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野良ちゃん(猫)が、我が家にはよく居着いてくれる。よほど居心地が良いのか、ウッドデッキでお昼寝なんぞしている。それを目当てに近所の小学生が通学の行き帰りによく、声をかけたり、戯れたりしているのを微笑ましく思っていたのだが、今日もその類かな・・・「トラ~、トラっ!」 何やら庭にいた猫ちゃんを呼ぶ声が。断っておくが、家猫ではないので、名前はない。それぞれが勝手に命名して呼んでゆく。連れと思しき小学生二人が、そんな猫と遊んでないで石を探してと猫好きな子を呼んでいる。なにげなく二階の窓から眺めていた。石をどうするのかな?ったら、ヒョエーーーー!! 道向かいの我が家の南隣の家に、スローイン! 手で投げつけてるでないの!ぅう? なんだ、なんだ?目をこらす。 そしたら、二度、三度、ピッチャーよろしく、家へ向かって石投げるんだもの。「カーン、カン!」「いっけね、やべっ!」「誰か家の人いる?」明らかに動揺中。その瞬間、叫んでましたね、私。窓をガラリと開け、「ナニシテルっ! 人様の家に! 何年生だっ!」(消え入るような声で)「四年生」「壊れたり、傷ついたり、怪我したらどすんだ!」居なきゃいいってもんじゃない。名前はっ!」(3人顔を見合わせて逃げようとしている)「ビデオ撮っておいた。一度でも同じようなことをしたら、どこの家にしても、このビデオ警察と学校と君たちの家に持っていくからね」(完璧にこれ、脅しだ・・テヘ。でもね、子供だからって手加減してはいけない。子供だから大人が必死で本気で言うんだ、肝心なのは今言うこと!)最後にトドメ。「どうしても、石を投げたかったら、自分の家に思いっきりやんなさい。しっかりこれからもみてるからね」かくして、お子様3名。二手に道を別れ去ってゆきましたぞな。「わかった?」モソッとしてたから、ゆうたった。「返事は!」「はい!」(いささか、キリリとしているように思えたぞ」良い子に育て。おばちゃんは、念じましたぞ。ガキの品格は、もしかして、大人がつくるものなのかもしれないね。見ないふりしたいい人もどきの、えせ大人。子供の品格奪わないでね。ちなみに、「ガキの品格」という著書があります。私が民話の語り部としてスタートを切るその全てにおいて、応援して下さった、企画室コアの三田社長の作品から、ガキという言葉を、品格というテーマでありながらあえて使いました。愛嬌のあるガキ、子供らしいガキ。少なくなりましたね。小ずるさだけを身につけた坊やより、痛みを感じて成長してゆくガキから大人にしてあげましょうよね。
August 31, 2011
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封書開封。そらぞらしい文句が並んでてぷぷぷ、と吹き出して、ハイ、おしまい。選んだ道が間違ってなかったと改めて実感。公然とまた、なんとも、思いやりあるようにみせて配慮が足りない。今ひとつ。今、みっつ。か?奇麗事テンコ盛り。公表はしないけど人生訓に役立つ事は間違いない。それでも、老婆心ながら、やっぱりナンにもわかってないし、思いやれないんだなー、治ってないし。とごちてしまう。もう私に責任はないのでどうでもよいこと、過去の事。えせが、我慢できなくて終わったことだ。もっと上手く立ち回れたならと、思わない私の道は、前を歩いてはじめて出来て行く道だから。すべて良しと、いつもいつも思ってる。
August 31, 2011
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一貫して、なんの知識もない私でさえ訴えて来た。希望者ではなく、全員に義務として放射線量積算計を持たせ、危険が回避できずまた安全の確証が持てないのだから無念であれど県産食品は口にすべきでないと。酪農をはじめ補償についても、昨年収入は証明できるのだから、それを根拠とし最低限分として速やかに出すこと。何をゴチャゴチャ、手間と時間をかけて出さない言い訳にするのか。健康被害は、子供だけ守ればいいってものではない。50だろうが、60だろうが、リスクを負わせる必要はない。70才の方に、あなたはもう年だから、数年後癌になったって、まぁ、いいじゃない。と、国をあげていっているようで、私は気に入らない。今後、8年、10年、発症年数すら不明。それで大人まで健康を害したら守りたい子供さえ守れなくなる。原発リスクは、洗脳もどきの誤った情報の垂れ流し。自己責任でというが、それは 自らに起因し自らが選択した場合をいうのだ。選択のみで自己責任を訴求されるものではない。タイトルの健康追跡調査。全県民に行うのだそうだ。医科大学でデータ集積解析するのだろうか。が。肝心なことが抜け落ちている。何故誰も声をあげない?データだけ集めて、どう、反映させ、個人に有効活用できる術をもたせてくれるのか、どこをどうみても明記されていない。つまり、実験台、モルモット、卒論のデータ集め程度にしかみえないのだ。