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最近はパスワードで悩まされている。色々なアプリを使うと、それぞれにパスワードが必要になりそれを別々にしているので、多くを覚えなければならない。また、今後の為にと思い、色んな事を考えているので色々なアプリを使用する事になってしまった。その為にパスワードを考えて使うが、メモをしなければならないし前回の様にPCが飛んでしまったらと思うので、バックアップ体制を整えている。そんな事で色々な事をやりだすと、ストレスが溜まる事に成り兼ねないので,トレーニングを行って、ストレス発散している。それが良かったのか、血圧の薬が、またもや減ったのである。今までは1日3種類を2回飲んでいたのが、1回に減ったのであるが今回から1日1種類になった。今までは夏であり、気候的に暑いので血圧も下がったと思ったが現在の様に寒くなっても、血圧が安定していたので、その様に変える事に成ったのである。前に書いたが、若い頃に血圧が上がり、薬を飲むように言われたが薬を飲むと体調が悪くなるので、トレーニングを行って血圧を下げた事があったので、トレーニングを行う事は血圧に良いし、健康管理にも良いので一石二鳥である。血圧の薬は飲み出して6年以上経つのであるが、それが今回の様に減った事に私自身も驚いている。ましてや、この寒さだから血圧が上がる季節でありながら安定している事は,私にとっては良い事であり、本来私は薬嫌いであり、病院から貰って来ても殆ど飲まない人であったのだが、血圧だけは気を付けなければならないので,それだけは飲んでいた。同時に高齢者の方のお手伝いをしていて、多くの車椅子の方を見て来たので,尚の事、血圧で私が、問題が出る事を避けたいと思った。その為に血圧の薬だけは飲む事にしたのである。
2017.10.31
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現在の日本が、変化が激しい時代なのであろう。大企業が問題を多く出だし、技術日本をうたって経済再生と言って居る政治家も同様に劣化して来たのであろう。 この様な現状は、起こるべくして起きた事であり、政治が劣化すると同時に、それに加担した大企業も向く方向を誤っていたのであろうと思う。 私がブログに書く、政治家は大企業のセールスマン的行動を行って、資金援助を受けているが、今や大企業の不祥事で日本は世界的にも、技術日本の信頼を失落している事は間違いない。 これで現政府が技術日本と言って経済の立て直しを行っても世界的信頼を失いつつある日本では無理がある。 技術的な事は日本の教育制度にも関連して来る。日本はバブル以後、良い大学を良い企業に就職をと覚える教育を主体とした制度に変えて、考える教育を疎かにして来た事が、現在の労働力にも影響している。 また、同時に大企業は利益を重んじるために、海外での操業を行い日本での技術力を考えなかった為に起きた不祥事であろうし現場サイドを知らないトップクラスが多い為であろう。 現場サイドを知らないと言う事は技術を知らない。利益を重んじるが為に経済や政治を重んじて、製品に対する事は、作って売れば良い考え方が優先するが為に技術を蔑ろにする。その結果が今回であり、海外進出も利益優先の為に行うのが企業トップであろう。 これは政治家に言えるし、官僚にも言える事であり現場を知らないで、制度を作っても、その場凌ぎの物であり将来的には破綻する事がわかっている事である。 日本人特有の、その時だけ良ければ好い的考えでは、今後も同じような事が起きるであろうし、これから小学校から始まるプログラミング教科に於いても、ただの積み木作り教育と、私はブログに書いたが、基本部分が分からない人が教え、それを取得しても、何に生かすのであろうかと思ってしまう。 悲しいかな、日本は技術的には世界でも認められない国になり私達一般人が、一時、中国の製品は雑だと言っていた事が今後は、同じ様な事を世界で囁かれる時代になったのであろう。 これで、技術で売る日本と政治家は言うが、政治家自体も政治とは何かを知らないでいる事も問題だし、それで経済立て直しと叫んでも、空しく聞こえるだけである。 日本は基礎的な事を疎かにして来た為に、この様な結果になり世界的に信頼を失う事になり、それを取り戻す事には多くの年月を掛けなければならない状況になったと思う。 現場を知らない頭デッカチでは、これからの時代では通用しなくなった事を企業も政治家や官僚も知るべきであろう。 今の日本は借金大国であり、技術的にも信頼を失った事を考えて、人を育てて行かなければならないと思う。
2017.10.30
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地方の行くと何かホットする私である。景色もそうであるが、人の少なさを感じながら稲の刈り取られた田園風景が続き、そのような風景の中で色々な事を考えるには良いだろうと思ったりする。 元来の私は田舎者なので、緑を恋しがって東京から反対の取手方面に通勤して教えていた事もあった。その時も緑が見えると何となく落ち着いた事を思い出す。 また、ママチャリで1都1府16県を走り回ったのも歳が行ったら住んでみたい所を探す気持ちであったが仕事柄で、どうしても東京で住む事になってしまうのである。 基本的には田舎暮らしが希望で、色々な事を考えるには静かな場所であるが、問題は行動を起こした時に足がない事である。 同時に、地方では、それなりの関連機関が少ない事と人材が少ない。確かに田舎での生活は理想であるが、私の様な行動派タイプには物足りなさが出てしまうのと、動きが取れないジレンマが出る。 そんな事を考えていると、今の生活パターンが良いのかもしれないがただ、貧乏人の私にはバスでの行き来は疲れを感じる。 本当は田舎で、私なりの考えている事を計画案を作ったり構想を考えるには良いのであるが、動く事が問題があると思い私が免許証の返納が早過ぎた事を感じている。 田舎は田舎の良さがあり、都会には都会の良さがある事は分かっているが、住むには田舎が好きである。 私の考え方を生かすには、現在の所が良い部分があるのであるが人材が育ったら、田舎暮らしをしたいと思っている。 落ち着いたら田舎暮らしも考えたいと思っている。自分の色々な考えるには、ゆっくりと誘惑の無い場所を探してみたいとも思う。 PCもWin10でブログも書く事が出来るようにようになって落ち着いたので、これからLinux等を併用して行きながら色々やって行こう。
2017.10.29
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今回の選挙で与党が圧勝したが、地域性で当選者の状況が違う。私が良く書く事で、日本は封建民主主義と私は思っている。それが今回の選挙に表れているように思う。 封建時代の日本は大名が治めていたが、今回の選挙も襲名議員が多くいる事であり、地方は特に、その傾向が強い事を感じる。 私が住んでいる東京は、それ程でも無いが地方は与党が強い地方に行くほどに、問題や暴言議員が当選したりしているし原発事故や災害地域も、同じ顔触れが当選している。 それは昔の藩制度と同じであり、殿様は地方では絶対でありどうして原発事故や被災の復興の遅れなどを考えないのか分からないで、同じ議員が当選するのであろうか疑問に思う。 私は今回、南三陸に行って来たが復興は、これからであり後何年かかるか分からない状況であるが、それでも与党に入れる人が多く居る。 完全に昔の封建時代のままの殿様を奉る状況が地方である。ただ、地方でも違っているのは、私の生まれた北海道だけは革新系が強い。 それは明治維新で敗退した人達が多いのと、松前藩があったがそれも小さな藩であり、殆どの人達が開拓者として島流し的に本州から来た人が多いのであり、色んな地方から来た人達が多い為に封建時代の様な感覚が無いのであろう。 だから、お上と言う感情より、虐げられた感情が強いし開拓で苦労しているので、封建制度的な考え方が出来ないのかもしれないから革新系が強いと思う。 本当に今回の選挙結果を見ると、北海道と沖縄は革新系が当選しているが、昔からの藩制度の所は与党が勝っている。 地方に行くほど、その傾向は強いし、地方の方に聞くと問題があっても、その議員に投票するという人が多い。本当に封建的な考え方なので、これでは地方は変わらないであろう。 日本人の選挙に対する考え方は、本当に封建時代から抜け出せないのであろうと思ってしまう。
