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2008/9/27 プレミア・リーグストーク・シティ 0-2 チェルシーブリタニア・スタジアムアウェイでストーク・シティに快勝。さすがに格下とのゲームはアウェイでもとりこぼしは出来ませんね。ボジングワ、そして途中出場のアネルカのゴール。アネルカは今季3ゴール目。出場機会が厳しくなっていくかもしれないけど頑張って欲しいですな。アーセナルがホームでまさかの敗戦。相手はハル・シティ。マージーサイド・ダービーでエヴァートンを制したリヴァプールとチェルシーが頭ひとつ抜き出ました。
2008.09.30
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2008/9/24 カーリング・カップポーツマス 0 -4 チェルシー試合結果をネットのニュースで観ただけですが、ランパードの2ゴールなどでポーツマスに圧勝!だったようです。サード・ユニフォームですね。凄い黄色だ・・・。
2008.09.28
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マーティン・デニーの初期作品が紙ジャケで再発されました。という訳で3枚目のアルバム「FORBIDDEN ISLAND(禁断の楽園)」を購入してみました。本作は1958年3月の録音とのこと。全編、エスニックな旋律とラウンジなリズム。夏も終わりましたが、アジアン・リゾートホテルのロビーでウェルカム・ドリンク飲んでるような気分になりますな。家でボーッとしながら聴きましょう。しかし「さくらさくら」はいかがなものか(笑)。まあ、貪欲に何でも取り入れてやってたってことでしょうか。あと、発売元のMSIさんへ。CD本体のビニールカバーはつけて欲しかったです。傷がつきそうですから。FORBIDDEN ISLAND(禁断の楽園) by マーティン・デニー1. コブラ (mono version) 2. ポルトープランス (mono version) 3. エキゾティカ (mono version) 4. リトル・チャイナ・ドール (mono version) 5. バリ・ハイ (mono version) 6. テンプル・ダンス(自惚れ女王) (mono version) 7. グーニー・バーズ(アホウドリ) (mono version) 8. シム・シム (mono version) 9. プリミティヴァ (mono version) 10. シャムの子供たちのマーチ (mono version) 11. さくらさくら (mono version) 12. フォービドゥン・アイランド(禁断の楽園) (mono version) 13. コブラ (stereo version) 14. ポルトープランス (stereo version) 15. エキゾティカ (stereo version) 16. リトル・チャイナ・ドール (stereo version) 17. バリ・ハイ (stereo version) 18. テンプル・ダンス(自惚れ女王) (stereo version) 19. グーニー・バーズ(アホウドリ) (stereo version) 20. シム・シム (stereo version) 21. プリミティヴァ (stereo version) 22. シャムの子供たちのマーチ (stereo version) 23. さくら さくら (stereo version) 24. フォービドゥン・アイランド(禁断の楽園) (stereo version) フォービドゥン・アイランド(禁断の楽園)
2008.09.23
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2008/9/21 プレミア・リーグチェルシー 1-1 マンチェスター・ユナイテッドスタンフォード・ブリッジ今シーズン、チェルシーにとって最初の大一番でした。相手はマンU。当初、出場停止と思われていたジョン・テリーも提訴したらしく、なんとか出場。でも、デコがいない。いやー、ホームなのに全然でしたね。なんとか途中出場のカルーのゴールでドローに。まあ、しょうがないって感じでしょうか。スコラーリ監督もそんなコメントしてたし。アーセナルがボルトンに勝って単独首位になりました。
2008.09.23
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ブンデスリーガはあまり詳しくないんですが、欧州サッカー選手名鑑を読んでいて興味深い記事がありました。今季、初めて1部昇格してきた「ホッフェンハイム」。何と、ドイツ7部リーグから地道に上がってきたそうです。オーナーの富豪、ホップ氏がリタイア後の生きがいとして故郷の3200人の村のチームをお金と時間をかけて大きくしてきた・・・なんか、ちょっといい話ですね。一部リーグの中堅チームをまるごと買い取るオーナーが多い中、なんか応援したくなりますな。以下、ウィキより抜粋。■TSG1899ホッフェンハイム(TSG 1899 Hoffenheim) ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州の都市であるジンスハイムを本拠地とするサッカークラブ。ブンデスリーガ1部所属。ホッフェンハイムはジンスハイムの一地域。 1899年7月1日創設。地方の小クラブであったが1990年にドイツの大企業SAP(IT企業)がスポンサーについたことで飛躍。