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本日夕方関東より、あ○ちゃん(さん)が泡会出席のため、名古屋にオミエニなる。ほかの関東の方からも先程お電話をいただき、お会いする話になった。大家塾、楽天ブログ、イ~カネットなどのおかげで、イロイロ勉強させていただける。 ありがたいことである。 今後とも積極的なマイペースで大家道を探求するつもりである。 よろしくお願いします。
2007.04.30
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ターネックさんが購入した生保社宅。現在リフォーム中である。その手伝いを小社で行っている。近々入居の部屋のリフォームにようやくめどがついた。さまざまな工事業者さん、ウチのスタッフのおかげである。ありがたいと思う。 休みの初日?なぜだか事務所にいるが、 自分のところの物件も頑張らねばならない。
2007.04.29
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ウチの所有物件を数戸と、ウチ以外の方の所有物件数戸をリフォームしている。自分のところの物件は、だいぶ無茶をしている(承知の上で)。自分のところでない物件は、コストバランス(コストパフォーマンス)を考えながら。どちらも楽しいものである。 新築と違いリフォームは、物件のいいところを伸ばす(引き出す)ことと、悪いところを目立たなくすること。理詰めではなく、入居者(利用者)の立場で。いいところすべてを伸ばす必要はない。 悪いところすべてがカバーできなくても問題ない。 メリハリと開き直り、常識にとらわれず、細心の注意を払った上で恐れず行動する。いつも自分に言い聞かせている。
2007.04.28
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どう考えるか。理屈や前例、法則などにとらわれ考えに制約を加えたりせず、柔軟な発想で、相手(大局)の立場にたち、機転を利かせて判断する。また、それを実行する行動力やスピードも重要である。 それが実行できたとき、結果を問わず、人は進歩することができる。
2007.04.27
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先週の金曜日から今日まで契約や決済が続いた。20日金曜日、建売戸建決済(売主)25日水曜日、戸建用地契約(売主)同日、オフィスビル決済(同族間売買)26日木曜日、駐車場用地、契約同日決済(買主)記入したさまざまな契約書、すごい量である。全部自分で立ち会ったわけではないが、無事終了し、本当に、よかった。
2007.04.26
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十二単衣と日本の家には、共通点ある。それは、生活の知恵といってもよいもので、環境変化に順応するためのものである。 十二単衣は、重ね着のための着物である。細かい温度変化や湿度変化に対応しやすい。動きにくいことを除けば、非常に合理的な方法である。 このことを日本の住宅に置き換えると、農家の建具に同じような部分がある。雨戸、障子、襖、屏風など。開け放つこともできるし、閉ざすこともできる。 日本のように多湿の時期が長い気候には、最適なやり方だと思う。 これこそ、生活の知恵だ。
2007.04.25
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459002007-04-23 天邪鬼こうじさん ご訪問ありがとうございます。
2007.04.24
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正式な申し込みをもらった。今週契約である。当初の予定より10坪大きい50坪。購入者は広い意味で業界の方。 とにかくありがたいことである。フォローの風が吹いてきた。
2007.04.23
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456782007-04-21 battleshipsさん ご訪問ありがとうございました。
2007.04.22
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昨日の決済に続き、土地に申し込みがあった。それも2件。一つは事前がすんでいる。ナンカいい風が吹いてきたようだ。ありがたい。 できれば、このまま旨くいってもらいたい。
2007.04.21
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本日、戸建建売決済終了。私はほとんど実務を行わなかった。良いも悪いも、任せっぱなし。7区画中、6区画がおわった。これで、当該プロジェクトの借り入れは、全額返済済みとなる。大きなキャッシュフロー(キャッシュイン)はナイが、土地が1区画残った。小さな土地であるが、何か新しいことを考えてもいいかも、と思う。 さて、楽しくなりそうである。
2007.04.20
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年末からの懸案だった案件のめどがやっとついた。一つは、土地所得のための新規。もう一つは、 所有権の移転を伴う、リファイナンス。リファイナンスは、諸費用入れても、建売戸建の建築費ぐらいのキャッシュアウトをともなう。譲渡所得はほとんど0で。新規とリファイナンスの結果は、返済金額ほとんど変わらずで、キャッシュアウトあり、100坪の土地名義を手に入れ、それにともなう地代収益も。担保余力もふえた。その代わり、返済期間が12年→20年に。金利は少し下がり、固定化。まあ、ヨシとしよう。
