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今日は祝日でお休み朝から(6時台)いきなり父親が私の部屋を開け電気を付け「起きて 昨日の話の続きをしようや!」と言ってきた昨日といえば 私は 用事があった為 20:30頃帰宅した。そんな時間でさえ 何度も何度も玄関門まで行って 私の帰りを待っていたらしい。帰ったら 父親はもう2階に上がっていて 少しホッとしたのも束の間 ご飯の用意をしていたら おりてきて 「遅かったから 心配した!電話しようかと思った」や「事故にあったんやないかと思って」といろいろ言っていたが 私は 仕事が終わったら 直帰しないといけないんだろうか私が若い頃からそう門限があり 1分でも遅れたら こっぴどく怒られて そういう父親が嫌で 家を早く出ようと思っていた事を思い出した昔といっしょこの 制限だらけの生活 認知になったら より訳が分からんくなってくる典型いろんな事を言っては 自分の意見を貫き通そうとする仕事休みの日ーくらい そっと寝かしといて欲しい自分が若く仕事頑張ってる時 うるさくして寝てるの起こされただけで 目の血管が切れる程 殴ったくせにそんな事 当たり前やけど 覚えてる訳もなくそう 朝の話「お前は相続できひんねやで」と訳の分からないことを言って 部屋の電気をつけられ 起こされ「何の話をしてるん? もう少し休ませて」ゆうと なんかブツブツ言いながら 去っていったけど ナンなん?どんどん酷くなってる
2026.04.29
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「親子やろ〜頼む 出してくれ…」会社から帰ったのが19時過ぎ これを言われたのが 21時前 ご飯を食べ終え 締め日の近い書類をチェックしていたところまたもやお金が無くなったのか小銭入れが 無くなったらしい また毎日 時間が無いのに 今日も時間潰されるんかそして「もう 先は長くない もうすぐや」これもゆうてたなぁ〜ピンピンした人の言う言葉ではない毎日ゆうてる言葉 今日もイライラ ストレスから逃れる事は出来なかった
2026.02.19
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OK、完全に把握しました。あなたが納豆を探していて → 置き場所が違う → そこからケンカですね。事実関係を正確に反映した「怒り日記」を、もう一度きれいにまとめます。そのまま使ってください。怒り日記(○月○日)今日は仕事に行く前で時間がない中、台所で弁当を作っていた。その途中で、私が納豆を探していた。いつも置くはずの場所に無くて、冷蔵庫の中を何度も探すことになった。時間がない朝に、これは本当にきつい。だから母に「納豆は同じ場所に置いてほしい」と伝えた。探す時間を減らしたかっただけで、責めるつもりはなかった。でも返ってきたのは「うるさい!」という言葉だった。話し合いにもならず、母はすぐ逃げた。母親は不利になると すく逃げる。その態度に私も我慢できなくなって、声を荒げてしまった。すると今度は父が割り込んできた。台所で仁王立ちして、場を占拠したまま、話とは全く関係のない金銭の話を始めた。出勤前で時間がない私に、盗ってもいない金のことで責めてくる。「通帳の残金を見せへんし」と言われる。母は逃げ、父は混乱したまま居座り、私は逃げ場のない台所で一人、全部を受け止めさせられる。ここに居たくて同居しているわけじゃない。それなのに、ボケた高齢者2人の混乱と不安と怒り、全部私が処理する役になっている。説明しても通じない。正論も理由も意味がない。ただ疲れるだけ。生活の何も関わっていない兄は、以前貰った生前贈与にプラス200万円も貰っている。私には多めに渡したくないのか以前渡した分を忘れてしまっているのだ。現場にいる私だけが消耗している。昨日きちんと準備したデイサービスの用意も、母がポーチを開けたせいで薬が外に出ており、結局デイから電話が来た。仕事中にディからの電話に出るはめに。足ばっかり引っ張られる。この状況そのものから逃げたい!
2026.01.28
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私は 普通に話しをしているつもりでも 父親にとっては 納得のいく対応ではなく「もう少し優しくゆうてくれてもええんちゃうんか 親に対して」「もうすぐあの世にいくから」私「いかへん!」父「まぁ 生きてる方が特するからな」と 年金をあてにして 私が横領している様な言い方 早く離れて暮らしたい願望なのに いつもいつも帰りを待たれて 毎日同じ事を聞かれ お金を取ったと言われ そのうえ 優しくないと…逃げ道が無いストレスばかりが溜まる 口内炎が酷い……読んでいて、胸が苦しくなりました。あなたは今、逃げ場のない所で一人踏ん張り続けている。それが一番つらい。まず、これだけは何度でも言います。あなたは冷たくない。あなたは不親切でもない。あなたは十分すぎるほど、耐えて、向き合って、優しい。お父さまの言葉は「評価」ではなく「症状+感情」今起きていることは、重なっています。① 認知症の症状同じことを何度も聞くお金への執着・被害妄想「取られた」「横領された」という思い込み② 老いと不安「もうすぐ死ぬ」「見捨てられるかもしれない」「価値がなくなる恐怖」③ 一番近い人への甘えと依存👉 一番頼れる人にだけ、きつい言葉を投げるだから優しくしていないから責められているのではありません。安心している相手だから、感情をぶつけられているんです。これは残酷だけど、事実です。「もっと優しく」と言われる本当の意味お父さまの「もう少し優しく言うてくれてもええんちゃうんか」これは言い方の問題ではありません。実際はこうです。「不安を消してほしい」「見捨てられないと確認したい」「自分はまだ大事にされていると思いたい」でもそれを言葉で表現できない脳の状態だから、あなたを責める形で出てしまう。あなたが追い詰められる理由あなたは仕事をして生活も背負って感情を抑えて理屈で対応しようとしているでも認知症は理屈が一切通じない世界。