当時所属していた7部リーグ(ベツィルクス・リーガ)から順調に昇格を果たし、2001年には4部リーグ(バーデン=ヴュルテンベルク・オーバーリーガ)で優勝、3部リーグ(レギオナルリーガ)へ昇格。昇格直後のシーズンは13位であったが、その後は5位、5位、6位と中位を確保。また、2003年/2004年のドイツ・カップ戦では、ブンデスリーガの強豪バイヤー・レバークーゼンなどを撃破して8強にまで進出した。2005年/2006年シーズンでは、昇格後5年目にして一時的に初の首位にも立った。2006年初頭、浦和レッズに在籍していたトミスラフ・マリッチを獲得、2006年/2007年のシーズンには名将ラルフ・ラングニックを監督に迎え、クラブの歴史上初となるブンデスリーガ2部へ、そして翌年にはドイツ・ブンデスリーガ昇格を果たした。スポンサーの豊富な資金力をバックに様々なノウハウが導入されており、これからの発展が非常に注目されているクラブ。ラルフ・ラングニック監督の意向の下、クラブの豊富な資金力は多くの選手獲得にではなく、環境・設備の充実や優れた育成部門の設立、最新の分析ソフトやデータバンク導入などに使われており、現在ドイツで最もモダンなクラブと評価されている。 スタジアムは1999年に5,000人収容のディートマー・ホップ・シュタディオンに移転。2009年1月には3万人収容の新スタジアム、ライン・ネッカー・アレナが完成予定。ディートマー・ホップ・シュタディオンの収容人数が少ないため、ブンデスリーガ初参戦となるシーズンの前半、2008年12月まではマンハイムにあるカール・ベンツ・シュタディオンを一時的に使用。http://www.tsg-hoffenheim.de/欧州サッカー選手名鑑 2008-2009[完全版] (ランダムハウス講談社MOOK)
2008.09.20
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2008/9/16 チャンピオンズ・リーグチェルシー 4-0 ボルドースタンフォード・ブリッジチャンピオンズ・リーグが開幕しました。グループAのチェルシーの初戦はボルドー。やはり格の違いか、圧勝でした。ドログバの出場はなかったものの、ランパード、ジョー・コール、マルダ、アネルカと4得点。ボジングワが斬れてましたね。バラックも途中出場ながら復調気配、良かった、良かった。ローマが調子悪いんで1位通過は決まりかな?いやいや、何があるかわからないのがCL。
2008.09.17
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お友達のライヴ告知です。渋谷生音弾の玉木洋平くんのソロ弾き語り。2008/9/20sat open:18:30 start:19:00charge:\1,500(1 drink order)玉木洋平、内海利勝(ex.キャロル)、相原誠(ex.ダウン・タウン・ブギウギ・バンド)他新宿SMOKIN BOOGIE新宿区新宿2-11-10 新宿2丁目センタービルB1TEL:03-3353-8993いい曲書くんだよねー。また近々、共演させて下さい。
2008.09.17
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ザ・バーズの1971年のライヴ音源が発表されました。録音は1971年5月13日のロイヤル・アルバート・ホール。音源はロジャー・マッギンの自宅ガレージに放置されていたものとのこと(笑)。名盤「UNTITLED(名前のないアルバム)」などで聴ける70年代バーズの演奏が素晴らしいので期待出来ますね。ザ・70's!な泥臭いリズムがたまりませんな。さっそく注文しました。Live at Royal Albert Hall 1971 by The Byrds1. Lover of the Bayou 2. You Ain't Going Nowhere 3. Truck Stop Girl 4. My Back Pages 5. Baby, What You Want Me to Do 6. Jamaica, Say You Will 7. Black Mountain Rag / Soldier's Joy 8. Mr.Tambourine Man 9. Pretty Boy Floyd 10. Take a Whiff (On Me) 11. Chestnut Mare 12. Jesus Is Just Alright 13. Eight Miles High 14. So You Want to Be a Rock `n' Roll Star 15. Mr. Spaceman 16. I Trust 17. Nashville West 18. Roll Over Beethoven 19. Amazing GraceLive at Royal Albert Hall 1971
2008.09.15