2017.10.28
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南三陸に行ってきました。台風も過ぎ去り、天候も良かったのですが、これもお父さんのおかげかも?今回の方を私は「お父さん」と読んでいたんので、その様に書きましたがお母さんにも会ってきましたし、話を聞いてきました。夫婦とは面白いもので、お父さんは無口で大人しい人でしたがお母さんは話が好きな方で、色々な話を何回も聞かされていましたが社交的で明るい人ですが、長年お父さんのお世話をしていたのでお父さんが亡くなって気落ちをしたのか、1週間近く入院して居たとの事でした。お母さんも年齢と共に身体の調子も悪くなって来ている様ですが浜の人なので、旦那さんが漁に出ていると家庭を守り、子供達の事など色々な面で一家の大黒柱的存在になるので強い方が多いです。長年、南三陸に行って女性方を見ましたが、浜での仕事を見ながら年老いても頑張っている女性を多く見てきたので、都会と違った強さがあちらの人にはあるのを感じます。今回はしばらくぶりに、何時ものパターンで移動したのですが、東京から仙台まで往復バス、仙台から何時もなら、また、バスに乗り南三陸ですが、今回は大崎の復興住宅に居る南三陸方と会い1泊して、南三陸に車で送って貰いと言う工程で2泊3日の旅でしたが疲れました。南三陸では、お母さんと色々話をしましたが、仮設に居た頃は被災地域の方達が仮設に住んでいて交流があったのですが、それぞれが家を建てたり復興住宅にとバラバラになり、交流も無くなり、寂しさがあるようです。確かに仮設の場合は、同じ震災と言う被害にあって、互いに励まし合ってボランティアの方も来たりと、それなりに会話する方達が居たが多くの方は高齢であり、バラバラになると交通機関も無いので移動も出来ないので、孤立化しがちになり、その面も考えて行くことの必要性を感じていましたが、その面では今後の課題であると思います。地方は部落単位の交流が強く、その部落の人達が殆ど離散しているので話し相手が居ないのが現状であり、私が行って、お母さんは色々話をしてくれ本音を言っていましたが、こちらに引っ越してきて話し相手が居ない事を寂しいといながら、私に色々気を使ってくれいていたのが印象的でした。息子さん方も、また来てお母さんと話をしてね言われ、お母さんも90歳になるのですが、まだ元気ですし、これからも暖かくなったら来て散歩しようと約束をしてきましたので、また行きたいと思ってます。都会と違った、人に対する思いやりや、優しさを感じることが出来た今回の南三陸でした。ただ、復興は進んで居ないと感じたのは、残念に思います。
2017.10.27
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選挙の結果が出たが、これでどの様な日本に成るのかと思ってしまう。これからは憲法問題が国民の中で考えて行かなければならないだろうし福祉に関しても現状のままで良いと言う事ではないが、果たして与党がこれからは消費税も上がる事になり、果たして国民が思うような経済状態に成るのだろうか?むしろ貧困格差が広がって、多くの家庭が苦慮する時代が訪れるように私は感じるのである。私が思った以上に国民の考え方が安易のように思える。私は現在、子供育成や高齢者関係に関わっているが、実際問題は基本的な部分では政治家の人達が考えるほど、生易しくは無いんが現実である。これも日本的な考え方なのであろうと思うが、其の場さえ良ければいいと思っているからなのか、政治家としての気質が無いと思われる人が再選されていることに、私は驚く。国会答弁も官僚の書いた文面を読んでいる人や、暴言を平気で吐く人も当選するのであるから、私からすると選ぶ側に責任があると思う。今回の選挙で、どう日本が変わるか分からないが、これからの日本は世界からも信頼されないアメリカの属国と思われるのでないだろうか。選挙の話は、それは、それとして24日から26日までブログは休みます。其の期間に南三陸に行く事にしました。前にもブログに書きましたが、車椅子で私と良く散歩をしていた方が亡くなったので、お線香を上げに行ってきます。其の方とは仮設住宅で知り合い、高齢で寝たきりの方ですが震災前から寝たきり状態であったが、自分なりに少しでも動こうとして努力して毎朝、ほんの数メートルでも歩く練習をしていた方で、私も仮設の集会所で寝起きをしていたので、毎朝その方の歩くのと、天気が良い日は車椅子で1時間くらい散歩していたのです。今年も行く約束をしていたのですが、その方が入退院を繰り返していたので行く時期が中々出来ずにいたら、亡くなってしまい、息子さんから電話が来た時には私も涙ぐんでしまいました。その方は私の事を友達と言っていて、私と散歩することを楽しみにしていたので無口で頑張り屋さんでしたし、私とは良く話をしてくれました。本当は、もう一度だけでも一緒に散歩が出来たらと思わずにいられません。私からすればお兄さんより上ですが、本当に気が優しい頑張り屋さんでしたし亡くなった事は残念ですが、亡くなる前に家を建てて、そちらに移った事は良かったと思っています。今回は仙台まで往復バスで行き、大崎の復興住宅に入っている方の所と南三陸の知っている方達を訪ねて帰って来ます。台風も過ぎ去って天気も良さそうなので、そのお父さんと、また、散歩でもしてこようと思う気持ちですし、前に紅葉時期に散歩した頃を思い出しながら線香をあげて、話しかけて来ます。
2017.10.23
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今日は選挙なので投票に行ってきた。台風が来ているで投票率は下がるであろうが、下がると与党が有利と言うのが今までであった。今回は国民が、どの様に審判を下すか興味がある。其の結果によって、これからの政治も変わるであろう。今日の夜の報道は選挙一色であろう。私は報道番組は政治家寄りが多いので、あまり見る事が無い。報道も国民目線を行うことが無い部分が多すぎる。毎回、政治家寄りの事は報道するが、国民の声は報道が少ない。海外ではデモや国民の意見を報道するが、日本では殆ど報道しない。これが報道かと私は思ってしまうし、もう少し国民の意見を伝えるべきなのが報道機関だと思うが、政治家寄りの報道が多すぎる今回の選挙で国民が、どの様な結果になるか興味がある。選挙とは別に。私の問題のPCであるが、メーカーによって操作性が違い、仕様によって変化がありすぎて試行錯誤している状況である。機能的関係も機種で無い機能があり、BIOS等を初期化しても動きが変わらない。確かに中古で買ったので機能的な部分で無いことも考えられるがそれとWindowsがOSの更新とPCが問題が出るのであろう。もう一つはウィルスの可能性も考えられることもありうる。毎日の様にPCを長時間ネットを使って居るのであり、メール数も多いので、やられた事も考えている。それも考えると、何が問題メールだったかを思い出しながら考えてみると、それなりに考えられるものもある。色々考えられるのであるが、直ったとしても自分の範囲でないことなのであるがこの歳で、こんな事をやるとは思わなかった。今回は苦労しているし、どの様になるか、懲りずに挑戦している。今日も頑張ろう。 ただし、24日から26日まで南三陸に行くので、それまでにできるかな?
