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本年は、つたない当ブログへ訪問していただきありがとうございました。不安や強迫観念に囚われながらも仕事も継続でき、プライベートについても夫婦の危機を(今年だけか?)脱することが出来何とか年を越すことが出来そうです。色々なブログ訪問させていただき心に響く言葉を頂き又有益な情報等を頂戴できたことに感謝申し上げます。本年を締めくくる感謝としてありがとうの言葉を申し上げます。ありがとう!
December 31, 2006
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話題は、一昨日のことだが、NHK杯の女子フィギアだが、浅田真央は見ていて一言素晴らしいとしか言いようがない。心憎いノーミスの完璧な演技である。しかしながら、私的には、感動したのは、安藤美姫の演技である。それは、肩を脱臼しながらも最後まで滑り抜いたことである。トリノオリンピックでは4回転サルコーに果敢に挑戦し、結果失敗し惨敗であったが、その挑戦することに感動をもらった。そして、グランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカでGP初優勝を飾り復活をはたし、今回のNHK杯も2位と言う素晴らしい結果を残した。すべり終わったあと、テーピングが隠されていた右肩は上げられず、歓声には左手だけでしか応えられなかったのは痛々しかった。今度の世界選手権では、女性で初めて成功させた4回転サルコーの成功を期待してる。美姫ちゃん トリノからの復活おめでとう!学びをありがとう!転んだら起き上がれば良いんだね。
December 31, 2006
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喪中につき年末年始のご挨拶を失礼させていただきます本年中賜りましたご厚情を深謝申し上げ明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます平成十八年十二月今年も仕事に私的に色んなことがあった。仕事上のトラブルや不安で鬱状態が数ヶ月続いたことや私的には、最近は心裡留保による離婚騒動だったが、これは私の至らないことの責任が大なので陳謝し、何とか事なきを得た。そして、実母の死去11月27日20時55分に息を引取った。享年77歳だった。農家の次男として贅沢ばかりさせてもらって育てられた私。仕事が上手くいかず、2回も転職し、心配ばかりさせてしまった。今度は私が贅沢させてやる番だったが、それも叶わなかった。小学1年の時の思い出だが、農家の嫁に来て、いつも忙しくて、やっと取れた休日に上毛電鉄に乗って、つれていってもらった前橋の遊園地の楽しかったことが今でもまぶたに浮かぶ、、。母は光の世界へもどったのでしたね。光の世界から見守ってくれているのですね。母を選んで生まれ、いろんな順調な学びをさせてもらいました。いっぱい暖かい愛と学びをありがとう。今世で借りがあると来世で借りを返すために次もソウルメイトとして生まれ変われるという。今世をまっとうするまで待っててね。そして来世は、きっと今世の借りは返すから、、、。----------------------------------------------------------いつもの自分を自分で励ます言葉を繰り返します。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 31, 2006
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先ほど、姪が夫婦で東京から我が家に来訪した。先月の初めに結婚した。あいにく我が家は散らかり放題で、息子は上半身裸で、遅い昼食をリビングで独占して食べて、自分の部屋へ去ろうともしない。和室も息子の荷物置き場に占領されているので玄関で挨拶をして部屋へはあげられなかった。せっかく東京から来たのに、玄関での応対しかできず情けないやら恥ずかしいやらだった。私が、東京の姪夫婦を訪問して同様な扱いをされても仕方がないな。妻にはそれが判らないようだったのが残念だ。(後で聞いたら私の勘違いで帰京を急いでたとの事だった)家の整理掃除を妻まかせにしていた自分に責任がある。人に期待をしてはいけない、自分が変わることでしたね。かつて私も息子の年代では、マナーなどには関心がなかったからやはり、子は親の鏡だった。再投稿(山川紘矢・亜希子さんの「紘矢・亜希子の自由気ままに」より転載)現実がこうでなければいいのに、ああであればいいのにと望むことは、猫に犬のようにほえなさい、と望むことに似ている。猫はニャーとしかなけない。現実もこれしかない。
December 29, 2006
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すべて、祈りて、願うことは、すでに得たりと、信ぜよ。さらば、得べし。(マルコ伝11:24「聖なる知恵の言葉」より)昨日から、あることで沈んでいたら、来年の仕事の不安も浮かんでくる。今日は、鬱気味でパジャマ姿でブログを書いてます。以下は、「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉ですがイエスは『明日を思い煩うな』といいました。今日の1日をよく生きること。明日のことは明日にまかせましょう。今という時だけに焦点をあてます。すると、今、ここに存在する、静寂の中に、神の力が感じられませんか。以上転載今を生きることでしたね。これから、僅かですが銀行へ小切手換金に行ってきます。今日も、ありがとうの日にしよう。----------------------------------------------------------良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 29, 2006
