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最後に行ったのが何年前か忘れましたが、仕事で明石駅へ降り、有名な「魚の棚」付近へ向かいました。仕事でなければ、ゆっくりと魚の棚の中を歩いていきたかったのですが、そうも行かず素通りお昼を食べようとGoogle Mapで見て「ダイニチ食堂」というお店へ行ってみました。ガッツリ系のメニューがずらっと並んでいましたが、初めてなのでトップにあった「ダイニチ定食」というのをオーダー。こんな感じでした。とにかく、お腹が満足するように、という感じです。お値段もちゃんと釣り合っています。カウンター席で、椅子の座部が小さく、足を揃えると両脇の椅子の脚に挟まった感じになって窮屈で、前へやろうとすると床に届かないので、案外それがストレスでした。スタッフさんは全員女性。どうも、定食屋さんというよりは飲み屋さんの印象かな。たっぷり食べたい人にはいいお店でしょう。このお店の周辺からちょっと駅側へ戻る感じの場所は、細い路地が入り組んで色々な飲食店がありましたね。全然知りませんでした。時間があったら、ちょいと散策したいです
2025年11月30日

先日貝塚市に仕事で行く事がありまして、ずいぶん昔は何度も車で訪れていたのですが、今回初めて電車を使って行ってきました。で、市役所の方へ行くのに、南海電車の貝塚駅から出ている「水間鉄道」に乗ることとなりました。昔から大阪の南のどこかにこの鉄道があるというのを聞いたことはあったのですが、ワンマン電車だとは知りませんでした発車すると、アナウンスで出口は1両目しかなくて料金箱へお金を入れるかPITAPAカードでタッチするように、と説明がありました。そう、駅には改札がありませんでしたから、バスと似たような形態。そして、帰りは「貝塚」行きの場合の入り口と、「水間観音」行きの入り口のそれぞれいちが異なっているため、色分けした矢印がホームにありました。単線ですし、実にローカルな雰囲気で終点の水間観音ってどういう所なんでしょうね。よく知りませんが、鉄道が敷かれているぐらいですから、少なくとも昔は参詣客などで賑わっていたのかな、と。でも、やっぱりこの辺りへは車の方が阪神高速湾岸線で行けるので便利、という感覚がありますね。
2025年11月29日

2年ぐらい前だったか、もういつ買ったのかは忘れてしまったのですが、楽天市場で買っていたモバイルバッテリーが、あかんようになってしまいましたこれ、いくらだったかも忘れましたが、以前のiPhoneで必須だったライトニングケーブル用の端子とUSB-C端子の両方が使えるし、コードが無いため便利やったんですよね。実際にはiPhoneがその後USB-Cへ変わったし、WiMaxのモバイルルータもUSB-Cなので、結局ほとんど1つしか使っていなかったわけですが。今日、仕事帰りにバッグのポケットへモバイルルータとこのバッテリーを接続して充電したまま家へ帰ったのですが、普段はくっつけて縦に入れるのに横向きに入れると、バッグのポケットにキッチキチにはまってしまい、取り出そうと思ったら出なくなりまして。ほんで、ちょいと強めに取り出したところ、この端子部分だけポンっとすっぽ抜けてしまいました。元通りにくっつけようと思ったところ、接続部分がもう破損している状態なので全くダメ。まぁ、ここ数ヶ月は充電スピードもかなり落ちていたので、どっちみちもうあかんかな、と思っていたんですけどね。また買わないといけなくなってしまいましたわちなみに、もう5年以上前にヨドバシカメラで買ったモバイルバッテリーは、コードが必要ながらケースがかなり頑丈で、しかも今まで全然問題なく使えているんですよね。これも結構安かったのですぐダメになると思っていたのですが。モバイルバッテリーって、もちの良さなどモノによって全然違うのかもしれませんね。
2025年11月26日

