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お友達のライヴ告知です。トム・ヴァーライン・オフ会仲間の皆様が出演。♪種口裕人企画~アコースティック?エレクトリック? ・日時:2008/03/01sat open:18:30 start:19:00・会場:高円寺無力無善寺 杉並区高円寺南3-67-1 03-3337-7735 http://homepage2.nifty.com/muzenji/ ・料金:\1,500(1ドリンク付) ・出演:小川京子、ガリノイズ、灯心竹根、種口裕人ユニット以下、直江さんの紹介文より。●いつもは地元富山で企画を主催するアンビエントノイズの巨人、シードマウスさんが、種口裕人ユニット名義で20年ぶりのヴォーカルライヴを東京高円寺でやります!昨年新作2作、未発表作1作、旧作再発11作を発表し、更に首吊りテープから、また、イタリアのLexes Lexesより2枚組の新作「99 PIECES」もリリースが決まって、更に新作再発(その内1枚のジャケ写は私撮影)を控える氏のレアなバンドヴォーカルパフォーマンスをお楽しみに!更なる共演は、ブルージーかつラテンにシャウトする弾き語りソロ小川京子さん(ex.見送りの日)、灯心竹根さん(http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=HINAPI93)<=くぼあつこさん!>というツワモノです。お二人とも翌日もライヴというスケジュールです。http://h-tane.hp.infoseek.co.jp/jp.index.htmlガリノイズは、一年ぶりに弾き語りインダストリアルフォークとのこと、直江さんの短波ラジオが聴けますぜ!↓
2008.02.29
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お友達のライヴ告知です。お友達と呼ぶには恐れ多い、私のボウイ師匠、eviさん率いるanna + haryuのライヴがあります。ドイツからやってきた歌姫とeviさんのエキセントリックなギターの絡み・・・。う~ん・・・想像つきませんがカッコいいことは間違いないでしょう。anna + haryu・日時:2008/2/29fri open:19:00 start:19:30・会場:高円寺ペンギンハウス・料金:charge \1,600http://www3.plala.or.jp/FREEDOM/penguin/access/access.htmleviさん、写真、勝手に使っちゃったよ。いいですよね。(笑)
2008.02.29
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2001年10月にNYレディオ・シティ・ミュージック・ホールで行われたジョン・レノン・トリビュート・ライヴのDVD。9.11の直後というのも何か運命的というか・・・。特段、レノンおたくという訳ではないんですが、ルー・リードの「ジェラス・ガイ」が聴きたくて購入しました。はっきり言って凄いです。「ナイト・ウィズ・ルー・リード」とかの、歌い上げるバラードが好きなら是非聴くべきですね。凄いテンションでビビります。あ、他の参加アーティストも良いですよ。(笑)ショーン・レノンとか出てます。ジョン・レノン・トリビュート~カム・トゥゲザー1. イマジン(ヨランダ・アダムス&ビリー・プレストン) 2. イン・マイ・ライフ(デイヴ・マシューズ) 3. レヴォリューション(ストーン・テンプル・パイロッツ) 4. ディア・プルーデンス(アラニス・モリセット) 5. アクロス・ザ・ユニヴァース(モービー,ショーン・レノン&ルーファス・ウェインライト) 6. ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー(シンディ・ローパー) 7. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンド(マーク・アンソニー) 8. マザー(シェルビィ・リン) 9. インスタント・カーマ(ネリー・ファータド&デイヴ・スチュワート) 10. ジェラス・ガイ(ルー・リード) 11. ノーウェア・マン(ナタリー・マーチャント) 12. マインド・ゲームス(ケヴィン・スペイシー) 13. カム・トゥゲザー(クレイグ・デヴィッド) 14. ジス・ボーイ(ショーン・レノン&ルーファス・ウェインライト) 15. ジュリア(ショーン・レノン) 16. ギヴ・ピース・ア・チャンス/パワー・トゥ・ザ・ピープル(オール・スターズ) ジョン・レノン・トリビュート~カム・トゥゲザー
2008.02.21
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元ブルートニック、現在は、THE THRILL http://www.thethrill.info/thethrill/Welcome.html やハンバーガーズで活躍しているドラマー、 田中元尚(ゲンショウ)さんのお店。綺麗でお洒落なロックバーです。行くと、結構お会い出来ます。DJイベントもよくやってますので一度行ってみましょう。beat cafe渋谷区宇田川町33-13 3Ftel: 050-1238-4088(IP phone)http://www.beatcafe.info/