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本日顧問先へ求人票の打ち合わせに伺った。社長から、先日(社長は先日は不在でした)の電話営業してきた社労士が本日も電話勧誘をしてきたと伝えられた。、、、、、勧誘A社労士「社労士の○○ですが、御社には、顧問社労士はおりますか?」社長「顧問社労士はいるよ」勧誘A社労士「その顧問社労士に満足していますか」社長「当社は、十分満足しているので、いらないよ」、、、、、顧客に満足度を聞いてくるのは、厳しいな~。これは、営業手法で使えそうだ。顧問になって、月1回も訪問しないで、顧問料を貰う社労士もいる。まあ、大方は月数千円の顧問料という安さのために、訪問回数もそれ相応になっているようだ。そんな顧客へ電話営業で満足かと聞いたら、不満とのこたえになるだろう。私なら、それはそれで取られても仕方がない。ただダンピング競争は消耗戦になるのでさけたい。貧乏暇なしとなって、ダンピングでとった社労士も苦しくなるだろう。今日は、顧客に満足かを聞くという営業手法について若手に学んだ。顧問先が多くなれば、一匹狼ゆえに、顧問先へのサービスも十分ではなくなるだろう。現状では、顧客が少ないため顧客サービスには、時間的には、必要で十分な(有り余るほど)ほどある。(早く顧客サービスに追われるくらい顧問先が欲しい! ガクッ いやいや、妻の稼ぎにたよりながらも、ささやかながら食べていけることに感謝し、足ることを知ろう)心に残る言葉私たちが今日あるのは、昨日の想いからだ。そして、今日の想いが明日の人生をかたちづくる。人生は、私たちの心の創造物だ。(仏陀「聖なる知恵の言葉」より)
December 27, 2006
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勤め人の時人間関係でいっぱい悩んだ時もあった。中途入社のため出世競争にも出遅れて仕事に誇りが持てず腐った時もあった。それでも平凡だったサラリーマン生活。家族を養うには十分な収入(地方ながら退職時45歳、年収700万代なかばだった)もあった。そんなに恵まれながら、他人の芝生を見て不満の塊と化していた時人間関係の悩みの限界が引き金となって、体調不調になりいくつもの選択肢がありながら(転勤、休職等)一つきりの出口しか見えず退職してしまった。そして、退職後、或る事に嵌って貯蓄も費消し、あえなく撤収した。平凡ってことが、なんと大きな幸せだと、失って気づいた(かされた)。今は、ささやかながらも、なんとか暮らしている。なんとか暮らしている「ささやかな幸せ」、幸せは気づくものでしたね。けして収入の多寡など他人との比較などにはないのです。(人間の苦しみの多くは人との比較にある。石川洋先生の「自戒」より)大きな不幸せの中にあってもその中にある小さな幸せだけを見つめていつも幸せに生きられる人間になれたらいいなあ~。
December 26, 2006
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私の数少ない顧問先にも新人?(H16年7月開業)の社労士のテレアポが来た。(地方経済新聞には、建物の建築確認情報等が載っているのでそちらからの情報かな?)顧問先は、幹線道路から目立つところに、新設のビルを建てたが、まだ旧社屋で殆ど営業しているので、新社屋には、事務員もまだいない状態であり、営業するにはちょうど良い新設事業所と考えたのでしょう。初心に戻り、営業しなければならないと、良い刺激を頂きました。少ない顧問先を嘆いたり、悩んではいられませんね。話は変わりますが癒し系の興味深いものがあったので、日記として取っておくために保存しておきます。以下「紘矢・亜希子の自由気ままに」より転載あなたが今何かに悩んでいるとします。悩んでいるのは、何か物語りがあるはずです。その悩みのもととなっている思いを書き出してみてください。そして、こう質問します。1. あなたのその思いは本当ですか?2. それが、絶対に正しいと言えますか?3. そう思っているとき、あなたはどんな気がしますか?4. その思いを捨て去ることができれば、あなたはどうなりますか?(バイロン・ケイティのワークから)私たちはマインドが考える思考で日々を生きています。でも、誰もが思い当たると思いますが、思考とはあまり信用できないものです。間違った思考や、思い込みで失敗をしたことは誰にでもあると思います。人を判断したり、非難したり、偏見を持ったり、悩んだり、鬱状態になったり、怒ったりしているのですが、その元となっている思考(物語)が誤っていることが、ほとんどの場合なのかもしれません。そこで、問いを発して、それが真実かどうかを見て行くうちに『気づき』が起こります。相手に問題があると思っていたら、実は自分が問題だった、というようにです。ケイティのワークでは現実こそが神の顕れ、と考えます。そして、神こそ、真実だと捉えてゆくのです。そして、真実を見、抵抗をやめ、受け入れることができれば、もう悩むことはない、というわけです。とてもシンプル、しかし、深くて、そのことに気がつけば、すばらしいことが起こります。神の目から見れば、『ものごとはすべてよし』だからです。現実に抵抗するのをやめれば、それこそが「さとり」であって、「さとれば、すべてがうまく動き出すのです」わからないうちは、かなり抵抗があると思いますが、これもひとつの『気づきのワーク」なのではないでしょうか。
