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最近は葬式について家族葬が多くなった。新聞のお悔やみ欄をみると家族葬について事前にお知らせ的に載せるものと事後的に行った報告を載せるものがある。後者がベターだと思う。事前の知らせだと葬式を知った親しい友人等が集まり家族だけの葬式にはならなくなるだろう。葬式に費用をかけないよう考えての家族葬が普通の葬式になってしまうかもしれない。私など交遊関係が狭いので密葬、坊主のおがみなし、火葬、直系のみのお別れ会で良いと思う。万が一の場合、お悔やみ欄には載せないことを普段から妻に言っているが、お墓を作ると言った時と同じに縁起でもないと怒られた。坊主に頼のむ戒名代が馬鹿高いので自分で戒名を考えておこうと思うがどうだろうか?!
August 29, 2020
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事前報酬明示義務について、顧問先との間では助成金の成功報酬など慣習でやってきていることが多いのではないだろうか。それが、助成金は決定まで数ヵ月かかるので、その間、顧問契約解除となれば感情的になりスポットと同じ土俵にしてしまう或いはなるから問題が起こる。人は自分の都合の良いように捉えるので報酬の額の争いとなる場合があるだろう。事前報酬明示義務違反となると法廷での争いとなる金額でなければ社労士法施行規則12条10違反がどこまで法的効力として強制力があるか?疑問である。
August 28, 2020
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ジャングル状態の相続した400坪であるが除草剤をまいてもらって草は枯れたのだが来年を想定して厳しくも楽しい未来を考えています。来年からは、農地の雑草を一掃しなければならないことであるが、庭の一坪農地の管理とは訳が違う。毎週、いや毎日農地の管理に相続地を見に行く手間が掛かるが、そんな手間の掛かることは過去からしたことがない。まあ、来年になれば実感することで、私の動きでわかることとなる。耕作放棄地になるかどうか?自己責任の世界になる。
August 27, 2020
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今年になって、アルコール休肝日は妻曰く1日だけだったとい う。血液検査でのrGPTは正常値を超えていることは予想通りである。他にもちらほら異常な数値があるが年取れば正常な人はまれだろう。で昨晩はやっと1日だけだが断酒できた。その代わり回転寿司へいって思いきりたべてきました。14皿ですが食い過ぎで眠りが浅かった。独立して人間関係のストレスは少なくなりましたが生業で生きるためのストレスは半端ではありませんがそれも、顧客だけですのでまあ何とかなります。話は変わりますが自動車で公道を走っていると70歳前後かそれ以上と思われる交通誘導の仕事している人をよく見かけます。かつて警備会社が顧問先にありましたが60歳以上が大半を占めていました。履歴書をみると、その人の過去がわかりますが波乱な人生だったのか推測できます。社会の底辺をみたようです。自営で失敗し老後も働き続けなければならない人も多くみました。一方、高学歴でも闇社会に転げ落ちて無惨な生活の方も見ました。比較の中に幸せはないのですが今の自分が恵まれているか?比較の中で気付くのでした。しかし、幸せは自分で感じ気付くものでしたね。また、けして血液検査でも健全な健康とは言えませんが?今普通に生きられることが幸せを感じられる一つのバロメーターになっているのかもしれません。なにも起こらないことが幸せなのですね。またまた、話は変わりますが年老いて他人との交流を少なくし或いは少なくなって、真に交流ができる人だけと付き合っています。故、小林正観さんの言葉を借りると「何処へ旅をするのか?ではなくて誰と旅をするのか」を大切したいと思うのでした。
August 27, 2020