2017.10.22
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WinPCは同じ状況である、BIOSを初期化しても状態は変わらないのである。今回もLinuxPCを使っているが、WinPCで色々な所に登録しているのでパスワードやアドレスなどを登録し直す事になる。これもLinuxを学ぶためには良い事であるかも知れないがWinPCに関しては悔しいので何とかしたいと思う気持ちがある。前にも他の方がWin10の無償期間でPCが動かなくなることでそれを直して上げたことがあるが、ソフト屋の私では日にちが掛かったが修復した事がある。私の悪い癖で意地でもやりだした事を投げ出したくないので色々考えて直してみたし、どのようにすればとかんがえながらあの手、この手を使うことある。その時も完全にハード関係に持っていけば解決するのであろうが私が頼まれたので、何とかやり遂げる事が出来た。日数は掛かったが完全に稼働可能になったのであるがその時も試行錯誤した事を思い出す。今回も何とかしたいと思うし、逆に言えばLinuxを使い慣れるのとWin10の色んな問題点が見えてくるので、今後の対処方法が分かるであろう。同時にLinuxも使い慣れて、良い勉強になると思っている。確かに機種によって対応出来ない物もあり、一般的に考えると対応していると考えられるが、それが分からない事が出て来ることが多い。機種も機能部分を削除して出荷している物もあり、私達は同じだと思って居るが違う事が多い場合がある。同時にWin側も新しく対応する場合は古いPCを対象にしないのでこのような問題が起きるのであろう。愚痴は言ってもしょうが無いので、台風も来ていて雨なのでまた、PCに挑戦することにしよう。
2017.10.21
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今回PCで問題が発生した。Win10のSQL2017の試用版を使用するためにPCにインストールを行い、再稼働したのですがPCがクラッシュしてしまい、Win10まで行かないでメーカー名を繰り返し表示される。最初はDisk関係のSQLを変換していると思いそのままの状況で行っていたが3時間以上同じ動作を繰り返すので,おかしいと思いPCのBIOSを操作したのであるが、状況は変わらない。昨日もPCを稼働させて就寝して、朝になっても同じであり今回のブログはLinuxPCで書き込みを行っているのである。今日はWinPCと格闘することになるであろう。ただ、LinuxPCを使う練習になるので良い部分もあるがWin10も今回に色々な部分を追加しているので操作性も変わって来ているので、その面でのトラブルもありうる。ましてや古いPCがWin10を無償で返還できた時期のPCはトラブルが起こる可能性が高いのかもしれない。それは機能的な部分で対応の力が無いのかもしれない。同時に私のPCは英語版ようなのでBIOS関係も英語であり操作が日本と違っているんも面倒である。台風も来ているので、雨ばかりでありPCと格闘して部屋に居るが何とか出来ないで悩んだ時はトレーニングに行ってみよと思う。悩んで行き詰まった場合は気分転換して、新たな気持ちで考え直すことを私はやるようにしているので、今回はWinとLinuxと両方に慣れることが出来る機会なのだと思っている。そんな事で今日はPCと遊ぶことになりそうである。それでもLiunxPCがあるから、ブログを書くことが出来るが別な部分では私が学ぶ時間を貰ったと思える。ただ、Win10が操作性を追加したことによって今までの動きが変化したことは感じていたのでその面でPCによっては問題が起こる可能性が高い。
2017.10.20
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昨日は別の子供食堂に行き、今までとは違う雰囲気を感じた。教会でやっているので、床もコンクリートなので子供達が好きな様に遊びまわる。 私も最初は戸惑ったが、雰囲気は自由であり、本来の子供達の自然な姿を感じたと思う。 また、知的障害の子も居たが、それなり皆と仲良く遊び何かが違う部分を見たように思う。 今までの所は学習支援が主として行う事が目的であったので学習を行う事になると、それなりに規則的になって行く。 これは学習であるから、仕方がない事であり、当たり前と言えば当たり前なのであるが、今回の場所は遊びが主なので子供達が自分を出せるのであろう。 確かに私も、あの頃の年代であれば学校より遊びに夢中になっていたし勉強はしたくはなかった。 その部分では遊びと食事が出るので、子供達も、親に干渉されない部分がある事で、自分を出せる事が出来ていると思う。 また、障害のある子も普通の子達と同等に遊び、それなりに自由を味わっている様に思われた。 私が関わった子達は中学生くらいから小学高学年であったがその中でも、それなりに気を使ってくれる子もいたし小さい子は親も一緒だったりするので、その子達は近所の方々であろう。 ただ、私が関わった子達は、それなりに遠方から来ている子も多かったが、そこの主催者の方が車で送迎を行っているので大変であろうと思うが、その面では親も安心して居られるのであろう。 遠方の子は学校や家庭的な問題を抱えているとの事であったがあの場所では、そんな悩みを持っている感じはしなかった。 子供の心理としては、遠方の子達は自分の家の近くでは遊びたくない気持ちになる事は理解出来るので、自分を出せる場所であるから、あれだけ自由に遊べるのであろう。 前にもブログに書いたが、子供は遊びから学ぶ部分もありそれを遣らせながら、次のステップを作り上げてやることが大切だと思っている。 ただ、私の場合は同じ日に子供関係が重なっているのでその部分では動く事の難しさを感じてしまう。 今回の所で子供にスペイン語を教えると言ってしまったのでその事は、次回は今回の所はバザーで日にちが、ズレるので問題は無いが、その次はどうなるか考えて行こうと思っている。 今回感じたのは、問題がある子と近所の子とがコラボした子供の自由広場的感覚に見えた部分がある。 今回は初めてだったので、次回には違う部分が見えるかも知れない。その部分等を考えながら、連携を取る方向性は見えて来たと思う部分がある。
2017.10.19
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何故に子供達の自殺が起こるのかと言う事を考えてしまう。現代は学級での生徒数も少なく、私達の頃の様な50名以上と言う事は無くなって来ている。 私も子供育成に関っているっているので、子供達と関わる事があるが確かに年代別にまでは、関わる事が出来ないが、子供の心理とそれぞれの特性を見て、関わるようにしている。 子供の場合は、それぞれに家庭環境や友達関係で行動が変わる。これは複雑な部分がある事も理解は出来るが、それを少人数で管理出来ていないのが現在の教育体制であろう。 同時に家庭内でも子供の心理を理解出来ない為に自殺も起こりうる事に成っているのであろうと思ってしまう。 今回の中学生の自殺に関しては、学校での先生側から叱られた事がある程度の原因であると思われるが、現在の学校では副担任も居て教育体制を取っているのも関わらず起きたのであるから問題だと思えてならない。 私も子供育成で子供達と関わるが、それぞれに個性が強い子やそれなりに気弱な子が居る事を感じる。確かに個性の強い子は、それなりに注意しても、一度や二度では聞かない。 そこには子供の心理として、子供達が大人に対する行動を今までの生活環境で行動が分かって居るからであり、そこには家庭での生活が重要な位置を占めていて、そこから学んだ事が、子供の心理を作り上げている部分が多いと思う。 その様な子供達は、学校での行動も家庭で学んだ部分を出しそれぞれの環境で育った事により個性がブツカッタリ、合致する子達と交流を行うものである。 それを理解するためには、特に個性の強い子は観察しながら行動範囲を先生方も把握すべきが、把握できていないのか隠ぺい傾向なのか、教育規制に縛られているのか分からないが出来ていないのであろう。 先生も怒る事も必要だし、それだけ子供を思って居るからその様な対応をすると、ブログに書いた事があるが私も教えていた時に思ったが、何とかしたいと思う程にその子に対しての対応がキツク成る。 ただ、そのキツサも子供の性格的な事や家庭環境によりそれなりの対応が必要な事を感じる事が多い。 私としての考え方であるが、先生方も、それなりに子供達と会話を取る事が大切であると思うし、話しかける事を繰り返しながら、子供の中に入り込む事が必要であろう。 その様にしながら、家庭との連携が必要な時代なのであろうと思うし、家庭でも子供との会話が少ない時代なのであろう。 子供達も小さい頃から保育園など入れる家庭が多いので親に対する対応も私達の時代と変わって来てる事は確かである。
2017.10.18