December 25, 2006
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私のブログは、トップに書いたとおり日々の仕事やプライベートの悩みに挫けそうになる自分を、自分で励ますために開設したものですので、仕事関係の内容は少なく、又顧客も少ないので書込みできるほどもありませんので、悪しからず。特定社労士研修のグループ研修用課題3、解雇退職事件の売り言葉に買い言葉の心裡留保について業務に関連しませんが何か関係するものを考えさせられます。他の家族では少ないと思いますが、恥ずかしながら心裡留保は我が家では、いつものことです。家族内では、売り言葉と買い言葉(喧嘩になっても)をしても、そこに信頼や期待があるから何日かするうちに何もなかったように何時も通りに修復されるのでしょうか。とりわけ親子は血のつながりがあるので、夫婦間の喧嘩より修復が早いですね。(我が家もそうですが)我が夫婦は(血のつながりのない分だけでなく、相互信頼の欠如かな?それも貴重な価値ある学びの場所?)、修復に長引きます。どちらかが(大体わたしから折れるのです)反省の意を述べてやっと修復です。売る側は、多くは妻になるのですが妻は、掃除・整理整頓はもとよりの完全主義者で、洗濯掃除等の家事の負担は共稼ぎの妻に多く掛かります。私は、ほこりだらけでもいっこうに気にしない怠け者です。ただ、売られると、間違いは、わかっていながら謙虚に、「はいそうですね」とはいえない(お前もそんなことは言えない、こんな間違いもしているではないかとかいってしまい、Yes,andを使っていない、、、)素直さがないことも反省せねばと思っています。当然、反省だけでなく行動に現すことですね。子供達も妻の良いところを見習えば良いが、楽な怠け者の私に似て部屋はゴミだらけ、更に携帯電話や水道光熱費は使い放題(今は、収入が少ないので当然節約している私なのですが、勤め人時代は浪費家でした)です。「今のあなたに、今の子供がちょうどいい。」という言葉がありますがまさに今の自分が学ぶべき課題があるのかもしれません。すべてが、あなたにちょうどいい。今のあなたに、今の妻がちょうどいい。今のあなたに、今の子供がちょうどいい。子供は親の鏡ですから、私が変わらなければ子供は変わらないでしょうね。-----------------------------------------------------------------良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。
December 24, 2006
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私たちは、どんなときにも、自分が学び成長を遂げるために最適の場所にいる。(「きっと!すべてがうまくいく」ジェームズ・アレン著より)今日は、給与計算と助成金の書類の残りを仕上げなければならない。良く言われる言葉にアマの考える習慣は、時間の概念がないプロの考える習慣は、時間管理をしてるがあるが、私事、将にアマの考えになっている。いつでも今は、学びの最適の場所になっている。そして、現状の客先も今のあなたに、今の仕事がちょうどいいことになっている。今の自分が、すべて引き寄せているようだ。--------------------------------------------------------良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 23, 2006
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手放すこと。決めつけをしないこと。人生に抵抗しないこと。すべてをあるがままに受け入れること。万物を愛で包みこむ包容力があるといいなあ。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)ついに、歯医者へ行った。歯肉炎を起こしているので、かぶせたところとって、抗生物質で化膿止めとなった。治すのに、しばらくかかりそう。歯肉炎が治まったところで、型とってかぶせるようだ。>身体はいろいろなメッセージを発信しています。前々日からなんだか歯が浮いてきたような気がした。今日の予定は、昨日の仕事を終了させること予定だったが、まだ終わっていない。明日、適当にやるか。すべてをあるがままに受け入れることかな。年中無休になるのも自由業なら、年中休みにできるのも自由業ならでわか。
December 22, 2006
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身体はいろいろなメッセージを発信しています。それに気づいて、ちゃんと聞いてあげましょう。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川亜希子さんの言葉より)昨日は、鎮痛剤を飲んだら歯のお痛みが治まった。生れてこの方はじめて飲んだがよく効くものだ。その場限りの対症療法では病を悪化させかねない。歯痛の根本を治療しなければならないのはあたりまえだが、なぜそのようになったかの理由も大切だ。歯磨きの怠慢だろう。昨日できなかったことが繰り越された。それで、今日は、普通の社労士の1日分の仕事位にないりそうだ。いまから、遠くの事業所へ賞与支払届けと保険カードの再発行申請の手続きに行く。追加の給与・賞与計算も入ってきたので明日は仕事かな?いやいや、しなくても間に合いそうか。今のあなたに、今の仕事がちょうどいい。
December 22, 2006