地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」の最も南側(本町側)出口に近い大阪ガスビル付近から、東へと一直線に北浜へと伸びる道で行われる「神農祭」ですが、昨年職場が淀屋橋へ変わり初めてその存在を知りました。この付近は昔から薬関係の会社が多く、どちらが先かは知りませんが少彦名神社という薬の神様が祀られている社がこの通りの北浜側にあるわけですね。去年は仕事が終わってから屋台が片付けられるちょっと前に、少し広い屋台でおでんとポン酒をひっかけに行ったのですが、今年は自分が仕事休みということで、まだ明るい時間に昔の仕事仲間と行ってきました屋台は去年と全くと言っていいほど同じ店が並んでいたのですが、今回は製薬会社がこんな感じで社屋内の資料館を無料開放してくれていたので、初めて入ってみました。こちらは「田辺製薬」(今は三菱と合併していますね)さんでしたね。社員さんがハッピを着て、みなさん頑張っていました。クリアフォルダなど、プレゼントもしてもらえましたし感謝!資料館は2階にありましたが、その後、ゆるキャラが社屋から表へ出て、何だか人だかりができていました。この後、ビルを出て再び通りを歩いていたら、あっちもこっちも製薬会社関係のゆるキャラが登場していました。色々考えますねぇ北浜が近くなるにつれて、どんどん人が多くなります。去年も確かにこんな感じやったな、と。続いて、今度は武田製薬の展示室へ。こちらは、自分が個人的に大好きな「古地図」が展示されており、じっくりと拝見できて有り難かったですね。それにしても、このような資料館があったとは全然知りませんでした。今回、来て良かったです。そして肝心の少彦名神社へ到着。去年も来た時に並んでいて境内へ入らずじまいだったのですが、今回改めてきたところ去年どころではない行列ができていましてそこからさらに進んで言って堺筋まで到達。すると、ガードマンの人が、行列の最後尾が堺筋を通り越えてさらに続いていると案内しているではありませんか。で、確かに信号を渡って行ってみると、延々と行列ができているのをみて、今年も参拝するのは諦めました。はいこの少彦名神社って、初詣はどんな感じになっているのかな、と気になりました。淀屋橋って金融関係を中心とした典型的なオフィス街なので、年末年始はかなり人が少ないと思うのですが。今回みたいに屋台が出ているのかなぁ、とかね。この神農祭より人手が少ないのであれば、ちょいと立ち寄るのもいいかなぁと思ってしまいました。
2025年11月24日

車では北摂霊園へ墓参りに行く時など、その途中に箕面の滝の上の駐車場へ車を置いて2回ぐらい滝を見に行ったことはあるのですが、電車ではまだ大阪市内に住んでいた昭和50年代前半に家族で箕面駅からテクテク歩いて滝へと向かったきりご無沙汰。と言うわけで、今日は天気も良く、ちょっとは紅葉も楽しめるかな、と軽い気持ちで、久々電車で行ってみました。確か20年以上前に仕事で阪急箕面駅へ降りたのは間違い無いのですが、駅周辺の景色を全然覚えていないんですよね。改札を出ると、いきなり「ゆず」のキャラクターが観光客にアピールしていました。箕面は、ゆずが名産なんでしょうか。紅葉の天ぷら以外、知りませんでした。そして、目の前には昔、大阪ローカルでしょっちゅうTV CMを流していた「箕面温泉スパガーデン」があかんようになって大江戸温泉物語が買収した建物がドーンと出迎えてくれました。そうそう、確かにこれは半世紀前にもあったな、と脳細胞が少しずつ動き出した感じがしまして横から改めて見ると、この建物の豪快な印象がより一層際立ちますね。さて、ここから滝まではお土産屋さんや食事ができる店が続き、その後は川沿いの整備された遊歩道を延々とゆっくり登っていく感じになります。外国人観光客が多かったですね。もう箕面の滝も大阪観光のコースへ組み込まれているんでしょうか。中国系だけでなく、英語圏ではないヨーロッパ系の人達も結構歩いていました。滝が近づいてくると、さすがに人が多くて落ち着いた感じがなかったですね。自分も以前したように、滝上の駐車場へ車を停めて、そこから下へ降りてきた人たちも恐らく含まれるので、余計に混雑しているんやと思いますがそして滝の前のスペースは、もう撮影会状態。ただ、周囲の紅葉を本格的に楽しむには、あと1週間はかかるかな、といった感じですね。滝自体は、神戸の布引の滝の方が高い地点からの瀑布で、人もここまでは多く無いのでゆっくりできた記憶があるのですが。少しだけ、滝の右側で虹が見えました。帰りは昼ちょっと過ぎとなって向かい側から陽が差すようになったので、逆光からの紅葉が綺麗な場所がちょこちょこ見えました。が、日頃の運動不足が行きの登りで直撃し、とっとと駅へと戻りたくなったので、ひたすら気持ちいい空気を吸い込むのを楽しんでいた感じですね。気温もギリギリまだ寒いと言うまで行かない感じで気持ちよかったです行きにも見かけましたが、こちらの建物をリノベしてできているYUZUYA Cafeというお店が、どうやらかなり人気のようで行列ができていました。風情ありますしね。というわけで久々に行った箕面の滝ですが、普段着でちょっとしたハイキング気分を楽しめるので、たまに気分転換するにはいいもんですね。
2025年11月15日

