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YEN TOWN BANDの「MONTAGE」を購入。\1だったもので。映画「スワロウテイル」で、CHARA演じるグリコが結成する架空の無国籍バンド「YEN TOWN BAND」のデビューアルバム・・・という解説です。岩井俊二の映画「スワロウテイル」は、けっこう好きでした。悲惨な話になりそうな、ああいう世界を描いた割には綺麗ですよね。曲はテーマ曲の「スワロウテイル・バタフライ~あいのうた」と作品中で使われた「マイ・ウェイ」(かなり好きです)しか知らなかったけど、他の曲もなかなか良いですね。さすが小林武史さん。MONTAGE by YEN TOWN BAND1. サンデイ・パーク 2. ママズ・オールライト 3. シー・ドント・ケア 4. スワロウテイル・バタフライ~あいのうた 5. 上海ベイベ 6. してよ してよ 7. 小さな手のひら 8. マイ・ウェイMONTAGEスワロウテイル 特別版
2008.07.30
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60年代ロンドンのモッドなコンピレーション。いわゆるモッズと呼ばれた若者達が愛聴したR&B、ロックな選曲。スモール・フェイセスやフリートウッド・マック、クリス・ファーローといった有名どころから、あまりよく知らないアーティストまで多数収録。この曲数と解説なら、お好きな方はお買い得です。もう一枚、パイ・レーベル・エディションも出てますので別途、紹介したいと思います。60年代ロンドンに生まれたかったですね。MOD STYLE IMMEDIATE & OTHERS01.ヒア・カムズ・ザ・ナイス / スモール・フェイセス HERE COMES THE NICE(Marriott - Lane) / THE SMALL FACES 02 ウィンター・イズ・ブルー / ヴァシュティ WINTER IS BLUE(Bunyan) / VASHTI 03 ガール・ドント・テル・ミー / トニー・リヴァース&ザ・キャスタウェイズ GIRL DON'T TELL ME(Wilson) / TONY RIVERS & THE CASTAWAYS 04 カム・ホーム・ベイビー / ロッド・スチュワート&P.P.アーノルド COME HOME BABY(Stewart) / ROD STEWART & P.P.ARNOLD 05 サークルズ / フルール・ドゥ・リス CIRCLES(Townshend) / THE FLEUR DE LYS 06 大列車強盗 / アウター・リミッツ GREAT TRAIN ROBBERY(Christie) / OUTER LIMITS 07 ハヴ・ユー・エヴァー・シーン・ミー / アポストリック・インターヴェイション (TELL ME)HAVE YOU EVER SEEN ME?(Marriott - Lane) / APOSTOLIC INTERVATION 08 エヴリシング・イズ・ゴナ・ビー・オーライト / P.P.アーノルド EVERYTHING IS GONNA BE ALRIGHT(Oldham - Skinner) / P.P.ARNOLD 09 ユー・ストール・マイ・ラヴ / モッキングバーズ YOU STOLE MY LOVE(Gouldman) / THE MOCKINGBIRDS 10 ロンドン・ソシアル・ディグリー / ビリー・ニコルス LONDON SOCIAL DEGREE(Nicholls) / BILLY NICHOLLS 11 ユーア・ソー・グッド・フォー・ミー / クリス・ファーロー YOU'RE SO GOOD FOR ME(Oldham - Bell - Skinner - Rose) / CHRIS FARLOWE 12 アイム・ノット・セイイン / ニコ I'M NOT SAYIN'(Lightfoot) / NICO 13 ハーフ・アズ・ナイス / エーメン・コーナー (IF PARADISE IS)HALF AS NICE(Battisti - Mogol - Rapetti) / AMEN CORNER 14 シー・ワズ・パーフェクション / マーレイ・ヘッド SHE WAS PERFECTION(Head) / MURRAY HEAD 15 ベイビー・ドント・ユー・ドゥ・イット / ザ・ポエッツ BABY DON'T YOU DO IT?