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どうも私のブログは誤字、脱字が多いと思った。特に接続語に関しては、「に」と「の」が誤字と成りやすい。 これはローマ字入力を行いキーボードのIの隣がOなのでNの後に入力する時に、間違って手が行ってしまうからなのであろうと思う。 また、頭で考えている事を入力するが、たまに重複して入力を行う場合があるのと、キーボードが英語版なのであり日本語変換を行う場合は、マウスでPCの下の段で切り替えを行う手間がかかる。(英文と日本語だけであるが) 同時に私の英語読みもおかしい、どうしてもスペイン語読みになり他の人が、私が英語読みをする時に、何を読んでいるのかと思われている様な気がする。 確かにドミニカ共和国に4年とアルゼンチンに行って居たのでどちらもスペイン語なので、その癖が抜けていないのであろう。それも文章に出ている場合があると思う。 スペイン語は主語が先に来るので、日本語とは逆であるので文章もおかしい場合があるかも、ドミニカに居た時に妹に電話した時に「兄ちゃんの日本語変だ」言われたのを思い出す。 ただ、スペイン語は発音も楽だし、読み方もローマ字読みでも何とかなるので英語よりは私に取っては楽である。 今回、情報誌の練習にと思い、企業のブログを書いたが案の定、抜けた部分と文字数が足りないと言う事に成った。 私も時々、自分のブログを読み返す時があるが、誤字や接続語がオカシイと思う文章を見つける事がある。 私はブログを書く時に、あまり読み返す事が無いのであり頭の中で考えていた事を書くだけであり、自分では読み返しを行わない事が問題であろう。 ただ、これからは情報誌などを作成する場合には、気を付けなければ成らないと思う。必ず校正を行う事と、他の人に1回は読んでもらってから出すようにしなければ成らないと思う。 ただ、情報誌をどの様な構成で行うからは、これからであるが子供育成等に寄付を行って貰ったりするので、商工会などにもお願いして、広告を載せたりするので、今回行って見たがその面でも考えて行かなければ成らない。 特に地域の商店街関係と関わりたいとも思っているし地域ぐるみの情報誌として、子供育成を主体としたものとコラボで行っていきたい。 又もや、自滅している私なのかも知れない・・・・
2017.10.17
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今回の選挙で、誰に、お願いと言われる事があるが私としては自分の考え方で投票する事にしているし完全な無党派層の考え方であり、人物と考え方で投票するのが私である。 また同時に、私の支持する人を他人に頼む事もしないタイプであり個人的に私が信頼する人なら、頼む可能性は無いとは言わないが殆ど居ないので私から頼む事は無いであろう。 若い頃に私が会社を設立していた時に、地方選挙で支持した事があり取引先と違う候補だったので、その面で苦い思い出がありそれからは特定の人を支持する事がなくなった。 自分で事業をやって居ると、どうしてもシガラミから選挙の場合は頼まれる事が多いし、当選すれば、それなりの利点がある事は分かっているが、それも事業の事を考えるとそうなる。 それが中小企業の経営者であれば、そのシガラミが付きまとうしどうしても、その部分から離れて行く事が出来ない場合が多い。 そんな経験もしているので、私は政治と経営者とのシガラミも分かる部分はあるが、そこには本来の政治と掛離れた部分が出てしまう。 私も若くして会社をやって居たので、会社を伸ばす事しか考えていなかった。中小企業は、その面で選挙の候補者支持で経営している事に影響もあり、選挙が付き纏う状況になる事も理解できる。 だが、現在は日本の政治家は、本当に国の事を考えているのかと思える部分が多過ぎる。 私もブログに書くが、借金大国となっている日本を隠して今回の選挙演説を聞くと、日本は破産する状況を深刻にしている事を分かっているのかと思う。 今回のC20で日本は経済的に危険国に成りつつある事を世界が認める状態になっている発言を行っている。 今の政府はODAで、世界に金をばら撒く事を行っているがその殆どが日本国民の税金からであり、高齢・少子化で日本経済は破綻状況になっている事が世界的に分かっているのにバブル時代の様に、他国にばら撒くだけの資金は無い状態でありその分国民の借金は増えるばかりである。 それを「何とかのミクス」と言っている与党の連中もおかしい。G20で日本の借金を減らす事を先延ばしにすると言った事により世界的に日本は駄目になると思われてもしょうが無い状況である。 それを国民の前で増税分は福祉にと言っているが、既に日本の国民一人当たりの借金は増えるだけであり、今後も高齢・少子化で経済が伸びる事は無いし、日本の技術力も大企業ですら問題が起き世界的に信頼を失いつつあるのが現実である。 そんな中で海外に行ってODAをばら撒き、日本経済を考えない行動を行っている政府は、借金で日本を潰すだけであろう。 選挙で言う日本経済は伸びています等と言っても、何か空しく聞こえるのである。 これからの日本は格差が拡大するだけであり、今までの様に世界にばら撒く前に、国内の事を考えるべきであろう。
2017.10.16
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今回は私の活動している事とも関係があり、現在の日本でも考えている事を製品化した企業の発表会に行きました。私は現在の活動は子供育成と高齢者関係を行っているので、色々な方との接触がありますが、特に高齢の方の健康管理関係は重要な課題であり、その対策を行う大切さを感じています。今回は家族で健康管理を行い、明るい家庭にして行く為の製品でありそれなりに自分達で身体の状態を管理する事の重要性を謳っている製品であった。この製品に関しては、自己健康管理の大切さを考えており、現在のストレス社会に於いて自律神経等の管理などを行いそれを自己管理して行く為には良い製品である。また、AI(人工知能)の発展で健康管理方法も変化して来て自己管理で健康に関する情報を自分自身で出来るようになりその先端技術を使った製品化が進み、尚且つ多くの実証実験を行い信頼性も高くなって来ている製品だと思う。リードテック社が開発したスマホアプリと連動して、何時でも自分の健康管理が、24時間管理が出来る事が、私自身の様にトレニンーグを行っている者には心拍数を測定・表示・記録できる事が魅力であり、これからの自己健康管理に役立つ製品に感じた。又、この製品は心拍数・睡眠状態・消費カロリー・活動時間等が測定できるので、現在私が行っている高齢の方への、お手伝いなどで使う事も考えられる。一般の方も健康管理などを行う人達には記録として残せ、それによる自己管理方法も探る事が出来るし、身体の状態を把握できる製品である。他の同様な製品とは管理体制やスマホでの使用のバックアップ体制も整っている事と、リードテック社が電子機器製造が主体なので、信頼できる部分を感じる事が出来た。今回の発表会で使われている「amor」は「愛」を意味し、人間愛を考えての命名と感じるし、その言葉を使う事だけでも、企業の人に対する愛を感じる事が出来た。製品等のURLhttp://www.leadtek.com/event/2017amor tokyo/
2017.10.15
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又もや自爆している私が居るのであろう。今回の他の子供育成との連携を考えて、行動しようとしている事を私自身から言い出して、それなりの会報をと考えたのであるが会報に関するノウハウが私自身では持ち合わせていない。 会報は、私が青二才の時に、勉学を試みる貧しい学生のグループを作り、そこでガリ版刷りで出した事がありその時以来、作成した事がない。 その頃は生意気盛りであり、怖いもの知らずで言いたい事を書いていた事を思い出すが、時代も変わり、どの様な方式かは考えているが、これも幾つかの子供育成の場所を訪ねて行く内に変わるであろうと思う。 最終的には地域関係との連携を考えているが、あくまでも計画案でありそこまで辿り着くには、それなりの時間が掛かると思われる。 最終的には、前にブログにも書いたが組織化して行く事になるしその組織化を運営して行く事と、子供育成や高齢者関係の行政が出来ない、総合的な隙間を埋める事となるであろうと思う。 現在は私の頭の中にあり、企画計画案も作成しているが企画的には問題は無いが、実行段階で、どの様にして行くかを考えて行く事も必要になる。 考えると言えば、私は何かを企画する事が多く行って来た事を思い出す。 私が海外に行く事に成ったのも、国が公募して作成した企画案が通産省の認可が降りたシステムが、年間費用1億で4年間で構築する案件であったが、それを私の最大で最後のシステム構築案としたいと思ったが、上司とブツカリ、最終的に通産省まで行って認可契約まで行ったが頓挫した。 最終的に計画案の詳細部分が私の頭の中であり、幾度も呼び戻されたが、喧嘩した上司との折り合いが悪く、私が身を引いてJICAの試験を受け、海外に行ったので終わりとなったようである。 海外でもODA関係の計画案を派遣された国で、多くの部門があり、その中から私の計画案が採用された事もあり、シニアでは最初で最後の人になっているようである。 その時も外務省から調査が入り、認可金額を決める為にオリエンテーションを行ったが、若い頃から行政や省庁の連中と良く仕事上で折り合いが悪かったので、その時も私の考え方もその人達に対する対応も悪かったのであろうと思うが案の定、上から目線で調査員が帰国する時に言われた事が「飲みにも連れて行ってくれなかった」と嫌味を言われたのである。 話はズレたが、会報関係の為に、今回、ある企業の為のブログを書いて練習して見る事にした。 今日か明日に、本来のブログと違う、別なブログを書く事にしました。それは自分のテスト的な部分なので、その反応でまた修正や色々な面で学ぶ事になると思う。 まずは、やって見る事が私らしい・・・・
2017.10.15
