それは、勤務不良従業員(過去他の従業員へ何度も暴力を振っていたのだが、振るわれたものから知らせがないので会社も強く指導注意をしていなかったようだ)の自宅謹慎と懲戒解雇(会社の意向)に関しての相談であったが、税理士兼社労士の高齢所長に相談したが解決できず、私に相談してきたのだが、事件屋まで入ってきた。企業努力→本人努力なし→業務に支障あり→解雇有効が基本原則であるので、解雇の客観的合理性社会的相当性としては完全でないとしても、あやふやにしていた(勤務不良の内容を告示せず自宅待機させたまま2ヶ月経過していた)自宅待機中の休業補償の増加の危険を説明し就業規則の懲戒事由を当てはめ内容証明郵便で解雇日を特定し、休業補償と解雇予告手当を支払うことを通告をして労基法に反しないまでの支払いを行った。支払い過ぎた感もあるが、当該従業員は会社へ桁違いな金額の要求(刑事法規に触れるようなことまで意味深な考えを持っていたようである)を考えていたようだったが、その後大分時間も経過したが音沙汰もない。その時、顧問先になることを条件に着手すればよかったね。「大切なことは、忍耐とタイミングだった」
September 11, 2006
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明日は、仕事やプライベートの悩みに挫けそうになる自分を癒すために癒し系の研究会に北軽井沢まで出かけてきます。車ですが、1人で片道2時間強走りそうです。行きは、旅行を兼ねてドラブインによって土産品を見て楽しんだりしてゆっくり行き、帰りは高速を使って早く帰る予定です。日帰ですので、もどりは大分遅くなりそうです。追記宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もないと、第一に理解しなさい。すべてはあるがままにすぎない。第二に、すべての状況は一時的だ。そして、それがどちらの方向に変わるかはあなたしだいだ。(ニール・ドナルド ウォルシュ著「神との対話」より)
September 8, 2006
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再投稿大切なことは、忍耐とタイミングだ。 、、、、、、、、すべてのことには時がある。人生をあせってはならぬ。人生は、多くの人々が期待するように自分の望み通りに行くことはない。したがって、人はその時々にやって来るものを受け入れ、それ以上望まない方がよいのだ。新たに生まれることも本当はないのだ。ただ異なるいくつもの場面を通り過ぎてゆくだけなのだ。終わりというものはない。人間は沢山の次元を持っている。時間というものは人が認識しているようなものではなく、私達が学んだレッスンの中にある。(『「前世」からのメッセージ』ブライアン・Lワイズ 山川紘矢・亜希子 訳より)意識を広げなさい。いつも、今起こっていることを、喜んで受け入れなさい。(アイリーン・キャディの言葉より)
September 8, 2006
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再投稿、、、、ほんとうに、大変なことばかり起こったのですね。でも、それは、何かを学ぶためだったのではないでしょうか。僕は、自信をもって、何が起きても、常に一番いいことが起こったのだと思います。山川紘矢さんの言葉より 追伸否定的な感情が湧いてきた瞬間に「ありがとう」または「大丈夫」と言って取り消す方法は使えそうです。(「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さん流の「ありがとう」の使い方)ひすいこたろうさんの名言セラピー引用
September 7, 2006
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かつて、私の場合の助成金の手続き報酬について、決定額の10%と決めていた。先輩社労士の話をもとに設定したのだが、その方の顧問先の助成金手続きが前提条件であり、顧問先にかぎり手続き報酬について、決定額の10%をもらっているとのことのようだった。その殆どがスポットで終わるのであるから10%は労多くして入りが少なかったか。最近はネットで手続き報酬を公開している方が多い。田舎相場と都会相場の違いだろうか、都会は着手金+成功報酬20%とかネッ公開されている方を多く見かける。それならば、東京、千葉、長野の方(はるばる大阪の方もくるとのこと)が群馬まで助成金の申請代行にきても良い仕事になるのでしょう。私も成功報酬15%へ値上げするか。追伸私の客先数件に東京の社労士から助成金の提案DMやFAXがきたが、すでに私が手続きした後だった。
September 6, 2006
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私の所属する支部の役員いわく「かつて基準があったが、基準近くなんか顧問料は取れないよ。新規社労士は昔の基準位もらっているようだよ。」(そんなことはとんでもないと思ったが、アホらしくて、聞き流した)私は、その支部役員の顧問先の1件と知り合いなのだが、社長含めて8人程度の事業所でその社長いわく「月4万支払っている」との事だった。(良い顧問料もらっている。1、2号業務だけである。羨ましい)他人の話を鵜呑みしてはならないね。何日かしてその社長にあったら、「月1万」にしてもらったとか言っていた。他の経営者にでも相場を聞いたのだろう。(けっして私が、私の相場を言ったのではない)ネットで報酬基準を公開している方がいるがそれと比べると、私はダンピングしすぎたようだ。半値が良いほうの世界にしてしまった。一昨年のことであるが、年配の顧問労務士から、1件顧問先を交替されたのだが昔の基準通りもらっていたので、おったまげて1割値引きしたら客先は大喜びした。これからはせめて昔の基準の3割引までに押さえたい。それ以上はお断りするようにするか。(しかし、貧乏もできないから5割引までがまんか)武士は食わねど高楊枝。
September 5, 2006
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『過ぎ去ったことをいつまでも思いわずらってはなりません。問題点を明らかにするために用いてから、過去は過去として、後ろに置いていきなさい。今という時点では、今あなたがしていること以外、何も大切ではありません。』[アイリーン・キヤディ]給与計算受託していると、納品後の電話にビクツク不安。今日はおそるおそる1件納品。2名の退職者へある書類を郵送したが、ポストに入れた後、あれっ、中に入れる書類が交互になっていないか?ややっ、チェックした記憶なし。(大体無意識で処理しているのだが、記憶にないと不安である)問題点を明らかにするために用いてから、過去は過去として、後ろに置いていきなさいか。
September 4, 2006
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「他の行列は自分の列より必ず早く進む 」byエトーレの法則ひすいこたろうさんの人生を3秒で変える名言セラピー538話♪よりスーパーでレジ待ちしていると、隣が早そうなので列を離れて他の列に移ったとたんにもといた列が早く進むということはよくあります。他人の芝生に惑わされず自分の道を進みたい。昨日は、なまけぐせから、予定の昼寝兼ドライブをとりやめ、昼間から餃子を焼いてビールを飲んでだらだら時間を過ごしてしまいました。
September 3, 2006
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幸福3箇条1.自尊心→自分を認める 2.楽観的→出来事を認める 3.外向的→他人を認めるあらゆることをまず受け入れてみること。ひすいこたろうさんの名言セラピーより今日は、朝方30分程度給与計算の入力をして、そのあと癒し系の本をもって昼寝兼ドライブに行く予定です。(実は、昨日の夕方仕事をしていないのでその分の残りがあります。)妻殿は、東京へキャッツ?とかを見に行くので、今日は気楽な1日になりそうです。
September 2, 2006
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再投稿人生に対して、いつも「Yes」と言って生きる。人生に起こってくることには、なにごとにたいしても、『はい』といって受け入れて生きると、人生はすばらしい方向に展開してゆきます。山川紘矢さんの言葉より
September 1, 2006
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