(Scott - Dyer) / THE POETS 16 ナイト・タイム・ガール / トゥワイス・アズ・マッチ NIGHT TIME GIRL(Skinner - Rose) / TWICE AS MUCH 17 マン・オブ・ザ・ワールド / フリートウッド・マック MAN OF THE WORLD(Green) / FLEETWOOD MAC 18 サッド / オーストラリアン・プレイボーイズ SAD(Peacock) / AUSTRALIAN PLAYBOYS 19 ビー・ア・セクト・マニアック / ダウンライナーズ・セクト BE A SECT MANIAC(Collier) / DOWNLINERS SECT 20 オン・トップ・オブ・ザ・ワールド / ジョン・メイオール&ブルースブレイカーズ ON TOP OF THE WORLD(Mayall) / JOHN MAYALL & THE BLUESBREAKERS21 何処から来たのだろう / ナイス DADDY WHERE DID I COME FROM(Emerson - Jackson) / THE NICE 22 ロザリン / プリティ・シングス ROSALYN(Duncan - Farley) / THE PRETTY THINGS 23 アイム・ユア・ウィッチドクター / ジョン・メイオール&ブルースブレイカーズ I'M YOUR WITCHDOCTOR(Mayall) / JOHN MAYALL & THE BLUESBREAKERS 24 ストロール・オン / ザ・ヤードバーズ STROLL ON(H.Young) / THE YARDBIRDS 25 ミッドナイト・トゥ・シックス・マン / プリティ・シングス MIDNIGHT TO SIX MAN(Taylor - Sterling - May) / THE PRETTY THINGSモッド・スタイル~イミディエイト&アザーズ・エディション
2008.07.30
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2008/7/29tueキリン・チャレンジ・カップ日本 vs アルゼンチン国立競技場でU23の日本vsアルゼンチン戦を観てきました。会場で浮かないように青いユニフォームでと思い、チェルシーのユニフォームで行きました。一緒に行ったヒサちゃんが日本代表ユニフォームの下に徳島のユニフォームを着てたのは笑った。キリンカップに「ポカリスエット~大塚製薬」と、でかい文字(笑)。いやー、ご存知の通り、途中から豪雨、落雷・・・結局、途中で中止。実際、試合どころじゃなかったです。滝に打たれる修行僧のような気分でした。ビールが水割りになっちゃったよ。メッシはバルサのせいで来日せず。生リケルメが観れたんで満足です。まあ、フル代表に近いアルゼンチン相手に日本も頑張ったということで。本番のメダルに期待しましょう!
2008.07.30
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彼らのシングル曲やカバー曲を中心とした編集盤。お奨めはやはり「Something I Can't Have」。これは、それまでのラモーンズ、ヴェルヴェッツ系ではない楽曲で、かなりの名曲だと思います。彼ららしくないと言ったら失礼かな?あとはカバー曲ですね。殺したヴォーカルの「My Girl」、ノイズギター・フルフルの「 Little Red Rooster」など、なかなか良い感じです。12インチで出てた「Sidewalking [Extended Version]」も破壊力抜群。The Sound of Speed by The Jesus and Mary Chain1. Snakedriver 2. Reverence [Radio Mix] 3. Heat 4. Teenage Lust [Acoustic Version] 5. Why'd You Want Me 6. Don't Come Down 7. Guitarman 8. Something I Can't Have 9. Sometimes 10. Write Record Release Blues 11. Shimmer 12. Penetration 13. My Girl 14. Tower of Song 15. Little Red Rooster 16. Break Me Down 17. Lowlife 18. Deviant Slice 19. Reverberation 20. Sidewalking [Extended Version] The Sound of Speed
2008.07.27
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ジャズは詳しくないんですが、友人の青ちゃんに教えてもらって、チェット・ベイカーは、かなり聴きました。僕の好きなアレックス・チルトンがチェットをリスペクトしてカバーしたり、トリビュート盤に参加したりというのもあって、曲は知ってたし、すんなりハマりました。繊細なトランペットも、女性が歌っているのかと思うようなヴォーカルも素晴らしいです。アンニュイの極みか。本作は代表作の一枚。スタンダード中心。1956年発表。とりあえず聴いてみてって感じでしょうか。家で涼んで聴いていると何もやる気がしなくなります(笑)。ダメ人間ご用達の一枚。Chet Baker Sings1. That Old Feeling 2. It's Always You 3. Like Someone in Love 4. My Ideal 5. I've Never Been in Love Before 6. My Buddy 7. But Not for Me 8. Time After Time 9. I Get Along Without You Very Well 10. My Funny Valentine 11. There Will Never Be Another You 12. Thrill Is Gone 13. I Fall in Love Too Easily 14. Look for the Silver Lining Chet Baker Sings