米国では、ハリケーンの危険性に対し即時37万人に避難が告知された。我が都市、国は、この何十万という数字をどう思うだろうか。受け入れに窮すること、経費を負担したくないこと、政治家としてどう思われうかに走り回り、誰も市民をみようとしない。37万人だろうが、逃げて下さいと伝える勇気が米国にはあった。告げる義務と 知る権利。税金は、私たちはそのために払っているのだ。健康調査は、その目的の詳細をつまびらかにすべきと思う。技術があっても、お金の無い患者は手当もせずに 見殺しにする。どこかの構図が濃縮されて日本に刷り込まれてきてはいないだろうか。前例の無い 未曾有の事故だというのなら、前例の無い 未曾有の復興をしようじゃないかと言える奴はいないのか。言葉の本質は行動を伴う。税金は無駄につかってならないはずだ。日本人耐えすぎ。あきらめだけで乗り切る時ではないはずだ。心の健康、とっくに影が写ってる。
August 30, 2011
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本日、音入れ。あれ?なんか、響きが・・。おトイレ・・じゃないっすよ(笑)仙台での録音。予定時間を大幅にオーバーして終了。何もヘマをして 時間がかかったのではありませんよ。よりよいものをということで、エンジニアさんが頑張ってくださったのです。全部で9曲だったかな・・。自分の歌を猛チェックしてもらえる幸せ。はぁ、今日も良き日じゃ!昨日は町内行事でちょと張り切りすぎて喉の調子が・・。言い訳なんかしてられないので、昨夜はすぐに薬を飲んで、セルフケア。体調を保つのも仕事です。面倒見のいい近所の方々との宴。大好きな人達と一緒だと楽しくってしかたない。いつもだったら、とことん飲んで最後までお付きあいするのだけど、音入れするのに、日本酒ガンガン、寝不足では差し障りが・・ね。来年はたっぷし飲むぞと、ガマン、ガマン。昔歌った曲も、今日はちょこっとだけ、自分を出させて頂き、以前とは変えました。みなさまが聞いて下さることを願って、しゅーちゃん、ガムバルざますっ!
August 29, 2011
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音の高さでの半音、違いは大きい。演奏者なら、楽器のポジションを変えるだけだが、歌い手の場合は自分の声が楽器。出ないとか、出る、という単純な事では解決できない。その違いに高さとして対応できたとしても、一番 聞き取りやすく、響くものでなくてはならないから、妥協は出来ない。もしも、伴奏者で移調するのが面倒、もしくは演奏がしにくくなるから歌い手に弾きやすい方にKeyを合わせてと演奏者が言ったとしたら、アウトですね。オペラ歌手ならとか・・とか、そういう比較もアウト。プロなら最適な音質、最高の環境(声)で、お客様に提供したいと思うのが歌い手だから、伴走者はそこを一番に考えるはずなの。又そうできる技量もセンスもあるんだな。たかが半音とあなどることなかれ。確実に違うのが、すぐわかる。歌いやすい高さを選んでもアウト。なかなかに奥が深いものです。半音で、曲そのものを台無しにしたくない。自分で自分を聴き直す。繰り返す先に、半音の壁。違いは大きい半音という、歌の階段。
August 28, 2011
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アクの強い歌いが 好き。清らかな透き通るような歌も 好き。ジャンルで縛られるのが ちょっと苦手。いいものは、いい。だから、演歌も、好き!(^^♪美輪明宏さんの曲をBGMにして、作業する。思わず手が 止まる。惹きつけられて聴き入ってしまうものがある。一回聞いたらもういいや。そういう方では ないんだなぁ。ホントにすごいお方だ。説得力が人生のパノラマ越しに天から降ってくるようだ。人様からどんな 生き方をしてきたのだろう。もっといろんな曲を聴いてみたい。そう思わせる。BGMを変えようか。ちっとも作業がすすまない(笑)空き時間は、ほとんどすべて何かをしながらがになってしまっている日常。好きな曲だけ聞いている訳にもいかない。これも勉強。オフなんだかもわかんない。いいもの聴き、こうなりたいと思えば、作業も進むか。さ、やるぞっ、また!オンもオフも、いつも全力、大変だけど幸せなこと。
August 27, 2011
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「日程を昔みたいに出していないんですね。」はい。よく聞かれます。\_(^◇^)_/ごめんなさい。今ほとんどUPしてません。ですが、今後、別途で公式ブログを開設の予定です。そこでは、きちんと記載できるようになると思います。来春まで、待っててねぇ。活動はしてますよん。ありがたいことです。間を取り持ってくださる方、お声をかけてくださる方、いろんなみなさんにお助け頂いてます。みんな、みんな、アリガトウ!
