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アッバス・キアロスタミ監督が日本で撮影 2012年夏に公開とか。。。わくわくするが反面こわい気もする。言葉の問題がどうなのか。。。ということ。夏の楽しみが待っている。
2012.01.25
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「無法松の一生」(三船敏郎版) 小倉が舞台のこの映画、一部ロケ地は龍ヶ崎でした。高峰秀子の子供が大学に進学するため、小倉を去る。その小倉駅が 現関東鉄道「竜ヶ崎線」竜ヶ崎駅です。ホームで高峰秀子と三船敏郎が彼を見送る。その見送りシーンは、常磐線佐貫駅(龍ヶ崎市)です。2つの駅を1つの駅として撮影しています。ベネチア映画祭でグランプリを受賞したこの映画。懐かしい龍ヶ崎の田園風景、駅の風景が世界に発信されていたとは、驚きでした。 2012年11月23日の商業祭りで、私たちの赤レンガ保存実行の主催で 「赤レンガ門・塀101年 竜鉄111年を記念して」というイベントを開催しました。5時間で240人以上の来場者を迎えました。 赤レンガ門塀を立てた諸岡氏は龍ヶ崎鉄道の社長を務めた関係でその業績を紹介しました。キネマ旬報社で出していた「蒸気機関車」の竜ヶ崎線の特集記事10ページも紹介しました。 2011年6月から関東鉄道の鉄道部に連絡をとり関東鉄道のイベントに当会の会場を入れて下さったり車両に無料で当会イベントの案内を掲載してくださる他ご協力をいただきました。龍ケ崎市歴史民俗資料館にもたくさんのご協力をいただきました。
2012.01.25
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写真新世紀 1994 Julyローバート・フランクの言葉 より 自分の心の声に耳を傾ける。そして 直観と欲望に導かれて、写真を撮る。 それを自分自身で批判しながら いくつかの方法論で編集していく。 そうした編集作業は、その人にとって 最良の教師となるはずだ。 私は無理にコンセプトに合わせて 写真を撮ることには反対だ。頭が良くて知識があれば、 お金が儲かる写真はいくらでも撮れる。でもそんな写真を 撮ってほしくない。 まず、とにかく、撮って撮って撮り続ける。 そうして次の編集作業の中でコンセプトが 浮かび上がってくる。 私の「THE AMERICANS」 も そうやって作ったんだ。
2012.01.25
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