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ドームのメジャー開幕戦。イチローの5打数4安打を観られてラッキーでした。存在感があるね。。
2012年03月29日
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中京競馬場は3月3日にグランドオープン。直線が400M以上になり、坂まで出来てしまった。JRAも馬鹿な改修をしたものだ。中京は小回り&短い直線が売りで、だからこそ3コーナーから仕掛ける早仕掛けが見ていて楽しかったのだ。ま、いいとして。今回のポイントはゆるやかな下り坂が4コーナーまで続くコースと荒れた内側の馬場、土曜日までの天気でやや重~良のあいだぐらいまでしか回復しない湿った馬場。そして何といっても有力馬2頭が同厩舎という点。安田厩舎は何と4頭出しなのだ!さて、内側が荒れた洋芝ということで、1枠を引いたロードカナロアは実力は断然としてもやや不利ではなかろうか。さらに安田調教師なら、4頭の中でどの馬に力を入れる(勝ってほしい)だろうか。トウカイミステリーは来たらホントに東海ミステリーになっちゃうほど無理だけど、ロード、カレンちゃん、ダッシャーゴーゴーは実力伯仲といえる中、私が調教師だったらダッシャーGOGOに勝って欲しいところ。ロードはオーナーがロードホースクラブだから負けても文句言われないし、秋にスプリンターズSを勝てるので、ここは別に勝たんでええ。カレンチャンはG1を既に勝って、香港まで行って十分オーナーの夢を叶えてあげた。それに引き替えダッシャーゴーゴーはG1で2度も降着させてしまいオーナーに迷惑を掛けているし、川田騎手を使い続けた責任も感じていたはず。ついに川田騎手を下して横山騎手に替え、すでに横山騎手に2度試走させている。そして高松目標のため、前回など横山騎手は全く追っていない。こうなったらダッシャーゴーゴーが勝つしかないだろう。2着候補は難しい。サンカルロは左回りが苦手だし、う~ん。馬場の中央を進めるカレンチャン、グランプリエンゼル、そしてやっぱりロードカナロアの力、馬単でここまで勝っても十分なリターンではなかろうか。3着なら長い直線を活かしてサンカルロはあるかもしれん。
2012年03月23日
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今月20日、お彼岸なので台東区までお墓参りに行った。なるべく多く行こうと思うけどなかなか先延ばししてしまい行かないもの。。東京スカイツリーのすぐ近くなので5月以降は道路が混むのかな。
2012年03月23日
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クリスチャン・ベイル主演の近未来SFアクションである。いろいろと尋常でない無理のある筋書き=つまりツジツマが合わない事が多すぎる。予算が少ないのかな。。本国でのビデオ・DVDの宣伝コピーは、"Forget "The Matrix"!"(『 マトリックス』を超えた!)。 というものだったらしい。内容は全然超えてはいないけど、戦うクリスチャン=ベイルはマトリックスのキアヌ=リーブスそのもの(ほぼパクリ)のスタイルであった。SF近未来ものでは「こんな世界になったら嫌だな」という世界になっているという設定が多いが、この映画もそうである。『リベリオン』(原題:Equilibrium)。カート ・ウィマー監督。悪くはないが、良くもない。74点ほど。
2012年03月22日
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ブルース・ウィリス主演のSF近未来映画。最近では代理母に子供を産んでもらうということもあるが、この場合サロゲート・マザーなどというように「サロゲート」とは代理(人)という意味。すべての人間が自分の代わりにロボットを働かせたり、ロボットに社会生活をさせるようになってしまう世界を描いている。そしてロボットが人間に対して反逆を起こすのであるが、例えばアイ、ロボットではロボットの親玉的人工知能が反逆を起こすが、この映画では反乱を起こすのはサロゲートの生みの親である一人の人間である点で他の映画とは異なるひねりが入っている。人間にとって、ほかの人間が反乱を起こすのは想定内なので怖くはないが、ロボットやコンピューターや機械や宇宙人やゾンビや、とにかく人間以外が反乱を起こすのは彼らの考えがわからない=得体が知れないから恐ろしい、だからこれらのバリエーションは映画の題材になるのだ。この映画はロボットが反乱を起こしたのかと思いきや人間が起こしていたという点がギミックになっている。この映画は「マトリックス」からインスピレーションを得ているのではないか?「マトリックス」「マトリックス・リローテッド」は永久不滅映画入りするべきSF超大作であるが、生身の人間が椅子に座り特殊な機器を頭につけて、別の世界で「サロゲート」が戦うという世界観であった。この映画では家から出なくなった人間が、やはり椅子に座り、目に機器を取り付けてサロゲートを操作するような設定になっている。ところでロボット、アンドロイド、サイボーグの違いとはなにか?、この映画のロボットはアンドロイドだろう。私のイメージでは、ロボットとは見た目が機械か、もしくは人間っぽくないが人間のような動きをする機械、アンドロイドは見た目が人間に非常に近い機械人間、サイボーグは体の一部もしくは全部が機械になってしまったけど、もとは人間でその人間の心が生きている機械人間で人間よりも非常に身体能力が高いようなもの。勝手ながらこのようなイメージで分けている。この映画の機械人間は正にアンドロイドであるのだろう。とりとめもなく焦点の定まらないうざい文章でしかも長文で失礼。映画はまあまあおも白い(82点/100点)