2008.07.27
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ジザメリが来日しますね。しかも単独公演が決定!サマソニに行けないので単独公演に行く予定です。本作は1989年発表の3rd。前ニ作がダークでノイジーの極みでしたが、僕は、このポップな3枚目が一番好きかもしれません。本来、曲調はラモーンズ系のポップですしね。「Blues from a Gun」はビデオ・クリップも含めて最高です。2006年デジタル・リマスター音源使用!ってことでCD買い直しました。Automatic by The Jesus And Mary Chain1. Here Comes Alice 2. Coast to Coast 3. Blues from a Gun 4. Between Planets 5. Uv Ray 6. Her Way of Praying 7. Head On 8. Take It 9. Halfway to Crazy 10. Gimme Hell 11. Drop 12. Sunray オートマティック
2008.07.24
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HAYASHI TATSUO Presents 2 DAYS LIVE Happy Night2008/7/23 wed横浜THUMBS UP出演:大貫妙子/中澤堅司(ex.H2O)/ハミングキッチン2 DAYS BAND:林 立夫(ds)/新川 博(key)/田中章弘(bs)/田中志門(g)/林 一樹(Cajon)横浜THUMBS UPで林立夫さん主催のライヴを観てきました。林さんも当然、尊敬しているんですが、お目当てはやはり大貫妙子さん。普段は大きなホールでしか観れないので、かなり貴重!お誘い頂いた、ともちん、そして、ともちんとこの社長さんに感謝であります。まずは、ハミングキッチンという二人組が登場。女性ヴォーカルと男性アコギで、素晴らしい演奏を聴かせてくれました。映画「グーグーだって猫である」の音楽を担当したり、オムニバスアルバム「細野晴臣Presentsデイジー・ホリデー」に参加したりと活躍中の実力派。チェック要です。二番手は、林さん率いる今回のバンド&元H2Oの中澤堅司さんが登場。大滝詠一の「雨のウェンズデイ」をアレンジを変えて演奏したり、昔と変わらない透き通った歌声を聴かせてくれました。。そして、もちろん「思い出がいっぱい」も弾き語りで熱唱。そして、バンドはそのままで大貫妙子さんが登場。実は座ってた席が出演者の通り道で、椅子をひいて大貫さんが通るという・・・。凄すぎる。「ピーターラビット~」をはじめ、代表曲をたくさん歌ってくれました。林さんが「この曲は本当に好きで、もはや日本のスタンダードと言ってもいいくらい。でもドラムがほとんど入らない(笑)。」と言って笑わせてくれた後、名曲「突然の贈り物」。もうね、うるうるですわ。アンコールでは、出演したヴォーカリスト全員参加で、キャロル・キングの「YOU'VE GOT A FRIEND」。これは泣けたな~。原曲より感動出来たかも。帰り際、気さくにファンと話している大貫さんを発見。握手してもらいました。「初めて、こんなに近くで観れました。」というと「ほほほ、近くで観なくていいわよ~。ありがとうね。」とニッコリ笑ってくれました。久々に感動したライヴでした。
2008.07.24
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ひょんなことから大貫妙子さんのライヴを観に行けそうなんで、大貫さんの名盤を一枚紹介します。本作「pure acoustic」は、全編、アコースティックな87年の名盤に、94年のコンサートから4曲追加して発表されました。大貫ワールド全開、楽曲、歌、アレンジの繊細さ、美しさに痺れます。泣けるな~。「新しいシャツ」「突然の贈りもの」「若き日の望楼」あたりの名曲は号泣ものです。http://onukitaeko.jp/pure acoustic by 大貫妙子1. 雨の夜明け 2. 黒のクレール 3. 横顔 4. 新しいシャツ 5. Siena 6. レイン・ダンス 7. 突然の贈りもの 8. ひとり暮らしの妖精たち 9. 彼と彼女のソネット 10. 若き日の望楼 11. 風の道pure acoustic
2008.07.21