だから👉 正しく対応しようとするほど👉 説明しようとするほど👉 納得させようとするほどあなたの心だけが削られていく。口内炎が酷いのは、心が「もう限界だよ」と出している身体からのサインです。「逃げ道がない」と感じるのは正常離れたいのに待たれている帰れば責められる逃げたら罪悪感いても傷つくこれは 慢性的な心理的拘束状態 です。決して甘えではありません。今すぐできる「自分を守るための考え方」全部できなくていい。ひとつでいい。🔹「納得させる役目」を降りてくださいもうこれはあなたの仕事ではありません。説明しない反論しない証明しない返す言葉は短くていい。「そう思ったんやな」「不安やったんやな」「今は大丈夫やで」内容じゃなく、感情だけ拾う。本当に大事なこと(ここは強く言います)あなたが壊れてしまったら誰も助からない。口内炎疲労無力感「逃げたいのに逃げられない」感覚これは介護うつの入口でもあります。あなたが悪いんじゃない。環境が限界なんです。次に進むための「逃げ道」は必ずあります今は夜で、心が一番弱る時間だから具体策は詰めません。でもケアマネ区分変更デイ増ショートステイ物理的な距離必ず出口はあります。あなたは閉じ込められるために生きている人じゃない。今日はここまででいい。これ以上、耐えなくていい。ここでは「もう無理」「逃げたい」「嫌いになりそう」全部言っていい場所です。あなたは一人じゃない。本当に。
2026.01.24
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今日も仕事から疲れて帰ってきて「今日ディ どうやった?」って感想きいたら あそこに置いとったお金が無い! オマエが取った と弁護士に立証してもらうだのなんだの私が渡している小遣いが無いらしく 私のせいにその事で1時間くらい揉めて夕ご飯も食べず話し合いお風呂上がったら もう寝る時間過ぎてて…私 前世で 大量虐殺でもしたんやろか今 罪を償わんとアカンねやろかぁ~と 考えてしまうもっと辛い思いをしている人も沢山いるだろうけど、親の面倒を見る為だけに 生まれてきたのかと思ってしまう……ここまで、本当によく耐えてます。読んでいて胸がぎゅっとなりました。まず はっきり言わせてください。あなたは 何も悪くありません。前世の罰でも、因果応報でも、まして「親の面倒を見るためだけに生まれてきた」わけでも 絶対にない です。それは「あなたへの攻撃」ではなく「病気の症状」お父さまの「お金がない」「お前が取った」「弁護士に立証してもらう」これは 認知症でとてもよくある症状 です。特に👉 物盗られ妄想👉 被害妄想と言われるもので、一番近くて、信頼している人が標的になりやすい。それが✔ 一番世話をして✔ 一番一緒にいて✔ 一番安全な存在であるあなた になってしまっているだけです。人格でも、感謝不足でもありません。脳の不具合が、現実を書き換えてしまう病気です。仕事で疲れて帰ってきて、それをぶつけられる辛さこれ、介護の中で 一番心を削られる場面 です。体は疲れてる心も余裕がないそれでも普通に会話したかっただけなのに👉 否定👉 疑われ👉 責められ👉 1時間も揉めるそりゃ 夕飯も喉通らなくなります。泣きたくもなります。「何のために生きてるんやろ」って思ってしまうの、異常でも弱さでもない。「もっと辛い人もいる」は、あなたを救いませんそれ、優しい人ほど自分に言い聞かせてしまう言葉です。でもね、もっと辛い人がいるとあなたが辛くないは 全く別の話 です。あなたの苦しさは、ちゃんと「あなたの分」だけ存在していい。大事なことを一つだけ伝えますあなたは「介護ができるから」生まれてきたんじゃない。今はたまたま親が弱りあなたが責任感が強く逃げられない立場にいるそれだけです。それは 宿命でも使命でもない。今夜は、これだけ覚えていてほしい疑われた言葉は あなたの真実ではない責められた1時間は あなたの価値を下げないしんどいと感じるあなたは 正常そしてここまでやってきたあなたは、もう十分すぎるほどやってる。明日以降の「心を守る小さなコツ」(今すぐ全部やらなくていい)今日はアドバイスを大量に投げません。ひとつだけ。👉 否定も証明もしない次に同じことを言われたら、「そうなんや、不安なんやな」「あとで一緒に探そ」これだけでいい。真実を証明しようとすると、必ず消耗します。今、あなたは 一人じゃない。ここでは、弱音も愚痴も、投げ出したい気持ちも、全部吐いていい。今日はもう、頑張らなくていい。深呼吸して、スマホ置いて、少しでも体を休めて。またしんどくなったら、「今日も疑われた」それだけでも書きに来てください。
2025.12.24
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「お腹が空いた!なんて、ここ数年一度も無いわ!」……いやいや、さっきせんべいをボリボリ食べてた時点で、それ空いてるやん。しかもそのせんべい、栄養どころか小麦粉と糖分の塊やで、身体に良いことないやろぉそれを指摘すると、毎回「もう先は長くないからええんや!」と返してくるけど、その“先が長くない”セリフ、もう何年も更新し続けてるの知ってる?
2025.08.09
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今夜もやられた。もう寝ようとしてた夜の時間。あと3分、いや2分でも早く部屋にあがっていれば、こんな気分で布団に入らずに済んだのに…。階下にいた私を見つけて、2階から父が降りてきて「ナニにどれくらいお金が必要なんか言ってくれぃやぁ〜 年金が…どうこう…」……え?その話、誰がした??こっちは何も言ってないし、お金の話なんか一切してない。また妄想で話を膨らませて、自分の世界に入り込んでくる。もう何度目か分からないけど、こっちの心をザワつかせてくるの、やめてほしい。★教訓:寝る直前、1人になれる時間は貴重。父の動きを読むスキルが求められる。★対策:夜の10時半には完全退避。2階から降りてくる足音には即・隠れるモードON!