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昨夜から歯が痛んでかかりつけの医者がそんなときに定休日です。歯肉炎用の塗り薬をかって応急処置をしています。朝昼は味噌汁だけ、先ほど食パンをポタージュスープにつけて食べました。私は何度も同じ失敗を繰り返すようだ。この前書いた、「自営業は自己管理を厳しくしなければならい」を再認識した。それで、午後は仕事を休みました。仕事を休んでも良いくらいの程度しか仕事がないのは今のあなたに、今の仕事がちょうどいいのでしょうか。多くの顧客を持っていたら、もっと自己管理を厳しくしていたでしょう。
December 21, 2006
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今のあなたに、今の夫がちょうどいい。今のあなたに、今の妻がちょうどいい。今のあなたに、今の親がちょうどいい。今のあなたに、今の子供がちょうどいい。今のあなたに、今の兄弟がちょうどいい。今のあなたに、今の友人がちょうどいい。今のあなたに、今の仕事がちょうどいい。死ぬ日もあなたにちょうどいい。すべてが、あなたにちょうどいい。(「楽しく人生を生きる宇宙の法則」小林正観 著より)お釈迦様の言葉に「すべてが、あなたにちょうどいい」というのがあるそうで、それについて、小林正観さんの解説です。今の仕事が、自分レベルでちょうどいいのですね。怠け者の私ですから。その人にちょうどいい仕事が、不思議とやって来るのでしょうか。今日は、賞与支払届の確認と給与計算と助成金の書類の仕上げです。それと、健康保険カードの再交付申請1件があります。紛失の警察への届出が必要ですが、これは、客観的証明になるのですか。不正な保険給付や消費者金融での身分証明書代わりに不正使用された場合のトラブル対策ですかね。
December 21, 2006
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人は誰でも自分に関する物語をもっています。それはマインド、つまり思考が自分のアイデンティティ(自分の物語)を作っているのです。でも、その物語を超えたところに本当の自分があります。自分とはあなたが思っているよりも、ずっとずっと、すばらしい存在です。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)昨夜は、飲みすぎ食べすぎで調子が悪い。これは、自営業は自己管理を厳しくしなければならいことを教えてくれた。今日は、書類書きと集金1件です。未収金先の1件が資金繰りがつかないと連絡があったが、3ヶ月滞納しているが、支払いできない理由が途中から変わってきた。初めは、売掛金の入金遅れ、最近は銀行融資の実行遅れという風に。過去に、SR事務組合に委託していた会社が、労働保険料を滞納して、10万ほど立て替えたら夜逃げされて貸倒になった苦い経験がある。相談事がなくても、訪問することの必要性は、債権管理にもありそうだ。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 20, 2006
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人間のさがなのだろうか、私たちは相反するものを同時に求めてしまうようだ。自由と安全、親密さと自立、人と違っていたいが同時に受け入れたい。そんな中で創造性のみが両極の必要性を満たしてくれるのだ。(「人生の探求」キャロル・アドリエンヌ著より)今日も北部へ遠出で、8時30分に家を出て、3件ほど回って17時頃帰宅。雪の心配があったのですが、小春日和の良い天気でして、途中車を止めて趣味の昼寝をしたら寝過ごして、最後の客先へ数分遅刻となりました。そこは、結構その地区では大きなホテルですが、後継者が総務事務をしていて、助成金の仕事の打ち合わせと平行して世間話を小1時間程度しました。かつて建設会社の労務部門へ勤務経験があり、労災関係は詳しかった。ホテルの従業員は、寮が完備されているので、衣食住には困らないようですね。従業員の出身の大半が県外のようで、個人的な事情のある方が多いようで、住民票を移していないかたもいるらしいです。この仕事をやっていると、社会保険・雇用保険の得喪の手続きで履歴を拝見したりすることがありますが人の紆余曲折を垣間見たりします。私も、食えなくなったら、週刊誌の求人欄にある地方ホテル住込み従業員募集などに、応募してみようかと思ったりしました。(布団敷や掃除が出来るくらいでは、使ってもらえないかな。ガクッ)人生は常に変化している。全ての出来事には理由がある。どんな人生でも、意味のないものなどなく人生に正解もない。あるのは自分相応に計画された(した)価値ある貴重な最高の学び。人生は全て順調なのもの、だから、不安や悩みも順調なもの。これは、私の道だから大丈夫。
December 19, 2006
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手放すこと。決めつけをしないこと。人生に抵抗しないこと。すべてをあるがままに受け入れること。万物を愛で包みこむ包容力があるといいなあ。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)これから、山の方の会社へ打ち合わせに出かけます。帰ってから書込みします。
December 18, 2006