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最近のトレーニング機器は、便利に成った部分と、それなりに人の身体に合わせた物になっている。 私が行く時間帯は、毎回、午前中に行くのであるが、平日は高齢の方が多く、皆さんもそれなりに頑張っている姿を見ると私も頑張ろうと思うのである。休日は老若男女等の方が来ていて人数も多い。 私の場合は、最初は身体全体を動かす機器で汗をかき、次に筋力をつける機器を行い、その次は下半身関係の機器や胸周りの機器などと交互に行うのがパターンとしている。 それなりに考えて、同じ部分に負担をかける事を避け、無理をしない様に上半身と下半身を交互に行う。 最後は最初にやった機器を使い終了するのであるが、それなりにやって居ると1時間は色々な機器を使っていると時間が経って行く。 それが終わると、心地良い疲れが出て、帰りは身体が重たいと感じたり、軽く感じたりする事があり、それは体調の状態を私に教えているのであろうと思う。 トレーニングを始めて1か月に成り、今が一番の山場に来ているのでさらに継続して行くと、この疲れも慣れだして感じなくなったらその時が自分の身体の疲れも無くなると思っている。 ただ、体重が減らない状況であり、自分の理想的な体重より1kから1,5kの範囲を行ったり来たりしているのである。 血圧に関してはトレーニングを始める時より、終わった時の方が全体的に低い状態であり、どちらも平均しているので問題は無いと思われる。 トレーニングは私自身の為の健康管理なので継続するが次に私の考えている事を実行に移す為の行動も始まるがそれに関しては私も得手不得手があるので、それなりの方から学ぶ事が必要になる。 今の所は自分なりの考え方を纏めている状況であり、まだ最終的な物が出来上がって居ないが、これから修正や追加等を行いながら、最終部分を作り上げたいと思っている。 今後は色々な組織との連携が必要になって行くのでそれなりの行動を起こしていく事により、別な部分が見えて来るであろうし、新たな考え方もあるのでそれなりに時間が必要になると思う。 私は凡人であるから失敗も繰り返すが、失敗は糧として前に進む事を考えて行こうと思っている。 ただ、私の行動は一般の方には理解されない事が多いのでそれなら手を変えて色々やって行動に移すしかないと思っている。 単細胞な私なのかも知れない・・・・
2017.10.14
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ここの所トレーニング等を行い、自分なりの身体の管理を行っているが身体の疲れを感じる事が多くなった。 また、自分の思う計画案と現在の活動が重なり合って行く方向に成り出している事を感じながら、模索を繰り返している私が居る。 だが、そこには理解して貰える人達が少ない事も現実でありそれをやり遂げる為にも色々な行動を起こす事に成るがそれには私の健康管理も必要だと思っている。 前日も書いたが連携した情報誌を作成する案も考えているがそれと現在の私が考えている計画案とを行っていくと、最終的に団体組織を作り上げる方向になると考えている。 今は、子供育成は2か所と関わる方向になるが、いずれは多くに子供育成と関わる事を考えているのと、今後の方向性としてそれを行うにしても、資金的な問題が出て来る事に成る。 その為にも前に書いたLinux関係を使いながら資金的を作るのと同時に寄付などを募って運営する方向になるであろうし、今、選挙でも話題になって居るが、子供関係にも、それなりに目が向けられた時期であり、この時期に動いて基礎を作る時だと思っている。 それには人材が必要不可欠であり、人材も生活があるのでそれなりの収入が必要であり、それを捻出しながら活動を行うには収入源も考えなければ成らない。 私が幾度もブログに書くが、私自身は表面に出る気も無いし出ても年齢を考えると無理がある事はハッキリしているので出る気もない。 それで計画案はないだろうと思う人も居るであろうが、基礎部分を作り、賛同してくれる人材を育ててそれをどの様な組織にするかは勝手であると思っている。 どう考えても私の計画案では、組織化は避けられないし最終的に福祉関係も連携を行いながら進める時代になって来ているのと連携により行政や省庁に圧力が掛けやすくなると思う。 単独で行っても行政や省庁は動かない事は分かり切っているので連携を行い、広報誌などや地域を巻き込んで行く為にはそれなりにシッカリした組織化を行う事が大切であると思う。 どうしても何か問題が起きた場合は、必ずや悪く言われる可能性が出て来るし、それに対処するだけに内部的な統制をシッカリ行う事により問題が起きた場合の対処もしやすくなるし、最小限に留める事も出来ると思うのである。 その為には管理統制が取れたシステム化が必要になるしそれを作り上げながらやって行く事が大切だと思う。
2017.10.13
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昨日は子供育成の食堂と学習の分離で、会議に出席させられた。基本的に学習は学習で食堂とは分離する事になり、私は前回の会議で役員を辞退して、他と子供育成との連携や活動広報誌を作る事を言ったので辞退したが、結果的には地域活動の一環で関わる事にしたのである。 私は他の世界的に活動しているNPOや、高齢者見守り関係も関わっているので、基本的には役職は辞退して行動を行いたい。 ただ、どうしても情報や紹介などで社協との関りを持つ事に成る。前にも高齢者のお手伝いも社協が主催している物であり、関りがあり、私の性格で改革を行う部分を感じながらも出来ない事も多かった。 今回の子供育成も高齢者見守りも社協からの要請であり、引き受けたが、学習に関しては個別指導を頼まれたりもしたが子供自身が行動力が無いので、出席率が低くて個別指導も直接は出来ないので、殆ど頓挫している。 これは子供の考え方を主に行わないと、何の効果も無い事は分かっているので、私が、そこまで持って行く力が無かったのと私が勝手に出来ない部分があるので、時間と子供の気持ちを尊重している。 社協も行政からの委託であり、制約関係が強いので難し部分がある事は分かるのであり、私も企業に居た人間であるから動きが制約される事が多い事は十分に分かる。 ただ、子供育成も良くして行く為にも行動に移さなければ成らない事も多いが、制約に縛られて、行動が遅くなるのと方向性が決められてしまう。 現在の子供育成に、私は関わったので、ここを安定した所にしたいのと、これから起きる可能性も考えた管理体制も必要になって来ると思う。 その為にも色々な子供育成と連携や情報交換を行い運営面や管理面をシッカリとした物にして行きたいと思っている。 ただ、私は年齢なので次の世代を育てる為に基礎部分だけでも作り上げて見たいと自分勝手な考え方である。 まずは、地域との連携を行う事も考慮しながら、子供育成関係の連携を模索して行くので、多くの子供育成の場を見て理解して貰い繋がりを持つ事から始め、次に連携公報と地域の理解を広げて行きたいと思っている。 次回は違う子供育成関係にお邪魔して、色々な部分を見て幾度か行きながら、また次の違う子供育成に行く事に成りそこから情報誌を作成して、別な部分を取り入れながら修正や改革を行っていきたい気持ちである。 次には引き継ぐ人材を育てる事に成るであろうし、別な組織化になる事も考えられるが、時代と共に、その時に乗じた行動を行っていけば良いのではと考えている。
2017.10.12
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衆議院選挙が始まったが、今回の解散劇で国民が、どの様な審判を下すのかが問題であろうし、結果によっては日本の将来的な道筋が書かれる事に成るであろうと思う。 現政権与党が、過半数を取れば日本の行く道は決まり仮に他国で戦争が始まれば、若者の命が掛かった憲法改正に成りうると感じてしまうのは私だけであろうか? 今回の安保法制で自衛隊を国際的な戦闘地域に派遣できる事が政府が決められる事になる。 それで無くても少子化が進み、働き手が少なくなって高齢化が増大している時に、若い命を散らす事の問題を考えるべきであろうと思う。 経済に於いても「何とかのミクス」等は機能しないでいる事は分かり切っているし、日本の経済は大企業だけが潤っているだけで中小企業が潤わない限り、経済の安定はしないであろう。 現政権は前にもブログに書いたが、大企業には手厚くしていて政治的な海外交渉にも経済人を連れて行き、まるで大企業のセールスマン化した政府であり、確かに大企業が潤う事も必要な事は間違いないが、経済的な数値が上がっても、世界経済が不安定で大企業は内部保留を行っているだけで、日本国民には何ら潤いを感じないのが現状である。 それに集って居るのが与党であり、政権であろう。セールスマンを行う位であるから、報酬は貰うであろうし仮に賄賂としての問題が起きても、知らぬ存ぜぬで白を切りそれで終わりなのが政治家連中のやり方である。 また、一般の企業では考えられない事を平気で、書類はありません記録もありませんと、白々しい事を言っている官僚と政治家でありそれらを考えると内部的に自分たちの都合の悪い事は隠ぺいし国民に納得した説明をしましたと言う人達である。 だが、省庁や行政が一般国民企業等に資金を出す場合は、多くの書類と違反すれば罰則があり、取り消されるのが普通に行われるのである。 今回の選挙でも公約と言っているが、何処まで信頼できるかが選挙民は考えて行動すべきであり、私も長く生きて来たが現在ほど政治家と官僚の劣化が激しく感じている。 これも我々国民が作り上げた事である事は間違いない。我々も反省すべきであるが、このままでは経済も世界的にも信頼されない国に成り兼ねないと思う。 政治家の劣化は国民生活の格差となり、国民が最終的に責任を取る事に成るであろうし、それを判断するのが国民の責任であるが国民性なのかシガラミで動くのが、封建時代からの流れなのであろうと思うが、そこから抜けきらない国民が大多数なのであろう。 権力に従うのが封建時代からの流れで、その流れが現代まで続いている様に思うから、私がブログに書く日本は封建的民主主義の国であると思えてならない。 これは人間社会では当たり前なのかも知れないが、日本の選挙を見ていると選挙民が大人しいし、権力に対して従順なのか自分達の意見を言わな過ぎる様に思う。 世界的に権力闘争は人間社会として当たり前だが、他国の場合は自分達の言い分を言う事を表現する国民が多いが、日本はそれを行う事がない様に感じる私である。 ただ、これでは、お上の遣りたい放題であり、封建的な流れを組んでいるのであろう。
