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東京テレポートからすぐのダイバーシティに行きました(ガンダム立像がそびえております)150店舗+ラウンドワン+ガンダムフロント東京が入ってます。2Fに大きなフードコートがあったけど、6Fの串カツ食べ放題の店に入った。テーブルで串カツを揚げるスタイルで楽し~。生4杯飲みました。子供連れならかなり楽しいと思う。買い物一杯できる。
2012年04月20日
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ユニバーサル映画100周年記念作品とのこと。最初の20分ぐらい、なんちゅう駄作?と後悔しきりだった。リーアムニーソンもよくこんな映画に出たなあ。この人の主演はなんつっても「シンドラーのリスト」と「レ・ミゼラブル」が最高。駄作ではあるが、エイリアンやその惑星から来た船との戦闘シーンはかつてない程のもの凄い迫力だった。。。「バトルシップ」とは戦艦という意味で、駆逐艦とかフリゲート艦とかとは違うので、最後の方で出てきたハワイに記念展示されていた「ミズーリ」(アリゾナだったか?)の事を言っているのだと思う。67年間動かしていない戦艦を僅かな人数で走らせて、すぐさま戦闘可能な状態にするのは不可能だし、なんで昔の大砲の弾があんのよ?とかなりストーリーに多少無理がある。けれども「カウボーイ&エイリアン」ほどの無理はない。とにかくどんなに強力な敵でも最後は悪者が負けてアメリカが勝つという異常なほどのアメリカ的な映画だったが、まあ退屈はしないで済んだ。たまたま今回は900席以上の劇場だったが、観るならなるべく大きな映画館で大音響で観た方がよいだろう。(86点/100 )
2012年04月17日
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予告編を何度も見て、劇場で見なければと思っていたけれど、公開されてからヤフー映画の評価ポイントがあまりにも低いので見逃していた映画。最初30分は非常に面白い。エイリアンが現れてからもそれを追いかけていくまでは良いのだが、、次第に辻褄が合わないことばかり。。。。例えばエイリアンは光に弱いとかいう設定なはずなのに基地からアリゾナの砂漠に出てきても全く光に弱いそぶりもなく非常に強い。またこのエイリアンに破滅させられた惑星から地球に危機を知らせに来たという女性は一体全体どうやって地球まで来られたのかわからない。。ダニエル・クレイグは腕に武器をはめているが、この武器はもともとエイリアンの武器なのに、なぜエイリアンが近づくとアラートが鳴るのか?。。エイリアンは「金」を探しに来たというが、金をどうしようというのか?かなり不可解。辻褄が合わな過ぎて感情移入が出来ない映画だった。ハリソン=フォードもこんな変な出来になるとは思ってなかったろうな。(73/100点)
2012年04月17日
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不滅不朽の名作。日本人の心 日本の良心 武士道精神 清々しさ。観終わってから自分の人生は正しいのかどうか自分に問い直すという作品は少ない。この映画を観て素直に感動する人はもともと感動し易い人なのかもしれない。が、感動し易く出来ている人は何かとお得じゃないだろうか?誰が何と言おうと100点満点。
2012年04月12日
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新選組の中でもあまり有名ではない南部藩出身の吉村貫一郎を(中井貴一)、斉藤一(佐藤浩市)を主役とした傑作。監督は滝田洋二郎。日本映画の最高部類に入るかもしれぬ。浅田次郎の原作を読んで、原作も素晴らしかったがその原作を忠実に再現した本映画も大変素晴らしい出来になった。下級武士の家族のつつましくも愛と希望と幸福に満ちた生活や義に生きる真摯で誠実な武士の姿を美しく描いており、金銭欲や名声欲にまみれた現代人(オレ)が自分の情けなさを見つめ直すであろう格好の作品。必ず打ちのめされるだろうという点で「たそがれ清兵衛」に通ずる。(94/100点)新選組が成立した時代背景や賊軍とされた鳥羽伏見の戦い、最終的には五稜郭や函館で幕府軍と官軍が激突する史実を少しは理解していないとこの映画の面白味は半減するので注意が必要である。
2012年04月12日