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あなたは、神様からの贈り物が与えられています。その贈り物とは、あなたはその信ずるところにより、あなたの現実を作り出すということです。あなたの信念は、あなたの世界を作り出す創造的なエネルギーです。あなたが信じ込んでいる限界以外には、あなた自身にいかなる限界もありません。(ジェーン・ロバーツ「聖なる知恵の言葉」より)最近、親族身内の冠婚葬祭や、子供の修学旅行、家財道具の故障や思わぬアクシデントによる出費が大きい。そんな時、妻殿から、今月の入金の予定を聞かれると辛い。延滞した未収金もわずかあるが、それ以上に売上が少ないの為に入金予定が少ない。共稼ぎサラリーマンの時の生活水準になれてしまうと、生活水準を下げることはなかなか難しいという。「信じ込んでいる限界」を自分で作り出しているようだ。(今月は、貧乏を楽しもうかな?足ることを知り、儲からなくとも愚痴を言わず、結果に満足し感謝する事か。いやいや、努力もしないで結果に満足するのはどうか。) 話は飛ぶが、仕事も同じで、社労士は、食って行ける人はわずかとか巷でいわれているがそれも、信じ込んで限界を自分で作り出しているようだ。社労士の仕事のネタは、多い。その中のわずかな一部の旧態依然の仕事にこだわり自分で作り出した「信じ込んでいる限界」と思うようになった。時代は、常に流動している。ADRや労働契約法を念頭に置いた個別労使紛争予防、育児関係支援(例えば中小企業子育て助成金)、3号業務等を切り口にすれば、食ってゆけないという人は努力不足となるだろう。怠け者の私が、売上が少ないとぼやくのは、限界を自分で作って甘えているようだ。「あなたが信じ込んでいる限界以外には、あなた自身にいかなる限界もありません。」ですね。謙虚に努力不足を反省せねばならない今日この頃。いつもの自分を励ます言葉良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 17, 2006
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洗濯機を水道と連結しているところから水が漏れているので妻殿から、修理しておくよう指示があったので、渋々とやっていたら、ボケて、元栓は締めたが、ホース自体に水があるので、水圧もある状態だと言うことを気づかずホースと蛇口をはずしながら連結パーツを壊してしまった。(ガクッ)困ったことが起きたときに自分にすべき3つの魔法の質問で沈んだ自分を励ます事にした。「この出来事は、なんのチャンスだろう」 こんな小さなことでも学びで、この失敗はもう起こさない「この出来事は自分に何を教えようとしているのだろう」 壊れたものは(過去は)もどらない「この出来事から、さらに自分が成長することはできないだろうか」 なにごとでも、流れを把握して(計画して)、着実に行う本日2度目の書き込みになりました。
December 16, 2006
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暗闇を恐れてはいけません。それは光が投げかけて作った影にすぎません。(「幸運が舞いこむ天使の言葉」クリッシー・アステル著より)昨日は小林正観さんの講演会を聞きに行きました。駄洒落の連続からはじまりました。手話つきでしたが、洒落の手話表現には困っているだろうとかコメントを入れて笑いを誘って、2時間程度ずっと笑い通しでした。講演でのお話で覚えているところを記述しますが、間違っているかもしれませんがその節はご容赦ください。女性特有の子宮・卵巣等の腫瘍になり易い人は、表現が難しいのですが女性であることを否定(男性的になりたくて?)している方がなり易いとのこと。例えば着るものがスカートをはかずズボンが多く、化粧をしない、髪を伸ばさない、、、女性を楽しまない?、、。私なりに解釈したのですが、これは、今の自分自身を否定することが病の発病に影響するのかもしれません。私にあてはめると、神経質な自分を否定する傾向でしたが、それも肯定して行こうと、神経質なことから学ぶ沢山の貴重な学びがあることを再確認しました。(ここでも一言、貴重な学びの場を与えてくれてありがとう!)空海は、釈迦の生まれ変わりとのことで、大日如来の教えに学べとは言っているが釈迦の教えに学べといっていないそうです。空海の願いごとを叶える真言は梵語(サンスクリット)であるが日本語にして一言で言えば「ありがとう」だそうです。(真言(しんごん)とは、大日経などの密教経典に由来し、真実の言葉という意味で、転じて仏の言葉をいう。)ありがとうを身体に発(言葉で発する又は心で唱える)していたら、奇跡的に病が治ったとの例など興味深かった。心も全て「空」(自分の心が造りだしている囚われ等)なのだと見極め今あることを受け入れた時、物事が完全になり今ある(今生きていられることをも含めて)ことに感謝し、ありがとうを言って行くと幸せがやってくる、いや幸せに気づいて行くのかな。なんだか、まとまりがつかなくなりました。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 16, 2006