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顧問先グループ会社2社の雇調金申請書を提出してきてほっとしています。2社の手数料は助成金の10%で合計24万程度ですが、この年でそれだけもらえれば感謝です。ネット状では手数料を着手金5万+助成金の30%とか多く見ますが、それだけ今回もらえたら5×2+24万×3=82万で助成金だけで今月はうはうはですが、これだけ請求したら顧問契約は解除になります。また、2社顧問先がなくなり路頭に迷うことになりますのでやめました。で普段の業務に戻りました。これから、通常業務以外に特開金申請がこれから1社新規1件+1社新規3件+1社継続1件があるが(手数料は助成金の10%程度)時間外協定の提出3社もあるでよー、今年度から様式が新しくなって面倒になりました。人は変化を嫌いますが、まさにその通りです。それとスポット雇調金手続きの集金も怠りないようにしないと、昔、継続雇用助成金の手数料について倒産して逃げられ貸倒れした会社のようになったらお仕舞です。この時期に従前は大口2社の給与計算と社会雇用保険の入退社手続、傷病手当金支給申請があったが契約解除になったお蔭でだいぶ暇というか楽しています。
August 25, 2020
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先ほど妻が庭で見つけ撮れました綺麗な蝶のツマグロヒョウモンの写真です。ついでに庭のプランターで育てている長ネギ豊作のトマトの写真をアップしておきます。
August 23, 2020
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私事であるが老齢厚生年金収入は税金上の控除の限度額には遠く及ばない。事業収入がある程度あるので、とりわけ住民税と国民健康保険税と介護保険料に大きくのしかかる。これは、年金の税金計算に於ける控除が基礎年金だけ貰う個人事業主には厳しい税制であって、公務員の高額な共済年金には優しい結果となる。個人事業主が65才から基礎年金満額を貰うがそれも20歳から全額支払って年額70万程度のものが支給されその額は年金控除より遥か下の額である。村役場OB公務員の共済年金は、基礎年金だけの満額受給者の約4倍程度である。その原資は老後生活にも苦しむ国民の税金である。公務員の年金の話は先おいて、公務員のもらっている半額にも満たない僅かながらの年金であるがその僅かな年金でも畑の野菜を育てて十分ではないが最低レベルで食べて行けない訳ではない。僅かな年金が曲者でハングリーさもかけて今のままで生きて行けるだろうと酒に依存し安発泡酒に溺れる毎日となっている。昼間から酒浸りの毎日になっているがそれでも生活できているのだから、自分を客観的にみたらパラダイス生活になっているのかもしれない。他人との比較で育ってきたので幸せであることを気付こうともしないがこんな生活でも、幸せなことと感じることができる自分になれれば良いのであるが?
August 23, 2020
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庭の一角にトマト、プランターにミニトマトの苗を植えたのだが大きく育って豊作で毎日食卓にあがります。庭を眺めながら赤く熟したトマトを見て癒されています。長ネギも庭の一角とプランターで育てていますが自分の子どものようにいとおしくなり成長する過程をながめては癒されています。それと、野菜を眺めながら毎年のことだが綺麗な蝶が飛んでいるのをみて感激しています。ネットで調べるとツマグロヒョウモンという蝶だそうです。いつかカメラにおさめられたらアップしたいと思っていいます。何も起こらない平凡が幸せなんですね。幸せは感じ思うものですから。
August 22, 2020
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40代半ばで、勤め人をやめて国民年金になって老齢年金を満額貰うことできる年になったが社労士になって知った同年代の役場OBの共済年金の半額以下であることと、事業主として所得があるので国保税と介護保険料がばか高いので、一生働かないと、必要で十分な生活水準は維持できないという不安に苛まれる。税金を払う国民が苦しみ税金で暮らす公務員が楽をする官僚の作り上げた不公平不公正社会が、何もしらなかった或いは見過ごされている間に作り上げられている。革新新党には公平公正な社会の改革を期待してやまない。顧問先も減ったが知識の仕入れも減って向学心も失って酒に溺れる毎日と堕落している。毎日を怠惰な惰性の連続にしていると生きることの意味について考えるようになった。目の前の現実からの単なる逃避であるが一生仕事かと夢のパラダイスとは違う現実を受け入れるだけか?こうありたいという思いを持たなければ良いだけなのだがフロイトの言う他人との比較で幸せをはかりにかけることから逃げられない自分がそこにいる。酒を飲みながら書いているので、まとまりのない文章になったが許されたい。酒を飲んでなくてもまとまりのない文面は同じだったようだが?何故息子に官僚になって貰いたかったのか?先のトリックを年老いて、社労士として知ったからであるのは、嘘ではない。
