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人にはそれぞれ、今、そこに至る経緯がある。いつ、誰が、他の誰であっても不思議はない。同じ人間なら。人は、どうして、自分が理解できない他の人を、排除したがるのかな。それが生存本能であっても、気付いて欲しいよ。その立場にあれば、自分も同じかも知れないと…。
2006.09.29
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中谷美紀の、インド旅行記1を買った。ますますインドに行きたくなった。インドでは、列車の旅をしてみたいの。ガンジス川見たい。
2006.09.22
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夕刻 暗くなると ぞわぞわわたしの こころが ぞわぞわこわいよママをさがさなくちゃ 最近は 早く 暗くなるから夜の闇は長いからわたしの こころは ぞわぞわ逃げ出してしまうから わたしのからだは からっぽのまま とり残される 朝がきたからおかえり昨夜は どこに 行ってたの?わたしの こころ
2006.09.21
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人間うまれるときも 死ぬときもひとり。夫婦で、あとに残されるほうは、つらいね。私の祖父は、祖母がなくなって、三年後になくなった。さみしかったからかな。台風で、秋の気配が濃くなって、そんなこと、考えた。泣いても、笑っても、この人生一度きり。あたりまえの言葉も、せつなく響く。泣きたいなら泣いて過ごしたらいい。だけど、一生、泣いてばかり過ごすのは、一生、笑ってばかりで過ごすのと、おんなじくらい、難しいと思う。いろんなことが、あってこそ人生。まだ、道なかばにして、語ることじゃないけどね~(笑)ところで、昨日、京都七条の、国宝、三十三間堂などへ行きました。残念ながら、中は撮影禁止です。十一面千手千眼観世音が1000体、中央に中尊の巨像。そのなかには、自分にそっくりの観音様が必ずおられるとかいう。そのほかに28体の仏像が、あり、それぞれ、インド起源のものが多く、それぞれ前に書いてある解説は、興味深い。それらは平安、鎌倉時代につくられたもので、またまた私はタイムトラベルをしてきました。(笑)その建物は、とても素晴らしく、120メートルのお堂です。外の、南のはしっこにある南大門は、豊臣秀吉ゆかりの桃山時代のものだそうで、それは、東寺の門を連想する、たいへん立派なものでした。そのお堂の建物の中は、たいへん落ち着くから、私は大好きで、 三十三間堂に住みたいな~なんて、思ってしまった^^’そのあと、五条へ歩き、清水寺の近くから高台寺(夜間ライトアップしています)などを通り、知恩院方面へ歩きました。途中、観光客でいっぱいでしたが、味噌味のおせんべいなどをかじりながら、ねねの道や、竹久夢路の痕跡のあるお家などを通り過ぎ、円山公園を過ぎ、知恩院を過ぎ、ずんずん歩きました。えびす屋さんの人力車も、たくさん見かけました。舞妓さんの衣装着て、撮影している、多分観光者らしき姿もあちこちで、見かけました。京都といえば、フルムーンのイメージかと思いきゃ、結構若いカップルが多くて、意外でした。そこからまだ、岡崎まで歩いて、途中、高級マンションなどがあり、これが、意外に美しく、道中見かけた珍しい古木などと同じくらいに、かなり印象深い。岡崎には、京都市美術館があります。今は、11月5日までルーヴル展をやっています。 わたしのお気に入りです。そこから、かなり京都らしい白川を過ぎ、祇園を通り、木屋町まで歩くなんて、素晴らしい健脚です!!!いつも人ごみに疲れやすくて、すぐに風邪をもらったりする私は、じっとしてるのは苦手で、体が丈夫なんだか、弱いんだか、よくわかりません。きっと、喉は弱いけど、脚は強いのでしょうね!頭は・・・ナイショ?!(笑)
2006.09.17
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ひと ひと ひとひと ひと ひと 見たいものだけをみて聞きたいことだけをきいてまるでそんなふう ひと ひと ひとひと ひと ひと 色んなひとがいるよ だれも 責めたくはないよだれからも 責められたくはないよ ひとを責めるひとは弱い自分を守るがためさ生き残るためにね だけど、ほんとうに? そんなのやめて 一緒にダンスを踊ろうよ 朝までダンスを踊ろうよ 愛の心を思い出すまで 心をからっぽにしてね
2006.09.12
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心と体はつながっている。心深まれば、体も深くなるのだろうか。人の心は無限に広がる不思議な可能性を持っている。
2006.09.10
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来ては去り来ては去りつかみそこねてきたしあわせをおもう なんて ぶきような わたし いつの まにかDNAに刻み込まれた記憶をたどる なみだ ぽとん・・ そして こころが 軽くなる そんなことを 考える余裕なんてあるのは安心でもしたのだろう ひとに 傷つき ひとに 癒される にんげんって・・・ 不思議なちからがある けれど そらをみたとき その ちいさい 存在に なんとも言えない たよりなさを 感じたよ そのまま いくよ たよりなさを 抱えたまま しっかりとDNAに刻む
2006.09.09