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あなたが欲しがっているものを与えないことが、天使の贈り物である場合もよくあります。(「幸運が舞いこむ天使の言葉」クリッシー・アステル著より)今欲しいもの、顧問先⇒安定した収入⇒経済的自立=足るお金(今すでに足っているのかな?いやいや妻の稼ぎなくて足るお金はないかも。欲を言ったらきりがなくなる)思い通りにならない貴重な価値ある学びをするために天使の贈り物として、欲しがっているものを与えないのようだ。午前中高年齢雇用継続給付の手続きに顧問先を訪問したら社長と1時間ほど話をした。海外に関連会社を持っているいるので為替等の色々な情報に敏感である。社長曰く、会社の急激な成長はいらない。適度な成長があれば良い。だから、現状の受注は満足の行く程度になっているので、業界は、追い風が吹いて今以上の受注も取れる状況にあるがあえてブレーキをかけているとのこと。急激に成長して、そのための設備投資をして、人員を増員した場合に一度マイナス成長になった時のリスクをも想定しなければならない。長期的な存続を考えなければならいので、短期的な目の前の餌(急激成長リスク)には飛びつかないとのこと。「足ることを知る」経営を連想した。仏教と経営は相通じるものがあると聞くが、「経営」は、お「経」を「営」むと書く。顧問先の数を聞かれ、開業年数と比較して少なすぎると以下のアドバイスを受けた。種を蒔かなければ、収穫できない。そのためには、顧客開拓のために、まずサービスをする。顧客にこんな業務も出来るのかと認識してもらう。、、、、。労務士の仕事を事業主が認識していない場合が多く、税理士の業務と錯誤されていることも多い。色んな事を再確認できた一時だった。
December 15, 2006
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今日は、18時30分から小林正観さんの講演会(18時30分~20時10分(開場17時30分)会場:群馬県公社総合ビル ホール(前橋市大渡町1-10-7)参加費:3000円)があるので、楽しみにしている。昨夜、いつもの不眠症で、今は鬱気味である。今の自分を励ます言葉起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。起こる運命は決まっている。魂が転生の前に計画し、その時々における選択において緻密な計画が、その後の学びの運命として決められている。その決まっている運命の時々の起こる事について、自分の選択する判断により、その後の起こる運命も変わって決定される。起こる運命は、自分を超えるものでもなく、自分を下回るものでもない。自分に適切なものが起こる。過去の時々の事について選択した判断により既に起こる運命が決まっているのであれば、その時々にやってくるものを受け入れ、それ以上望まない方がよいのだ。
December 15, 2006
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飯田史彦先生の「高槻現代劇場での大講演会」のDVDまたはCDが近く発売される予定です。飯田先生のHPより以下抜粋今回の大講演会は、「さくらんぼメイト」の方々が撮影・録音してくださいましたので、DVDまたはCDの形で、編集作業が終わりしだい、発売していただけます。近いうちに、このHPで申込受付を開始しますので、どうぞお楽しみに!楽しみに待っています。
December 14, 2006
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飛ぶ練習をしている最中に、まっさかさまに墜落するのではないかと心配してはいけません。練習すれば完璧になります。(「幸運が舞いこむ天使の言葉」クリッシー・アステル著より)これから、給与計算の誤りの連絡が来たので出かけます。これも練習で、練習すれば完璧になるのですね。未来を心配してはいけない。その後、客先へ助成金の打ち合わせです。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 14, 2006
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今日は、妻殿からの指示の喪中はがきの出力を行った。宛名印刷で、アホな勘違いをして、午前中いっぱい使ってしまった。午後は、本業モードで僅かの給与計算を小一時間で仕上げて、さて明日の客先へのアポでもとろうかしている時、ふと給与計算書類を見直してると、氏名の入力誤りや、ケアレスミスのオンパレードでやり直しになってしまった。やっと先ほど終えたところである。ふと気づくいたのだが何かの直感が働いたのか、そのまま届けなくて良かった。一寸の光陰軽んずべからずかな。ほんの小さなことにもすべてのことは単なる偶然の連続ではなく必然であり価値ある貴重な学びであるのでしたね。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 13, 2006
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人間はこの3次元の世界にいつやってきて、いつそこを離れるのか、自分で選ぶのだ。こちらの世界へ送られてきた目的を達成した時、我々は自分でそれを知る。、、、魂を休息させ、エネルギーを取り戻したあと、我々は再び肉体に戻るかどうか、選択することを許されるのだ。(「前世からのメッセージ」ブライアン.L.ワイス著より)良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 12, 2006
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あなたの苦しみを愛しなさい。それに抵抗しないこと、そこから逃げないこと、苦しいのは、あなたが逃げているからです。それ以外ではありません。 (ヘルマン・ヘッセ)
December 12, 2006
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家財道具が壊れ始めた。先月掃除機が壊れ買い換えたばかりである。今度は、洗濯機が壊れたので買った。4万程度の安いもの買うつもりで、出かけたが他を見ていると欲が出て、7万のものを買ってしまった。妻の使い勝手がよければそれでいいのだが、生活費にしわ寄せがくる。愚痴ばかり言ってないで、給与計算をはじめるか。足元見られて安くたたかれているので、年末調整もめんどくさいな。いやいや少しでも仕事があるだけ感謝しなければならない。足ることを知る。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 11, 2006