2008.02.21
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恒松正敏グループ TOUR 2008 “欲望のオブジェ”2008/2/18mon at 渋谷クラブクアトロ出演:恒松正敏グループ[恒松正敏(vo,g)、飼沼丞二(b/ex町田町蔵+北澤組)、藤掛正隆(ds/元ゼニゲバ)] ゲスト・谷川賢作、岩佐真帆呂、牧原正洋、HISASHI、勝井祐二、未藍千紗、恒松光(CDR)、Americo、Carmine Madder恒松正敏グループのライヴを観てきました。何気に恒松さんを観るのは10年ぶりくらいです。今回はニューアルパム“欲望のオブジェ”のお披露目といった感じでしょうか。今回は、さっと観てさっと帰るつもりが、甘かった・・・。さすがクアトロ、前座あり。というか多すぎ!(笑)19時前スタート。まずはソロでハードコア・テクノ。曲も凝ってるし凄いノリノリのパフォーマンス。後で調べたら、この方、恒松さんの息子さんの恒松光“CDR”というソロユニットの模様。ノイジーな曲はなかなか良かったけど、15分で十分お腹いっぱい。http://www.asahi-net.or.jp/~zr3a-tnmt/二番目は色っぽい女性ヴォーカル&ギターとギター&ベース、シンセドラムの三人組、Americo。曲はガールズ・グループを思わせるようなポップでシンプルなものが多く、少年ナイフ、ラモーンズのようなイメージでしょうか。イベントでこういうバンドが一つあるといいですね。http://www.myspace.com/americotokyo三番目はCarmine Madder。サイケデリックな三人組。なんだろう、ゆらゆら帝国とか、ラッシュ(古くてすいません)とか系なのかな?このバンドは凄かった。曲がいい!演奏がうまい!変拍子、キメも多くて、かなりツボでした。このバンドはまた観たいなー。というかイベントやったら呼びたいなーと思いました。2~3月にかけてライヴ多数。一度行こうかな。http://sound.jp/madder04/濃い~バンドを三つも観た後、いよいよ恒松正敏グループ登場。もう21時。意外と観客が前に押しかけなかったので(みんな高齢?・笑)、一番前のフェンスでかぶりつきで観ることが出来ました。曲は、ほとんどニューアルバム中心。もうね、2メートル先の恒松先生の顔と指を終始観察してました。そういえば「♪何を観察してるの!」って歌がありましたね。ギターはファイアーバードを使用。切れのあるギター、ますます磨きがかかっておりました。バンドは鉄壁のリズム隊。凄かったです。観た感じも、ドラムが佐々木健介でベースが蝶野、そして恒松さん、みたいな・・・笑。ハードボイルドでした。途中、今回のレコーディング・ゲストが多数参加。サックス、トランペット、ピアノ、ヴォーカル、ヴァイオリン・・・。恒松さんもアコギで歌ってくれたりしました。E.D.P.S.の曲は一曲もなし。ちょっと残念。でも、もの凄く内容の濃いライヴ、また観たいですね。
2008.02.19
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デヴィッド・ボウイのサイトより。ジャケで遊ぶ写真がはやってるの?なかなか笑えます。http://www.davidbowie.com/news/
2008.02.17
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ヴェルヴェッツのデモの中でも、ルー・リードとニコが二人で曲合わせをしている、俗に「ベッドルーム・テープ」と呼ばれているブート音源。他のシリーズでも出てますが、これは1991年のEXILE RECORDSのもの。裏ジャケにある説明では、LOU REED AND NICO PRACTICING IN THEIR HOTEL ROOM.NEW YORK 1968.TOTAL PLAYING TIME 62:04。収録曲は・・・。1.ALL TOMORROW'S PARTY2.THESE DAYS3.I'LL KEEP IT WITH MINE4.LITTLE SISTER5.ALL TOMORROW'S PARTY6.I'LL BE YOUR MIRROR7.FEMME FATALE8.I'LL KEEP IT WITH MINE9.LITTLE QUEENIE10.LITTLE SISTER11.ALL TOMORROW'S PARTY12.SOMEBODY仲睦まじく、でも邪悪な声の二人の練習風景が目に浮かびます。ドラマチック過ぎますな~。ほろり・・・。「ALL TOMORROW'S PARTY」ってアコスティックだとこんなに綺麗な曲なんだ~とか再発見があります。
2008.02.17