August 20, 2020
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相続で貰った400坪の農地だが、世間相場ではもらった地区の農地300坪当たり50万円位らしい。かつて平成元年のバブルのころ坪5万もした場所である。かなしいやら情けないやら、売却しないで夢の自給自足の実現へ進めたい。セカンドハウスを建てビザ窯を造りバーベキュー施設や露天風呂をも作って毎日がパラダイスになること夢見ています。夢を見ることは自由だから、夢は大きく持ちたいですね。私にすれば大きな夢です。畑でとった野菜を料理して、それをつまみにワインを飲みながら飯田史彦さんの「生きがいの創造」や山川紘矢さん小林正観さんブライアンワイス博士の精神世界の本を読みながら晩酌したいですね。夢を語り夢見るのは自由ですよね。野菜を育てる自給自足は過酷で投下資本と労働力から比べれば回収は少ないでしょうが自分で育てたものは、実の子どものように可愛いのです。お迎えが来る前の話ですが夢のセカンドハウスと自給自足を夢に描くとわくわくしてきます。
August 18, 2020
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相続で農地400坪を貰ったのはいいが、2年ほどだれも使用していないので草だらけになってジャングル状態になっているが、ハンマーナイフで草刈りやトラクターをかけるには高額な費用がかかる。篠に占領されたらユンボーで抜根したり膨大な費用がかかる。実家の知り合いに除草剤をまいて枯れたら草を丸いて処分してもらうことで一段落したのだが、来年は農地として使えるようになるが400坪は大きすぎ。今の私に出来るのは30坪程度の管理がせいぜいだろう。農地を借りたいとの話があったが借地料は野菜で物納とか、ソーラーシェアリングで借地料年3万とか馬鹿げた話だけだった。ふりかえれば、数年前ソーラー電気の買い取り価格が37円の時に計画申請まで行って西隣の土地所有者に挨拶に行ったら孫が大きな家を建てるとのことで西日をもろにうけるので赤字になるとの収支計画になって没になった。いまだ家は建てる様子もないが人の幸福には素直に喜べないのは人のさがだろう。来年は副業社労士の本業農業の開業元年にしてやるぞ!長ネギ、なす、ピーマン、おくら、長芋、きゅり夢が膨らむが想像するだけなら何でもできるのでした。この間勉強した外国人実習生が使えるかも?その前に農業法人設立だが簡単に出来ればいいが設備も必要で農業は投資と回収が非効率で難しい。
August 16, 2020
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ネット上にあふれかえる社労士のホームページですが顧問料は旧報酬基準が引用されているものが多い。私の場合は、その半値前後だろう。税理士さんのように毎月の試算表やPLやBSなど結果物がなく社労士は必要性にかけるだろう。社会労働保険処理は会社のパートが片手間で処理できる時間で十分だろう。そこに、助成金が入ってくると事業主は目の色が変わる。助成金の受託とともに1年の顧問契約を付加する社労士のホームページを見た。これは、顧客開拓にはうまい方法!と称賛できる。その社労士のホームページには他の社労士法人の悪評が仰山書かれている。清廉潔白な業務しかしないとか、受託した仕事は必ず完了させる等当たり前のことが書かれているが差別化といえるか疑問だが他の社労士との違いを明記したいのだろうが助成金について、着手金10万~ +成功報酬30%とは高額であり金の縁だけの営業姿勢と思う。金の切れ目が縁の切れ目を覚悟したスタンスだろうか?!人はパンのみいきるにあらず、しかしパンがなければ生きられない!このスタンスを否定できる者はいないはずであるが、所詮ちっぼけな理想論をふりかざし本音と建前の違いが見え見えの人ばかりである。先の方は補助金申請も業務にしていて、ものづくり補助金の申請もやっている様だがこの補助金は金額が大きいので報酬額も大きくなる。正直言って、開業したばかりでもこの報酬基準なら客がとれたら年収1000万は軽いとも見えた。で私も同じ報酬で営業しようと考えた。顧問先に今までの報酬の2倍から3倍を請求したらどうなるか?顧問先は全て無くなるだろう。金の切れ目が縁の切れ目になるだろうから!!