昨日は仕事で京阪の古川橋へ行きまして。古川橋といえば、大阪で車の免許をとった人にとっては少なくとも知らない人はいない場所。私も、今から40年近く前に降り立った場所ですが、愛着は全然ありません。と言うわけで、駅へ降り立つと、いきなり目の前の大きな建物の1Fがテナント撤退で抜け殻みたいになっている姿が目に入りました。やれ万博、やれIRだとか、都心部と湾岸の開発のみ浮かれる大阪ですが、Panasonicの本社が東京へ行ったっきり抜け殻になっている門真市エリアは、なんとも寂しい限りですね。今後も何もしない限り、高齢化と商業施設の衰退は免れない運命なのでありましょう。で、仕事が早く終わったので、会社のある淀屋橋へ戻ってから、まだ一度も入っていなくて気になっていたカフェへ行くことにしました。歴史的建造物としてTVでも映ったりするこのビルの地下なのですが以前行ってみたら休みで地下にさえ降りられなかったのですが、初めて降りてみるとなんだかちょっとオシャレな感じで。店内はカウンターのみ9席と言うこぢんまりした所で、マスター一人。一番奥の席へ案内されて、一番無難そうなブレンドをオーダー。600円と、今時としてはごく普通のお値段でした。美味しかったですよエチオピアのなんとかっていうコーヒーだと紅茶の味がするとか書かれていたり、一杯1,200円のコーヒーとかありましたが、今回私は初心者でしたのでそれらはパス。酸味が苦手なのですが、一方てスタバの登場以来どこもかしこもきついビターなコーヒーが多くて食傷気味の自分にとって、こちらのコーヒーは透明感があり、その上でしっかりコクがあってなかなか。来てよかったです。もっとも、ゆったりとした席に座りたい派の自分にとっては、カウンター席アルアルの小さな回転いすは少々苦手なのでありますが、仕事の合間で同じようなシチュエーションとなった場合はまた寄るかもですね。
2025年11月13日