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It's not the end of the world! 何でも叶うなら、何叶えたいですか?あなたの夢は何?待ってるだけでは叶わないから。机上の倫理はもうたくさん。死ぬほど何かをやってみたり、死ぬほど誰かを愛したり、死ぬほど泣いたり笑ったり、そんな人生愛したい。そして、ずっとそうありたい。せっかくこの世に生まれてきたのに。 画像は借り物です・・・^^’
2006.09.07
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繰り返さない繰り返さないもう、失敗は、繰り返さない良いことだけ、起こって欲しいよお願い、神様!だけど、繰り返すのは自分だれでもない、自分もう繰り返さないよ哀しいことは、さよなら ばいばい
2006.09.05
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秋の風が窓から入る。ビールも秋生!(笑)あ、発泡酒ね。・・・世知辛いこと。この夏は、とうとう、海にも行けなかったけど、琵琶湖にでも行きたくなってきた。京都からは、海も遠いので、小さい頃から、代わりに何かと琵琶湖へ出かけた。琵琶湖の北部に、竹生島というところがある。わたしは渡ったことはないけど、西国三十三箇所札所にでもなってるのかな。間違いならごめんなさい。調べてませんが、そう聞いたような。まったく、大雑把な性格なもので。海外でも、日本でも、あ~、旅行がしたいよ!!旅好きのわたしが、1年どこも旅行してない!!哀しいなぁ~。はるるさんがうらやましい。明日は関西来られるそうですね。わたしも行きたい!青春18切符使ってみたいです^^!あっ、そういえば、旅はしてるかも。心の旅。そんな歌、あったでしょう?大好きなのです。1972年、チューリップの曲あー、だから今夜だけは、君を抱いていたいあー、明日の今頃はー、僕は汽車のなかー旅立つ僕のこころを、知っていたのかー遠く離れてしまえば、愛は終わると言ったもしも許されるなら眠りについた君をポケットに詰め込んでそのまま連れ去りたいー♪この曲、ヒット当時は知らなくて、二十歳の頃知りました。女性としては、とてもあたたかく包まれるような曲ですね。
2006.09.03
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いきなりですが、わたしは、車に乗るなら、紅いアルファロメオのスパイダーに乗りたい。モータースポーツ数あれど、そのひとつにモトクロスがある。最近自転車ばやりだけど、モトクロスのバイクは、オンロードよりも背が高く、自転車に似ていると思う。今日明日あたりから、モトクロスの全日本大会が始まる。昨今は、自転車も乗れない男の子や女の子も、よちよちと、50ccほどのモトクロスバイクに乗せられて、メットにゴーグルつけて、一人前の格好で走っている。もちろん、親たちの意思ナシには、できません。時間もお金もかかるでしょうに。中心になって、熱くなっているのは、どちらかというと、親たちのほうではないでしょうか。いいえ、はっきり言って、親でしょう。子供は、親の影響で、頑張ります。そんな幼少から始められる、恵まれた人ばかりではありませんが、モトクロス年齢は、一般的に、若いです。なにしろ、ハードだから、体がもちません!そして、モトクロス人口は、少ないです。たとえトップになっても、食べて行けるのか、あやしいけれど、一生懸命練習する姿は、熱いです。モトクロスの世界では、怪我も、しょっちゅうで、骨折しても、完治を待たず、走ってるからすごい!人間の体って、案外こわれても強いもんなんだなあ、と、思いました!実は、わたしも両手の指にあまるくらいの数は、乗ったことがあります。そしてみごとに背骨を支える骨を骨折しました。頭を強打し、記憶もとびました。そのあと、別のバイクで足の靭帯をのばし、松葉杖にも。そこで、根性ないからやめました。若ければ、続けたかも。なかなか、どんくさいです。やっぱりやめて正解かも。いい経験しました^^
2006.09.03
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京都の先斗町は、わたしの小さな頃は、どこも扉はぴしっと閉じられていて、お店があるという感じではなかった。「いちげんさんお断り」というお店が、たくさんあった時代。今では、建物は京都の雰囲気でも、若い人も入りやすいお店がどんどん増えている。川床の季節も、もう終わる。床のある京都の鴨川べりは、昼も夜も人がたくさん降りている。昔、ひとが、斬首刑にあったりした時代もある河原。京都を少しでも歩くと、悲しい歴史の跡が目に付く。たくさんの過去の人が今の時代をつくっている。何も知らないで、通り過ぎていくけれど。 ところで人生を四季にたとえたら、わたしは、春、夏を過ぎ、秋くらいだろうか。いいえ、四季は、人それぞれ。春に始まるとはかぎらない。わたしは多分・・・・秋冬春夏!?あなたは、どんな四季ですか?
2006.09.03
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ノートにはさんでしまいこんでた夢を取り出そう夢は叶う夢は叶ういつか必ずあなたの夢は叶うよ あきらめないでノートから夢を取り出してしわをのばしてちゃんと広げてみようたとえばなんにもみえないでぜつぼうしたい気分でもあきらめないで厚い雲のうえに青い空必ずあるからだから・・・あきらめないでたとえ信じることができなくてもそれでもあきらめないでわたしがあなたの夢を信じるから
2006.09.02
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