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夢の中の夢を見てしまった。ああ夢でよかったと目が覚めるのだが、それが夢の中。それからさらに目覚めると本当の現実。夢のまた夢。悪夢からは、早く目覚めたほうが良いと思う。良い夢からは覚めたくないのだが、そのような夢に限り中途半端に完結せず目が覚める。
2011年01月28日
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私達の年代ではヒッピーという単語が青春の一時期のシンボルのように思われます。1970年代。その頃は右肩上がりの経済成長をしていました。若者は、もちろん、さごしも髪をのばし自由という言葉の魅力にあこがれていました。フォークソングにあこがれギターを持ちフォークシンガーの真似をして楽しんでいたのです。あの頃は、若者が多かったような気がします。しかも個性を大事にしていたような気がするのです。今の時代は、若者にそんな余裕も与えないのでしょうか。自由は、自分自身の心の持ち方しだいですが、それを許さないような状況になりつつあるような気もするのです。もっと、若者が自由に生きれる社会になってほしいと思うさごしです。
2011年01月21日
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DSCF0021 posted by (C)sagoshiDSCF0026 posted by (C)sagoshi ほんとうに寒いですね。でも、よく考えてみるとこれが普通の寒さかもしれません。去年、一昨年と本当に暖かかったですね。
2011年01月17日
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悲しいかな、現在日本で流通している蕎麦の8割がたは中国産と思って間違いありません。国産の蕎麦などほとんどありません。立ち食い蕎麦の蕎麦は100%中国産だと思います。蕎麦粉が高級で、小麦粉が低級ということはありません。日本でも朝鮮半島でも、もともと小麦は高級品で蕎麦は貧乏人の食べ物であったそうです。蕎麦粉100%だと高級品で、小麦粉が増えれば増えるほど低級品みたいなイメージがありますが、そんなことはないのです。ここ10年くらい、立ち食いそば屋さんも高級志向の店が増えてきましたね。そういう店の麺はだいたい蕎麦粉7割、小麦粉3割と私はイメージしています。からありがちの店なら、蕎麦粉6割、小麦粉4割くらいが普通だと考えられます。小麦粉を増やしたほうが、もっちり感が出て、ある意味食べやすいんですよね。蕎麦粉10割の麺なんか、よほどの技術がないとボソボソします。いわゆる駅そば系の蕎麦は外二八、小麦8割、そば粉2割が普通です。
2011年01月16日
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http://oisiso.com/zikasei_men.html
2011年01月10日
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「1人前」市販味噌 10g(いつも食べてる合わせ味噌と市販赤味噌のブレンド)ニンニク 1片(すりおろし)生姜 1片(すりおろし)下記各1~2g程度塩砂糖コチュジャン(無ければ豆板醤、一味唐辛子、鷹の爪等で代用)日本酒煎り胡麻醤油蜂蜜(少々)スープ各適量煮干鰹節
2011年01月10日
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DSCF6865 posted by (C)sagoshi あまり信心はないのですが、こういうやつにはどうも弱くて。「17番・向大吉」らしいです。
2011年01月08日
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DSC09906 posted by (C)sagoshiDSC09909 posted by (C)sagoshiDSC09902 posted by (C)sagoshi オモチャのような中国製灯油ストーブ。日本では1500円ぐらいで売られているが中国では、おそらく300円とか500円程度のものかもしれない。でも、火力は、強く1000kcal程度は、あるのではないだろうか。雑煮も佃煮もこれでやってみた。実用上問題はないと思いますがちょっと危険です。耐震消火装置とかタンクの気密性が低いことなど日本の常識とはかけはなれたしろものではないでしょうか。七輪の灯油版と思って良いでしょう。これで煮炊きしながら中国の寒村の生活に思いをはせることができる道具だと思います。
2011年01月02日
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DSC09895 posted by (C)sagoshi 青いトマトは、粕漬けにいたしました。30日後が楽しみです。
2011年01月01日
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DSCF6634 posted by (C)sagoshi2010motituki posted by (C)sagoshiDSCF6655 posted by (C)sagoshizouni posted by (C)sagoshi 昨年も色々と忙しかったです。忙しいということは、まだ、生きているということなんでしょう。生きているのか活かされているんだか、じたばたしているうちに時の流れに流されているような感じです。何はともあれ雑煮を食べて正月気分になりました。新年あけましておめでとうございます。気になるのですが、最近、近所の内で杵と臼を出して餅をついているのは、我が家ぐらいかなと思えるようになりました。そうなんです。餅つきはイベントなどで希少価値のある催しなのです。でも、家族総出で餅をついて楽しむって、とても楽しいじゃありませんか。尻餅って単語の語源が最近わかりました。落語のネタなんですね。長屋でも餅つきは暮れの風物詩。餅をつくことのできない夫婦の旦那が女房のケツをまくってぺたんぺたんと平手打ち。近所に聞こえるように音をたてた。「白うて柔らけえ、ええ餅じゃ」女房は、だんなに「来年は、餅はいらないから」と旦那に懇願するというお話です。
2011年01月01日
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