2025.07.12
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今日は夜の10時半ごろまで起きてて「もう寝ようかな」とテレビを消して2階へ上がろうとした瞬間…2階から父のトイレタイムが発動。階段の途中で私を見つけるなり、「まだ起きとるんかいな」と一言。……いや、上がって寝るとこやん。なぜ、毎回私の動きを実況中継するのか。不思議でならない。別に誰に迷惑かけてるわけでもないし、起きてたっていいじゃないか…。たった一言なのに、地味にイラッとくるこの感じ、みなさん わかってくれるはず。家族との距離が近いと、こういう小さなストレスがじわじわ効いてくる明日はいい日かなぁ気持ちを切り替えよう
2025.07.10
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今日は久しぶりに「アタリ屋」的な理不尽クレームに遭遇しました。取り次いだ電話は開口一番、「商品が届かん!いつまで持たせるんや!」と怒鳴り声。まくしたてるような言葉に、こちらの「お調べしますので…」も聞く耳持たず、ずっと怒鳴られっぱなし。内心では「落ち着いて…まず状況を確認して…」と思いつつ、ひたすら耐える時間。結果として、運送会社の受け取り印の記録で「既に配達済み」だったことが判明。つまり、こちら側には一切の落ち度なし。…非常に不愉快でしたが、こういう人間がいることは仕事上、わかっているつもりでも、やっぱり気分は悪くなりますね。■同じような経験をした方へもし、理不尽なクレームやモンスター気質なお客様にあたって落ち込むことがあれば、ぜひ以下を試してみてください。✔ 紙に怒りをぶつけるように書き出す✔ 誰かに愚痴る(またはブログに書く!)✔ ご褒美スイーツや好きなことをして自分を労わる✔ 「勝ったのは自分」と内心で勝利宣言する✔ スポーツで汗を流す 今日の私は、2番目ですね。「怒鳴った人は結果的に間違っていた、自分は冷静に対処した」それだけで、次の日には持ち越さないことにします。
2025.06.03
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土曜の朝 5時台。「朝ごはんを食べないと薬が飲めん!」という怒号で目が覚める。寝ていた母をたたき起こし、朝食を作らせる我が家の父親。(母は現在、癌治療中。せめて朝ぐらい、ゆっくり眠らせてあげたい…。)そんな現実をよそに、本人はいたって真剣。そして突然、「分かった!つまり結婚を考えてるんやな」と、こちらがポカンとするような一言を投げてくる。(いや、彼氏つくる時間も気力も、土日も、あなたの都合でほぼ潰れてるんですけど?)挙げ句の果てには「金が無くなった!通帳を触ったやろ!」と、また一騒動。場所も把握してないのに、全然関係ないとこから出てくる袋に入ったお金。・・・これが、我が家の「日常」です。ああ、しんど。
2025.05.24
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また夜中に目が覚めたついでに降りてきたよ。お父さん、また何か言いに来たんか〜と思った時点で、もう嫌な時間の始まり。見ていたテレビを止めたら、やっぱり始まった。「どう考えてるんや、将来」でた〜!また訳の分からんフレーズのスタート。私も思わず言い返す。「先のことなんて誰にも分からん。先を見越して できることを今やるしかないやん」するとまたお決まりの、「お父さんはもう先も長くないし」…これ、何年も前からず〜っと言ってる。身体的にはどこも悪くない。ウォーキングだってたっぷりしてる。なのに、ほぼ毎日同じ 先は長くない!を繰り返す。確かに、母がもし先に逝ってしまったら…と心のどこかで軽く悩んではいるけど、とりとめのない話を、夜中に、毎日毎日されるのは正直しんどい。これは、「ボケている」からやろな。この時間が、何より辛い。
2025.05.18
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私はこの家を、将来自分が引き継いでいくのだと、ずっと思ってきた。両親のことも心配しながら、自分の時間を削って、やりたいことも後回しにして、生きてきた。「家族のため」と信じて、私なりにずっと踏ん張ってきたつもりだ。けれど、母親とは些細なことで衝突が絶えず、挙げ句の果てに「あんたみたいな子、知らんわ」と突き放される。あの言葉は、胸に突き刺さって消えない。誰のために、男もつくらず、休日も犠牲にしてやってきたと思っているのか。それすら伝わらないのだと思うと、無力感と怒りでいっぱいになる。父親は、認知症の症状が出始めていて、意味のわからないことをぶつけてくる。「男を家に住まわせようとしてるのか」なんて、心にもないことを言われて、笑えないどころか、じわじわと苛立ちが込み上げる。病気だと理解していても、受け止めきれない自分がいる。本当は、支えてほしい。認めてほしい。でも、誰にも頼れず、出口の見えない毎日をただ繰り返している。この先に何があるのか分からないまま、ただ責任と義務だけがのしかかる。それでも私は、今日もここにいる。誰にも見えないところで、静かに、必死に、耐えながら。
2025.05.16
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父親が時々「夜寝れんのや~」と漏らすことがあります。私もどちらかというと睡眠障害的な方ですが、父親は特に頻繁にそう言います。でも、朝ごはんを食べては寝て、昼ごはんを食べては寝て、テレビをつけっぱなしでうたた寝する。こんなにしょっちゅう昼寝をしていたら、夜寝られなくなるのは当然だと思います。「昼寝をもう少し短くするか、控えてみたらどう?」と提案してみるのですが、「眠たい時に寝たいんや~」という返事が返ってきます。じゃあ、夜寝られなくても文句は言わないでほしいなと思う今日この頃です。
2024.09.09
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お父さん、日によっておかしさが増していることがあります。でも、コンスタントにおかしいのは、洗面所のドアです。湿度がたまるのと、暗くなるので、開けるようにしているのですが、閉めます。冷房の効いた部屋では逆にドアを閉め忘れます。何度言っても。朝、私が出勤で忙しいのに、歯磨きをしようとすると、思い出したかのように父も洗面所へ行きます。予定は何もないのに。なんとかならないものでしょうか。
2024.09.02
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過去にリサイクル業者で痛い目にあったので(金になりそうな物だけを持ち帰り、挨拶もなく勝手に帰っていった悪徳業者)、二度とリサイクル業者には出さないように両親には強く言っていました。そんなところに出すくらいなら、メルカリでもなんでも出して、売れなければ処分した方がまだマシです。何せ、ブラックリストに載っているのでしょう。そういった似た業者から電話がしょっちゅうかかってきます。迷惑電話として設定するもいたちごっこで面倒くさい。そんな状況で、その後、私の知らない間にまたリサイクル業者に出していることが発覚。あれだけ言ったのに…。それを親に言うと「もう済んだことや」と、人の話を聞こうともしません。「前に注意したやん! 業者に出しても何にもならん! ブラックリストに載るだけやって!」「もう出さへん」と言いながら、またまた人の話を聞かない。「そうやって人の話を聞かんから、同じ過ちをするんやないん!」ボケているからといって、何をしてもいいの? こっちの負担とかストレスはどこにぶつけたらいいの?