August 15, 2020
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雇用調整助成金のことだが自分の顧問先の雇用調整助成金の尻拭いをふってくる者がいる。自己の顧問先のことを他の社労士にふるなど社労士制度をどうかんがえているのか?そんな時は、すてごまとして使われていることを認識して自己責任の認識もない元請けの良いよう利用される社労士になりさがってはならないと考える。その時は、前提条件を着手金5万+成功報酬30%をはっきり言うことで貧乏暇なしは避けることである。先駆者社労士も後発社労士も同じ土俵で闘うことがビジネスの世界と考える。たとえ、過去にお世話になろうと、それは自己責任で判断されたい!今、良いように使われては、負の連鎖になりさがってしまうことが見えている。そのリスクを認識してもらいたい!ビジネスの世界に人情をはさんではいけないと考える。生活も背後にある家族の生活も全てが、貴方の自己責任で決まるのですよ!
August 13, 2020
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私が開業した20年ほど前はネット社会が今ほど当たり前ではなかった。それで、身近な知り合い先駆者の社労士の情報だけしかなかったし、それだけと疑いを持つことがなかった。食うための身の振り方についても、そんな先入観に従わせざる負えなかった。助成金について10%の成功報酬と社労士が食えないという反芻される言葉だけであった。しかし、今をふりかえると、誤りであったことと、はっきりいえる。社労士が食えるか食えないかはその社労士のスタンスであり自分を安く売るか貧乏暇なしにするかは営業のスタンスと能力である。助成金に絞ってみても成功報酬10%で安く売るか、今流の着手金5万+30%の成功報酬で売るか?により天と地の差がでてきよう。自分を安く売ってはならない!社労士が食えないと足元をみる海千山千の経営者の良いよう使われず対等な立場であることを認識して一時だけの食うためだけで事業主のトラップに嵌まってバッチ飛ばしたり貧乏暇なしで良いのか?考えて自分の理想とするスタンスで仕事をして生きて貰いたい。持戒をこめて!
August 12, 2020
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連日、昼間から飲んでますがまあ、同年代は定年で退職金と厚生年金で優雅に自由を謳歌しているでしょうから。顧問先もコロナの影響で大口が数件減って今の私のキャパにちょどいい量でしょうか?しかし、雇用する正規従業員でもいれば営業努力もしなければならないが、質素に生きる個人事業で、僅かにでる年金で贅沢しなければなんとか生活できるのでハングリーさもなくなってきた。営業ネタについては、かつてのスポット先のこと考えると売上に貢献するものは沢山ある。これは負け惜しみではない。助成金のネタであるが顧問先になっていないのでお金の縁だけの繋がりだったのである。助成金の繋がりで顧問先になった客先もあり今日まで続いているところもある。やはり、お金の縁は縁の切れ目だろう。開業当初に最近流行りの助成金の手数料を着手金5万円、成功報酬30%にしていたら開業当初の年収も違っていただろう。情報不足が自分の首を締めていた。10%の成功報酬とは阿保だったと、、、、。持戒を込めて。
August 9, 2020
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外国人実習生管理責任者等講習を受講してきました。一日拘束されて、久しぶりの勉強はきつかった。講習終了後理解度テストがあり20問○×で80点以上が合格で、落第すると次回講習受講となる。久しぶりの試験であり、いつも先生と呼ばれているので落ちたら恥ずかしいというプレッシャーのあまり講習終了後試験のマークシート転記時に手が震えてしまった。講習の中で随時出題するところについて教えてくれるので素直に聞いていれば全員合格する程度のものだが、私目は専門の労基法について1問読み違え間違いを犯す失態でした。私の席の前の若い茶髪の女性は16問正解とか話しているのが聞こえましたが滑り込みセーフでめでたしめでたしでした。全問正解できなくて残念でそれも労基法の素人でも知っていることを読み誤って誤答したことが悔やまれます。この年になってもう試験はこりごりです。
August 6, 2020
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