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ユーミンのトリビュート・アルバム。かなり有名どころが参加してますね。まあ、はっきり言って、どうでもいいのもありますが(笑)、椎名林檎の「翳りゆく部屋」は凄いですね。ストリングス・アレンジもいいし、途中からガツンッとくるベースの音色とかも痺れます。何より、ヴォーカルが・・・痛い。林檎ちゃんの声は痛くて切ないねー。これは聴く価値あります。ストリングスってことで、上田知華さんが歌ったら全然違う仕上がりなんだろうなーとか思いました。Dear Yuming1. COBALT HOUR(NOKKO) 2. あの日に帰りたい(森高千里) 3. 静かなまぼろし(m-flo) 4. 情熱に届かない~Don’t Let Me Go(松崎ナオ) 5. DOWNTOWN BOY(露崎春女) 6. スラバヤ通りの妹へ(大江千里) 7. Hello,my friend(井手麻理子) 8. 翳りゆく部屋(椎名林檎) 9. 恋人がサンタクロース(奥居香) 10. A HAPPY NEW YEAR(ゴスペラーズ) Dear Yuming~荒井由実/松任谷由実カバー・コレクション~
2008.02.14
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昨年、フジテレビのCSで放映された「大江慎也ドキュメント~何処へ行こうか~」を観ました。元ルースターズのメンバーやスマイリー原島、そして、チバユウスケら影響を受けたミュージシャンたちによる証言もさることながら、2006年のライヴシーン、リハの様子、母校を訪れるシーンなど、非常に充実した内容で感動しました。2/20(水)27:00~29:00、再度OAされるようです。↓http://www.fujitv.co.jp/cs/program/7211_304.html見逃した方はぜひ!♪ザ・ルースターズ・オフィシャル↓http://columbia.jp/roosters/
2008.02.14
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1976年発表。ルー・リードの作品で今でも一番よく聴くのはこのアルバムです。ちょっと気が抜けたリラックスした感じの音はリゾート地などで聴いてもぴったりするくらい。地味だけど佳曲揃いですね。ジャケもいいよね。このTシャツ持ってたけど、どっかいっちゃった。一連の紙ジャケの中では、本作はボーナス・トラックがたくさん入ってるので、紙ジャケをお奨めします。Coney Island Baby by Lou Reed1. クレイジー・フィーリング 2. チャーリーズ・ガール 3. シーズ・マイ・ベスト・フレンド 4. キックス(刺戦) 5. ア・ギフト(女たちへの贈りもの) 6. ウー・ベイビー 7. ノーバディズ・ビジネス 8. コニー・アイランド・ベイビー 9. ノーホエア・アット・オール 10. ダウンタウン・ダート 11. リーヴ・ミー・アローン 12. クレイジー・フィーリング(オルタネイト・ヴァージョン) 13. シーズ・マイ・ベスト・フレンド(オルタネイト・ヴァージョン) 14. コニー・アイランド・ベイビー(オルタネイト・ヴァージョン)9~14:ボーナス・トラックコニー・アイランド・ベイビー(紙ジャケット仕様)
2008.02.14
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昔のフライヤーを発見。懐かしい・・・。ARBの解散コンサートも行ったな~などとしみじみ。皆さん、現役で何より。僕も頑張らないと。
2008.02.13
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友人のあんりちゃんの友達のDJイベントを紹介します。♪All The Way Live! http://www.allthewaylive.jp/・日時:2008/2/16sat 22:00~・会場:下北沢WEDGE http://www.toos.co.jp/wedge/w_main.html25時まで女性は無料らしいです。詳細は上記のURL参照のこと。
2008.02.13
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dipの最新作「feu follet(フ・フォレ)」を聴きました。はい、傑作です。相変わらずのソリッドで空間的なギター、不協和音ギリギリのコードワーク。速い曲もスロウな曲も素晴らしいです。今回はベースもヤマジさんが弾いてる模様。昔から言われているけど、日本のバンドじゃないよね。しかし、「melmo」「barbolla」って・・・。ヤマジさん、手塚治虫先生に凝ってるのかな?(笑)feu follet by dip1. Am5-2 2. ode(to the mucous membrane) 3. new old church 4. rehtom 5. melmo 6. corbusier 7. esteric 8. to hell with it! 9. le te 10. danae 11. feu follet 12. barbolla feu follet(フ フォレ)
2008.02.10