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昨日までこの映画を知らなかったが或る友人が良いと言うので観に行きました。ライアン・ゴズリング主演。余韻が長く残る素晴らしい映画だと思います。監督はデンマークの人とのこと。デンマークはフランスにも近いし、フランス映画風になるのでしょうか?(ちょー適当コメント)会話に独特の間合いがあり、映像も絵画のように美しいです。殺し屋がアパートにやってきてエレベーターで鉢合わせしたときの映像。まるでフェルメール作品(絵)のように光の使い方が素晴らしく美しかった。。持続するドキドキ感も素晴らしい。決して派手なアクションは無いけれど、この先どうなっちゃうの?というサスペンデッド(宙ぶらりん)感がたまらない。このような映画ジャンルを「フィルム・ノワール」というらしい。。LAを舞台にしたアメリカ映画なんだけどフランス映画みたいな不思議な余韻に包まれた傑作(91点/100点)主人公は死んでしまったのか?誰か教えてくり~。
2012年04月10日
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桜が満開の上野に行きました。ボストン美術館から日本のお宝が来日しています。着物、刀剣、屏風絵、絵巻物、仏像が主な展示物です。アメリカに所有されているものだから、日本の国宝とか重要文化財には認定されないのかな。上野公園はもの凄い人の数で賑わっていました。
2012年04月08日
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阪神タイガースの今期関東開幕戦ということで、この寒いのに神宮球場までタイガースの応援に行った酔狂な人。それは私。。予告先発ピッチャー館山と開始前から敗色濃厚であり、案の定、3回終了時点で5対0とリードされた。しかし新井のソロと三塁守備での好捕、続いて平野タイムリーでじりじり反撃し、遂に八回ブラゼルツーランとスクイズで 5対5に追いつき引き分けに持ち込んだ。負け試合を追いつき粘った価値ある引き分けだった。ホームラン二本に勇気を貰った。
2012年04月04日
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このツアーに限らず、北京やその他中国のツアーで激安なものにはからくりがあって。 「ショッピングにご案内」と称して買い物に強制的に連れて行かれるという難点?があるのです。 たぶん日本語を話せるガイドさんはお給料は無いけど、その代りこういうお店から入場人数に応じた手数料があり、その他にもオプショナルツアーとか足つぼの斡旋等の手数料で収入を得ている。 難点ではあるものの、買う・買わないは全く自由だし、お手洗いは綺麗だしお茶が飲めたり休憩できたりという利点もあるので一概に悪いばかりではないのだけど。。 二日目の朝にいきなり連行された翡翠の専門店。↓ 翡翠というものに興味のない我々はもちろん何も買わないのでやや苦痛ではあるが美術館だと思えば時間つぶしにはなる。我々のツアー同行者は誰も買わなかった。買わなくても次々と別のツアー客が来るので「買わないと帰さないぞ!」的な雰囲気は全く無い。 どんだけ素晴らしいものかという日本語のレクチャー。↓ ラテックス寝具店。↓ ゴムの木から取った天然素材の枕がどうとかマットレスがどうとかいう店。 枕が7000円ぐらい。高すぎると思います。 枕を買っている人が4人ぐらい居た。 お茶のお店↓ お茶を何種類も飲ませてくれます。 シルクのお店↓ 遂にシルク綿入りの布団を買ってしまった! 真空パックにして小さくしてくれます。 中がシルクだけ1500~2500グラム詰まった布団が一万円以下なら非常にお安いと思います。 中国に来て布団を買うとは思わなかったなあ~。寝心地よし。 ツアーで連れて行かれる店はほとんど値引きが効きませんが、おまけを多数付けさせることはできます。 観光地に隣接するお土産店などでは粘れば粘るほど値引きさせることが出来ます。 というのも最初からふっかけてきているので、どんどん値が下がるのです。 大体、最初に言われた金額の6分の1から8分の1ぐらいを目指して値引き交渉しましょう。コワモテで、笑わないこと。
2012年04月04日