2017.10.11
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先日、スマホ関係にトラブルで携帯の店に行ったのである。私のタブレットはスマホと連携させて、ネットを使っているがスマホの、その機能が何時もなら問題無いのだが、その日に限って問題が出た。 たまに外出時にタブレットを持って出かける事があるがどうしてもネット関係を使うので、スマホと一緒に持って歩く。 本当はスマホで殆ど済むのであるが、安価で買ったがタブレットを使わない手はないと思い、持ち歩く事を行っている。 今までは問題なく使えたのであるが、その日に限ってスマホに連携部分が機能しないのである。色々やったが駄目で、外出先で使えずにスマホを使う羽目になった。 帰宅時に駅の近くの携帯店舗により、問題を説明したら解決出来たが店舗の方も知らなかったので、調べて分かったので、その人も勉強に成りましたと言っていたのである。 携帯店舗は待たされるので、私は嫌いであり、あまり利用しない。ただ、ハード系に弱いので、その日は待っていたが解決できたので問題はなかった。 その待ち時間でロボットが店舗にあったので、遊びがてらにロボットの機能の中に、年齢当て機能があったので、それを試して見たのである。 私は他の人からお世辞でなく、若く見られる事が多いのであり歳には見られないので、ロボットが当てられるか試して見てやろうと思って、悪戯から外れたらAIも問題があると思った悪戯心でボタンを押し待っていた。 ところが私の実年齢が表示されたのである。ここまでAIが進んだ事に驚いたのと、そのシステムに好奇心を煽られて、私の悪い癖が出だして、何処までそれを利用できるか考えて見たくなった。 帰りに私のトラブルを対応してくれた人に、私の年齢を問うたらやはり若く見られたのであるが、何故にロボットが実年齢を当てられたかを推測しながら、色々考えながら帰宅した。 もし、待ち時間の登録を行う機器と連動して居れば生年月日が分かるので、それなら当てる事は出来るしそれではマヤカシであり、AIとは言えないが、私を見ながらある程度の時間を掛けて表示されたのであり、それで以外で判断したならAIの進歩は馬鹿に出来ないと思った。 どうも私の悪い癖で、何故に?が始まったのであろう。どの様にしているのか好奇心が湧いて来た。内容的な事が分かれば、何か使えないかを考えてしまうであろう。 本当に、私を知らない人が実年齢を当てる事は、殆ど無い事が多いので、尚の事、その事を知りたいと思う。
2017.10.10
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最近は朝起きるのが遅くなった。前までは、5時半ごろは起きていたが、この頃は6時過ぎでないと目が覚めなくなって来た。 確かに寝る時間も遅いが、それでも前と変わらない時間に寝るがトレーニングを行って居るから、身体が疲れているのであろうか本当に朝が弱くなった。 トレーニングが終わると、身体の疲れを感じる事が多いがそれなりに身体を使っているのと、1日おきに、お風呂に入るのだがこれは私の住んで居る行政が、やっている福祉施設で高齢者が無料で入浴出来るので、トレーニングを行った後に入浴する。 体育館にもシャワーがあるが、洗剤関係が使えないので汗を流すだけなので、お風呂が無い時には自宅でシャワーを浴びて汗を流す事にしている。 お風呂に入るからなのか、身体の疲れを感じる事が多くなった。ただ疲れても横には成らないで、何かやり出したり、買い物に出かけたりするので昼寝はしない。 ここの所、毎日トレーニングを行っているので、それなりに汗もかき血圧も安定して来ている部分がある。 ただ薬は医者に言われているので1回だけは飲むが、それで血圧も安定しているのかもしれないが、トレーニングを行う時はやる前に血圧を測り、終わったら測るが、終わった時には血圧が低くなっている。 本来なら薬を飲みたくないので、トレーニングを続けたいが年齢もあり、無理をしない程度に行いながら薬も併用して行く事になるだろう。 トレーニングを行う事で、仕事が増えた部分が出て来たそれは洗濯回数が増えたのであるが、洗濯機が勝手にやるので問題は無いが、天気と相談しながらやるのと、朝に洗濯して外干を行うので、起きる時間が遅い時は忙しい。 私は必ず朝食を作り食べるので、洗濯物を干す場合は天気と相談しながら行い、その後に体育館に行き、お風呂の空いている時間を狙って時間調整を行う。 そんな事で毎朝の行動パターンが決まっているので時間に追われている事が多くなって来た。 どうも私は前にも書いたがパターン人間であり、決まっている事を遣らないと落ち着かない事が多い。 それなので、朝の起きる時間は早めだと余裕があるが遅いと前記した状態になるのである。 特に前日に次の日の行動範囲を決める事が殆どなので時間も何時頃に何をやり、次に何をと考えているからそれが私の生活パターンに成ったのであろう。
2017.10.09
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核廃絶運動を行っているNPOがノーベル平和賞を受賞した事は私達に何かを教えてくれたように思う。 前にブログに書いたが、核廃絶条約に日本は不参加している事に疑問を感じると書いた。 世界で唯一の被爆国が不参加とは、恥ずかしいと思う私である。これも政治的見解で、政治家が書いた筋書きであろう。 アメリカに遠慮しているのか、顔色を伺っているのかそのどちらでもある政府が決めたのであろうが、日本の政治家はその程度の者なのかと世界で笑われるだけだろう。 どう考えても被爆国であり原発事故を起こしている国が核を認める事事態に世界から可笑しいと思われるであろう。 本来なら率先して核廃絶を訴えて行くべき国が不参加や核を容認する行動である事が世界に信頼されないであろう。 不参加に反対しなかった政治家に対しても疑問を感じるし、今回のノーベル平和賞が、核に反対する団体が受賞した事に日本の政府はどう思うのであろう。 日本は核の恐ろしさを被爆で経験し、尚且つ震災で原発の恐ろしさも分かって居ながら、何もしないでいる事が問題が大きい。 核兵器は現在の北朝鮮が挑発的に製造して、脅威と政治家は言うが選挙であるから言って居るだけで、政府の行動は核に対する事には世界に対して何も言って居ないで、何もやって無いに等しい。 ましてや原発事故を起こして、脱原発を選挙の時には言うが再稼働容認であり、原子力委員会も当初とは違う方向を向きだした。 これは完全に政治的圧力が掛かって居るからであろう。同時に原発が地方にある為に、地方の雇用問題も絡み複雑化しているが為に、この様に再稼働容認となって居る事もあると思う。 これは地方創生と言う看板を掲げた省庁を作っているが何ら稼働していないのと、今回の学校問題と同じで政治家の癒着があるが為であろう。 本来なら被爆国日本が声を上げて言うべき事が当たり前なのにそれが出来ない事は日本人として恥ずかしいと思う。 今回のNPOの受賞により、核廃絶は世界的に認められたが日本の政治家は人の顔色を伺い、無責任な行動を取ったのである事を日本の政治家は反省すべきであり、同時に今回の選挙で与党が行って居る北朝鮮問題等は、自分たちの行動を考えて言えと言いたい。 今後は被爆国日本として、核廃絶を訴える人達を選択すべきであり顔色を伺う人達を選ぶ事は、私はしたくない。
2017.10.08