August 27, 2011
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今日は手術を受けてきました。単なる処置で済むかなと思っていたところ、いやいや、ビックリ。病理は残されてますが、まずは大丈夫。術後の検体をバッチリ写メ撮ってきましたよ。ところで。一般待合室でのこと。幼い姉妹に、おばあちゃまとお母さんが付き添われ診察待ちしていました。そのうち飽きてきちゃったんでしょうね。下の子が、床にペタンと座り、ぞうきんがけするみたいに素手でその床拭きはじめたの。お母さんがバッチイよ。止めなさいといっても聞かない。すると、長椅子の上からお姉ちゃんがその子に向かって「ホーシヤノー、ホーシャノー、ホーシャノーだよ」って・・・・。自分の手術より、私はこの方が今日は軽いショック。こんな小さな子が、放射能だから、危ないよと、妹に必死で言ってる。もちろん、床のそれは、屋内で病院で、放射能ではないけど、汚れたもの、怖いものとして 日常から見聞きして、もしくは周囲に言われて知っているからなのだろう。改めて、被災といわれる原発のある福島に住んでいる事実に気持ちが重くなった。私のように外科手術で取ってしまえば安心とはいえない現実が確かにあるのだ。無事帰還。そう言って戻れる保証は今だ誰もしてはくれない。
August 26, 2011
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人は、最後を迎える時、穏やかに黄泉の国へ旅立つことは稀。多くは、病を抱えての旅立ちとなる。最後くらい、苦しみから遠ざけてもらってもよいだろうに。神仏に、何の恨みもないけれど、それだけは、未だに意味がわからない。修行の最後の試練というなら、かの国では幸せになっていてもらいたい。天に召された、友人。親。関わるすべての御霊を思うお盆が過ぎ、歌の世界にもそういえば、病、死にまつわるもののいかに多いことかを実感。死ぬことを恐れて生きることが出来ない。歌のワンフレーズですが、ぐっと、胸にささります。明日の死も恐れず、悔いなく生きる今日をおくりたい。日々、思う私です。
August 26, 2011
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いやー、さっぱりした!長年の物持ちの良さと、きれいさっぱりお別れ。(貧乏性のガラクタ在庫一掃処分ネ)・・・するつもりで整理片付けし始めたら、ああ、しんど。結構な日数を要してしもた。段ボールに(かなりの大きな箱)何箱になっただろう。ステージドレスなんかだと、これだけで一箱になっちゃう。よくもまぁ、ためもためたり。袖を通さずに終わった洋服もかなりある。捨てるにしのびなくて、取り置きしてたのがアダに。差し上げるにもこんなに大量に出てしまうと、運ぶのも嫌になるぅ。お好みもあるだろうし、失礼があっちゃいけないし。なんて、考えてると処分できない。エーーーィ、思い切っちゃえ!捨てる!
August 25, 2011
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真似もね、一端に似てると言われる位にまでなったなら、その時にはオリジナリティが滲み出てるはず。とかく、他所での完成品を持ち込み、そこに関連づけては芸術だの古い伝統だのといいたがる。見出す、見守る、育てる、送り出す。この循環が出来てこそ、本物が集い目指されるところになるように思う。いつまでも、借り物凌ぎ。とっくに見透かされてるよ。応援して共に育つ事。とてもとても、大事なことなんじゃないかなぁ。借り物だけでまかなってても返さなきゃいけないものだから、それ。ハッタリ、虚勢。そんなものに、全く興味がないもので。
August 24, 2011
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フランダンス、フラメンコ、日本舞踊。オペラ。役者さんも。衣装は、表現を大きく左右する。サポート、アシスト、アテンド、なんでもいいが、内容に添ったものをチョイスしなくては。効果得られず、あれれ?な 感じを与えたら逆効果。苦心していらっしゃるんじゃないかしら。プロという方だって、かなりのこだわりがある。素人とだって、それなりに。私の衣装でさえ一回着用しただけのもの、以外にあるしぃ~。生意気言っちゃうと、選択基準は 客観的な目を持つことに尽きるかな。着たいものを着てる訳じゃァないんだヨン。
August 24, 2011
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故郷に帰って何十年かぶりの 先輩とご一緒した。語りの地元のみなさんと、元同僚。懐かしいのなんのって。素朴て、ほんものの 昔語りを 生で聞く。これ、最高。秋田弁って とことん 腹にしみる、いい言葉。再認識してきました。秋田に生まれて良かった!今後は、秋田弁でも バリバリやろーっと。同じ昔話、民話でも、秋田ならではの味わいがある。土着の私、語り継がねば。いいもんは、残そう。お話の中身も、土地そのものの人柄が反映されてる。またひとつ、ライフワークが増えそな予感!
