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譲渡先は定期顧問先は8社で別途2社はスポット契約で、弾力性ある対処できるところを望みます。昨年の売上は400万を少し上回りましたが内1社年俸100万程度の顧問先について大手労務管理事務所へ無償譲渡しましたので残念なことをしましたが、残りの顧問先報酬年300万の売上の予想です。コンプライアンスをきっちりと守る顧問先もあればファジーなところもあります。譲受後は自己責任で顧問先の労務管理を行って頂きたい。助成金の提案等積極的にすれは売上げの伸び代はあると思います。当然のことですが顧問先の同意を得て顧問交代をはじめます。繰返しますが、事業譲渡の価額が相場では顧問報酬の1年分で300万、そしてMA業者の仲介手数料は最低250万らしく業者を使うと殆どのこらなくなりますので、月2万5千円×120ヶ月=300万で譲渡先を見つける積算をしました。元気な内に少しでも老後の準備をして行くことが大切だと思います。繰返しますが当事務所は群馬県桐生市ですが前橋よりです。群馬県で開業している社労士なら対応でき、比較的開業年数の若い社労士に声をかけさせてもらって返事待ちとなってます。興味がある方のコメントいただければ幸いです。
March 30, 2024
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この度社労士業をやめるにあたり基礎年金程度の僅かな金額では生活がなりたたないため事業譲渡する予定です。だいぶ顧問先も減らしましたので高額とはなりませんが、ネットで相場をみると年間の顧問先の報酬額のようです。それで月2万5千円程度で10年(120ヶ月)払いで事業譲渡したいと考えています。開業したばかりの社労士においては顧問先開拓が一番重要だと思います。当事務所は群馬県桐生市ですので群馬県で開業している社労士なら対応できると思います。つきましては、興味のあるかたはコメントいただければ幸いです。
March 28, 2024
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事業譲渡、MA業者の売却価格は年顧問料売上価額ときいた。私の僅かな顧問料売上でも事業譲渡の価値があるようなので生活の足しになる。社労士卒業する方には老後生活について年金に付加させる方法だろう。MAの仲介業者からきいたのは、売却価格は年顧問契約額が相場であるが最低一社仲介手数料250万らしい。結構な繁忙か?結構な市場価値をもっている。弱小社労士事務所は相場を見据えて焦らず直接売却先を探すことである。MA仲介業者の丸儲けにされないために!
March 22, 2024
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そこに謙虚ささえあれば世界は変わると思う。昭和の時代にはパワハラなどの言葉は知らなかったし、上下関係の序列で軽い刑事法規に抵触しても当たり前で許されるのが普通であった。時代は在るべき姿に進化することは当たり前であり民法の債務不履行や不法行為として裁判で争われていたが一般人には浸透するものではなかった。社会人として不法行為や債務不履行などを言えば阿保と言われただろう。人の上立つ者は、世間の常識に、あぐらをかいてやり放題で人権など程遠いものとなっていた。数多くの裁判を経て形成されるまで現在のパワハラセクハラが公となるには多くの犠牲の上の礎石があって歴史を進化させてきた。一言でいえば、人間の業を歴史が在るべき姿に変えているのだと思う。人は醜い、だから多くの犠牲があり多くの犠牲があって社会が変わってきた。
March 5, 2024
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