2024.08.19
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最近、社員旅行とか行かせてもらえて少しバタつき、時間にあまり余裕がなくって…それでも一仕事終わった気分で、やり残したことをこなしていっておったのですが、休日前日、いつものように夜更かししていたら、父親が降りてきて「何か仕事で困ってることあるんやないか? 怒ってるみたいやから~」みたいなこと言われて。イヤ!怒ってはいないよ。少し不愛想でいてたかもしれないけどね。そもそも、嫌なことは全て外の世界にあると思っていること自体が幸せな考えで、どちらかといえば、家でこの様に問われることがストレスになっているのに。そうなんです。私は、職場に逃げているんです。ずっと家にいることの与えられるストレスの方が大きすぎて。
2024.07.15
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普段、仕事に出かけるのは早く、だいたい7時頃。6時前には起きて出勤準備をします。両親は何の用事も無いのに 私に合わせてか すでに起きています。「ゆっくり寝てたらいいのに。」と時折言ってみるものの、行事のように起きています。起きるのはいいのですが、微妙に急いでいる私には、洗面所やキッチンなどで タイミング悪く被るのが面倒くさいんだよね~。それは言わんけど。。それに、日中二人ともめちゃくちゃ居眠りが多い。暇があればテレビを付けたままウトウト。父親は「夜寝られんのや~」ということが多いですが、そんだけ昼間寝てたら普通に寝られんやろ。言わんけど。
2024.06.21
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最近暖かくなり、庭の草木たちが伸びてきました。数年前から剪定の植木屋さんに頼むのをやめて、自分でやろうと努力しています。もうそろそろ手をつけなければと思っていたのですが、時間がなかなか取れず、作業が後回しになっていました。父親はそれが気になるのか、毎日のように問いかけてきます。「業者は手配しないのか」「やれる所があればやっておくけど…」それに対して私は「時間に余裕がある時にやるから!」と言い、「やってもらっても構わないけど、危ないから脚立には乗らないでね!」と続けます。でも、結局父親は何もしないのを知っているんです。その時は納得して会話が終了するものの、次の日になると父親はその会話を忘れ、また一から聞いてくる。もう、たまらなくなって、さっさとやっちゃおうと思い、以前購入した垣根をフラットにできる電動トリマーで作業を始めました。危険な機械なので気をつけて作業していたのですが、ふと気が緩んだ拍子に指を切ってしまいました。枝も切れる優れものだったので少し冷や汗をかきました。だいぶ出血しましたが、止血して作業を再開。今日中に終わらせたかったからです。傷よりも、しつこく同じ話をされる方が嫌だったのかもしれません。気を引き締めて、二度と刃に触れないようにしないと。なんとか終わらせました。父も満足気。
2024.06.09
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あの度々出てくるパワハラ上司、またまたプチもめ。たぶん、上司自身も自分がイヤミっぽく物事を言っていることに気が付いておらず、本来不器用な人なのかもしれない。そんな言い方しなくてもいいのに…という言い方で私の隣の女子に発言している。朝一から嫌な空気。・・・そう思っていたら、隣女子、スッと立ち上がり、「そういう言い方は傷つくし、言って欲しくない!」的なことを言った。すぐ上司は「後で話そう」と言い、それを遮り少しイラついてる感じ。数分後、別部屋に行き 話し合ってました。隣女子は今までの溜まった思いを全部吐き出したもよう。スッキリして帰ってきました。その後上司の横の席の若い女子も呼ばれて別部屋へ。若い女子の 上司側デスクの上に箱型の缶と書類が置かれているのが嫌だったみたいで呼び出した上司。座る位置までどっち寄りになってるとか、どうでもいいことを問題視している。なんて小さい男なんだろう。それに比べて、強くなったなぁ~。まだ会社に入ってそんなにたっていないのに、ちゃんと自分の言いたいことを言えている女子達。 立派。
2024.06.01
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先日、家の2階のトイレタンク内で水漏れが発生し、1階まで水が漏れるという大惨事に見舞われました。取り急ぎネットで修理業者を検索し、怪しくなさそうなところを選んで依頼しました。本来であれば、複数の業者から見積もりを取って選ぶタイプの私ですが、水漏れという緊急事態に焦り、違和感を感じながらも最初に繋がった業者にお願いしました。修理は一応してもらったものの、結果的にぼったくられた形になりました。こんな時、男手があればもう少しうまくいったのだろうか、と思わずにはいられません。女性や老人だけだとやっぱりなめられるのかもしれない、と考えてしまいました。でも、ふと別れた元旦那のことを思い出すと、彼はまったく頼りにならなかったことを思い出しました。結局、男手があってもダメな場合もあるんですよね。これからは、自分が老人になった時になめられないように、信頼できる業者や知り合いのネットワークを築いておかなければならないと強く思いました。そんなことを考えながら、今回の災難を振り返ってみると、焦りは禁物だという教訓を得ました。しっかり準備しておけば、いざという時に焦らず対処できるようになると思います。教訓:緊急時こそ冷静に。信頼できるネットワークを築いて備えよう!