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最近マスコミが経済の伸び率を発表する事が多くなった。これも各省庁の発表であるので、マスコミだけが選挙用にとは思わないが、完全なる選挙の為と「何とかのミクス」に関しての宣伝であろう。 私のブログには「何とかのミクス」は失敗していると幾度も書いた。国民生活は良くはなって居ないし、貧困格差が広がるだけであり都市部でも多くの商店街の、様変わりが早くなり安定はしていない。 「何とかのミクス」で潤ったのは大企業だけであり、一般の企業や庶民には、むしろ悪くなったのであろうから、経済が成長していると選挙用にマスコミを使って発表しているのであろう。 基本部分は良くなっていないで、根元が腐って居れば花は咲かない。上辺だけを繕っても中身が伴って居なければ、花は枯れるだけである。 今回の選挙も問題隠しと、数の原理を利用する為に解散を行い選挙に勝つ為に無駄な税金を使っているだけであり、同時に数を揃える為に国民が知って居る人を擁立して人気投票を行う事になるであろう。 そこには政治理論を生かせる人が、どれだけいるのか疑問もあるしYESマンを擁立するだけであろう。 現在に様に政治問題が多いのは、YESマンが多いのと問題を解決しないで隠ぺいする官僚と政治家なのであるから、その部分を選挙民は考えて行くべきであると思う。 新たな党も出て来ているが、今回は未知の世界であり、何処まで出来るか分からないのであり、今後の動向を見て判断する事になるであろう。 基本的に日本の政治は、数の論理で動く為に政治家としての基本が欠如した人でも当選すれば議員としては認められるが政治理念を本当に持っているのか疑問を感じる人が多い。 本来の政治は討議を繰り返し、互いに政治理念をぶつけ合って判断すべきが、政党理念も大切であるが、国民の代表として国民の意見を取り入れて、それを言える人が政治家であろうと思う。 だが与党は数だけ揃え、国民が反対しても意見を反映させる人は殆ど居ないし、只の政治家と言う名前で税金で働いているだけで個の意見や理論も持ち合わせていないのであろう。 人は完璧な人はいないし、それなりに良い所や悪い所もあるがただ、国民の代表として選ばれた責任だけは果たして貰いたい。 数で押す政治では、これからの日本の諸問題は深刻になるだけでこれからを考えるなら、先を見越した政治姿勢の人が必要であろう。 確かにシガラミと言うが、人間社会でシガラミは必ずあり、そのシガラミが利権をむさぼる物か、新たな物を生み出すものかを判断するのが、今回の選挙だと思う。 シガラミと言う言葉を政治家は使うが、国民も利権の為のシガラミで政治家を選んできた責任はあるのだから、本来の政治を考える人を選ぶ時であろう。
2017.10.07
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トレーニングを始めた日から20日経ったので、どの様な状態から測定器で測って貰った。指導員の方は20日と言っても15回くらいなので、結果が変わるのは、1か月半から2か月くらい経たないと効果は変わらないでしょうと言われ計ってみると、初日の記録より、ある程度の変化が大きかった。 確かに年齢的な事あるから、若い頃の様な変化は出るのは遅いが若い頃も仕事が身体を動かさないので、自分の為にとストレス解消にストレッチトレーニングを行っていたのである。 今回も最初の測定で下半身が上半身との差が大きく出ていたのが私は上半身が強かったのは、若い頃からであり、鳩胸デッチリ形の体形で、若い頃は自分の体形が嫌いであった。 ただ、小さい頃から母の苦労している姿を見て、多少なりの手伝いをしていたので、それなりに力が付いたのであろう。 また、机上での仕事だったので、落ち着きがない私は身体を動かす事でストレスを発散させていた。 年齢と共に少なくなったが、海外に居た時は地方に行ったり貧しい子供達と遊んだりして居たのである。 その様な状況であったが、年齢と共に過激な運動は避けていたので肩の軟骨部分が固形化して腕が回せなくなったりして病院に行きレントゲンを撮ったら、完全に白くなっていた。 私の性格なのか、それも動かしているうちに治るだろうと思い動かしていたら、痛みも無くなって来た。 前回の複雑骨折も医者から絶対安静3週間の入院も松葉杖で通院して何とかなったのであるが、医者が呆れるくらいであるからそれに関しては、自分の馬鹿さ加減が分かる。 60代を過ぎて、運動は少なくなったが被災地に行ったりママチャリで1都1府16県を走りまわる暴走を行う人なのでそれなりに動く事は苦に成らない。 今回のトレーニングも、昨年は河川敷をチャリで2時間くらい週5回は走って居たし、買い物も30K範囲ならチャリ移動を行っていたが、その気力が無くなったので始めたのである。 どうも私は自分の年齢を自覚していないのか、餓鬼と同じ考えで行動するタイプなのであろうと思うし、遣ると決めたら行動が早いので、失敗もするが失敗するから、次の行動が出来ると思っているし、失敗は修正すれば良いので、他人に迷惑をかけないで行う範囲なら自己責任であると思っている。 これからも、この考え方は変わらないであろうし、この年齢では変わりようがないか・・・
2017.10.06
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昨日は子供育成の日であり、定例会議で14時半から始まった。其れから子供達との交流であり19時までと長時間であったが子供達に癒された部分もあるが、最近は子供達が来る時間が遅くなった。 それは外が明るいので遊んでから来るのであろう食事時間を狙って来るようになっている。 子供の心理としては分かる様な気がするし、私が同じ立場であれば同じ様な行動を取る事だと思う。 ただ、問題は時間の不規則なので、子供達の自主性を引き出す事が出来ていない部分があり、私自身も考えてしまうが、これも長時間掛ける事しか無いと思っている。 同時に、私自身が他の子供育成の所と連携を取りたいと思っているのと地域との合体も考えて、会報を作り、それらを地域の方に見て貰う事を考えているので、今回の会議で、私自身が他の子供育成の所も訪問する事を行って会報を作る案を提案した。 ただ、他の子供育成に関しては、同じ日時に行われて居たりするのでそちらに行くと、現在の所には来れない部分が出て来る。 今回から学習関係と食堂関係が完全に分離する事に成ったので私は食堂担当なので、その面では分離した事により、遣りやすくなったがその事とは別に、地域の子供育成との連携と、問題点や良い点等を私も学びたいのと、それを生かして行きたい事もあり、地域との温度差を、どの様に埋めるかも考えている。 まずは、動いて、他の所を訪問しながら、行動範囲を見ながら学び新たな指導方法も考えられるし、互いの弱点や良い部分を取り入れて行き、最終的には地域を巻き込み、互いに連携しながら進めて行く事が目的である。 どうしても、それには、それぞれのやり方があるであろうしそれを互いに知る為にも各子供育成の知る事が重要だと思うしその段階で地域との関連を行いながら、次のステップとして高齢者とのコラボまで持って行きたいのが、私の本音である。 本来は現在の子供育成の役員を辞退して、自由な立場で動きそれで商店街や地域の自治会なども巻き込む事が目的である。 それには月間でも良いが、会報を作る方法を試しながら思考錯誤して行動に移すか事が一番だと思う。 最終的には役職は反対されて辞退不可能に成り、現在の役職は、そのままで行う事になってしまった。ただ自由に行動して、私の考え方を取り入れる事は理解され皆さんの意見も了承したので、今後は試行錯誤しながら私の考えを協力して行く事になるであろう。
2017.10.05
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今月は選挙一色であろうし、マスコミも色々騒がしい。選挙は公約が出るが、それで選挙民に説明しているがそれが無ければ、今回の選挙は何を問うのか分からないであろう。 確かに選挙時に公約や国民に問う事で政党ごとに口で言うが果たして、その公約が守られているか分からない事が多過ぎる。 前回の選挙でも原発事故で脱原発を言いながら、与党寄りの党は原発の再稼働を容認しているし、これが公約であれば口先三寸であり選挙の為の公約にしか過ぎない事である。 私も原発事故被災地に行ったので、あの悲惨さは分かるが私の場合は除染して2年後に住民が戻るので、お手伝いをしたがあれは事故を起こした企業や国が行うべき事であり、私達もお手伝いを行うが、どう考えても疑問が私は残った。 疑問は、除染等は行っているが、個人の家の整理などはその家の方が来ないで、ボランティアセンターに委託して私達が行うのであるが、その様な状況であれば事故を起こした企業が受けて行うべきであると感じたのである。 それは、それとして選挙の時には脱原発を訴えるが、実際は除染でも住民に対する対応も、脱原発とは、かけ離れた状況であるし、現場で作業をして、どの様な状況下も分からないで選挙の時だけ口先だけで言うのは簡単である。 公約とは政治家は選挙に勝つ為の約束事であり、口で言ったのだから当選したら無効になる事であるのだろうと私は思ってしまう。 だから平気で原発の再稼働を容認し、経済も「何とかのミクス」も何ら国民に利点が無くても、大企業が儲かれば政治家は資金援助を受けるので「何とかのミクス」は失敗でありながら、今回の選挙でも叫び続けるのが政治家なのであろう。 国民の生活は、ハッキリ言って悪くなっているが、良くはなって居ないしこれで「何とかのミクス」等を言っても、国民からすれば空しく聞こえるだけである。 もう一つは、国民が労働者と言う立場を示さない為に政治家は大企業オンリーの経済しか考えていないのが現実である。 確かに高齢化と少子化により、人材不足がこれからは日本では深刻になるであろうし、海外に方達に頼る部分が多くなるであろう。 現在に官僚や政治家が考えている教育制度では、日本は荒れた教育となり、アメリカ並みに自由を履き違えた教育と成りかねない。 だからと言って消費税増税分を「人つくり革命」と謳っているが何ら具体的な事を示さないで、現状のまま政策を行っても問題が起きるだけであり、現状の問題点を解決してからでなければ人は育たないだけである。 教育関係の隠ぺいや、低学年の学級崩壊などと同時に先生の劣化など多くの問題点が山積しているのに、それを解決する具体策も行わず「人つくり革命」等と言っていても、それは空しく聞こえる私である。 現在の状況は、おぼちゃま方が考える範囲を越した状況であり、彼達が受けた教育に問題がある為に、同じく政治家や官僚の劣化がある事に気が付くべきである。 根元を変える具体策を言わないで、選挙用の言葉のまやかしに選挙民は判断する時が来たのである事を考えるべきであろう。