昔、阪急塚口駅南側で営業していたイタリア料理の「アレグロ」というお店が、数年前だったか駅の北側へ移転オープンしている、と仕事関係の人から聞いたため、何度か行ってみようと思いながら全然行く機会がありませんでした。が、今日たまたまその話を聞いた先の仕事関係の人と晩御飯を一緒に食べる事になり、どうせならその「アレグロ」へ行ってみようという事になりまして、初めて入店外から見える部分だけではそれほど広いお店に見えないのですが、中へ入るととにかく天井が2F吹き抜けで高く、十分な広さがありました。メニューを見ても初めてなのでどれにしようか迷ったので、「おすすめ」の前菜全部載せみたいなのをオーダー。これ、本当にたっぷりでこれだけで結構お腹が膨れましたですが、さすがに前菜だけでおしまいというのは悲しいため、ピザをオーダー。したのですが、やっぱりこれはパスすべきでした。先の前菜全部載せみたいなのを食べた後にこれは多すぎ。ちなみに、味で言うと前菜はなかなか良かったです。ピザは残念ながらイマイチ。パスタにすればよかったのかなー。今度は単品でパスタにしてみようかな、と。それにしても、このお店の場所が阪急伊丹線を通り越した東側なので、いつも利用している「いかりスーパー」のある通りまでそれなりに距離があるんですよね。もうちょっと便利な場所にあったらなぁ..。こことは別の洋食屋さんを教えてもらったので、今度はそっちもチャレンジしてみるべ
2025年11月07日

昔、南大阪のあたりへ仕事へ行く場合は神戸から車で阪神高速湾岸線を使ってスムーズに行っていたものですが、時代は変わり電車移動。ただ、そのおかげで車では気に止める暇もなかった色々な街並みをじっくり観察する事ができるんですよね。先日、仕事で初めて南海電車の岸和田駅で下車し、南海浪切ホールという場所へ歩いて行きまして。岸和田という名前を聞けば、だんじり祭り以外何も思い浮かべる事ができないのですが、そこが一体どういう風景なのかなど考えた事もありませんでした。が、駅を降りて、この駅舎の出口を見て、独特な何かを感じてしまいました天井付近の花柄ステンドグラス。真正面にはソテツ。右には少し洋風の建物に焼肉屋の立て看板がずらりと並んで、その下にはどういうわけか「なか卯」とかいくつかのテナント。左にはド派手な飲み屋の看板。このごちゃ混ぜ感、カオスです。で、そこからずっと一直線に長い商店街の道が続くのでありました。そこを通り抜けて道を渡ると、今度はアーケードの無い一直線の道の両脇に、昭和な店がチラホラ見えました。そしてそれらも通り抜けると、いよいよ目的地の「南海浪切ホール」が。想像していたより、ずいぶん大型施設というイメージでしたね。仕事を済ませた後、岸和田駅へ同じ道のりを戻ることになったわけですが、行きとは違って今度は時間も余裕があったのでじっくり街並みを観察しながら歩けました。まず、民家の建物が昭和の時代まっだだ中というか、小学生時代に大阪市内でよく見かけたデザインだった事。千葉から引っ越したのですが、こういう建物はそれまで見たことありませんでしたからね。平成を通り越え、令和で年を重ねながらもまだ現存していましたわ。二人乗り自転車も、この手の建物を背景にすると違法なのに妙な親和性を感じますね。次、このお店。壁に埋め込まれたような自動販売機を含め、両隣の家に対しても家自身が埋め込まれているように見える姿が印象的で次、このタバコやさん。絶滅危惧種です。貴重です。「TOBACCO」の赤い字と、自動販売機の「DYDO」の赤い字がコーディネートされた感を醸し出しています。知らんけど。あとはお決まりのシャッター通り風景。廃墟系You Tuberの動画に出てきそうな場所ですね。でも、総じてこの通りは、通りが十分広くて車道を色分けして結構考えて作られている感じがするんですよね。ひょっとしたら、有名な「だんじり」って、この通りを通るんですかね? 違うかな?信号待ちしていたら、こんな過激な名称の店があったのですが、一体なんの店かなと思って信号を渡ると、お好み焼き屋さんでした。個人的には、こういうコンセプトの店って入ろうとは思わないなぁ..。というわけで、仕事以外では今後も行くことはない岸和田なのでありました。難波から乗った南海電車は、とにかく関空へ行く旅行客が多くて、明らかに儲かっていますよね、あれは。でも、岸和田駅を含めて、停車駅周辺については経済効果は全くと言っていいほど無いんでしょうね。
2025年11月06日

