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昨日は焼肉だった。新聞紙をテーブルに敷いて油よけにする。食べ終わって、網や受け皿を洗ってる間におじじがテーブルの上の新聞紙なんかを片付けた。焼肉とかしてもサーベラーは特に欲しがる事もなく、大人しくサークルで終わるのを待ってる。次の日燃えるゴミの日なのでおばばはせっせとゴミ集め。指定の袋にまとめて、玄関に置く。会社に行くので着替えて、サーベラーにおやつをあげ、時計と指輪をして・・・ない!指輪がいつものところにない!(いつもテーブルの上に置いてる)おじじ!指輪知らない?ないよ。捜して!と、二人で捜すが見つからない。もしかしたら、昨日の焼肉の新聞の中なんじゃないの?と、おじじ。え~!!もうゴミまとめちゃったよ。 どうしよう。しかも、新聞紙片付けたのはおじじでしょ!仕方なく、ゴミ袋を開け、あさることに・・その新聞紙は他の残飯に混じってて触りたくない状態、そこは、犯人?のおじじがつかんで広げる。指輪はすぐにコロコロと、転がって出てきた。ほら、あったじゃないか。と、おじじ。そもそも誰が新聞紙を丸めたかってことは関係ないらしい。とにかくあってよかった。(前科ものだから・・)
2004.04.20
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病院に行ってきました。サーベラーも少しは大人になったようで、脱走はしませんでした。診察室に入るのは、拒みつづけ(犬のツッパリ)たが、おじじに無理矢理引きずられるよう入室。看護士のかわいいお姉ちゃんたちに抱えられて診察台へ。「相変わらず、パワフルだね~」と、お気に入りのかわいい看護士。体重28.5キロ・・・太った(おじじ、おばばは目を合わせ、お互い何がいけなかったのか考える)いよいよ、フィラリアの血液検査。これが一番苦手らしい。先生に足を触られた途端に、逃げ出そうと暴れる。皆一斉にサーベラーを抱え込み、おばばはお手製のレバーのおやつを鼻の前でちらつかせる。サーベラーの目は、ほとんどあっちの世界(ってどっち?)へいってしまっていた。それでも何とか終わり、狂犬病のワクチンへ、こちらの方はすんなり終了。検査の結果が出るまで、外で待機。終わったのがわかると、サーベラーもひとまず落ち着く。何事もなかったようにお座りをして待ってる。薬をもらって、さて車へ。ドアが開いた途端にジャンプして車に飛び乗る。よほど早くこの場から離れたかったらしい。何事のなければ、次は8種混合ワクチンを打ちに7月にまたくる。それまでしばらく、この緊張を忘れよう。以下、病院でかかった金額です。治療内容金額狂犬病予防注射3000円狂犬病 市済票550円フィラリア血液検査2000円検便1500円フィラリア内用薬@2000X3ヶ月 6000円フロントライン4800円消費税715円合計18565円
2004.04.17
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おじじ一人で、ペットショップに行ったとき、ついでにシャンプーも買ってきてと、頼んでいた。そして買ってきたシャンプーは、サーベラーと我が家には不釣合いの高級シャンプー。ラファンシーズのNK-18とNK-33。これまでは、資生堂の骨の形の(名前忘れた)シャンプーを使ってた。おばばとしては、それと同じレベルのを買って来るだろうと思っていたのに、なんと、ラファンシーズは4倍近い値段。おじじは、なんだかよくわかんなかったけど、ラブはこの番号って書いてあったからこれだって思った。ってこと。今までは1000円くらいのシャンプーだよ。と教えてあげたら、え~!!と、びっくりモード。だからわからないって言ったのに~。だって。けちくさいおじじがそんなに高いのを買ってくると思わなかったんだもん。早速使ってみたが、庶民には不向き?確かにシャンプー後はつやつやで、黒光りしてる。でも、二度洗いしなければいけないし、リンスは、5分おいてからすすがなければいけないのだ。面倒くさがりの、おばば家にはガシャガシャシャンプーに、さっさとリンスがあってるのだ。
2004.04.11
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昨日、散歩中にボーダーコリーの子犬を連れてる親子に会った。そういえば、一昨日にもすれ違った親子だ。サーベラーは、いつものように、伏せをして近くに来たら飛びつく体勢だ。おじじは、リードを強く持って座れ!マテ!!というが、そんな事、サーベラーは聞く耳持たず(~_~;)子犬を連れた母親の方が先に通り過ぎ、遅れて男の子が来た。その子は何を思ったか、つかつかとサーベラーに寄って来て、頭をなでなでした。その間も、サーベラーは子犬の事が気になっていて、じっとしていなかった。こっちは、冷や冷やしたが、男の子はまったく怖がらずに平然としてた。きっと、落ち着きのないサーベラーに、いい子だから静かにしなさいって、言いたかったのかも (^^ゞ黒くて暴れる大きい犬にも動じないかわいい男の子だった。
2004.04.08
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サーベラーのフードはアボですが、いつものペットショップには大きいサイズのが売ってないので、取り寄せてもらってます。今回、頼むのが遅くなり入荷する前に無くなりそうなので、とりあえず小さいサイズのを買いに行った。ペットショップに行くと、まずカラーを見て、あーでもないこーでもないとおじじと論争後、子犬を見る。土曜日は12月19日生まれのチョコラブの女の子が6万円となっていた。おじじは、「こいつは、今買ってあげないときっと保健所に持っていかれる運命だ!。」と、とても連れて帰りたそうにしていた。そのチョコラブは、足が長めでサーベラーにもちょっと似た感じ。痩せていて本当に連れて帰らないとかわいそうな感じだった。でも、我が家は賃貸。1頭でも破壊が怖いのに、2頭となったら・・・想像するだけで怖い。ので、後ろ髪を引かれながら、フードとおやつを買って帰宅。その後すぐ、フード入荷の連絡。ついてないな~来週またいくか。月曜日、おじじの仕事が早く終わったので、おじじのみでフードを買いにいくことに。その日の夜の散歩中に「あの茶ラブ、殺されたぞ」と、おじじ「・・・何の事?・・」おばば「茶ラブだよ!土曜日に見た。居たところがきれいに掃除されてた」「あぁ、チョコラブね、買った人がいたんじゃない?」「いや、絶対殺されたんだ」と、おじじは言い張ってました。本当のところはわからないが、殺されたとは思いたくない。南大沢のペットショップでチョコラブを買った方。「心配しないで、今、飼ってますよ」と連絡欲しいです。
2004.04.06
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