2017.10.04
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一昨日、ビックサイトでのNPO関係のフェアに行ったが天気も良くて、それなりに賑わっていた事と色んな所が出していたが、最近は協力隊関係の応募が減少しているとの事でJICAも多くの部門で広げていた。 ただ、シニアに関しては応募が増えて来ているとの事でありそれだけ日本経済の低迷と逆な部分で、高齢の方が働きたい意欲があるのであろう。 ただ、問題は2年間と言う期限で、何が出来るか疑問に思う。ハッキリ言って2年間では、相手国に関しての要請の部分は殆ど出来ない事は、私の経験で分かる。 私の場合はODA計画案を作成して、4年間と言う事でありそれでも要請の3分の1位しか出来なかったのである。 シニアで派遣期間4年とODAに関わったのは、唯一私一人だと思う、現在は2年間と制限されているし、それ以上の延長はないのである。これは協力隊も同じであり、私が2回目に行ったアルゼンチンは完全に協力隊の尻ぬぐいに行かされたようなものである。 アルゼンチンの場合は協力隊がSE2名派遣され2年間づつ居たが合計4年間で何も出来ていない状況であり、派遣先の状況は個人が勝手に使っている状況下でeラーニング構築は出来ない状況と判断したので、私は相手方の状況下では出来ませんとアルゼンチン事務所にハッキリ断ったのである。 日本の派遣時、面接では、何の説明も成されずに派遣されたのはおかしいと思ったが、案の定アルゼンチン事務所が手こずっていた事で、私が選ばれたのである。 前にも名称は書かなかったが、ブログに概略を書いた事はあるが確かに私が派遣される2か月前にヘルニア手術を行っているしドミニカ共和国から帰国後に大腸癌の手術も行っているので健康診断にうるさい所であるから、私が応募した時には私自身は落ちると思っていた。 それが受かり、派遣されたのであるが、最初からeラーニングの構築できる資金も無く、尚且つ組織内の状況が整っていないのであるから、私は初期段階で断った。 ただ、既に派遣されているのであり、私自身はやるしかないと思いそれで色々な情報を集めて、無償で世界で使われているeラーニングシステムを見つけ、システム内容を調査したら日本の大学でも使われているので、日本の大学に、お願いして私もeラーニングシステムを使い、どの様な動きをするか調査を行った。 所がアルゼンチンと日本では13時間の時差があり、昼夜を問わず行動していたので、私自身が壊れかけた状態になりもした。 その後から分かったのは、2名の協力隊のSEが派遣されていたが結果的に何も出来なかったし、内部調整も無茶苦茶であり、個人が勝手にデータ保管を行い統制が取れていないのである。 まずは基本部分から調整が始まり、次にeラーニングシステムを理解させる事を行い、どの様に管理するかを言っても理解出来ない部分が出て来るので説明してから行った。 そんな状況であったが、私の場合はドミニカでの経験があったから仕事のやり方や言葉や習慣には慣れが早かったが、初めての人では、2年間では1年目は言葉や習慣になれるだけで過ぎ去り、次の年には相手国の仕事のペースを掴むだけで終わってしまうので短すぎるのである。 ただ後任が派遣される場合があるが、それでも1年目は同じ状況であり、仕事には成らない事はハッキリしている。
2017.10.03
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昨日は、久しぶりにビックサイトに行って来た。NPO関係の国際協力関係団体が集まった、フェアがあったので私の知って居る団体も幾つか出ているので、秋晴れなので楽しもうと思って行った。 私が関わった、JICAや東日本大震災の団体なども現在関わっている団体や、色々な趣向で、それなりに呼びかけていたのである。 考えて見ると、私の若い頃には人との関りが嫌いであまり、その様な所には出たがらない私であったが、現在は色々な所と関りを持つようになったが、それも年齢と共に穏やかに成った部分もあり、自然体の自分を出しているからなのであろうと思う。 同時に私の考えている事を実行する為と、人を育てたいと思う気持ちが、自然に行動に出るのであろうが、最終的には計画案を作成して、人に伝えて行くだけしか考えていない。 確かに今後の展開としてWindowsもLinux関係に目を向けて来る事がはっきりしたし、私の考えていた方向になりつつありこれを次世代に伝え、次のステップにして貰いたいと思っている。 基本的な部分だけを伝えて、若者が自分なりの考えで事業化もよし、福祉関係でも良いと思っている計画案を作りたい。 これからはLinux関係の発展は間違いないし、ただ、多くの人達がWindows慣れで、しばらくは慣れないであろうから、今が、やり時である事は間違いないし、同時にビックデータ関連はUNIX等の大型コンピュータでの処理になるので、UNIXと連携がとれるLinuxの時代になるであろう。 Windowsでも問題は無いが、互換性を取るために間に処理が入る可能性が高いので、速度性が下がるであろうし、違う部分でそれがネックに成り兼ねないのでLinux関係が伸びると思う。 今後は企業関係もPCでのWindowsのOSを見直して来る事も考えられるのでLinux関係を教えたり、システム構築もありうるしその様に考えると新たな道も出来るであろう。 ただ、私の場合は技術的な事を考えるのは問題無いが、営業的要素は皆無に近いので、次の世代に伝えるだけだと思っている。 時代の変化は激しいので、どの様に変わるかは分からないが変化が激しい時ほどチャンスもあると私は思っているし先を読みながらやって行く事が必要だと思っている。 また、次の世代を育てる為にも、日の当たらない子供達にも目を向けて行き、次のステップを踏んでもらいたい。 結果的には私の年齢では、先が見えているし営業センスもゼロに近いので、計画は次の世代が活躍してほしいと思うだけである。 政治家の「人つくり革命」は口先だけであり、私が一番嫌う事が実行が供合わない口先だけの考え方であり、現場サイドと、将来像などを考慮した事を考えて行く事が大切だと思っている。 なんか変に選挙用のブログに成ったが、私は政治に関しては批判はするが、全く関わりたくない事なので、間違っても選挙関係ではありませんし、私自身は誰に入れてくれとも言いません。 あくまでの私個人の考えであり、誰を押すかは個人の自由ですから関わる事は一切ありません。
2017.10.02
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現政府は、色々な事を考えて政策を打ち出しているが、それが機能していない事に、国民は分かっている部分も多いと思う。 基本的には分析の能力が深い所まで、なされていない為にもあり国民性なのか、個を守る傾向が強い為と、連携されない事が相まみえていると思う。 私も最近、色々な組織と関わるが、何故にと思う位連携がされていない。これは日本人の性格から来るものなのか分からないが、個を守る為に、他との連携を嫌う傾向がある。 また、個人情報なる規制でも起きうるが、確かに犯罪に使われる為に規制は必要不可欠であるが、色々な関係のシステムを使い政策を行う場合は、個人情報が必要な場合が出て来るし、現代社会では、それを使った多くのシステムがある 連携する場合には、互いに情報交換を行いながらしなければ成らないが、そこには個人情報も入る事が多い。 逆に個人情報関連がネックになって連携が出来ない部分も出てきたりする事もあるが、前にもブログに書いたが、すでに多くの企業では漏洩しているが、それを公表していないだけであろう。 個人情報もそうであるが、日本の省庁関係を見ると分かるが縦割り型の業務内容が多く、余計な業務を増やしている様に思う。 むしろ現在の様にビックデータ時代に入り、そのビックデータを利用する事により、政府が言う「働き方改革」等も変えられるが現在の官僚の考え方では、それも穴だらけの改革になると思う。 まずは省庁や行政が縦割りの改革を行い、時代に沿ったデータ活用を行って分析する事が必要であろう。 これは企業にも言える事で、確かに企業利益を考える為に連携は得策ではない場合が多いが、他業種との連携によりデータ活用すれば別な部分の業務改革と働き方が変わると思う。 現代社会はビックデータ時代であり、それを活用しない手はないと思う。それにより新たな業務を立ち上げられるし、道も開けるがそれが遅れているのが日本の様な気がするのである。 政府の政策は思い付きであり、深い分析能力が欠けている様に思えるし、それがネックになって動きが遅くなり、その遅さが時代に立ち遅れて、次の段階を考えた時にはすでに時代遅れになって居るのであろう。 今後は連携を行いながら、互いの良い部分を利用し合う時代でありそこにはビックデータの利用や、業種間や組織間の連携を行い新たなる物を作り上げる時代であろう。 頭では考えられるが、実行して互いの利点を利用し合う事が大切であり、政府の論理的な政策は現場サイドを知らないで行っているだけで、其れではなく現場サイドの連携を行うべきと私は思っている。
2017.10.01
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