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なんとなく大掃除が終わり、実家に帰省する時期です。 (*^ ^*)エヘお土産を買ってもちろんうちで育てた野菜たちもうちのお雑煮は『唐人菜(長崎菜、長崎白菜とも言いますが。。。』を入れます。 白菜よりも細身で 巻いてないタイプの葉野菜です。種を買ってきて、育てたものを使います。 私が育てたわけでもないのですが。。。うちの実家も使ってくれるというので、 ずぼっと (~o~)ヨット採って持って行きます。 そして、「文旦」去年は2つしかならなかったのですが、今年はたくさんなりました。おいしいはず・・・ 8(^ ^;)タブンネ
December 30, 2008
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大掃除・・・取り掛からねば そう思うものの、なかなか進みません。 (^_^;)テヘヘ今年は、曜日の関係で仕事納めが早い ということは、 年末のこまごまも 進むはずなのですが・・・ (* *;)ウ~ンとりあえず、大掃除を・・・今年こそは、クローゼットの山を・・・整理しますか。。。(@_@)`ウム
December 26, 2008
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比翼のお点前は10客分を煎れるのでお道具の数が多いです。 (^^;)ホホ大盆の上に え~と お茶碗が10客にお急須、盆巾、茶巾、主人の茶碗棚には茶心壺が二つに茶量に水柱、涼炉扱いが、順番が、??? (?_?) でも、お道具が多い分お道具の置き方にも工夫ができるので 好きなのです。どう置いたら次のお点前がスムーズに進むか (@_@)ウムどう置いたら、美しくバランスが取れるか (~o~)コウカ?先生が教えてくださったことをベースに自分なりに チョット工夫ができるのが楽しい。 (*^_^*)ウレシしかし、ふと手が止まると 沈黙の時間が始まるのです。 (^^;)ツライすうっと落ち着いて 手を動かしていると詰まらないのですが。。。 (^_^)/~ この心が落ち着いた瞬間が好きなのですが。 比翼では、その境地までたどり着けません。 道のりは長い・・・_(._.)_
December 21, 2008
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お煎茶も今年最後のお稽古です。本日も比翼です。でも、今日はお稽古に来られている方が少ない・・・ということは、10分を立てる比翼のお点前のお客様が2人とか・・・!(^^)!ナントとりあえず、左右に分かれて座っていただいて、それぞれがんばって5客分のお茶をさばいていただくことになります _(._.)_オツキアイイタダキ・・・最近、お炭点前が我ながら ちょっと上手になったような・・・なぜなら、割と火がよく起こるようになったことと、お香がよいタイミングで薫るようになったこと (^_^;)ジガジサンとはいえ、左の急須の扱いがまだ不安です。落としそうになるし・・・ま、お点前をする私が難しい、がんばんなきゃと思うのは当然としてデスよ、大変なのは、お客様も同様なのです。 _(._.)_アリガタイおつきあいくださるお客様はお茶が一煎からお菓子を取って二煎目 三煎目のお急須を回すまで人数が少ない分いつもの数倍お手間をおかけします ^^; お客様がタイミング よくお道具を返してくださらないと お点前がデキナイのです。。。 m(_ _)m ハハァ五客分を立てるほかのお点前とはお客様の作法も違うので大変です。 (^^;)ホント特に、左側に座っていただいた方はすべて左手が主として取り扱わないと行けないので不安定なお道具の扱いを強いられるわけで。。。 _(_^_)_アリガトウゴザイマス比翼のお点前では、普段デキナイお客様役のお稽古もできると 思っていただいて・・・ 早く、上手になれるようにお稽古させていただきます。 _(_^_)_
December 20, 2008
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今年最後のお稽古ちょっと仕事帰りの途中で「虎の巻」を広げちょっと予習して参りました。 (^_-)ジサクデゴザイマスああ、山が外れました。 (>_
December 19, 2008
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お抹茶はとにかく お湯がかんかんに沸いてると美味しいお茶がいただけます。 ただし、お茶の量とお湯の分量が あってないとダメですが・・・ お煎茶は お茶の量とお湯の熱さ加減が大事です。 ココネ(^^)/同じお茶で、一煎目を入れるときの温度と二煎目を入れるときの温度そして三煎目を入れるときの温度 すべて変えて お出しするお茶の味に変化をだすのですから (^_-)ヘンカお茶の成分はお湯の温度によって抽出される成分が違うそうです。実際飲んでみると分かるのですが 低い温度だと甘い成分が 高い温度だと苦み成分が出てきます。 (^_^;)サンセンニワケテオイシサヲ (^-^) ヒキダシマスもちろん、お茶の量も大切です。少なすぎると 味が足りないし、多すぎるとくどいし (>_
December 18, 2008