2007.04.19
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手当てとは、日本人の造語である。本来は、手のひらを患部に当て、その熱や湿気により、血液の循環をよくすることにより、状況の改善をはかる行為である。(と思う)宗教的意味を含む場合も有るが、道具や薬の発展していない時代、一番身近で簡便な治療法だったように思う。キリストを含め、手をかざす行為により、病気を治した話は各所に存在する。 実は今日、精神的な部分もあると思うが、おなかの調子が悪かった。一言でいうと、下痢である。そんな時、おなかに手を当てるとだいぶ楽になる。それで以前聞いたことをまとめてみた。 現在の日本においては、手当ての意味は、これ以外に、金銭の手当てや準備の手当てなどがあるが、大本は同じではないかと思う。 病気は変わらないが、その予防や手当ては時代とともにへんかをするものである。しかし、新しいものが優れていて、古いものが劣っているとは限らない。
2007.04.18
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4月20日、26日、5月1日と税金の支払がつづく。銀行の残、注意が必要である。もしも引き落とせなかった場合、大変痛い目にあうこともある。今年の源泉のとき、ちょっと遅れてしまって、罰金取られた。延滞でなく、罰金(表現間違っているかも)。二度としないと誓ったので、まあ正しい措置なのだろう(徴収する側にとっては)。家賃もソウできれば良いのにと思う。
2007.04.17
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第3戦バーレーンGP、マッサが勝った。とにかく嬉しい。それにしても、ハミルトンは強い。優勝も近いだろう。 今年は面白いシーズンになりそうだ。
2007.04.16
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448002007-04-15 saw0125さん ご訪問ありがとうございます。
2007.04.15
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最近、格差のある社会、格差社会が問題になっているらしい。教育格差、社会的地位(保証)格差、収入格差などがある。特に問題なのは収入格差だろう。 しかし今始まったわけでもなく、ニホンだけの話でもない。 旧日本軍の二等兵と大将の給与の差は、約100倍。仮に初任給20万/月を二等兵の給与とすると、大将は2000万/月。そうすると年収なんと、2億4000万。当時の総理大臣は、二等兵の約130倍、2600万/月、3億1200万/年。 現在の自衛隊においては、その差は約12倍。 もっとすごいのは、旧ソ○軍。なんと200倍以上。 格差の存在は、否定しようがないもので、程度が受任できるかが問題である。 人間の寿命にも格差はある。 面白いものである。
2007.04.14
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大家にとって、主要な税金は固定資産税と所得税である。固定資産税は、所有するストックにたいして、所得税は、そこから得られるフローにたいして、かかる税金である。 一般的にお金持ちと呼ばれるのは、フローではなく、ストックにたいしての評価である。 現在の税制では、フローにたいしての課税に比べ、ストックにたいする課税は負担が軽い。 このことにより、ストックがフローをうむことを阻害している。税金とは一種のぺナルティーであり、様々な政策の一手段である。 ストックにたいし負担が軽いこと大家にとってはありがたいのであるが、このことは同様に一般個人にも大企業にもいえることである。ストックの活用をしなくてもストックを維持できてしまう。 きづいている人は、それにたいし適切な行動するのがいいと思う。
2007.04.13
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443002007-04-12 KLC神戸さん ご訪問いただきありがとうございます。KLC神戸さん のブログも勉強になります。またよせていただきます。
2007.04.12
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預金や国際等の換金性が高く評価のしやすいものを優良担保といい、それ以外の処分可能の担保を一般担保という。不動産は一般担保にあたる。 不動産担保評価とは、金融機関等が貸付債権保全のために設定した抵当権等の目的となる担保不動産の評価を言う。一般の不動産評価は、その評価時点の不動産価格を求めるのに対し、金融機関における担保評価は、融資(与信)期間に対応する全期間の債権額をすべてを保全するための価格を求めるものである。基本的に、融資(与信)期間すべてを予測することは不可能であり、そのため担保掛目や融資掛目がつかわれる。融資の返済は、期間中の期間利益によりおこなわれるもので、その返済ができなくった場合に、担保不動産の売却などの処分により返済される。ゆえに、担保価格とは融資実行時きまった一つではなく、時間経過とともに変化する可能性がある。掛目を使わない場合は、不動産鑑定士もしくは裁判所が提示した価格を処分可能見込額として用いてもよい。