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諸星大二郎先生の新刊「未来歳時記・バイオの黙示録」が発売されました。何と!サイン会が開催される模様です。以下、イベントのサイトより。◆丸善丸の内本店~『未来歳時記・バイオ黙示録』発売記念~諸星大二郎先生サイン会・会場:丸の内本店 2F特設会場・日時:2008年8月2日(土)14:00~・定員100名・要整理券(電話予約可)※丸の内本店にて、対象書籍をご予約・ご購入のお客様先着100名様に整理券を配布いたします。(整理券がなくなり次第、配布終了となります)・問い合わせ先: 丸善丸の内本店 和書グループ 千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾショップ&レストラン1~4階 Tel:03-5288-8881 http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/3216.aspx未来歳時記・バイオの黙示録 (ヤングジャンプコミックス)
2008.07.21
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ジョニー・デップ主演のオカルト・ホラー。監督は名匠、ロマン・ポランスキー。いつもティム・バートンとばかり組んでる訳ではないのね。テーマは古書、しかも悪魔本。ジョニー・デップは、胡散臭い古書の仲介屋、探偵といった役柄で、収集家の依頼を受けて、世界に3冊しかない悪魔本を探すというもの。内容はそれほど刺激的ではありませんが、全体の耽美なトーンと謎解きが、さすが名匠、素晴らしいです。漫画にするなら、ぜひ魔夜峰央先生に描いて欲しいですな(笑)。古書のコレクターという特殊な世界を垣間見ることが出来ました。ナインスゲート デラックス版
2008.07.21
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スモール・フェイセズのトリビュート・アルバム。1996年発表。プライマル・スクリームをはじめとする、90年代を感じさせるバンドが多数参加しています。やはり、リスペクトしてソウルフルにアレンジしているのもあれば、パンクっぽく演ってるのもあって様々。でも原曲がいいからね。世界で一番モッドなバンドですね。個人的には、MANTARAYの「I'VE GOT MINE」が好きですね。クリスマス・パーティーとかでビシッと四つボタンのスーツで演奏したいですな。僕の好きな「ALL OR NOTHING」が入ってないのがちょっと残念。A TRIBUTE TO THE SMALL FACES / LONG AGOS AND WORLDS APART1.UNDERSTANDING / PRIMAL SCREAM2.I CAN'T MAKE IT / DODGY3.IT'S TOO LATE / B.L.O.W.4.MY MINDS EYE / NORTHERN UPROAR5.I'VE GOT MINE / MANTARAY6.AFTERGLOW / CHANGING MAN7.THE UNIVERSAL / 60FT DOLLS8.BECOME LIKE YOU / GRANNY TAKES A TRIP9.SONG OF A BAKER / OCEAN COLOUR SCENE10.ROLLIN' OVER / WHITEOUT11.ALMOST GROWN / KENNY J.ALL STARS12.TALK TO YOU / HYPERGLO13.HERE COME THE NICE / BUZZCOCKS14.THAT MAN / RIDE15.AUTUMN STONE / GENELong Ago's and World's Apar
2008.07.20
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ネットでチェルシーのユニフォームを買ってしまいました。昨シーズンのが少し安くなってたようなんで。やはりドイツ代表キャプテンのバラック。旧東ドイツ系に弱い私です。EUROは残念でした。これは日本代表戦に着て行っても大丈夫な色あいかと(笑)。http://www.chelseafc.com/
2008.07.20
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デヴィッド・リンチの「インランド・エンパイア」を観ました。貸してくれた方が「長い、しかも難解。」と言ってたんだけど、その通り。疲れた・・・。いわくつきでお蔵入りになった映画のリメイク、その主演女優が狂気にとらわれていく・・・という内容(だと思います・笑)。独特の手法と映像はさすが!どこまでが撮影シーンなのか、現実なのか、よくわからないですな。裕木奈江が変な役で出てます。あと、うさぎのコント(?)が非常に不気味、夢に出そうです。インランド・エンパイア 通常版
2008.07.19
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CADEAUのヒサちゃんから借りたリーフ(REEF)の「REPLENISH」。90年代グランジの括りなんだろうけど(イギリスのバンドのようですが)、レッド・ツェッペリンの香りがしますね。リフとリズムの感じ、あとはハイトーンなヴォーカルのせいでしょうか。オビにも“Reef could become the 90's Zeppelin”と書かれてました。なかなか良いです。1995年発表。REPLENISH by REEF1. Feed Me 2. Naked 3. Good Feeling 4. Repulsive 5. Mellow 6. Together 7. Replenish 8. Choose to Live 9. Comfort 10. Loose 11. End ReplenishNAKED by REEFhttp://jp.youtube.com/watch?v=4Qo__Zffy6w