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何でこんなに眠れるのか不思議なくらい爆睡した。起きたら、友人からメールと着信五回。「清志郎の武道館のチケット一枚あまったけど行かない?」気づくのが遅く、行けませんでした。残念・・・。むちゃむちゃ良かった!らしい・・・。写真は昔のフライヤーです。↓
2008.02.10
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ポジディヴ・パンク、ゴス系のバンドによるデヴィッド・ボウイ・トリビュート。はっきり言って知ってるバンドがありません。まあ、原曲が良いから、カバー曲もそれなりにカッコ良し。セカンド・スキン(Second Skin)の「レッツ・ダンス(Let's Dance)」は高速アレンジで、さながらバウハウスやバンシーズのようです。これは恐れ入った!でもちょっと笑ってしまった。ASHES TO ASHES - A TRIBUTE TO DAVID BOWIE1.UNQUIET VOID - ASHES TO ASHES2.STUN GUN - ZIGGY STARDUST3.SECOND SKIN - LET'S DANCE4.FEAR CULT - THE MAN WHO SOLD THE WORLD5.DESMO DONTE - DJ6.ELEVEN SHADOWS(with NOTNOISE) - ALWAYS CRASHING IN THE SAME CAR7.DICHROIC MIRROR - LOOK BACK IN ANGER8.CRUCIFORM - CAT PEOPLE(OUTTING OUT FIRE)9.KILLING PROCESS - JOHN, I'M ONLY DANCING10.HALOMAKER- BE MY WIFE11.PENIS FLYTRAP -(featuring DINAH CANCER) - QUEEN BITCH12.KILL SWITCH KLICK - SUFFRAGETTE CITY13.ROZZ WILLIAMS - TIME
2008.02.05
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新宿ゴールデン街のロックバー「WHO」。急な階段を上がって、狭い店内でブルース・ロックを聴きましょう。いい店です。サンハウスとかルースターズもよくかけてくれます。あ、ジョニーさん、いつもお世話になってます。(笑)ジョニーさんのバンド「歌麻呂」もシビれるぜ!新宿ゴールデン街HP↓http://www.goldengai.net/渋谷生音弾の「新宿ゴールデン街」のPVを観るのが一番わかりやすいかな。雰囲気が伝わります。↓http://www.namaotodan.com/
2008.02.05
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ルー・リード、ジョン・ケイル、ニコによる1972年、フランスのTVショーの音源。以前からブートで出回ってたんですが、これは正規盤(?)っていうのか?シリアルナンバー入りです。TV局音源だから?さすがに音はいいです。ライヴ音源に加え、リハーサルの2曲を追加。なかなか良い選曲では?全編、アコスティックな演奏。素晴らしい・・・。名曲「ベルリン(Berlin)」は破壊力抜群。ルー先生は、さながらって感じです。(笑)ルーのオフィシャル・サイトでも映像が観れます。Lou Reed org↓http://www.loureed.org/Le Bataclan '72 by Lou Reed, John Cale & Nico1. Waiting for the Man 2. Berlin 3. Black Angel's Death Song 4. Wild Child 5. Heroin 6. Ghost Story 7. Biggest, Loudest, Hairiest Group of All 8. Empty Bottles 9. Femme Fatale 10. No One Is There 11. Frozen Warnings 12. Janitor of Lunacy 13. I'll Be Your Mirror 14. All Tomorrows Parties 15. Pale Blue Eyes 16. Candy Says
2008.02.04
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ルースターズ・ファンの間で、大江慎也さんのブログがちょっとした話題になっています。昨年の11月頃から書き始めた模様。その日の食事、小説や絵の創作の話、さまざまな不満なども赤裸々に書かれていて、読んでいてハラハラすることも・・・。でも、この方、やはり永遠に気になるアーティストです。元気そうで良かった、良かった。SHINYA OE ブログ↓http://s-oe.spaces.live.com/
2008.02.04
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