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「花寄せ」花台にのった花材を順番に花器に生けていきます。何人もがいけるので順番によっては、自分がいけたいと思っていた花器は他の人が使ってしまったり、花の種類も少なくなってしまったりそこを考えながらするのが難しい。。。しかし、皆さんが生けた花を見るのは楽しいものでそれぞれ個性が…どうしたら、うまく生けられるか…未だ、わからない。。。(;一_一)
June 26, 2010
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夏ですね。暑くなってきました。こんなときは、アイスしかし、作るとなると、 固めて、混ぜて。。。 が、面倒敬遠していたのですが、ちょっと、挑戦してみました。チョコっぽく見えますが、黒糖です。1作目は、黒糖のアクがうまく取れずに、後味が悪かったのですが再度 チャレンジ!!今回は、黒糖がおいしかったのもあり、大成功!作り方は、1 黒蜜を作る このとき、あくをこまめに取ったほうがおいしいです。 この黒糖を60cc2 卵黄1個に砂糖を大さじ1杯位 コーヒーや紅茶に使うグラニュー糖は うちではあまり使わないので5グラム入りを2個入れちゃいます。 卵黄が白っぽくなるまで混ぜます。3 牛乳200ccを温め、卵黄に入れて、よく混ぜます。 なべに移して温め、黒蜜を60cc入れます。4 混ぜながら、弱火で火をいれ ふちがちょっとぶつぶついってきたら火を止めます。5 茶漉し(ホホ)でこして容器に入れます。6 冷やし固め、途中何回かかき混ぜると滑らかに・・・ なるまで残りません。 固まったら混ぜ、混ぜながら食べ、 また冷やし、混ぜ、食べ・・・ なので、滑らかになるまで残りません。 シカシ、ややシャリシャリしつつもおいしいです。お暇なときにおためしあれ
June 24, 2010
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7月18日だそうです!!龍馬伝で長崎のシーンに入るのは・・・龍馬伝の監督(だったそうです)の目に留まった文人流のお花長崎の小曽根邸のシーンの中で出てくるらしいのですが、実際に東京までお花を活けに行ったH子さんの話をうかがうことができたのですが大変だったらしいです。大きな花器を持参し、2パターン花を生けたそうですがほんの少し写ったかどうか だそうです。写真を見せていただきましたが見事な華材に花器しかし、それを置く床の間の派手なこと派手なこと金箔張りですよ!!せっかくの床の間のお軸やお花が・・・しかし、照明の当て方やカットによってそれっぽく見えるそうでさて、期待してみて見ましょう
June 20, 2010
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最近のお茶は、粉が多いようです。きれいな緑色が好まれるそうですし、味を出しやすいからでしょうか。気をつけないと、一煎目から味が濃く出てしまいます。温度は低めに、量も少なめ半分かもっと少なめでもいいのかも。。。二煎目はおいしいところを飲んでほしいので温度を上げて、量も増やします。6.7分目くらいにそして、三煎目は熱々で渋く、量もたっぷりお菓子を一煎目と二煎目の間に食べていただくので気持ちは、はじめは口を潤すくらいで、お菓子を食べた後にお茶を味わっていただくといいのカナと思います。今日は、久しぶりにうまく入れられたような気がするので図に乗って書いてしまいました。 (#^.^#)
June 19, 2010
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お茶のときに最近は特に「龍馬伝」の話が話題に上ります。長崎にちなんだ手ぬぐいがたくさんあるとのことで行ってきました “たてまつる”長崎県庁のすぐ近くです。長崎独特のイラストののれん?いえ、ハタ見たいのがかかってるのですぐわかりました。たくさんの種類があるので、迷ってしまう。。。シカシ、私の目的はCDでした。「龍馬のハナ唄」長崎検番の方が歌っている長崎の唄です。長崎ぶらぶら節とかなかなかの~んびりとかの時代をしのんで聴くにはよいCDだと思います。高浪慶太郎さんの作ったということで買ってしまいました。次は、手ぬぐい買いに行きます。
June 18, 2010
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明日は、表千家の同門会支部総会です。お手伝いに行くことになっておりますのでちょっくら行ってきます。着物を着ていかないといけないそうで。。。紋付は、一つしか持たないのでず~っとおなじ着物ですさて、どうやって変化を持たせるかが、問題です。帯を変えて、帯揚げと帯締めを変えますか。夏に向かって涼やかに 白目の帯に、柄の色から生成りの帯締めともうひとつの柄の色から桜色のちょっと渋めの帯揚げ後は、汗対策をして、出かけるとします。
June 12, 2010
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夏になると、お茶の世界では、見た目も涼しくなるようお道具も変化します。今日のお茶碗はホタル焼というのか、部分的に透けているお茶碗ですほんのり透ける涼しげなお茶碗。お茶碗の底にもかわいらしい柄が。。。桃 (多分)一部、枝つきのミカンにも見えますがきっと 桃お煎茶は、色々なお道具の取り合わせが楽しいものです。
June 5, 2010
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久しぶりのお抹茶のおけいこ気がつくと、風炉の季節でああ、どこにお道具を置くか、考えてしまう…棚が変わると、どこに飾りつけするかわからなくなる… ああ、未熟者たぶん、ここにお茶碗かな。きっと、ここに蓋置き。しかし、お点前を始めると何んとなく動くものです。でも、手がふらふらしているのは当然でした。今日は、久しぶりだったこともあり、先生も大目に見てくださったのでしょう。次回は、もう少し、すらすら手が動くような…気がする
June 4, 2010
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