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いや~、待ったなしです。 変な話、ほかのことをしている場合じゃなくなって来た。 こうなるとイイね。 迷ってられない、困ってられない。 やるしかないのだ。 うちからメール送信出来ません。 走るしかないでしょ、ネットカフェ。 フラッシュメモリーにデータが入っていません。 走るでしょ。うちまでもう一回。 データ取りに帰って、もう一回入れ直して、 再び送信しようと思ったら、またデータが入っていません。 もう作るでしょ、その場で、イラストレーターで。 頂いたデータに目を通して終わるかと思ったら、 自分で赤入れた初校と照らし合わさないといけません。 行くでしょ。ご隠居の元へ。 無論、自分でも気になるしね。 出来ない理由とか上げてたら、 いっつも出来ないって、よーく分かった。 いっつも満足行く状態だったら、 たぶん何にもやんないものなあ。 明日の夕方までかあ。 『やるなら今しかねえ』って、 こういう時に言うんだろうなあ。 よーし、 レッツラゴー!!
Nov 30, 2006
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一発目とは言っても、二回見直していますけどね。 改めてゆっくり読んでみると、 結構出てくるもんですね。 誤字とか脱字とかね。 一回で完成してたら、こりゃ私も天才だ。 でもそうは問屋が卸さないですねえ。 でもいいや、完全原稿になるまでだったら、 何回も直せばいいのだ。 間違わないのが目的じゃなくて、良くするのが目的。 間違い気付かないと良くならないのだ。 せっかくご隠居にアドバイスを頂いて、 バタヤンさんにDTPして頂いているからね。 私もがんばんないとな。 まだ何回も見直すことになりそうだ。 見直した分だけ良くするぞ。
Nov 29, 2006
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年内に刊行決定!私の初の著書になる『ブログを本にする本』出ます!出します!ブログにしたためた想いのい数々、今一度読み返して本にしませんか?時には無駄に、時には惰性で書いていた過去の記述もすべてがあなたの財産です。そのまま眠らしておくのはもったいない。あなたにしか書けない、あなただからこそ書ける、あなたのあなたによるブログ。それを是非、本にして蘇らせましょう。人それぞれの人生があるように、人それぞれの物語が、人それぞれの方法論があります。本を創る楽しみを、『ブログを本にする本』通じてお伝えしましょう。もはや出版は特別なものではなく、誰かだけのものではありません。立ち読みでもかまいません。書店に並んだ時には、是非一度手にとって見てください。***「ブログを本にする本」screwdriveこと 佐藤英典 著両国の隠居こと 高石左京 監修A5判/128ページ/太陽出版刊12月中旬より全国主要書店、ネット書店で発売開始12月11日『JPS出版局設立記念パーティー』にご参加の方は先行配布致します。パーティー詳細はこちらJPS出版局設立記念パーティー発売まで今しばらくお待ちください。***
Nov 25, 2006
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よーし!ひとつやり遂げたぞ。 これは仕事ではなかった。 でも働きであり、務めだ。 私の中でずっと形にしたかったこと。 それは、「それぞれの物語に光をあてる」こと。 光をあてるなんて言うとおこがましいけど、 人がそれぞれ、それぞれの物語を生きている。 精一杯の自分を見出そうとして、 自分らしくを表現している。 それを形にすることをずっとしたかった。 人生って誰にとっても美しいものでしょ。 それ以外に自分が心の底から美しいと思えるものって、 そうそう創り出せないと思うんだよね。 人はみんな自分の世界を、 それぞれの物語を生きている。 だからブログやこのミクシーが受け入れられているって 思うんだよね。 そこらへんのエッセンスを凝縮した形で書いたのが、 「ブログを本にする本」です。 みんなが本を創れる。 みんなが表現出来る。 みんなが書き手であり、作家であり、ライターなんだよね。 今日やり遂げたことは、その答えのひとつでした。 アクティブ引越しセンターの代表、 猪俣さんと握手を交わした時に、 本当にひとつ辿り着いたなあって思いました。 勝手に一人で悦に浸っちゃうけど、 自分の信じたことが形になるって、 すごいことです。 時々迷ったり、ふさいだり、 やってることの意味が分からなくて 虚しくもなったりするけど、 今回の成果は自分にとってデカイ。 いっぱい不安なことも過ぎるけどね、 信じてて良かったなあって思った。 自分のこと。 心に響く物語が、みんなの中にある。 自分の中にあるよ。 それは自分にしか見つけることの出来ない宝物だよ。 私にさえ出来たこと。 みんなにも出来るよ。 夢に挫けたり、迷ったりしているすべての人に、 この言葉を伝えたいです。
Nov 25, 2006
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今日、一通り『ブログを本にする本』の 最終にあたる原稿を書き上げました。 もう少し追記が必要なんだけど、99%は終わったかな。 最終稿に当たって、最初横組みだったものを 縦組み二段に書き換え、それをさらに横組みに書き換えたから、 こんがらがっちゃって。 でも、良かった。 何度も見直しが出来たので、 最初に書き上げたものよりも、相当良くなってます。 文章が馴染んでる。と思います。 最終的な仕様として、 A5版128ページ、横組み。 予定価格1000円です。 細かいところはこれから詰めて行きますが、 とにかく完成です。 今日、謝辞とか書いていて、 本当にありがたい気持ちになりました。 ありがとうございます。 次の作品と外部から頂く仕事に向けて、 明日からすぐに動き出す予定です。 実は今日、誕生日なんですね。 私。 33歳になりました。 