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お抹茶にはお薄(茶)とお濃(茶)というのがございます。お薄は お茶を茶杓に一杯半 お湯を半勺と申します。お濃は お茶を茶杓に三杯 お湯を適量(これがくせ者で・・・)('_')ワカラン最近は何とかお薄は 「このくらいかなぁ」 (-_-;)ッテコトニ・・・というお茶が点てられるようになって参りました。しかし、お濃茶は・・・ 未だに適量が分からない (T_T)ドレクライ?なので、お濃茶をお出しするときは大変 慎重になります が あいかわらず 「薄かった」 とか 「どろどろやん」 とか薄めに立ててね には 何とか答えられるもののいわゆる"普通"が できない (^^;)コレイカニ ソンナ (;_;)私に仲良しのおねえさんが立ててくださったお濃茶が おいしかった!! (*^_^*)フウ今までいただいた中で一番美味しかった (^O^)ピカイチなぜに 美味しく立てられるのか・・・しかし、「う~ん 美味しくなれ!!って思いながら立てたからかな」 とのこと ワタシダッテ(=_=)イツモオモッテルノニ・・・絶対お湯の量が問題なのだと思うのですが・・・ 相変わらず お薄のようなお濃を立ててせっかくのお茶をダメにする私でした。('_')
December 17, 2008
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お稽古の時の道具の取り合わせも密かな楽しみです。今日のテーマは 「松」 と見た!(^_-)タブンネお軸は 「松に古今の色無し」 だし水柱は 染め付けで 松の一枝が描かれたものだしお釜も ちょび(本当は鐶付だそうな)が松ぼっくりだし もちろん浜辺の松? (*_*)キット 松が描かれておりました。 私このちょびが好きで 結構気にして見てます。先生は、今日のお道具はこうでとか、あまりおっしゃらないけど、伺うとお話ししてくださいます。でも、はじめから聞いてしまうと楽しみがないので (^_^;)ソウゾウシツツ いろいろ見てから。。。 と思っているとお話上手な方のおしゃべりに巻き込まれ聞きそびれることもあり・・・(>_
December 15, 2008
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「お濃茶の準備をしてね」との先生のお声先週はお薄だったのでできるかなぁ (^_^)ホホ などと気楽にお道具を準備して、 お茶を点てよう (^-^)フンフン と お菓子を運んだときのこと お客様にお菓子をお出しして 立ち上がるとき、 ぐっ /(@ @)オオスカートを踏んで ヒャー (>_
December 12, 2008
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お煎茶のお道具はかわいらしものがたくさんあります。急須やお茶碗も小さいし、涼炉もお抹茶に比べると本当にかわいらしいサイズ (^-^)フフしかし、大きいサイズのお道具もあります。それは、 「香筒」 (~o~)ミヨ~ンお煎茶の香は お線香です。 |~ (^_^)イイカオリしかも 長~いのです。なので、それを入れる香筒も 長~いのです。いろいろな香筒がありますが、私のお気に入りは (もちろん先生がお持ちのお道具です) (^_^;)タハハ 「堆朱の香筒」 タブン、牡丹が結構深~く彫ってあって 塗りが朱色なのです。 (^O^)イロガイイ この色が赤すぎず、朱すぎず (この表現ってヘンですね。。。) この色合い (*^_^*)好きです。 元々赤色ってあまり好きではなかったのですが、 これは別。 さらに、赤が好きになってくるのは これ如何に ^^;ナゼ?お道具を見せていただいて、使わせていただくと、 自分の中の価値観もすこしずつ変化していくようで 楽しいものです。 _(._.)_センセイアリガトウ
December 11, 2008
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今日は、 ノーマイカーデー ホホ(^_^)vイナカモノいつもどたばたと暮らしている私もすこしはゆとりを持たないと。。。 (^^;)チョットネ ってことで、いつもは10分程度の通勤時間が てくてくと20分にその間いつも見えないものが見えるモンです。日常生活の中では気づかないものがちょっとしたゆとり(?)の中で霧のかかった町並みを見ては 「オオ、向こうの建物が見えない」 と喜んだり、あるおうちのお庭を見ては 「あれ、こんなところにこんなものが・・」 とびっくりしたり、夕日を見上げて 「今日の空の色はきれいだアァ」 と感動したり、 いつもと違って見えてくるモンです。 (~o~)オウいつもの通勤時間は「今日のご飯は 冷蔵庫のあれとあれの賞味期限が切れそうなので○を作ろうか・・・」 などと、忙しく考えてのですがたま~のこんな時間は 頭がからっぽになってて (^O^)フダンモアマリハイッテハイマセンガ ふと、「あら」と気がついたりしたのです。いつもと違う時間って 大切です (-_-)ウン普段考えないことを考えたりもしますしね。とすると、私の非日常 「お茶の時間」は大切なリフレッシュの時間なのです。 オシマイ
December 10, 2008