2008.07.19
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2008/7/29火、国立競技場のU-23日本代表対U-23アルゼンチン代表戦、チケットをとってもらいました。日本代表を当然応援しなきゃと思いますが、相手がフル代表レベルのアルゼンチン、なかなか見れませんよね。大変、楽しみです。生メッシが見れる!写真は、ネットから拝借させていただいたメッシ&マラドーナのショット。試合の詳細はこちら。↓キリンチャレンジカップ2008 ~ALL FOR 2010!~・対戦:U-23日本代表 対 U-23アルゼンチン代表・日時:2008年7月29日(火)19:20 キックオフ(予定)・会場:国立競技場http://www.jfa.or.jp/daihyo/u_23/games/2008/kcc_2008/
2008.07.16
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ジョニー・ディップ主演のサイコ・ホラー。テーマは19世紀末ロンドンの切り裂きジャックです。ジョニー・ディップは薬漬けのダメ系天才警部役なんですが、これが見事にハマってますね。ダメ人間やらせたら世界一ですな(笑)。フリーメーソンや英国王室の影もちらつき・・・なかなか好きな作品です。途中、アブサンに砂糖とアヘンを溶かして飲むシーンがあるんだけど、これを観てから何気にアブサンにハマってます。現在は当然、合法なお酒ですが。フロム・ヘル (新生アルティメット・エディション)
2008.07.16
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ルナ(LUNA)のEP。1993年発表。収録曲は、どれも素晴らしい出来で、あの独特なダメダメ・ワールド全開です。でも何と言っても、ヴェルヴェッツのカバー「RIDE INTO THE SUN」が素晴らしい!この曲に関しては原曲、ルー・リードのソロもいいけど、このルナのヴァージョンが一番好きですね。当時、これを教えてくれたミツハシ君に感謝!Slide by LUNA1. Slide 2. Indian Summer 3. Ride into the Sun 4. That's What You Always Say 5. Hey Sister [Demo] 6. Rollercoaster Slide
2008.07.14
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ジョニー・ディップ主演の「スウィーニー・トッド~フリート街の悪魔の理髪師」を観ました。ジョニー・ディップ、ハマってますねー。殺人鬼の理容師ですもんね。観る前は、変なミュージカル仕立てはイヤだな~と思ってたけど、意外とすんなり観れました。ヘレナ・ボナム=カーターも強烈。古いロンドンを舞台に、ティム・バートンらしい素晴らしいゴスな映像、何気にお奨めです。殺人のシーンも綺麗。スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組)ひとつ発見が。英国の理容店の看板は、赤と白の二色なのね。
2008.07.14
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ジョイ・ディヴィジョンの「スティル・コレクターズ・エディション」を購入。アナログしか持ってなかったし、凄い数のボーナス・トラック収録ってことで買ってしまいました。聴きたかったのはヴェルヴェッツの「シスター・レイ(Sister Ray)」のカバー。なかなか彼ららしい下手うま、センス一発って感じでカッコいいです。しかしライヴの音質は凄い!学園祭のライヴをカセットテープで録音してた頃を思い出します(笑)。コアなファンの方はぜひ聴いてみて下さい。Still(Collector's Edition) by Joy Division1. Exercise One 2. Ice Age 3. Sound of Music 4. Glass 5. Only Mistake 6. Walked in Line 7. Kill 8. Something Must Break 9. Dead Souls 10. Sister Ray [Live at the Moonlight Club, London April 1980] 11. Ceremony [Live at Birmingham University] 12. Shadowplay [Live at Birmingham University] 13. Means