昨日、アクティブ感動引越しセンターの モリリン、ツッキー、ハマちゃんがお祝いしてくれました。 上京した最初の年は、家も落ち着かなくて、 出て来て一週間しか経っていなかったので 自分でも祝うどころではなかったんですね。 寂しいとか考える余裕もなかった。 今はこうして祝福してくれる人がいると思うと、 ありがたく感じます。 この頃になると、年の瀬に向けて人々が 気忙しく動き、何か追われるみたいな感じで、 駅とかで肩なんかぶつかりながら、皆急いでいます。 遣り残したことがないようにって、 来年に向けて慌しく準備をしてね。 アーティストのシオンが言うところの 「やわらかな後悔」って奴を感じないように、 毎日小走りで動き回って。 今年の私は少し違うな。 何にも変わってないけど、 何かが変わった。そんな気がします。 いつでもではないけど、 一瞬でも喜ばれるような人になった。 自分ではそう思いたいです。 さて、この先の一年はどんなことをしようか。 楽しい33歳で行きたいです。 よろしくお願いします。
Nov 19, 2006
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最近随分書きたいことがたまっているのに なかなか書けませんね。 11日で上京丸二年になりました。 本当は一年で帰るつもりだったけど、 帰んなくて良かった。 一年目は何も出来なくて、 何も出来ないことが歯がゆくて 一年を待たずに帰ろうと思ってたんです。 このままここに居ても、意味がないってね。 島根を出る前の店の仲間には、 実は引き止められて、離れて行くことに 後悔を感じていました。 「必要としてくれている仲間が居るのに、 俺は東京に来て何も出来てない」 その現実と向き合っている時間は 恐ろしく長く、じっと刃を研いでいるような気持ちだったな。 最近、何か東京に来た手応え、 感じつつあります。 それはひとえに、皆周りの方々のおかげです。 一人で出来ることの小ささを、一年目で学びました。 一人じゃ何も出来ない。ってのが 二年の月日で教わったことです。 まあ、まだ高々二年ですが、 その前の十三年くらいの沈黙に比べれば、 自分でも少しは成長したと思いたいものです。 恥ずかしながら、やっと挨拶くらいは出来るようになったかな。 人前でも。 先日大典が招かれたかまどさん主催 福島先生が講師の『夢・実践会』で 初めて壇上に呼ばれました。 大典と人前に立つのは、初めてのことです。 そこで大典のことについて、福島先生に意見を求められました。 ちゃんとお辞儀が出来て良かったって、 そんなことを思いましたよ。 本当に挨拶の出来ない自分だったから。 子供みたいですけど、まだまだ子供なんですよね。 正直。 恥ずかしいですけど。 これからそう言う機会が増えるかも知れませんが、 皆さん、お声を掛けてください。 挨拶出来てなかった時には、 「挨拶くらいちゃんとしようよ!」って。 本当は非常に照れ屋で上がっちゃうんですよ。 うまく笑えるようにって、 自分では気にちてます。
Nov 15, 2006
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新間先生からのお声掛けです。1433(061110) **** 「思い留まって」の連鎖を!**** ★香取さんから仲間宛にメールが届いた。----●香取貴信です。●自殺予告の手紙を出した子に、メルマガやブログなんかでメッセージを 送れませんか?●予告期日が明日11日です。なんか他人事に思えなくて……。●僕らも何かメッセージを発信したりできたらいいなぁ って思ってメールし ました。----★皆さん、力を貸してください。誰かのメッセージがその子の心に響くと信じ ています***生きて行こうよ。私は君の悩み、苦しみについて、何も理解を示してあげることは出来ない。でも、生きてることの楽しさや喜びについては、何か教えてあげられるかも知れないね。私たちの身体の細胞、一つひとつは日々生まれ変わり、一年半で全く違う身体に生まれ変わるんだ。昨日とは違う毎日が続いているんだよ。植物は言葉をもたないけど、話し掛けると元気に育つって、学校では教えてくれただろうか?言葉を交わさなくても交流する術ってあるんだよ。知らなかったことを知って行くって言うシンプルで素敵な勉強方法もあるんだ。大人にはテストがないけど、楽しく勉強する人も一杯いる。一緒に生きて行こう。楽しいことが一杯あるよ。***
Nov 11, 2006
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なかなか最近、コンスタントな更新が出来ていなくて 申し訳ありません。 いろいろと状況が急激に進行していて。 アクティブ感動引越しセンターの皆さんから 素敵なサプライズを頂いてから、 まるで堰を切ったように私の世界が動き始めました。 まず、両国の隠居率いる出版野武士軍団 『JPS出版局』に加わらせて頂き、 出版修行をさせて頂いております。 12月11日を予定に『ブログを本にする本』を A5判64ページのブックレットタイプで発刊します。 現在最終調整、大詰めの大詰め。 一番肝になるところをなんとかまとめている所です。 頂いた仕事で、これもJPSからの発刊予定、 「社会福祉におけるコンプライアンス(「社会福祉における法令順守」改訂版)」の 原稿の突合せがあります。 200ページくらいの法律文の漏れをチェックする。 今日一つ終わったんですけど、 参考資料創り。 これはうちの弟のための原稿です。 詳細は内緒で。 後は自分に命題を一つ課してるんです。 うちの物語を最初から紡ぐこと。 そこに別の角度からの物語を重ね合わせて、 遠大な作品を紡ぎだしてみせようと思います。 生活は一気に執筆活動にシフトしました。 これから、紡ぎ出せるだけの物語を紡いで行きます。 実用書の眠らせたアイディアも、活かして行きたいなあ。 物書きとしての時間が、始まります。 『ブログを本にする本』の詳細、 追ってお伝えします。 よろしくお願いします。
Nov 10, 2006
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