尼崎市民へ配られたお米券を昨日ようやく使いました。塚口のいかりスーパーで、庄内産新米コシヒカリ1kg(無洗米)1,782円に、お米券3枚を使って支払いは462円。で、ふと思い出しました。20年以上前、神戸勤務で阪急三宮駅地下にあったいかりスーパーで、たまに庄内産コシヒカリ1kg(当時はビニールパックでコンパクトにまとめられていました)を500円台で買っていたんですよ。たまに。その時も、プチ贅沢って感じで買っていたものですが、同じ量で値段はもはや3倍この国の食糧における国策は数十年にわたって大失敗していますよ。間違いなく。とはいえ、古古古古米ばかり食べてきたので、久々の新米をどうしようかと重い、圧力鍋て早速炊いて、淡路島の玉ねぎカレーのレトルトが残っていたのを思い出したので、それをぶっかけて食べることにしました。ご飯を楽しむのであれば、シンプルなメニューが一番お米券はまだ残っていますが、こういう配布がなかったら食べる事なかったですわ。感謝感謝。というか、主食として国家が認めているだから、そもそも日本人は日本で作った米を安く満足いくまで食べていける権利を持っているじゃないでしょうか昔なんか、国が全ての生産米を買い取っていたぐらいなんですからね。高市さん、頼みますわ...。
2025年11月04日

一昨日は久しぶりに品川へ仕事で行っていたのですが、終わってから遅いランチを品川駅にあるパスタの店へ。サラダバーを含めパスタに使われている野菜が美味しいので何年か前から立ち寄っていましたが、今回も里芋とベーコンのパスタという面白い組み合わせのものを注文。パスタを大盛りにして食べましたが、里芋とベーコンのコンビネーションが面白くて。美味しかったですよ昨日は昼頃に上野へ向かいました。秋は美術館や博物館では大体人気の高い企画展を多くやっているのでよくいくわけでして。ただ、東京駅でもそうでしたが3連休の初日ということでコインロッカーはどこもいっぱいで手荷物預かり所は長蛇の列。上野駅も同じで、どこもここもいっぱいで、重い荷物を持ったまま、まずは西洋美術館へ。オルセー美術館の印象派の絵画で室内を描いているものに特化した企画展をやっている、とのことだったのですが、いきなりチケットの行列を眺めて諦めました。翌日、早朝から仕事で南大阪へ向かわないといけないため、体を休めるべく早い新幹線を予約していましたし。他、上野公園にある博物館などの企画展を見てみましたが、ちょっとなーって。奈良の興福寺の弥勒菩薩などが展示されているこちらなんかは、実際に奈良で実物を拝見しておりますもので、それをここで見てもなあ、というわけでパス。ゴッホ展って、絵は素晴らしいと思うのですが、手紙のやり取りとか全然展示されていても興味がないものですから、こちらもちょっとやめようかと。というわけで、荷物も重いしとっととお昼を食べて帰ろう、と思い立ち、上野駅を跨いで御徒町の方へと向かいました。初めて立ち寄るエリアでしたが、昼飲みの客でごった返していましたね。そんな中、昭和な喫茶店があってお決まりの定食ものが写真に出ていたので、ドアを開けてみると空席を見つけ入店。ハンバーグ定食を頼んだのですが、出てきたのを見た瞬間にガッカリしてしまいました(詳細省略)。早々に出て東京駅へ戻り、先に予約していた早めの新幹線よりもさらに早い便に乗り込みました。ビジネス用の7号車にしていましたが、隣の席が空いていてストレスフリー。おまけに、富士山がやたらと綺麗に見えましたので満足仕事のついでで動いたので仕方ないですが、東京もいつかじっくりと泊まりで楽しみたいものです。
2025年11月02日
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