2007.04.11
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最近聞いた話によると、名古屋に他府県から、建築業者が多数仕事をのため、きているらしい。その受注のやり方、建売の場合、一棟いくらなんだとか。坪に直すと、相当安い金額になる。びっくりするくらい。 アフターメンテナンス、大丈夫なのかなあ。自分のことではないが、気になる話である。 姉○物件みたいにならなければいいけど。
2007.04.10
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い~かねっとでも書きましたが、昨日の選挙で、店子の議員さん2人とも、当選しました。 特に選挙活動、手伝ったわけでもないのですが、ちょっとホッとしております。これからの議員活動に期待します。
2007.04.09
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人生はあまり長いものではない。人間本性は早急な結果を欲している。手っ取り早い金儲けには特別の楽しみがあり、遠い将来の利得は極めて高い率で割り引くものである。 ジョン・メイナード・ケインズの一般理論より
2007.04.08
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2008年6月より、住宅用火災警報器の設置が義務化される。寝室、階段、キッチンなどに設置しなければならない。(地域により違う場合あり)国の基準に適合したNSマークつきの警報機を。とりあえず、設置していない場合の罰則や罰金はない。(気になるところだが) 集合住宅には警報機ついているものが多い。知らない方も多い。 悪徳業者も増え始めている。困ったものである。 どちらにしても、 火事で亡くなる方が減って欲しいものである。
2007.04.07
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昨日の日記、カキコミいただいたので今日も。火を使わない調理について。高齢者には、火を使わないほうが安全だという方がいる。確かに危険なことから遠ざけることは、管理が楽になる。火が服などに燃え移ることもない、直接火で火傷をすることも。 ただ、料理する際に、熱は出る。それも高温の。なべも、なべの中身も高温になる。調理器具のなかも。仮に調理器具内に、可燃物(たとえば油)が誤って浸入したら、火がつくぐらいの温度になる。 人間は数少ない火を使う動物である。火が危険なのは、みんなよく知っている。でも、使わなければいけないのである。危険なことを忘れないためにも。 大シマはそう思う。
2007.04.06
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クリーンなエネルギーってなんだろう。火を使わないこと、それとも二酸化炭素を出さないこと。それとも掃除が楽とか汚れないことなんだろうか。 大シマは、化学屋である。エネルギーについてもイロイロ考える。環境についても。また、ご飯をつくることや食べることも。 電気は、火力、水力、原子力、その他太陽光地熱などからつくられている。自然界の電気を直接使っているのではない。何らかのシステムにより、さまざまなエネルギーを電気エネルギーに変換している。変換する際に100%はありえない。何らかのロスが生じる。たとえば火力の場合、燃焼ロス、発電ロス、送電ロスなど。その電気を再び熱エネルギーに変える。 ちょっと不思議に思う。 つづく(かも)
2007.04.05
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淋しきままに熱さめて居りうそをついたやうな昼の月がある咳をしても一人尾崎放哉
2007.04.04
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432002007-04-03 おかずパパさん いつもご訪問いただき、ありがとうございます。今後ともよろしくお願い致します。
2007.04.03
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金州城下の作山川草木轉荒涼 十里風腥新戦場 征馬不前人不語 金州城外立斜陽さんせんそうもくうたたこうりょうじゅうりかぜなまぐさししんせんじょうせいばすすまず゙ひとかたらずきんしゅうじょうがいしゃようにたつ
2007.04.02
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4月1日になりました。新しい年度の始まりです。そこで建物の固定資産税評価について。 建物評価額=再建築価格×経年減点補正率で評価されます。基本的に基準年度ごとの見直しになります。 本来、経年変化が含まれた式なので、時間がたつと少なくなるはずなのですが、インフレなどによる再建築価格が上昇していると考えられているため、大きな変化はありません。(再建築価格の上昇が大きくても、一度きまった固定資産税評価額が上がることはありません。) これは、経年減点補正率と再調達価格の上昇率がほぼ同じだと考えられているためです。ここ数年は、名古屋において、建物評価が少なくなるよう見直しされておりましたが、今後は横ばいになるのでしょう。
2007.04.01
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