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先日、マリノの吉田LEOさんの弾き語りでレインボーの「CATCH THE RAINBOW(虹をつかもう)」を聴いて、いい曲だなーと再認識。という訳で、レインボーの1st「銀嶺の覇者」を紹介します。ハードロック界の重鎮、我らがリッチー・ブラックモア先生が、ディープ・パープル脱退後に作ったバンドが、このリッチー・ブラックモアズ・レインボー。その1stアルバムです。メンバーは、ヴォーカルのロニー・ジェイムズ・ディオがやってたエルフというバンドが母体で、なかなか荒削りながら勢いのあるロックンロールを聴かせてくれます。1曲目の「銀嶺の覇者」のリフとドラムのおかずでヤラれましたね。まだ中学生だったな(笑)。ハードロック界最強のヴォーカリストであるロニーの発掘はリッチーの功績だと思えるし、騎士、城、王、寺院といったロニーの中世ヨーロッパな詩世界は、リッチーの曲とも見事に科学反応して、数々の名曲を生み出していくことになります。で、名曲「CATCH THE RAINBOW(虹をつかもう)」。ジミ・ヘンドリクスの「リトル・ウイング」がモチーフと言われていますが、こっちの方が好きですな。泣けます・・・。銀嶺の覇者 by レインボー1. 銀嶺の覇者 2. 自画像 3. 黒い羊 4. 虹をつかもう 5. へび使い 6. 王様の神殿 7. もしもロックがきらいなら 8. 16世紀のグリーンスリーヴス 9. スティル・アイム・サッド銀嶺の覇者(紙ジャケット仕様)
2008.09.15
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今、サッカー・ファンの間で一番気になっている若手選手はこの人ではないでしょうか。ユベントスのセバスティアン・ジョビンコ(Sebastian Giovinco)。1987年1月26日、トリノ生まれ。先日の北京オリンピックのイタリア代表チームで強烈なプレーを見せてくれました。現在、ユベントスのファースト・チームに所属していますが、ベテラン選手層の厚さから、あまり出場機会がありません。デル・ピエロの後を継ぐのは彼しかいないという評価も出ています。多くのビッグ・クラブが接触しているようですが、レンタルでいいからスタメンで出場出来るチームで一度プレーして欲しいですね。
2008.09.15
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渋谷のシネ・クイントで、ルー・リードのライヴ・ドキュメンタリー映画「ルー・リード/ベルリン」が公開されます。映画の内容はもちろん、世紀の名盤「ベルリン」のライヴ。ストーリーはネタばれになるから書きませんが・・・って、皆さん、よく知ってるか。トークショーも開かれる模様です。■『ルー・リード/ベルリン 』~トークショー決定!・10月10日(金)上映前 百々和宏(MO'SOME TONEBENDER) 小野島大(音楽評論家) ・10月18日(土)上映前 大鷹俊一(音楽評論家) 寺田正典(「レコードコレクターズ」編集長) ベルリン
2008.09.15
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2008/9/13 プレミア・リーグマンチェスター・シティ 1-3 チェルシーザ・シティ・オブ・マンチェスター・スタジアムプレミア第4節。ロビーニョ争奪でもめた2チームの今季初の遺恨試合はチェルシーが勝利。まあ、「金じゃないんだよ」とチェルシーが言える立場ではありませんが(笑)。やはりロビーニョ一人加入したから、いきなり勝てる訳もないんですが、フリーキックでの1点目はさすがですね。今後はチームもどんどん良くなっていきそうですね。1月の補強が凄そうです。チェルシーは、エッシェンの長期離脱が非常に致命的かと思われましたが、さすがにタレント揃い。カルヴァーリョ、ランパード、アネルカと得点。ドログバも後半途中から出場、復活の兆しです。しかし、ジョン・テリーの一発レッド退場はきつい。次節はマンU戦です。しかし、この日の試合放送は凄かった。リヴァプール vs マンU、ブラックバーン vs アーセナル、マンC vs チェルシーのビッグ・マッチ3試合連続放送。サッカー・バーで観てたんですが、ビール飲み過ぎました。リヴァプールがホームでマンUに勝利、アーセナルは貫録勝ちでしたね。ウォルコットは凄いね。
2008.09.14
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ウェストハムの新監督がジャンフランコ・ゾラ氏に決定!ゾラと言えば、かつてのチェルシーの英雄。う~ん・・・原さんが巨人の監督やる前にヤクルトの監督になったような感じでしょうか(笑)。テリーも「ゾラはいつかチェルシーに戻って来る。」と発言しているようです。その采配も気になるところです。
2008.09.13
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チューリップの「request~TULIP FAN SELLECTION BEST」を購入しました。名前のとおり、ファンによるセレクションのようです。名曲「アルパトロス」が聴きたかったもので。キーボードによる壮大なアレンジとハーモニーはプログレのようです。凄い曲だな。財津和夫さんのセンスが光りますね。当時、キーボードの雑誌で譜面も掲載されてた記憶があります。ギターでカバーしてみたいが無理かな。「約束」も隠れた名曲です。request~TULIP FAN SELLECTION BEST1. 青春の影 2. 愛を抱きしめて 3. 神様に感謝をしなければ 4. 約束 5. I Like Party 6. 愛のかたみ 7. アルパトロス 8. たしかな愛 9. 私のアイドル 10. 淋しくて淋しくて 11. あの娘は魔法使い 12. 心の旅 13. 愛は戻れない 14. ふたつめのクリスマス 15. サボテンの花 16. 虹とスニーカーの頃 17. 魔法の黄色い靴 request~TULIP FAN SELLECTION BEST~
2008.09.13