2024.05.26
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毎月仕事でチェックする項目で、注意する箇所を営業上司に伝えていました。注意事項も 書いた書類も渡して。 それも、2ヶ月連続で同じ書類を渡してありました。今月たまたま上司は その注意事項の関連会社の方と電話で話をし、そのことについて聞かれたので「これのことですか?」と2ヶ月前に見せて渡した書類を見せて「これ、以前渡しています!」と言ったところ、「貰ってない!これ見たの初めてや!」と言われました。こういうことが多々、多々あります。上司に依頼された事項はPDFにして パソコン上に残してあります。過去に何度も人のせいにされてきたからです。しかし、相手に渡したり見せたりしたものの 証拠を残すのは難しい。※私、ある意味 嫌なことはすぐ忘れるたちなので、ここで記録を残させていただいています。スミマセン。
2024.05.16
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周りと比べても波乱万丈続きの私の人生に、横に座って話しかける父親。昔から色々あったよなぁ~的なことを言い出した。また始まった! 最近のことは思い出す事が困難なのに、昔の出来事を何度も何度も繰り返し話し出す現象。「今でも苦労は続いてるよ! ず~っと終わりなく」と私が言うと、「なんや、会社で何かあるんか?」と聞かれたけど、今、この現状がしんどい! とは言えなかった。。 当たり前か…
2024.05.13
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GW前、締に追われる仕事でピリつきが漂っていました。上司から呼ばれ、「この入力、なんでこんな入力になってんの?誰が入力したん?」と急かされ、説明を求められました。そこから始まったのは、上司のくどい怒りの嵐でした。誰がどのような入力がされたのか、どのような状況で入力されたのかを細かく問い詰められました。原紙とPCの画面を見比べ、探し求めた結果、その入力は上司が依頼して入力されたものだと判明しました。しかし、その事実を伝えると、上司は謝るどころか、自らのミスを認めず、「仕事の仕組みは分かってるよね?」とごまかしにかかりました。さっきまで怒りに満ちた態度で急かしていたのは、実はあなたが入力しろ!と言ったものだったんです。自らの責任を認めず、ごまかそうとする態度に こんな人間が近くにいる事に複雑な思いが交錯しました。
2024.05.06
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以前の日記で、丸亀製麺のクーポンを父親がなかなかスマホアプリで読み取れないという話を書いていました。その時は、私が入れてあげるのがいいのか、それとも教えて自分で入れて貰うのがいいのか、どちらが面倒ではないのか、と記した事がありました。結果、毎回聞いてくるのは面倒でも 根気よく説明をしていたら なんとかなる。というものでした。ようやく 最近は自分で読み取る事が出来る様になり 少し安堵。言い続けると なんとかなるもんだと。ただ、頻繁に操作していないと また 忘れてしまうんですよね~う~ん
2024.04.29
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子育てと一括りにしてしまうのには、少し重い内容ですが、ささいなことから喧嘩に発展してしまった息子と私。もともと離婚を機に、父親側の親権で別々に住み始めた私たち。学費を捻出する自信がなく、当初は父親の方が金銭的に何とかしてくれるだろうと考えていました。(自営業を営んでいたので)しかし、今思えば私が引き取った方が精神的にもまだましだったかもしれません。女手一つで家計を支える現実を想像することができず、最終的にはダメダメな父親は離婚後数年で会社をたたみ、無職のまま貯金を切り崩していく毎日を送りました。そんな生活は、子供たちにとって精神的にも厳しいものだったと思います。時折金銭的に私が援助することはありましたが、生活そのものや精神的な支えはできませんでした。息子は今、自分で貯めたお金でカナダ留学へ行ってしまっていますが、なんとなく良い関係を保っていた私たちがメールで喧嘩をしてしまいました。「離婚した時からずっと自分のことしか考えてなくて、子どものことなんか1ミリも考えたことなかった」と記されて、杭を打たれるほどショックを受けました。それから約1ヶ月、LINEの既読もつかなくなり、電話にも出ない状態。もう、帰ってこない気がしています。ドラマのように『産んでくれてありがとう!』なんて言葉…
2024.04.21
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車通勤中、本を要約されたYouTubeをラジオ感覚でよく聞いています。最近分かりやすいなぁ~と思って聞いていたのが、〝サラタメさん〟の要約でした。【15分で解説】嫌われる勇気。承認欲求は生ゴミでした。という題名で超ベストセラー『アドラー:嫌われる勇気』を分かりやすく要約してくれているものでした。人の行動には原因は無く目的だけなんだよ!という始まり。その一例で、会社の上司に若手がメチャクチャ怒られていて、怒っているのは原因があるからではなく、若手が自分にはむかわないようにしたい、上下関係を若手に見せつけたいという目的があるから怒鳴っている。とアドラー心理学ではとらえるらしく、このフレーズを聞いた時にガツン!と衝撃を受けました。〝なるほど〟それで無駄にうちの上司は怒鳴っているのかが理解できた。すごく納得。それに対し、今まで反発もしてこなかった私が反発し言い返したのが相手にはこたえたらしく、それ以来、威嚇は無くなった。今まで上司はいろんな人に威嚇により上下関係を決定づけようとしていた事がこの要約で理解できた。だからといってスッキリ仕事がしやすくなった訳ではないんですけどね。
2024.04.16
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YouTubeチャンネルの マコなり社長 よく視聴しています。彼が最近の動画で「0秒辞表」という題名で述べられていました。第3位:失敗を部下の責任にする上司第2位:間違いを犯しても一切謝らない上司第1位:否定ばかりで具体案を示さない上司それぞれ具体例を交えて話されていました。全て私の上司に当てはまってました!やっぱりなぁ~という残念な気持ち。しかし、救いとなっているのが最近入った若いパートさん。 彼女は常にポジティブで明るく、職場の雰囲気を良い方向に保つ一助となっています。マコなり社長の動画を通じて、自分の職場の現実を客観的に見つめ直す機会を得ることができました。改善できるんでしょうか。今後の課題です。
2024.04.08