2012年03月22日
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スティーブン・スピルバーグが監督の、馬を主人公にした? 珍しい映画。すばらしい映画だと思う!個人的に馬という動物が好きなこともあるが、泣きに泣くスーパー感動大作だった。久しぶりに、涙はどこにこんなに溜まっているの?的な泣きだった。映像が美しいということ以外、何が素晴らしいのか考えるとはっきりした答えは出てこないのが正直なところだが、映画が好きな人間はこのような素晴らしい映画にいちゃもんを付けてはいけない。戦争は罪のない兵士がたくさん死ぬという以外にもまだ少年の逃亡兵を銃殺したり、市民から略奪したり、戦禍がトラウマとなり心に残ったりと、とにかく無益だ。しかし人間はこの第一次世界大戦のあった100年前も、その前も、現在も戦争を続けている。そんな内容に思える。(95/100点)
2012年03月22日
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ロボットが自我に目覚めて人間に対して反乱を起こすというありがちなストーリーが描かれている。しかし映像の迫力、リアリティーが高水準にあり、ありがちなストーリーながら現実感が漂う作品となっている。ロボットが社会に深く入りこんだ後の人間としての生きざまを考えたくなった(85点・100点中)
2012年03月19日
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一流のエンターテイメント作品だと感じます。「超」一流かどうかはわかんないけど、例えればミッションインポッシブルを120年前を舞台に作ったらこんなんなるような映画ですね。 ロンドンから列車のって殺されかけてドーバー渡ってパリ行ってオペラ座行って暗殺者と戦って馬のってドイツのストラスブルク行って戦争起こしてスイス行って悪者と最後に戦う。そしてイギリス帰って来るという普通の人なら10回は死んでるところを不死身だったという話です。シャドウゲームという邦題は誤解を招きそう。ゲーム オブ シャドウズ という原題の方が理解し易いような気がする。(86点)
2012年03月14日
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う~んん、駄作。お金を時間に変えたというだけのはなし。ひねりはそれだけどす。永久不滅入りした「ガタカ」のように街中を1970年代のリンカーンコンチネンタルや60年代のマスタングが走っている。ガタカでは独特の世界観があり、50年代の車のデザインがその世界観を見事に表現していた。ガタカの真似かと思ったら監督さんが同じ人でした。(67点・100点中)
2012年03月14日
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2月上旬に「日本3大がっかり」の札幌時計台の中に入ったばかりというのに、もう一つのがっかり「オランダ坂」に来てしまった。「がっかり」というよりか、雨も降っていて坂道を登ったり下りたりで「ぐったり」だよ。。グラバー園のグラバー邸 横浜の「港の見える丘公園」に似ている。横浜は無料なのにこちらは600円也。坂本龍馬らが立ち上げた「亀山社中」。急坂や階段を上ったり下りたりで荒行だぜよ。
2012年03月01日
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↑ 名前は忘れちまったが、軍鶏鍋を食べる前に注文したクジラ肉の盛り合わせ。↓ 福山雅治さんおすすめnラーメン屋「思案橋ラーメン」。博多ラーメンのようでもうちっと濃厚なスープの東京には無いお味。もう0時を回ってました。
2012年03月01日
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ハウステンボスのイルミネーションを見に行った。イルミネーションは規模が大きく広がりとバラエティーがあってお金がかかっているなという印象でしたが、広い分LED820万球が分散されてしまっていて一つ一つは圧巻というほどではないかなと。。それよりこの施設は全体的にスタッフのモチベーションが低過ぎて不愉快になる!さすがは何度も潰れるだけのことはあるなと思いました。
2012年03月01日
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