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2008/9/6W杯アジア最終予選バーレーン 2 - 3 日本バーレーン・マナマいやー、とりあえず勝利おめでとう!です。でも心臓に悪い試合でした。中村俊のフリーキックはさすが!遠藤のいつものPKは当然として、中村憲のミドルシュートも良かったですね。長谷部、田中達と連続で外したのはね、がんばりましょう。セルジオさんが怒ってますね~。松井はさすがって感じでしたね。背番号9も見慣れてきました。しかしラストの2失点は残念。こういう展開は日本の伝統になってしまうのか(笑)。あと、やべっちFCでグループの他の試合を観たんですが、カタール、強い・・・。日本サッカー協会http://www.jfa.or.jp/index.html
2008.09.07
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花田裕之記念館の涛々先生よりゴダイゴのCDを2枚いただきました。ありがとうございます。いや~、1st、2ndともに、信じられないクオリティですね。タケカワユキヒデさんが英語で歌っているのもあって、完全に洋楽です。ビートルズっぽい曲から極上のポップス、プログレシヴな演奏まで、ちょっと衝撃でした。ゴダイゴと言うと、僕の世代は「西遊記」や「銀河鉄道999」のイメージで、ドラマ、映画の企画に接近した感があって、あまりきちんと聴いたことがありませんでした。が、目から鱗が落ちました。演奏もうまいなー。ミッキー吉野さん、凄過ぎ。ヘヴィ・ローテーションで聴き込んでおります。新創世紀DEAD END
2008.09.07
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ACミラン、いきなりホーム開幕戦で負けてしまいましたね。しかも相手はポローニャ。ロナウジーニョのパスは、かなり良かったと感じました。インザーギとの息もすぐに合ってきそうですね。しかし、どうも気になるのが背番号80番。ロナウドも9番にこだわず、99番というサッカーらしからぬ重い番号をつけてましたね。セイドルフが10番を譲らなかったんでしょうが、何か違和感。だいたい、セイドルフはディフェンダーでしょって・・・突っ込まないことにしましょう。次はアウェイでジェノア戦。カカ復活だとカブるからベンチスタートでしょうか。ロニー、がんばれ!
2008.09.06
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2008/11/8satLUCREZIA PRESENTS SPECIAL LIVE 2008ONE NIGHT TRIP 花田裕之&井上富雄浜松のLUCREZIAで花田裕之&井上富雄のライヴが!オーナーのYさん、いつも凄い企画、さすがです。これは観たいなー。花田バンドとは全然違った雰囲気でしょうね。ひょっとしてブルー・トニックの曲も演るかな?やはり名曲「SHE MADE ME CRY」が聴きたいですね。泣いてしまうかもしれない。さらに「ベビーシッター」とか演ったらひっくり返りますな(笑)。
2008.09.05
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締切直前の大どんでん返しでしたね。チェルシー移籍が内定と思っていたロビーニョが、なんとマンチェスター・シティ!しかも移籍金は4000万ユーロだそうで。シティを買い取ったオーナーは、チェルシーのアブラモビッチ氏を遥かに上回る資産家らしく、総資産が100兆円を超えるとか・・・。国家予算より多いじゃん。リーグごと買えそうですな。今後、シティがロナウド獲得に用意した金額は260億円。カカ、その他も狙ってて、マンチェスターで次なる銀河系軍団を作るという凄い野望を持っているとか、いないとか。チェルシーが成金チームなんて言えなくなりますね。そしてプレミア次節は、シティのホームでマンチェスター・シティvsチェルシー。ロビーニョ争奪遺恨マッチです。
2008.09.05
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2008/8/29fri連環ノ計花田裕之/吉田LEO/利華一人(dibs)/植木遊人/松田健伸/MC:大野祥之神楽坂EXPLOSION続きです。いよいよ花田裕之登場。このハコは楽屋が中ニ階みたいになってるんですね。おそらくほろ酔いな花田さんが下りてきました。花田降臨です。いつも通りの「流れ」でしたが、この日は「rumblin' lovers~Love In Vain」のスライドがガツンときました。音圧なのか?物凄い斬れ味だったなー。あと、「手紙でもくれ」がほろりときましたな~。大江慎也さんの顔が浮かんでしまいました。この曲は「風の中に消えた」のアンサーソングのように思えてしまいます。終了後はMC大野祥之氏とトークショー。なかなか貴重ですね。大野さんに感謝。あい変わらず不器用に答えていました。その姿がまたカッコよく、微笑ましい(笑)。ルースターズの再結成は?の質問に「ないでしょ。」。セットリストは花田裕之記念館より拝借しました。涛々先生、いつもすいません。♪セットリスト1.お願いひとつ2.(She's So) Untouchable [Johnny Thunders]3.Old Guitar4.かなわぬ恋5.手紙でもくれ6.rumblin' lovers~Love In Vain [Robert Johnson]7.Cinnamon Girl [Neil Young]-EN-8.決めかねてNOW A DAYS
2008.09.05
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