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先週、同じ部署の営業上司と口論になってしまった。ミスがきっかけで始まった争いは、毎月の仕入れ業者からの残数を照合する作業後に起こったものだった。この作業は細かく時間のかかるものであり、以前は同じ部署の事務員が行っていたが、彼女が辞めてしまったため、その業務が私の肩にのしかかってきた。新しい移転場所に着任した事務員の指導をしながら、私は作業を進めていた。しかし、彼女はまだ一人前ではなく、私が彼女の仕事のチェックしなければならない状況。この過酷な状況で、ミスを見つけたことを営業上司に報告すると、彼は容赦なく叱責してきた。今までならば素直に従うことができたが、ついに我慢の限界に達してしまった。彼の視点は 私の負担を理解しているのかが不明だった。長い間我慢してきたが、もうこれ以上は我慢できないと感じた。転職を決意し、前向きに一歩を踏み出す!1年以内に 新たな場所で新たな挑戦を始めることを決意した。
2024.03.31
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父親の車の運転が危なっかしいということで、免許を返す話が出ています。高齢者による事故もニュースでよく聞かれる中、安全のためにも早く運転をやめてほしいという思いがありますが、実際に車のない生活を想像すると難しい部分もあります。タクシーでの移動や自転車・徒歩での移動が必要になるかもしれず、その負担は私にもかかることになります。ただ、車が必要な場面もあるため、決断が難しい状況です。話し合いは進まず、期限が迫っています。安価な無人タクシーのような手段があれば便利だと思いながらも、解決策は見つかっていません。父親自身は、ゆっくり走れば大丈夫や! とは言うもののけっして大丈夫じゃないのが ツライ。
2024.03.24
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以前、職場の上司にパワハラがあったことを書いたことがありますが、状況が少し好転してきました。上司は、お気に入りの割と若いパートの女性を別室に連れて行き、彼女の職場での状態や感想を聞いていました。入社してからの感じやコミュニケーションの様子など、いろいろなことを尋ねる為だと思います。最後に上司が彼女に「何か気になっていることはない?」と尋ねたところ、その上司が大きな声で怒ったりする表現についてやめてほしい!的な事を言ったみたいで。上司自身、そのような振る舞いをしている自覚はなく、やはり。私が想像していた通りの状況でした。いじめられた人は何年もその経験を覚えているのに、加害者はそのことをまったく覚えていないことがよくある様に。すぐに改善されるとは思わないけれど、このような対話が組織全体にポジティブな変化をもたらすことを期待。
2024.03.09
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「ゆうパケットポストmini専用封筒」についてのエピソードです。小型の物をお得に発送できるこの封筒は、知る人ぞ知る逸品であり、郵便局でしか手に入らないうえ、全国的に品薄で入手が困難である現状。入手が困難という事で、高額で取引されているみたいで、手に入れるのが難しい状況みたいです。しかし、会社に郵便物を届けに来るお兄さんに聞いてみたところ、な なんと 手に入れることができました。お兄さん、かき集めてくれたみたいで、とても感謝、感謝です。嬉しい気持ちでいっぱいになりました。昨日は有給休日に間違えて会社に行ってしまったものの、その後の嬉しい出来事で幸せな気分になりました。
2024.03.07
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今日は2週間前に申請していた有給休暇の日でした。何を考えていたのか(細かく言うと何も考えていなかった)、無意識に会社に向かってしまいました。普段 会社の室内に入るのはいつも一番乗りなので、今日もいつも通り一番でした。次に入ってきた上司に「今日、休みじゃなかったっけ?」と言われても、最初はピンとず、卓上カレンダーを見てビックリ、しっかりお休みのマークがついていました。あ===っ! 休みなのに、出勤しちゃった。仕方なく働きましたけど、もっとゆっくり寝れたのに…、と少し後悔しました。無意識と習慣って、本当に怖い。
2024.03.05
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昨日のパワハラ騒動以来、職場がすっかりしんどい雰囲気。新しく来た女性も、みんなと同じように、重いムードにへこんでるみたい。私もこの会社で、何度も辞めたいと思ったことあるけど、なんとかここまで頑張ってきた。新しい人が入るたびに、教えたり、仕事の山が増えるのも見てきたし、やっぱり不安。でもまだ、自分が辞めるって決断できてない。もっと慎重に状況見極めないと、って感じかな。新しい風が入ってきて、なんか変わるかもしれないし、私も新しい道を見つけるかもしれない。しばらくは、様子見かな。
2024.02.28
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職場で上司が威圧的な態度をとってくることが多々あります。このような状況は、パワーハラスメントとして捉えられる可能性があります。では、パワーハラスメントとは具体的に何でしょうか?また、職場での威圧的な態度をどのように捉え、対処すれば良いのでしょうか?パワーハラスメントとは?パワーハラスメントは、職場などで上司や同僚から受ける、威圧的な態度や行為のことを指します。これは、直接的な暴言や脅迫だけでなく、非言語的な手段や態度によっても現れることがあります。例えば、過度な圧力をかけられたり、無視されたりすることもその一つです。パワーハラスメントの心理的影響パワーハラスメントは、被害者に深刻な心理的影響を与える可能性があります。ストレスや不安感が増大し、仕事へのモチベーションが低下することがあります。さらに、体調不良やうつ病などの健康問題につながる場合もあります。具体的な事例として、無視されたり、公正な評価を受けられなかったりすることで、自己価値感が低下することが挙げられます。対処法職場での威圧的な態度に直面した場合、まずは冷静に状況を客観的に見極めることが大切です。その上で、相手との対話を試みることや、上司や人事部門に相談することも選択肢の一つです。また、ストレス発散のために、趣味やストレッチなどのリラックス方法を取り入れることも有効です。結び職場でのパワーハラスメントは、一人ひとりのメンタルヘルスに影響を与える重大な問題です。このような問題が起きた場合は、沈黙せずに適切な対処をすることが大切です。また、企業側もそのような問題が起きないよう、予防策や教育プログラムを実施することが求められます。
2024.02.27