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前日、飲み会だったのです。 しかも、飲み放題の・・・(@_@)オウそうすると、つい、元を取ろうと飲んでしまう私は小市民(^_^;)ホホ翌日はお抹茶のお稽古 (^_-)ダスやっぱりどこか ぼーっと (*_*) なってしまうものでおたずねの際に 「お香銘は」 なぁんにも考えずに 「白檀でございます」 は! (@o@;) 炉でございました。 しかも、いつもと香りが違う!!先生が 「何と書いてありましたか?」たしか (;_;)ウ~ン 「薫か黛」みたいな字と 「里」みたいな字がついてた様な・・・ ☆この程度の判読しかできません。 これはぼーっとしてたからではなく 普段からこの程度ということ・・・です。 (/_;)ハズカシナガラググッ(?_?) と詰まっていると 「紫野ですよ」 と天の声 _(_^_)_ヘヘー半分酔っぱらってたせいでもないのですが普段なら 分からないときは躊躇するのですが ☆(謙虚なのではなく、躊躇です。 (-_-;)トホホぽろりと ..(・o・)ポロ つい (>_
December 8, 2008
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比翼のお点前は10人分のお煎茶を入れますので時間がかかります。 ^^;おまけに、右側のお客様には右手で、左側のお客様には左手を使うので 時間がかかります。 (^_^;)マスマスでも、最近ちょっと考えなくても左が動くようになってきました。 (~o~)チョットネ実は、右のお道具を左に、左のお道具を右に入れ替えたり、手がクロスする場面が何度かあるのですが その手の動きが (^-^)スキ何となく、手もきれいに見えるように意識して伸ばしてみたりして・・・ (^_^)vホホ一番難しいのは左で急須を取ってお茶を入れるところ。まだ、何となくたどたどしいのです。 (-_-;)ヘッタッピでも、 どちらのお客様からも 美味しいと行っていただくと (^o^)ウレシ!できるだけ、お道具が左右対称になるように 気をつけてるつもりですが なかなか 道のりは遠い (-_-)フウ
December 6, 2008
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お炭点前のお稽古でした相変わらず、たどたどしいお点前です。何とか、炭籠に仕組めるようになったもののお炭点前は スリルとサスペンスの連続です。 (-_-;)ホホ一番の難関は 濡れ灰をまくことなかなか5つの土手は作れずに5つの山ができあがるか、 先生が整えられた灰を崩すのみ (/_;)ドウシテ・・・まずは濡れ灰が 思ったように落ちてくれないのです。どさっと山になるか、 灰さじから滑り落ちてくれず 「そんなに前後させないで 行ったり来たりするのではなく 一度でさっとまくのですよ」先生はそうおっしゃいますが 灰が落ちてくれないのです。手の角度やさじの動かし方を説明してくださるのですが・・・ デキナイ(T_T)でも、炭を置くと何となく格好がつくもの (^^;)ッテコトニシテそして、次の難関は香前回のお点前ではお香はころころと転がって 火の中へ 突入 (>_
December 5, 2008
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着物を着るにはいい季節になってきました。先日は、「だるまの長襦袢」の初おろしでした。 !(^^)!ヤッタァ~昨年 手に入れた男物の長襦袢用の反物私サイズで、仕立てていただいて いつ着ようかとドキドキ (~o~)ワクワクせっかくですから、着物もお気に入りの青のねこの小紋で ^・_・^ ニャン長襦袢ですから、ちらっとしか見えないのですが もう、本当に自己満足の世界です。ちょっとしたことですが一日うきうきした気分 (*^_^*)ウレシイ かわいらしい柄の長襦袢もあこがれますが、渋めの柄も (^-^)vイイデショ
December 2, 2008
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初めていきました。 追善茶会 (-人-)ナムお当番でなかったのですが、先生からの「お勉強に是非行きなさい」 教えに従い行って参りました。 (^^;)ポクポク 午後からゆっくり行ったので、待ち時間もなく、待合いで会記や箱書きを見る暇もなく モウデスカ(@_@)すぐすぐお席に入らせていただいて (*_*)ココデスカなんだか、ばたばたと (~o~)オテマエハ?二席もすませてしまいました。 (^_^;)モッタイナカッタしかし、お道具を拝見するのは楽しいものです。お薄席の亀山焼きのお茶入れ ツタの植物と何か動物が。 後で、会期を見ると リスとブドウだそうで・・・(-_-;)ワカランカッタでも色合いが 亀山 (長崎人にはちょっとこだわりが・・)そして 黄色のつくねの蓋置き お道具全体のアクセントになって ステキ(^o^)お濃茶では、 お茶碗 鉄壁ごつい しぶい かっこいい (^O^)オー炉縁もかっこよかったです。 波の なんだっけ (;_;)オモイダセナイやっぱり 頭だけだと ちょっと・・・うろ覚えなのですね。 (-_-;)ハンセイ次から、すぐにメモに書こうっと _/(._.)
December 1, 2008
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