August 24, 2011
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こころざし。構成は、武士の「士」と「心」で出来てるね。自らの思いを真摯に人に伝えたとしても、人の口には耳には、届いてるよで、なかなか、届いていないもの。人の胸の奥底、芯まで伝わることはたやすくはない。頷くことあったとしても、それは同じで。だから、志は、自らが腹をくくって誰かを引きずり込まなくても自己責任でやろうと思うことからスタートなんだ。誰かの後に・・・その言葉を聞きたいから話している訳なんかじゃないんだものね。誰かの足跡、そ~っと付いていくなんて。誰かの影に、自分を隠していくなんて。そ。いつまでたっても、あなたがやったら私もやるわ、応援するわじゃ、志はとげられないから、黙ってあとは、独りでも行く、志。悪けりゃ後ろに、続く道などできないんだって、わかってる人集まればそれなら個も集団も活かせるはずね、志。
August 23, 2011
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今年の夏は、秋田の実家にいても、蝉の鳴き声が聞こえなかった。いや、でも、待てよ。そういえば。うちの田舎で、蝉の鳴き声がうるさいと感じたことがあったっけ?、ハタとおもうた。郡山に戻ってからも、えーい、黙れ黙れと、イライラする程の鳴き声、やはり聞こえず。セミは、どこいっちゃった?ったら、いたね~、いた!さっき、どえりゃ~、長く、大きく、延々となきまくってる子供ゼミが。DIYで有名なお店に響きわたる、ギャァギャァ泣きわめき自己主張する子がいたの。思わず、ツカツカっと行って、おい、コラっ!と説教をしたかった。親御さん、どうか、私にまかせて。二度とだだをこねないよう、説得しっかりすっからといいたかったが、最後はあほらしくてやめた。それ、親の責任っしょ。手の付けられない我儘セミになることは間違いないが、いうまでもなく、夏の風情は微塵もあらず。蝉を見習え! 命短し、声も意味も訳ありて。
August 23, 2011
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今年の大会。昨年もそうだったのですが、参加者はもう、同志。競ったあとは仲間!なんだな。それから、楽屋も雰囲気最高。まるでお笑いチームの旅回りという感じ。ストレスや緊張から、逃げるのではなく、私の場合は、逃がす。に、徹しております。戦いのあとの、みんなで飲む一杯はおいしかったな。知り合えた皆さんとの楽しい一時はほんとに、愛しい。もう、大会へ参加できないけど、あの、飲み会。行きたい!うんにゃ、いこーーーっと。きーめた。幹事さん(金ちゃん先生かな)、お願いしますーーー!
August 23, 2011
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どうだ。若々しい掛け声でしょ!なんで、なんでこんなに慌ただしいのか。テンテンテン・・・。その原因を作ってるのはもちろん自分なので、いたしかなたしだなぁ。あ~ぁ、眠いにゃ。でも、やることいーっぱい。まだまだ、やすめまっしぇーん。会社を辞めたので、憧れの朝寝坊やお昼寝。できるんじゃ、との目論見は、あっさりハズレ、願いは今だ叶わず。そういえば、話は飛びますが、勤め人を卒業後、お盆とやらを初体験。高速道路の渋滞なんちゅうもんも、経験したぞなもし。通常5時間のところを、8時間かかってしもた。世のカレンダー通りで動くというのは、シンドイのぉ。よーくわっかりました(-^〇^-)そいでも、転んでもたたでは起きないモン。目茶苦茶練習したもん。新曲。強制的に練習、運転しながら、おっきな口開けて飽きるくらい。(その割に覚えちゃいない(苦笑)目標課題も立ててるし、お~し、片付けてくかっ。やっぱ、言っちゃう。はっ、ヨイショ!
August 22, 2011
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ご無沙汰っ!!! しすぎて、もうもう、ごめんなさい。ようやくPC開通!(祝)皆様にはご不便をおかけいたしました。これからは、バンバン情報を発信してまいりますよーーー!!なんせ、ほれ、パソコンが使えない状況になってしばらくの間、連絡とれなーいと苦情続発。 そこで、連絡とらねばと、神戸だの、都内だの、秋田だの、移動しながら、ナント! 人生初のネットカフェなるところへ行って返信しておりました。 ふぅ・・・・。でもそのおかげで、テレビでしかみることのなかった、ネットカフェ、(もう多分行かないけど)体験できたから、よしなのだ(笑)ただ・・・。秋田県能代市で、探したら、無かったの。トホ。めっちゃ、田舎やん。を、痛感。絶対的な人口、需要がなければ、成り立たない商売なのねぇ。チャンチャン。
August 22, 2011
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