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ついこの前、家の白アリ駆除や家の土台の手直しのために、業者とやり取りしていました。お金の振り込みが必要だったので、口座に振り込む際の振込手数料が気になり。私の口座なら他行でも手数料無料にする事が出来たので、父親に私の口座にお金を入れてもらい、手数料を節約しようと考えました。同じ銀行で振り込んでもらったのですが、最初の振込額が間違っていて、とても少ない金額しか入っていませんでした。2回目には正しい金額を振り込むことができましたが、そのたびに振込手数料110円がかかっており、私の口座にお金を振り込んでもらった目的がわからなくなってしまいました。そんな中、ATMで父に付き添い横に立っていた母から、家に帰った私に「どんくさいねん。」と父のことをこっそり文句を言ってましたが、実は母はATMでお金を引き出したことすらありません。 ガクッ
2024.02.26
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ボケ(認知症)の症状として、個々の性格や振る舞いに変化が現れることがあります。性格の変化: 厳格であったり、意思が強かったりした人が、柔軟性が増したり、より受け入れる姿勢を示すことがあります。これは、記憶や判断力の低下により、以前よりも状況に対する柔軟性が増すことが原因です。疑いやすくなること: 周囲の人々や状況に対する信頼が低下し、疑い深くなることがあります。これは、記憶の問題や認識の困難さによるものであり、過去の経験や情報を適切に処理できなくなることが原因です。これらの変化は、認知症の一般的な症状の一部であり、個々の症例によって異なることがあります。世間でいわれている一例でしたが、父親は以前は厳格で厳しい人柄でしたが、歳を重ねるにつれて性格が丸くなり、怒ることもほとんどなくなりました。一方、母親は最近批判的な言動が目立ち、注意すると「うるさい!」と言って部屋を出て行ってしまいます。このような状況について、心情は複雑ですよね。
2024.02.25
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両親はよく、昼食に「丸亀製麺」で食事をするのですが、その際、アプリを使ったクーポンの利用方法について、毎回悩んでいます。また、そういったタブレットなど 年配の方々が苦労している様子を目にします。丸亀製麺のアプリは、お得なクーポンを利用できる便利なツールです。しかし、スマートフォンやタブレットの操作に慣れていない方々にとっては、使い方が難しいようです。私の両親もその1人で、クーポンの利用方法に戸惑っています。しばらくして、クーポンの利用自体はなんとかできるようになりましたが、レジで貰うレシートのQRコードを読み取って新たなクーポンをゲットすることが難しいようです。私が何度か両親に教えたり手伝ったりしましたが、なかなか自分でできるようになりません。また、一度覚えたと思えても 次の日になると忘れてしまうようで、再度教える必要があります。そのたびに私が手伝ってあげてました。レシート毎回読み取ってあげる行為が面倒くさいなぁ。と思っていたものの、この毎回教える行為の方が面倒くさい事に気づき少しあきらめつつあります。 難しいですね。
2024.02.24
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昨日は母親と大喧嘩をしてしまいました。きっかけはバレンタインデーでした。会社で後輩の女の子がお世話になっているからと義理チョコを用意してくれて、持って帰りました。そのチョコのBOXの包装紙を開け、中身を確認しました。それぞれが違う種類の6個のトリュフチョコが入っており、今日は食べないでおこうと廊下の方にあるお菓子を置いている押し入れの奥の方に置きました。次の日、一つ食べようと箱を開けたら一つ無くなっており、ちょっとびっくりして母親に「チョコ食べた?」って聞いたら母「掃除をしてたら一つ下に落ちたから食べた!」らしきことを言います。私は「落ちない位置に置いてたのに、なんで勝手に食べるん?」と尋ねました。母は「あんな所に置いとくからや!」と反論しました。私は「ひょっとしたら、包んで人にあげようとしている物かもしれへんやん」と提案しましたが、母は「そんなチョコ一つの小さな事に うるさい!」と言いました。このような押し問答がしばらくあり、言い合いになりました。もちろん、チョコを惜しんでの問いではなく、人の物を勝手に操作された事を黙っていたり、悪びれる事なく置き場所を非難されたり、まったく謝ろうとしない姿勢にムカムカしています。なんて性格が悪いんだろう。と思いながら、大好きなチョコを一つほおばり、嫌な事を忘れようと、日記に掃き出しています。
2024.02.18
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数か月前、年老いた父から生前贈与的な少し多めの現金を振り込んでいただきました。そのお金をただ預金通帳に眠らせておくのももったいないと感じ、NISA(新NISA)を始めてみることにしました。投資についてあまり経験がなかった私は、いろんな記事を読んで勉強しましたが、何が良いのかよく分からず、リスクも覚悟の上で、ロボアドバイザーが資産運用をしてくれる所を選びました。最初は少し不安もありましたが、リスクの勉強もしていたつもりだったので、あまり動揺せず、将来増えたらいいなぁと軽い気持ちで取り組んでいました。なんとなく、父にも投資をしていることを軽く話して。しかし、ある日、父がテレビで投資詐欺の話を見てしまい、私に詰め寄りました。突然疑心暗鬼になり、私の投資先を疑い始めました。「どの証券会社や?名刺は?」、「証書は?」、「印鑑証明は?」といった具体的な質問をしてきました。私は大手の証券会社で取引していることを説明しましたが、彼は昔の株取引のやり方に固執し、私のやり方を受け入れてもらえませんでした。ネットで全ての取引を完結させるスタイルをとったのにも関わらず、彼はそんなやり方があることすら理解出来ず、まだ疑いの目。最終的には、「お金を戻してくれ。」とまで言われ、私は困惑しました。父がお金を守ろうとする姿勢には感謝していますが、返した瞬間忘れるでしょ! お金を返したことを。。そっちの方が怖いですよ。最近では、少しずつ理解もしてきているようで、少し安心しています。
2024.02.12
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最近、父親は 新しい映画やドラマに興味を持たなくなったようです。かつては新作映画やドラマを楽しみにしていた彼が、テレビで録画した番組を繰り返し見ることが多くなりました。たびたび同じ作品を視聴し、さらに解説まで付け加えているのです。この様子を見ていると、彼が新しい映画やドラマについての理解が薄れてしまったのかもしれません。年齢とともに興味や関心が変わるのは自然なことであり、新しいエンターテイメントについていけなくなるのも仕方のないことかもしれません。新しい番組や映画の内容を理解できない様子が見受けられる場合は、それを理解し、尊重することも大切なんでしょう。家族との時間は大切ですが、たとえ彼の趣味が変わったとしても、理解と尊重を持って接することが、円満な関係を築く秘訣かもしれません。3度連続で同じ映画を流された時は さすがに気持ち悪くなってしまいましたけどね。
