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今日は久しぶりに美容のために、納豆を食べました。 最近、夏ばてぎみで、体調が悪かったのです。 それで思い出したのがわらの中に入っている昔ながらのわら納豆。 私が幼稚園ぐらいの年齢のときに スーパーでわら納豆が売られているときに母親が買ってきてくれて 一緒に食べた記憶があります。 とってもおいしかったです。 今スーパーマーケットでわら納豆を探してもないのです。 わらならば燃やせるし、ゴミも少ない。 実に全く無駄のない、わら納豆。 これこそ、究極のエコではないでしょうか??? いつかわら納豆を食べたいなあ。
2009.08.30
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衆議院選挙。 テレビのニュースでもよく報道されています。 わたしは、政治とか経済とかよくわからないけれど、 地元の選挙用の掲示板に張られている ポスターから選ぶとすると。。。。。。。 まず私の基準は 1 顔。整った顔でなければならない。 なんだかんだいっても見た目も大事です。 男だろうが、女だろうが。。。。。。 当然、ポスターの顔はどれも笑っているけれど、 それでも怖そうな顔の人っているもんね。 怖そうな顔の人は苦手です。 あと、お洒落です。 センスがなくとも、身だしなみが整っていたら、かっこ良く 見えます。だらしないのはダメ。 2 話し方。 はっきり、ゆっくり、言う人が良いです。叫ぶ人はダメ。 何を言っているのかわからなくなるからです。 候補者が熱くなればなるほど、私は冷静になって、 かえって候補者の話を聞くきになりません。候補者が冷静に 静かに話すとわたしは聞くきになります。 ただ、話すのではなく、人の顔を一人一人見ながら 話されると、本当に言いたいことが伝わってくるような 感じがします。 3 ユーモアも必要です。 聴いている人がなごむような話し方が良いです。 まじめで真剣な内容の話をしても、その硬い雰囲気ばかりでは、 正直聴いている方も疲れる。 学校の先生も話すのが仕事だけに、ユーモアを大切 にしている先生が多かったです。 政治の話はしない方針だったけれど、少し、方針を変えて、 選挙の話をしてみました。
2009.08.24
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夏らしいといえば、アイスクリームをよくおやつ食べていることぐらいです。 他には、京都の川床でご飯を知り合いに連れていってもらい ごちそうになりました。 京都の川床で行った料亭に舞妓さんが来て日舞を踊ってくれました。 美人でした。 舞妓さんは15歳から20歳まで日舞や伝統芸能を修行し、 二十歳をすぎたら、正式の芸妓さんになるそうです。 それには厳しい修行が必要だそうです。 日本の伝統を大切に後世に伝えようとしておられる京都の 地元で働いておられる皆さんには本当に頭が下がります。 日本の良さを改めて見直した日でした。 舞妓さん本当にキレイ!!! いつか写真をブログに載せたいです。 夏らしいことは他に何もしてませんが。。。。。。。 川床は期間限定で五月から九月末まで営業しているそうです。 川床とは、和食や焼肉他に洋食などを京都の鴨川に沿って レストランや料亭が店を出して、ご飯を食べられるようにしてくれる 場所のことです。 夏の暑い日のさなかでも川からの風が涼しく、気持ちが良い のが特徴です。 川床のご飯はおいしいです。
2009.08.19
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あんまり、不景気不景気言うと、もっと暗くなるから、 良くないのかもしれませんが。。。。。。。。 近所のラーメン屋がつぶれます。 いつも駅前の人の数が少ない。 なんだか、わたしの住んでいる町がさびれていくのがよくわかります。 いつかこの町に住む人はいなくなるではないか??? 人事ながら、心配です。 少子、高齢化が見るだけで理解できるなんて、悲しいですねええ。 なんとかならないかなああ。
2009.08.16
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夏休みにはいり、どこも混んでいます。 不景気なさなか、お金がかからない方法は家にいること。 でヒマなだから、アホなことを考えました。 マンガが好きなので、映像化して欲しい作品があります。 「キャッツアイ」北条司先生の作品です。 ラブコメとアクションが見事に展開されていて、上品で好きです。 なんでもいいから映像化して欲しいなあああ。 もう一つ映像化して欲しい作品は、 タイムリーなテーマですが、小松左京先生の「復活の日」 細菌兵器が人類を滅ぼすという話です。 こういうパニックものは好きです。 小松左京先生の作品は科学考証がしっかりしているから 非現実的な話ながら、リアリティがあるので、下手なホラーより 怖いのです。 そんな所があるから大好きです☆
2009.08.13
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暗い、嫌なニュースばっかりです。不景気です。 アルバイト情報誌もいろいろ出てるけれど、数年前に比べて 薄いし、住宅街に住んでいる近所の老人達はどんどん亡くなって、 住む人がいなくなって、古い家は壊されます。 コンビニはつぶれるし、古い商店はどんどんつぶれます。 アメリカ発の不景気、日本もやっとなんとか、 少し景気が良くなってきたかなという時また不景気になったから、 なんだか、気分まで暗くなってしまいます。 はああああ、暗い話ばっかりです。 せめて、アイスを食べ過ぎてお腹を壊さないようにしなければ いけませんねえええ。 難しいけれど。。。。。。。
2009.08.12
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ディズニーアニメでもおなじみのターザン。 作者はアメリカの作家、エドガー・ライス・バローズ先生です。 読んでみて面白かったです。 20世紀はじめ、イギリス貴族が名門のお嬢様と結婚し、船で任地 のアフリカに行きます。 しかし、旅行中に船で働くがらの悪い水兵達が反乱を起こし、船長達 殺し、海へ投げ込みます。 そばで見ていた若夫婦とくに、若い妻があまりの恐ろしさに すっかり怖がってしまいます。 若夫婦は運よく無事でアフリカの陸地へ運ばれましたが、 置き去りにされてしまいます。 困った夫婦はライオンや豹や鳥などが生きる野生動物の 中で暮らす決意をします。 そこで生まれたのがターザン。 1年後父親、母親は死に、ターザンは類人猿の仲間達に救われ、 その中で暮らすようになりました。 最後にはアメリカの娘とひょんなことから知り合い、ターザンは彼女を 追ってアメリカに行きます。 詳しい話は創元社の「ターザン」を読んでみてください。 子供用のアニメと違って、かなり大人っぽい内容でビックリです。
2009.08.08
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今度、つぶれたスーパーーマーケットがアパートになります。 ショベルカーで大きな音を立てて壊し、整地をしている最中です。 前にあった建物がないせいで、すっきりしていて後ろに大きく見える山 がよく見えます。 このままアパートなんか建たなければ良いのに。。。。。。。。 そう思う理由はもう一つ。 ここは田舎で近所に住む人はおじいさんおばあさんばっかり。 これから、どんどん、お年寄りが死ぬのだから、アパート建てても 住もうとする人はいないのではないか??? だから建てても無駄になるのではないか? 金を払ってでも住もうとする人は少ないから、建築会社なり、 住宅販売会社なりに金が入らないから、困るのではないか??? 余計なお世話かもしれませんが、こんなことを心配しながら、 近所の工事現場を通りすがりながら、見ています。 本当に大丈夫でしょうか????
2009.08.01
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