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ほぼ毎日、熱帯にいるみたいに大雨が続いています。 死者もでているようで、怖いです。 雨を軽く考えてはいけないのですねえええ。 山は崩れるは、川はあふれるは。。。。。。。 猛威を振るっています。 自然は怖い。
2009.07.28
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なぞなぞ絵本の「怪傑ゾロリ」シリーズでもおなじみです。 本家本元の「怪傑ゾロ」です。 舞台はスペインがアメリカ大陸の一部を支配していたときのお話。 主人公怪傑ゾロは正義の味方。 悪いことをした悪者をやっつけるヒーローです。 相手の顔につけるのはゾロのマークであるZ。 姿は黒いマスク、黒マントに覆われ、正体はだれにもわかりません。 そこへ現れる美少女をめぐる恋と冒険の物語です。 創元社にて出版されています。 とにかくも、この本は面白い! はらはらドキドキの連続です。 チャンバラと時代劇がお好きな人にオススメです。 今までちょっと、宇宙の世界で遊んでいたプライムローズが久しぶりに 地球に戻ってきた感じがします!!!
2009.07.27
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またいろいろ、有名な本を漁っています。 アーサー・Cクラーク先生の「幼年期の終わり」はどうも読みにくくて、 ちょっと難しいので、途中で読むのを 止めて、いきなりラストを読むという反則をしてしまいました。 そんなことする予定なんぞなかったのです。 ラストは地球が消滅するそうです。 ちなみにこの話は有名な映画「2001年宇宙の旅」の元ネタだそうです。 そして、今度はアイザック・アシモフ先生の「ミクロの決死圏」 は面白かったです。 壮大な科学の知識を駆使して描く人体の世界。 人間の体の中を登場人物達が冒険する話で、とっても楽しめました。
2009.07.16
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先週の水曜日、知り合いと映画館に行って「MW」を見てきました☆ 手塚治虫先生原作です。 毒ガスのMWの秘密を探る話ですが、怖い怖い。 主演の玉木宏と山田孝之がかっこいいです。 2時間ずうっと見とれていましたvvvv まだ見ていない人もいると思うのでネタバレはしませんが、 とっても怖いです。 下手なホラー映画より怖い。 私は夜なかなか眠れませんでした。 原作も読みましたが、原作に比べて細かいエピソードを少なくして、 あらすじだけをなぞっているので、そんなに違和感を感じませんでした。 怖いし、道徳的な考え方が破壊されるので、 高校生以下にはオススメできませんねえええ。 まとまりのない話になりましたが、「MW」大満足でした☆☆☆
2009.07.14
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そこで選ばれたのは女であるデボラです。 師士とは、政治的、軍事的な指導者ですが、ピンチヒッターなので、 文字通りイスラエル人がピンチのときしか現れません。 デボラはカナン人と戦うことにしました。 イスラエル人の各部族から軍隊を呼びました。 といっても正規に訓練されている兵士ではなく、畑で 麦やスイカ、豆を普段育てている普通の平凡な農民ばかりです。 どうするのかは明日のお楽しみ♪
2009.07.03
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むかーし、昔、現代のパレスチナという所にイスラエルの人々は お互いケンカしたり、仲直りしたりしてくらしていました。 ともすれば、バラバラになりがちな人々を結びつけているのは エホバの神を拝むことでした。 この神は目に見えません。 モーセが死に、かつての指導者でもあり、戦士だったヨシュアも死に、 残った人々はエホバの神のもとに平和に暮らしていました。 しかし、時間がたつにつれて、イスラエル人はエホバの神 を忘れて、悪いことばかりするようになってしまいました。 すぐ近くに住む、原住民の人々、カナン人、モアブ人、エドム人 アンモン人、ペリシテ人という人々の神々を拝むように なってしまいました。 当時のイスラエル人以外の異民族の人々は 宗教上の儀式で子供を殺して焼き尽くすための神々に供え物と する習慣があったそうです。 エホバの神を忘れるということは、イスラエル人も儀式として 子供を殺していたのかもしれません。 現代の考古学者がパレスチナの遺跡を掘り返すと 縛り付けられた子供の骨がたくさん見つかるそうです。 この時代に生まれなくて本当に良かった!!!! その様子を見て怒ったエホバの神はイスラエル人を懲らしめることに しました。 カナンの王がイスラエルを襲って、20年間イスラエル人を苦しめたのです。 イスラエル人はそこでエホバの神をようやく思い出して、 助けを求め始めました。
2009.07.02
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