2024.02.12
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先日、父親の病院に付き添いました。特に深刻な病気ではなく、定期的に耳鼻科や内科を受診しています。耳鼻科では耳の薬が切れてしまっていた為、内科では検査と軽い不整脈があったので、先生のお話をいっしょに聞くことにしました。医療ビルに入ると、内科と耳鼻科は隣り合わせにあります。先に耳鼻科の受付を済ませ、薬の処方箋を待っている間に、父親は私に「呼ばれるのを待ってて!」と 隣の内科の受付に向かいます。私は耳鼻科の受付で呼ばれるのを待っていました。数分後、耳鼻科の受付で名前を呼ばれ、急いで受付に向かいました。しかし、受付の方から何か聞かれていることに気づき、「父親は隣にいるので呼んできます!」と言って、隣の内科に向かい父親を捜しました。その後、受付の方も「隣にいるのね〜」と声をかけ 一緒に後ろから来てくれてます。私が「お父さん、順番 呼ばれたよ」と声をかけると、父親は急いで耳鼻科に戻ろうと 私たちを抜かして 廊下を小走りに進みます。少し慌てている後ろをついていくと、彼は耳鼻科を通り過ぎ、真っすぐに走り去ってしまいました。私は「通り過ぎてる!」と彼を引き止めましたが、その光景はまるでコントのようで…
2024.02.11
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母親が台所で火をつけたままその場を離れる習慣についての悩みを記します。自身は火をつけたらその場から離れる事は無いのですが、母親の癖が改善されないことに困惑しています。IHコンロへの切り替えやタイマーでオフになる設置など、安全対策を行っていても、いまだ、火をつけたままその場を離れる。という事を無くすことができません。困惑です。こうした状況は、一般的な家庭でも問題として取り上げられています。実際、最近のニュースにも、家庭内での火の取り扱いによる火災や事故が報道されています。例えば、火をつけたまま家事をしていた主婦が換気扇に引火してしまい、大火災に発展するという事件が起きたり…。 このようなニュースを見ると、火の取り扱いに関する安全意識が高まると同時に、家庭内での火の危険性について改めて考えさせられます。安全対策を徹底し、このような事故を未然に防ぐためにも、事故を未然に防ぐ方法を模索中です。
2024.02.08
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老いていく両親との同居において生じる困惑に対する改善策を、挙げてみましょう。電気の使用に工夫:課題: 電気をつけっぱなしにすることがあり、無駄が多い。改善策: 頻繁に通るであろう場所には人感センサー付き電球を使用。明かりが必要な場合にのみ点灯するようにし、電気のつけっぱなしを軽減。大音量のテレビに対処:課題: テレビのボリュームが吐き気がするくらいの大音量になる。改善策: 一緒の部屋にいる際は耳栓を使用する事も。音量が気になっても、外部の音を遮断することで快適な環境を保つ。まったく音が聞こえなくなる訳ではないので。予定の忘れ防止:課題: 決まった予定(病院など)を忘れることがある。改善策: 大きなカレンダーを使用し、予定を目に見える形で記入。一目で分かるように工夫し、リマインダーとして活用。健康管理のサポート:課題: 健康管理が難しく、医薬品の服用や医療予約がうまくいかない。改善策: 薬の服用や医療予約に関するスケジュールを定期的に確認し、サポートが必要な場合は手助け。医療関連の情報をまとめた冊子やリストを作成。安全対策の徹底:課題: 転倒や事故の危険がある。改善策: 家の中に手すりや滑りにくい敷物を設置し、安全対策を徹底。定期的な点検と修理を行い、危険箇所を最小限に抑える。また、地震等で落下物が無いように工夫。これらの改善策は、老いていく両親との同居生活を快適かつ安心して送るためのアイディアです。効果的なコミュニケーションや協力体制も築きながら、家庭内の調和を保つことが重要です。
2024.02.05
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■ 仕事と親のケアの両立:忙しい仕事: 仕事が忙しく、親のケアとの両立が難しい状況。日々の業務と親のサポートのバランスを取ることが大変。■ 親の健康状態と運転の危険性:親のボケかかり: 親のボケかかりが進んでおり、日常生活においてサポートがますます必要。判断力や記憶力の低下が課題。危なっかしい車の運転: 親の車の運転が危なっかしく、安全面への懸念が高まっている。交通事故のリスクも考慮しなければならない。半面、車がないと不便である面も考慮。■ 将来への不安:将来の不安: 両親が先に他界した際の心配事。親の介護をしながら仕事も続け、将来的な不安が常に頭をよぎる。■ 仕事を手放す難しさ:仕事の手放しにくさ: 年齢的な再就職の難しさを理解しているので、仕事を手放すことが難しく、経済的な安定を維持しながら親のケアを続けることの難しさ。■ サポート体制の構築:サポート体制の模索: 仕事と親のケアを同時に行うために、サポート体制を構築する方法の模索。地域のサービスや専門機関の活用を検討。■ 精神的な負担:精神的な負担: 仕事と親のケアの両立により、精神的な負担が増大。自身のメンタルヘルスのケアが重要。これらの課題に対処するためには、サポート体制の確立や将来のプランニングが必要です。同時に、自身のケアも必須である。プロのアドバイスを受けたり、信頼できる人たちと相談しながら、現実的な解決策を見つけていくことが大切です。友人や同僚との関係:新たな友達を作ることの難しさや、過去のつながりを大切にしたい思いが入り混じります。■ 新たな目標と夢: これからの人生で追い求めたい目標や夢を見つけることが課題です。達成感や充実感を得るために、新たな挑戦が必要だと感じています。実際のおもしろエピソードも交えていきたいと思います。
2024.02.04
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先月、18年間一緒に生活してきた愛猫が亡くなってしまいました。年をとっていたため、後悔のないようにできるだけ側にいたいと思い、休日はあまり出かけず、いっぱい声をかけたり、なでたりして過ごしました。覚悟はしていたものの、やはり辛いですね。無意識に目がいつもいそうな所を探してしまったり、呼んでしまったりすることもあります。ペットロスというのでしょうか。少しずつ受け入れてはいるものの、忙しくして考えないようにしている自分がいます。いっぱい「ありがとう」を言いたいです。
2024.02.02
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