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世間は、ボーナスサンデーに浮かれているようですね。傍から恨めしく眺めながら?いやいや、今日も生きて食べられることに感謝して足ることを知りながら幸せに気づいています。今日は妻と息子と買い物にでかけて息子が外食したいとぬかすものでそれも指定の中華飯店です。私目は、高いのを知っているのでマーボー丼セット=710円息子は、親父のふところも察せず少しは節約しろと言ったが、聞く耳もたずチャーシュー麺+餃子+大盛りご飯=1,650円なんで、こんなに食うのか?ちなみに妻はお腹が減っていないとデパートへ別行動でした。そうそう、まだ年末、給与計算ソフトの保守料や日本法令の書籍代等の支払いが残っている。(ガクッ)勤め人にない自由がある、自由業を謳歌しよう。自由業にある幸せに気づこうと自分を励ましています。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 10, 2006
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残業代の支払義務(労基法を考慮しないで、理屈から考えた場合)と雇用契約でふと考えたこと独善的に考えたことだが民法の雇用契約であるが、そこに契約自由の原則がある。法に反しない限り原則として、当事者は契約に拘束される。本来なら業務細部にわたる契約を結ぶことができれば問題は起きないが事業主は、その契約に見合った時間処理できる仕事を従業員に与える義務がある。採用する側の責任として、労働者の能力を判断し雇用することからすれば、その能力を過大に錯誤した場合には、事業主に過失責任がある。一般的には、包括した雇用契約では業務細部までは網羅していないから、所定労時間内で処理できない場合には能力があると判断(錯誤)して採用した事業主がそのリスクを負わなければないと考える。故に、所定労働時間内で終わらない場合、残業代を支払う論理が成立する。(能力に応じて残業しなければ処理できないものは当然であるから、勢い、能力不足の残業支払義務なしの論理を拡大するとなんでもありとなる)すべてが解雇理由となるわけでもないが経歴詐称(事業主に労働者の能力があらしめると故意に錯誤させる場合等)の例もしかりであり、事業主は労働者の能力を採用の段階で相当の判断ができるだろうはずだから。当然、職務怠慢等は格別である。事務関係の仕事で労働者が能力がないから残業した場合、その残業代は支払う義務はないという事業主に、こんな理屈で話してみたい。以上は、労基法と関係ないので悪しからず。なお、思いつきで書いたので、誤りがあったらご指摘ください。今日の自分を励ます言葉他人を批判しないで、そのままを丸ごと受け入れ、しかも、人を変えようとしないことを学んでゆくうちに、私たちは同時に自分を受け入れることができるようになります。心を静かにして、なんの抵抗もしないで、あなたの人生に新しい体験のすべてをおこらせなさい。なにもする必要はありません。あなたはただそこにいて、物事を起こらせればいいだけです。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)
December 9, 2006
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今朝、目覚めに不安心理が起き出した。いつも午前中が辛い。定年を65才へ引き上げて、継続雇用助成金を受給している客先で、労働保険を私とは関係ない事務組合(SRと違う)に委託しているところがある。そこで、60才直後の離職者が出ている。従前60才定年であるので、事業主、労働者及び事務組合が定年を引き上げたことを忘れた(周知しているはずだからこのようなことはないはずだが)場合に思わぬアクシデントになる。60才到達直後に離職した場合の離職理由について要注意であり、助成金受給から見ると、定年による離職理由とした場合、定年を引き上げたことにならないから。また、雇用保険からみると就業規則と離職理由の相違の問題もある。事務組合へ問い合わせたら、労働者の個人的事情による離職理由であった。取り越し苦労だったのでほっとしている。過去は訂正できないから、もしものことがあったとしても、なるようにしかならない。今ある姿を受け入れれば気持ちが楽になるなるようにしかならない。なるようになる。あるべきようになる。必然。世の中には「こうあるべきだ」などということはない。今ある自分が、ある、だけ。
December 8, 2006
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、、、、何かすべきことがあって、生かされている、、、、今、生きている人は誰もが生かされている、、、、。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)今世ですべきことは、忍耐とタイミングを学ぶことかな。人生をあせらないこと。追伸同時に2つの悩みを抱けないのかな。今日のある出来事に拘ったら以前の不安心理が一時なくなった。あまり良い出来事ではないが不安を一時楽にしてくれた。良い出来事でもないことでも良い事になるのかな。これは、ツイてる。良い出来事でもないことに感謝ありがとう!
