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2006.05.05
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カテゴリ: 暮らしというもの
小さい頃は、おじいやんおばあちゃんにかまってもらうのが大好きだった子供っちも、もう大きくなると滞在の部屋にこもって、漫画読んだり、PCゲームしたり。

で、母の図書カードで子供達にも本を借りてきたけど、もう読んじゃった。
灰谷健次郎さんの本、すごく読みやすかったらしい。
いつもはダラダラ何日も掛かり、物語の世界に入れないとか言ってるのに。
さすがだなー、灰谷さんの本。

さて、実家ではいつ来てもウンザリすることがある。
ものを捨てられない母。
2部屋が、使うとは思えないモノで山盛り一杯なのだ。

今でもその中で使えそうなのをひっぱり出だしては着ている母でありました。
そりゃ、めちゃくちゃ汚れたりほつれたりして着なくなた訳ではない。
流行の移り変わりとかで、着られるものもついつい着なくなって・・・ってことなんで、無駄をしちゃアカンというのはわかるのだけど・・・
ブランド物の派手~な柄物も着こなす?根性には脱帽してます。

後、本ね。
30年前のノンノとかね、何十冊も。
もー参考にはならないっての。
後、40年前の百科事典・・・惜しいのはわかるけど・・・・・
学習机2台も残ってるし、何年かに一度さえも使わない皿の山。
母達の葬式のとき近所の人が食事を作りにくるから、だそうだが・・・
私は嫌ダヨ。


使わない皿で食器棚2個一杯で、普段使いの食器を片付けるスペースが無く、洗いっぱなしだからびしょびしょしてる。
夫婦2人だと、まあ決まった食器を使いまわすので良いけど、こうして私達が泊まってるだけで、食器が片付かなくなる・・・

うーん。
実家でももう自分の家ではないことを毎度思い知るのだ。









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最終更新日  2006.05.05 17:52:40
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