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母(大おばば)が散歩中転んだらしい。何でも、ゴールデンを追いかけたウル君(黒ラブ)に引きずられたらしい。しかも、顔面強打したらしく、傷だらけで青く腫上がってお岩さんのようになってるらしい。電話で話したが、傷がだいぶ痛むようで元気がなく、もう、ウル君の散歩はしないと言っていた。母に散歩させるなら、しっかり躾けるようにといろいろな人たちから言われていた。教室にも通ったんだけど途中で挫折。結局野生児(犬)のまま育ってしまった。サーベラーも同じく獲物を追いかける野生児・・・おばばも、お岩さんになる日があるかも(T_T)
2004.09.24
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夜の散歩に出たら、家の前の路地にタクシーがいた。うちは、住宅街で道路が狭く、しかも行き止まりになっている。そのタクシーは、バックで大通りに出ようとしていたが、とにかく下手で、少しバックすると塀にぶつかりそうになるくらい曲がる。タクシーがなかなか進まないので、こちらも前へ進めない。とにかく歩くスピードより遅く、5歩進んだら1分待つ、という感じ。サーベラーはもう、ほとんど切れ気味で、大人しく待っていない。タクシーを追い越せばいいのだが、真直ぐバックしないし、何度も切り返したりしてるので追い越せない。やっと通りに出たころには、サーベラーはブチ切れていた。やたらリードを引っ張り、ぐるぐる回ったりと・・サーベラー的には、う○こをするために、いつも助走する所で、長時間待たされたのだから、切れて当然か。それからしばらく暴れまくってから、う○こ出ました。あのタクシーには間違っても乗りたくないな~。
2004.09.21
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お昼ご飯を食べてお腹いっぱいになり、ウトウトとなる2時ごろ。サーベラーは女性らしくもなく、大股開きで仰向けに何の警戒心もなく寝ている。おじじも座椅子に横になり、寝だした。突然、地響きのように床がビリビリ鳴った。サーベラーはガタゴトンと、ものすごい音を立てて飛び起きた。おじじは、何事もなかったように普通に寝てる。サーベラーはきょとんとして、何があったの?と、おばばを見てる。おばば、爆笑しながら「サーベラーなんでもないから寝な」と、サーベラーをなだめる。何が起きたのか・・・訪問者は少ないけれど・・書き込んでもいいのだろうか・・止めておこう・・(注:サーベラーは音に敏感、ちょっとした音でも飛び起きるのです)
2004.09.19
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風邪を引いたらしく、滝のような鼻水なので会社を休んだ。居間で、座椅子を伸ばして横になっていたら、サーベラーが寄ってきて、口や顔を執拗になめようとする。やめろ、といいながらイヤイヤをしていたら、座椅子からはみ出した。とたんに、サーベラーが座椅子を占拠。私の場所よ。と、強烈にアピール。さっきの口なめは、おばばを退かすための手か・・してやられた!このままでは、あまりにも惨め?なので、サーベラーの横にぴったりくっついて、添い寝。しばらくしたら、暑くなったのか、サーベラーは板の間に移動。勝った!・・・のか?
2004.09.17
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朝の散歩で行くお不動さんで、久々に凶人間にあった。凶人間は、お線香を焚く所で持ち込みの変な線香を山ほど焚く。しかも、その上から、変な液体を掛ける。今気づいたが、いつもマスクをしていると思っていたが、なぞの液体を掛ける前にマスクをしていた。と、いう事は、なぞの液体は吸い込んだら危険って言うこと?怖い・・・。声を掛けるのも怖いし、本当に何者なんだろう・・
2004.09.12
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テレビで犬のしつけをやっていたらしく、おじじが「さすが、黒ラブは覚えるのが早いよ」と、まるでサーベラーが上手にやったような言い方をした。 叱る時は本気でやらないとだめだ。叱る時は名前を呼ばない。ほめるときに名前を呼ぶ。などなど・・・確かに、「あ~ぁまたやっちゃったよ~」みたいなときは「サーベラー駄目だよ~」みたいに、気が抜けたような叱り方、と言うか、ただ話しかけてる状態。でも、おばばが本気で怒るときは、おじじもびっくり。サークルの上をスリッパで思いっきりバンバン叩き、「駄目って言ってるでしょ!!」(`Д´) そのときサーベラーは、さすがに何か(殺気?)感じるのかサークルのすみで縮こまってる。もしかしたら、近所の人はサーベラーを叩いていると思ってるかも(~_~;)でも、この叱り方って間違ってるかも。おじじは、鼻をつかんで、腹を出させ上に乗っかって・・・って、ここまででサーベラーは尻尾を丸めて反省モード。おばばには、これができないんだよね~。叱るより、上手にほめる方がいいのは知ってる。いつも褒めてる。なのに、なのに・・・・
2004.09.07
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MRIの結果が出た。結果そのものよりも、写真に興味津々。腹の皮下脂肪がしっかり多めに写ってる。Dr.は病気についてあれこれ説明と、今後どうするかを言っていたが、私はそんなことより、もっとじっくりと、自分の体の中身を見たかった。あの写真を見せられると、多分よほどひどい病気でない限りは、写真に釘付けで先生の話は、うわの空だと思う。前回は、頭だったから、それこそ脳みそがどうなってるのか。いっぱいあるのか、少ないのか。皺が寄ってるのか、つるつるなのか。とても気になったが、結果が異常なしだった為、写真は短時間しか見ることができなくて残念だった。今回は、多少の説明があったが、やはりこちらの自由には見られなかった。写真を持って帰りたいといえば、できるのかも知れないが、なんとなく言えないままに帰宅してしまった。これからの病院は、「写真持ち帰りたい人は○○円です。」みたいなサービスがあってもいいのではないか・・・。※ポカンと写真を見ていたら、Dr.がこちら側がお尻ですと説明してくれた。お尻とお腹、同じくらいの脂肪の厚みだった(-_-;)
2004.09.03
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