December 6, 2006
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いつもの不安や悩みに落ち込んで鬱なところに身内の不幸が起きてブログのネタがいつもにまして自分を励ますことばかりの癒し系一色になり、訪問される方をがっかりさせそうですが自分を励ます日記として書いていますのでご容赦ください。繰返し投稿ひどく悩んだり、落ち込んだりしているとき、人はたいてい、思い込みというストーリーを自分で創りあげていて、それをかたくなに信じ込んで、手放そうとはしない。そして、自分の創りあげた物語こそ正しいと固執している。でも、時がたち、悩むことに疲れ果てると、突然に次の段階に進むことがある。つまり、自分の作り上げたストーリーは自分の思い込みに過ぎなかったのだと気がついて、あっという間に軽くなるのだ。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」より引用)
December 5, 2006
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「いつくしみ深き」讃美歌 312番いつくしみ深き 友なるイエスは罪とが憂いを とり去りたもうこころの嘆きを 包まず述べてなどかは下ろさぬ 負える重荷をいつくしみ深き 友なるイエスはわれらの弱きを 知りて憐れむ悩みかなしみに 沈めるときも祈りにこたえて 慰めたもういつくしみ深き 友なるイエスはかわらぬ愛もて 導きたもう世の友われらを 棄て去るときも祈りにこたえて いたわりたまわん繰返し投稿自分を励ます言葉、、、、「現実に抵抗していない状態」「すべてよし」の心境にいること、そして、すべてに感謝できる状態が悟った状態ではないかな、、、、(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)
December 3, 2006
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、、、、「現実に抵抗していない状態」「すべてよし」の心境にいること、そして、すべてに感謝できる状態が悟った状態ではないかな、、、、(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。追記人生は最高の学び。辛い学びも、楽しい学びも貴重な価値ある学び。悩み苦しめているのは他ならぬ自分であるをことをわかろうとはせず、自分の創りあげた物語に固執して辛いと思い込んでいる自分自身。辛い学びも本当は楽しい学びと変わらない価値ある学び。ならば、辛い学びを楽しい学びと思い込んだらどうだろうか自分相応に計画された(した)最高の学びだから。追記-2聖歌 6071. 罪咎(とが)を荷のう 友なるイェスに 打ち明け得るとは いかなる幸ぞ 安きの無き者 悩み負う者 友なるイェスをば 訪(おとずれ)れよかし2. 試(こころ)みの朝(あした) 泣き明かす夜 気落ちせず全て 打ち明け奉(まつ)れ 我らの弱きを 知れる君のみ 我らの涙の 元(もと)を読み給う3. 気疲(きづか)れせし者 重荷負うもの 隠(かく)れ家なる主に 縋(すが)れ直ちに 汝(な)が友は嗤(わら)い 迫害すとも 主は汝(なれ)を抱(いだ)き 慰(なぐさ)め給わん
December 2, 2006
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(ピンボケしたようです)さとったからといって、あなたが急に別の人間になれるわけではありません。心配や悩みが奇跡のように全部消えてしまうわけではありません。今までと同じ性格のままだし、おそらく、同じ苦しみや悩みも相変わらず持っているでしょう。(「紘矢・亜希子の自由気ままに」の山川紘矢さんの言葉より)悟るとどうなるのでしょうか。心配や悩みが奇跡のように消えてしまうのでしょうか。どうもそうではないようです。ただ、自分が本当は何者であるかを思い出し、すべてがひとつであることがわかる、ということのような気がします。『幸運が舞いこむ天使の言葉』によると、人はより強くなり、大切なことに集中できるようになり、自信を持ち、人にやさしくなるというのです。自分を信頼し、天とつながり、落ち着いていて、自分の本当の人生を生きるようになる、とも言われます。(山川紘矢・亜希子さんの「紘矢・亜希子の自由気ままに」より転載)独自のコメントを入れる気力がないのでしばらく自分を励ます言葉だけを、転載するだけになりそうです。良くも悪くも起こるすべてが、必然であり、自分相応に計画された(した)最高の学び。今日も朝を迎えられたことに感謝しありがとう!そしてすべてが最高の学びであることにありがとう!不安や悩みに囚われた時自分の中の悩みを消そうとするのではなくて、それも順調なのものだと認めながら、これからもいろんな悩みを抱えていこう。これは、私の道だから大丈夫。
December 1, 2006
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