to an End [Live at Birmingham University] 14. Passover [Live at Birmingham University] 15. New Dawn Fades [Live at Birmingham University] 16. Transmission [Live at Birmingham University] 17. Disorder [Live at Birmingham University] 18. Isolation [Live at Birmingham University] 19. Decades [Live at Birmingham University] 20. Digital [Live at Birmingham University] 1. Sound of Music [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 2. Means to an End [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 3. Colony [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 4. Twnety Four Hours [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 5. Isolation [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 6. Love Will Tear Us Apart [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 7. Disorder [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 8. Atrocity Exhibition [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980] 9. Soundcheck: Isolation [Live] 10. Eternal [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980][Version] 11. Ice Age [Soundcheck][Live] 12. Disorder [Soundcheck][Live] 13. Sound of Music [Live at High Wycombe Town Hall, Feb. 20, 1980][Version] 14. Means to an End [Soundcheck][Live] スティル【コレクターズ・エディション】ジョイ・ディヴィジョンのサイトを見たんですが、VOXのギターを持っているイアン・カーティスがすごくカッコいいです。↓http://joydivision.homestead.com/
2008.07.13
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遅ればせながら、ザ・フー来日!ってことで、チケット購入しました。当然、武道館はソールド・アウトの模様。武道館で観たいですよねー。追加公演ないかな。とりあえず、一緒に行く皆様の希望で、さいたまアリーナです。まあ、席はダメダメでしょう。http://www.thewho.com/
2008.07.05
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ジョン・ケイルのアルバムを購入。お目当ての曲は、長いこと、12inchでしか見つからなかった「CHICKENSHIT」がボーナス・トラックで収録。名曲です。カッコいい歪(いびつ)なベースライン、気持ち悪いギター、変なタイミングのドラムロール・・・ケイル先生、さすがです。昔、HEATWAVEがカバーしてたという噂も・・・。違ったっけ?アツノリ君。Sister Grey(シスター・グレイ)でもカバーしようと考えております。その他のライヴ収録曲も当然、濃い内容です。R&Rのスタンダード「WALKIN' THE DOG」もケイル先生にかかると、こうなってしまうのね(笑)。SABOTAGE(LIVE) by JOHN CALE1. Mercenaries (Ready for War) 2. Baby You Know 3. Evidence 4. Dr. Mudd 5. Walkin' the Dog 6. Captain Hook 7. Only Time Will Tell 8. Sabotage 9. Chorale 10. Chickenshit 11. Memphis 12. Hedda Gabler 13. Rosengarden Funeral of Sores Sabotage/Live
2008.07.05
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