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一日目(3月30)の夜。 きのこの火鍋料理。野菜、きのこ類、ひつじ肉などを自分の鍋で煮て、2種類のタレにつけて食べる。高級店だとは思うけど地元の人も居るので比較的庶民的なお店だった。 この料理が一番おいしかったかも。 二日目(3月31日) ホテル新世紀日航の朝ブッフェ、このあと2日とも朝はすべてこのホテルブッフェである。まあまあかな。 昼 明の13陵墓見学のあと、観光客しか行かない飲茶料理の店に。餃子にニラが沢山入っていて美味しかった! 夜はWAHAHA HOTELの一階にある高級なお店で広東料理だった。しかし内容はそれほどではなかった。 ビールはどこのお店でも燕京ビールというのが出てきて1本30元=約390円。注文した人はその場で現金で支払うシステム。 日本人からすれば大した金額ではないけど、ホテル近くのカルフールというスーパー(フランス系)では同じビールが4.50元=65円ぐらいで売られていたので凄いぼったくられている。でも注文しなければ食事時にビールが飲めないので30元で注文しまくるねこまんまねこ君なのであった。 三日目 天壇公園のあと、紫禁城に行く前に昼食のためにお店に立ち寄る。 紹興酒のふるさと紹興市の料理だという。美味しかったです。 浙江地方の美食、紹興料理と紹興酒を味わえる名店「孔乙己酒店」 紫禁城に行って、この旅行最後の夜ご飯は豪華な北京ダック「全聚徳」という高級店です。 他の家族と会話に夢中になり、ビールも3ポン飲み、北京ダックを1巻きしか食べていなかったので、北京ダックの肉をお代わりしようとしたところ、1テーブル=ダック1羽とのことでやや拍子抜けした。でも他にも料理が沢山出ていたので料理が足りないということもなく大変満足でした。 4日目 頤和園の後に北京最後の食事(昼)に立ち寄った麺料理のお店。 麺料理といっても他にもしっかり料理が出てきてまあまあのお味でした。
2012年04月04日
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3日目。朝、北京の旧市街にある前海という池?ナマズ釣りの人が沢山いてのどかな雰囲気。この近くには胡洞(プートン)と呼ばれる古い街並みも次に行くのは世界遺産の「天壇公園」。皇帝が神に祈りをささげた場所で、現在は一般に開放され公園になっている。地面に水で書を書く人がいた。大道芸でお金を集めるとかそういうのではなくただ趣味でやっている。こういう人は何人もいた。有名な「天安門広場」に移動。とにかく広い。紫禁城の中。大和殿という中心的な建物である。紫禁城の中はすべて故宮博物院となる。
2012年04月04日
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3月30日から4日間、29800円+燃油9000円という激安ツアーで北京に行ってきました。春休み中なので家族4人揃って参加です。2年前上海に行ったので私は2回目の中国。家族は初めてです。詳細は後日加筆していきます。激安ツアーであるものの、往復羽田空港発着の全日空で、宿泊は新世紀日航ホテルという5星ホテルであり、悪くありません。一日目。羽田発のANA便で北京の空港到着。生涯初の全食事付き全員揃って団体行動ツアーにややビビりながら参加者とご対面。参加者29人と比較的多かったが、子供もちらほら居てちょっと安心する。まずは首都博物館という北京の歴史を先史時代から紹介している巨大な博物館に行く。北京が首都になったのは明の3代皇帝永楽帝の遷都から。それまでは戦国時代の燕国の首都であった以外は単に北方民族の侵入に備える防衛機能のある街にすぎなかった。上野の国立博物館より全然大きな建物で、展示物も非常に多いため、本当なら3時間ぐらい居たいところ。次は前門大街の散策。ここはオリンピックに合わせて昔の北京の街並みを再現したストリート。見上げた空は少しだけ黄砂の影響で幕がかかっていた。二日目通称「鳥の巣」という北京オリンピックの本会場となったスタディアム。世界遺産の「明の13陵」に到着。明の皇帝は17代続いたがそのうち13人の墓が集結している山間の地区である。風水学的に非常に良い場所らしい。皇帝13人のお墓は広い地域に点在する。一つだけ発掘が終わった定陵は、明末期の万暦帝のお墓と言われている。お墓といっても皇帝が死後に復活してから暮らせるように配置された地下宮殿であり、大きさもハンパではない。地下6階に相当する深さがある。昼ごはんは飲茶中心の食事でした。まあまあ美味しいし、飲茶は食べ放題です。 しばらく進んで遂に世界遺産「万里の長城」に着いた。八達嶺というところです。八方に長城が伸びている場所という意味とか。いや~、圧巻です。長城もすげーけど人も多い。中国全土から観光客と修学旅行だのが来るんだし95%は中国の方じゃないかな。よくぞ作ったもんだー坂道が急すぎて無理して登ると息切れして死の危険に直面するかと思い、少ししか登らなかった。子供たちは上の方まで走っていきました。。この日の夜はオプションの中国雑技団の観賞に参加。家族全員たいしたことないなー。という感想。。しかし、大したことないのも見なきゃ判らんのだ。
2012年04月02日
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